パナシェ熊五郎 さん プロフィール

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パナシェ熊五郎さん: ニューヨークと東京に暮らす変な経営者のひとりごと
ハンドル名パナシェ熊五郎 さん
ブログタイトルニューヨークと東京に暮らす変な経営者のひとりごと
ブログURLhttps://ameblo.jp/cashflowmgmt/
サイト紹介文ファーストクラス 京の酵素浴 経営論 ニューヨーク について記載しています。
自由文ニューヨーク在住30年以上になります。 ファーストクラスの乗り方でグーグル検索一位です。言いたい放題ブログなので読者を選びます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供133回 / 43日(平均21.7回/週) - 参加 2018/08/12 22:49

パナシェ熊五郎 さんのブログ記事

  • 死に際で、その人の生き様がわかる。  
  • 小生のフレンドの投稿を見ていて、そのフレンドに対して違和感があるコメントをされるその方のフレンドがいました。ある特定のグループを十把一絡げに否定し嫌悪感剥き出しのコメントをされ死ねとまで記載していたので、一部を見て全体を見るのはおかしいと反論しようかと思いましたが、ルーザーの意見に対してコメントをすることはルーザーと同じレベルになると思い止めました。 不思議に思ってその方のプロフィールページを見た [続きを読む]
  • 懐かしき 六本木ヒルズ 時代
  • Facebookで7年前の投稿が出てきました。 ヒルズのレジデンス棟から撮った写真。 ふと考えると、 2006年に 日本に外国法人として 弊社の東京オフィスを設立し、 当時は仮の住居を港区六本木、 六本木ヒルズ に置き、 一年の3分の1を、 東京で仕事をしていたのが、 イリュージョンのように思えるほど 現実味がなく思えます。 多額の資金を投入し、 多額の損失を出し、 好き放題にできた時代。 失った金は戻ってこないけど、 誰も、 [続きを読む]
  • 頚椎手術 京都木原病院 九州医事新報社の記事に掲載されました。
  • 九州医事新報社のコラムに京都木原病院が取り上げられています。首、背中、腰でお悩みの方で、診察をご希望の方がいらしたら、お知らせください。小生は木原先生と親しくさせていただいているので、小生の知り合いについては、ブログでは具体的には言えませんが、特別配慮をしていただいてます。写真は、京の酵素浴栗林先生と京都木原病院木原先生です。今までに面識のない方でも結構です。パナシェ熊五郎のフェイスブックにメッセ [続きを読む]
  • 言いたいことを言うニューヨーカー 最高ね。
  • ニューヨークは面白い。公に、MTA が、地下鉄が、遅くて、混んでて、くさい本当の理由は乗客のせいや。と言えるニューヨーク。 「JR東日本が公式に本日発表しました。電車の遅延が発生し、混雑して、車内が臭い、のは乗客の皆さんに責任があります。」 最高ですね。 https://www.wsj.com/articles/new-york-citys-subways-are-slow-crowded-and-smellyofficials-say-the-real-problem-is-you-1537544194 [続きを読む]
  • 3分37秒のズレ。 寝過ごした駅はどこだっけ。
  • 午前7時29分に自宅を出たつもりだったが、カマイタチの仕業か、車に乗って時計を見た時には、既に時は7時34分を示していた。3分37秒の間記憶がない。駅近のパーキングに着いた時は、いつもより遅く、バックパックを背中に背負って小走りに駅に向かった。7時59分の電車には走ったおかげでギリギリ乗れた。このズレが帰宅時にも影響を及ぼすとは考えもしなかった。午前中は昨夜から続く、ファイルメーカーの不具合の調整 [続きを読む]
  • 今は書けない ”なくなって寂しさを感じるのは、愛情の度合い。” 再投稿 
  • 一年前に投稿しましたが、こんな真面目なこと、今かけないw。 ちょっと真面目な投稿ですわ。 普段の糞尿の話ばかりでなく、センチメンタルな気分になったときの投稿もご覧ください。  大谷祖廟では、彼岸の中日の前後7日間は、永代教供養を納骨した人で金を収めた3種以上の人に公開しています。父親が死んでから、初のお彼岸、永代教勤行セレモニーに参加しました。  今回の滞在のメインイベントは大谷祖廟にて永代教供 [続きを読む]
  • コーネル大学 のおかげ。
  • Cornellクラブにて。最近はメンバーシップ番号もウエイターが記載してくれてるので、顔パス。サインも何もせず、メシ食って去る。月決めのアカウントチャージなので財布がいらないのです。自分の食堂みたいです。今週は毎日来てるかも。今日の和牛のブリスケットは美味しかった。アメリカンレストランなら、Cornellクラブ以外に行く理由がありません。ありがたき幸せ。 [続きを読む]
  • 豪邸のカタログが来た。  また新しい目標ができたぞ。 
  • いつもポジティブに考えているが、 よりポジティブにしていると、 新しい目標を持てというかのように、 普通のダイレクトメールとは異なる広告が来た。 家の値段が、5億円から13億円までの案内だった。 よーく考えると、 2005年頃、事業が全盛期の頃に見ていた次の目標だった。 まるで神様が、 「冬眠から目を覚まして、そろそろ新しい目標を持ちなさい」 と言ってるように勝手に思った。 リーマンショック前約10年間に [続きを読む]
  • 社長を遊ばせよう。
  • 先週から数名の前向きな現役で仕事をしている経営者の方々とお会いした。 色んな意味で、先が見えて来た。  暗く長かった修行の年月から、飛躍の時期がきている気がする。  よく考えると、最近成功している経営者(以下、社長とする。)のおじさん達と会っていなかった。 社員以外、日本人とは誰にも会っていなかった。 知らないうちに、一人で考える傾向になっていた。 自分で悩みに落ち込んだのなら、どうやって自分で這い上が [続きを読む]
  • 時間を一緒に過ごす人を選ぼう。 
  • 突然、朝、玉巾着小次郎さんが電話してきてオフィスに来ていますか。とおっしゃい、貴社に来られました。 過去25年間知っていて、一度として小生に嘘を言ったり、裏切ったことのない経営者です。  ニューヨークの日本人現地会社の社長たちで詐欺師で有名な人もいます。 長年やってれば、誰と接したらいいかはわかります。 非常についてる経営者の方なので、彼の話