hana さん プロフィール

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hanaさん: 子育てのレシピ
ハンドル名hana さん
ブログタイトル子育てのレシピ
ブログURLhttps://kosodatejapan.blogspot.com/
サイト紹介文アドラー心理学、コーチング、幼児教育、早期教育、英語教育、アンガーマネジメントの考え方等を紹介します
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供49回 / 38日(平均9.0回/週) - 参加 2018/08/12 07:11

hana さんのブログ記事

  • 共働き家庭の小学校受験
  • 共働きって不利になるの?かつては保育園出身の子どもや母親が働いている家庭は煙たがられるといった噂が伝えられていました。学校側には、共働きだということで、親が子どもにきちんと手をかけていないのではありませんか、学校に協力できないのではありませんか、といった懸念がありました。しかし、今や女性の社会進出や共働きは当たり前の時代です。教育水準も高く、仕事でも活躍しているような両親こそ、教育に熱心で、教育に [続きを読む]
  • 小学校受験へ向けた家庭での取り組み
  • 家庭での取り組み小学校受験は、子どもが5、6歳の時に行うものであり、親の決断でやるものです。子ども本位か、十分に話し合いましょう。保護者が子どもの将来について真剣に考える機会です。ストレスマネジメントも重要です。誤解を恐れずに言えば、小学校受験では、概して母親がのめりこみがちになり、時には子どもとけんかになります。夫婦で取り組み、話し合って、協力し合いましょう。子どものモチベーション維持も大切です [続きを読む]
  • おすすめの絵本〜0歳から3歳〜
  • 0歳いないいないばあじゃあじゃあびりびりくっついたあかちゃんごぶごぶごぼごぼうたえほん赤ちゃん絵本セット1歳きんぎょがにげただるまさんがおつきさまこんばんはかおかおどんなかおだっだぁーいっこさんここちょこちょさんごくらくももんちゃん2歳しろくまちゃんのほっとけーきしろくまちゃんのほっとけーきおおきなかぶねないこだれだおやすみなさいゴリラのおとうちゃんはたらくのりものえほんパンダなりきりたいそうそろ [続きを読む]
  • 2018年9月15日(土)〜17日(月・祝)のおでかけ情報(首都圏)
  • 9月15日(土)・16日(日)・17日(月・祝)に行ける親子おでかけ場所(首都圏)をまとめました。[東京・江東区] 2018防災 “知っている”から“できる”にする日クイズやショーを通じて地震などの災害に備える、「ガスの科学館」の防災イベントです。楽しみながら防災を知ることができるプログラムが用意されています。ガス管で万華鏡を作りながらガス管の安全性を学ぶ「ガス管deパッチョ万華鏡」クイズに挑戦しながらガスについ [続きを読む]
  • 年齢別育て方のポイント:3歳〜5歳(幼児期)
  • 3歳〜5歳の子どもの特徴3〜5歳児は、乳児から幼児へと移り変わる時期でもありつつ、小学校入学を意識しながら子育てをしていく時期です。保育園や幼稚園に通っているのであれば、年少・年中・年長です。0〜2歳までは、何をするにしても「かわいい、かわいい」と言われていたのに、年少さんになると「もうお兄ちゃん、お姉ちゃんでしょ?」と言われるようになります。しかし、3〜5歳は、小学校の準備をしつつも、のびのび、イキイキ [続きを読む]
  • 幼児期におすすめの遊び 落書きさせよう
  • 学習習慣は物心つく前につけた方が子どもにとって楽です 。小さければ小さいほど楽に学習習慣が身につきます。自意識が芽生えた後で学習習慣をつけるのは難しいです。賢い子どもを育てるには、遊びと学びを分けないことです。楽しく続けるコツは、無理をしないことです。お子さんが食いついたことは、型にはめず、好きなだけやらせてあげましょう。そのときの熱中したこと、集中したことが、将来の学ぶ意欲へとつながっていきます [続きを読む]
  • 東大合格を目指す塾の選び方の一例
  • 日本で小学校、中学校、高校、大学へと進学する現在の標準的な進路を進む場合は、次の学習スタイルがおすすめです。幼児期公文式の活用・・・教室二日、家庭学習五日なので、家庭学習のあり方が進度に大きく影響します。保護者が子どもの学習内容に関心を持ち、一緒に学んでいくような気持ちをもって、子どもと楽しく学習しましょう。公文式で算数・数学をスタート。公文式に慣れてきたら、国語をスタート。英語・・・英会話教室で [続きを読む]
  • 幼児向けワークブック・ドリル
  • 1歳後半〜2歳代から取り組めるもの幼児用のワークブック・ドリルのうち、1歳〜2歳のうちから取り組めるものをまとめました。ダイソーのシールブックダイソーのシールブックは、シールが100枚くらいついていて、自由に貼るタイプのものです。学研や公文のシールブックと異なり、何か解くものではありません。シールブック どうぶつえんダイソーのシールブックは、とにかくシールを貼りたいという時期のお子さんにお勧めです。シ [続きを読む]
  • 小学校受験の基本
  • 小学校受験か、中学受験か最近は、小学校受験させる家庭も増えています。現在、小学校のお受験をすると言われているのは毎年1万人前後です。首都圏では約3%程度の受験率ですが、都内でも特に港区や渋谷区などは小学校受験人口がさらに多くなります。10歳前後の多感な思春期に3年間塾に時間をかけるよりは、比較的子どもをコントロールできる時期に小学校受験を終わらせて、ゆっくりと学校生活を楽しませることができます。また、 [続きを読む]
  • 女の子の育て方 経済的に自立させる
  • 昔なら経済力のある男性と結婚して専業主婦になることが女の子の幸せと言われていました。しかし、現代は男性の経済力をあてにして生きる時代ではありません。経済的に自立させることが大事です。自分で稼げる能力を持った女性は自分で自分の人生を切り開くことができます。お金で幸せは買えないけれど、不幸を避け、自由になれるものです。そのための子育てのポイントをリストアップしました。母親が経済的に自立していること‥母 [続きを読む]
  • 賢い子を育てるには、まず日本語能力と計算力から
  • 日本語能力(国語力)昔から、「読み書き、そろばん」と言われていますが、子どもには、まず日本語力と計算力を身に付けさせましょう。英語よりまずは計算と国語を大切にしましょう。英語を使いこなそうとするなら常に英語を勉強する環境に置かないといけません 。費用対効果から考えると、英語育児は大変です。頭の良い子どもにしたいと思ったら、まずは、「日本語能力を徹底的に伸ばすこと」が大切です。社会人になった時にも、 [続きを読む]
  • 年齢別育て方のポイント:2〜6歳(幼児期)
  • 韻を踏む言葉遊びや童謡2歳〜5歳は、韻を踏む言葉遊びや童謡が大好きです。それにより言葉と音の構造を理解できるようになります。お手本を見せてサポートする子どもはいきなり何かをすることはできません。大人は、自分ができることが子どもにはできないと、「どうしてこんなこともできないの?」と思ってしまいがちです。しかし、子どもは、まず親がやり方を教えて、お手本を見せたり、やってみてできなかったらまた教えてくれ [続きを読む]
  • 年齢別育て方のポイント:1歳児
  • 指さし子どもが一つのものを指さしながら一生懸命何かを伝えようとする行為が見られます。これは「指さし」と言って、1歳児の発達で重要な行為です。「指さし」は、子どもが自分から興味のあるものを学ぼうとする証拠なのです。そしてママに何かを伝えたいという意思からそのような行動をしているのです。この場合、ママが一方的に語りかけるだけではなく、子どもが興味を持ったものについて語りかけ、広げてあげると良いです。ま [続きを読む]
  • 年齢別育て方のポイント:0〜1歳(乳児期)
  • この時期はとにかく語りかけて、触りましょう。新生児の脳はまだ成人の30%程度の重量ですが、3歳までに70%以上になるといわれます。親からの語りかけやスキンシップなど、外からの様々な刺激で神経回路のネットワークが作られていきます。こうした刺激を十分に受けた子どもは、知能が発達し、ポジティブで感性豊かな子どもに育ちます。語りかけ赤ちゃんは、まだ言葉を理解できませんが、「楽しい」「沈んでいる」「怒っている」 [続きを読む]
  • 習い事について
  • 習い事はさせた方が良いです。子どもにどのような才能があるかわかりませんし、何もやらないのは、時間がもったいないです。何もしないと結局はテレビを見たりゲームをしたりするだけになってしまいがちです。習い事をさせる効用は、習っていることが上達するということだけではありません。先生と人間同士のコミュニケーションをとることが、子どもに良い影響を与えます。おすすめの習い事幼児期におすすめの習い事は「水泳」と「 [続きを読む]
  • 子どものイヤイヤ期【子育てアドバイス(2歳) 】
  • 「イヤイヤ期」は、自我が芽生えてきたとき、これまでのようにママやパパに言われた通りに行動するのではなく、自分がやりたいことや気持ちを主張する時期です。個人差はありますが、2歳くらいでイヤイヤ期に突入する子が多いようです。親が「そろそろ家に帰ろうね」「おふろの時間だよ」と誘っても、激しくイヤイヤすることもあります。子どもの意思は大切にしてあげたいものの、一方で規則正しい生活を送るために、親が時間のコ [続きを読む]
  • 幼児期の知育、育て方
  • 実際のものを見せてそれが何なのか教えてあげる子どもたちには実際のものを見せてそれが何なのか教えてあげることが大切です。実体験のインプットがあって初めて生きた知識となります。世の中に存在するものの名前、役割など、ひとつひとつを実際に見せて教えてあげましょう。太陽が昇るところを子どもに見せましょう。そして、「おひさまがのぼってきたからあっちの方向は東だよ」と言葉で説明しましょう。夕日も同様に夕方に「ほ [続きを読む]
  • アンガーマネジメントを活かした子育て〜子どもにイライラしたときに読む記事
  • 今回は、「アンガーマネジメントを活用した子育て」、いわゆる、「怒らない子育て」についてまとめてみたいと思います。私事で恐縮ですが、自分の子供時代を振り返ると、母はいつもイライラしていました。小学生から中学生にかけてが親との距離の取り方に悩んだ時期でした。社会人になって独立して親元から離れて、ようやく親と距離を取って接することができるようになり、私自身も客観的な目で見ることができるようになりました。 [続きを読む]
  • 折り紙は手軽な知育玩具 2歳から始める折り紙
  • 折り紙は、日本古来からある遊びです。実は、幼児期の脳と心の発達に折り紙は最適なんです。知育に役立つ様々な効能があります。発想力・創造力を高めてくれる指先の巧緻性を養う図形感覚が自然に身につく折り紙は、ぜひ小さいうちからたくさん遊ばせてあげてください。折り紙の折り方親自身も折り方を忘れていることが多いですね。折り方はインターネットでもいろいろ掲載されていますが、子どもと一緒に見るなら、紙の本のほうが [続きを読む]
  • 0歳〜3歳までにやりたい知育
  • 0歳から3歳までの知育は、とても大切です。赤ちゃんの発達段階において、使わない能力は、脳が不要と判断し、どんどん削除してしまいます。知育をして、脳に刺激を与えるのは、赤ちゃんが本来持っている可能性の種を絶やさないためです。脳の神経細胞に情報を伝えるシナプスが最も増える期間は、「3歳まで」です。シナプスは0歳〜3歳までに80%が完成し、1、2歳頃には完成しきってしまいます。この時期の知育のポイントは、「 [続きを読む]
  • 早期教育は意味がない?環境を用意してあげよう
  • グローバル社会で通用する人間にするために、親は子どもにどのように接するべきなのでしょうか? 2020年からは、現在小学5・6年生から必修となっている「外国語活動」が3・4年生から必修になり、5・6年生では教科になります。子どもの早期教育や知育をあおる情報や商品が世の中にあふれています。そういった早期教育は、本当に効果のあるものなのでしょうか?『○歳までに〜をしないとダメ』『〜をすれば子どもの才能が伸びる』と [続きを読む]
  • 産後ヨガを受けられるスタジオ【東京周辺】
  • 東京周辺で産後ヨガを受けられるスタジオをまとめました。 Maulea−マウレア− 【渋谷区恵比寿】住所〒150-0013東京都渋谷区恵比寿1-13-10恵比寿壱番館301号(恵比寿から徒歩2分)電話番号03-6450-5811Access | ヨガスタジオ Maulea−マウレア−http://maulea.co.jp/access/恵比寿駅から徒歩4分、広尾タワーにて皆様をお待ちしております。しありんく 【中央区日本橋】〒103-0013東京都中央区日本橋人形町2-23-1 福むらビル3FT [続きを読む]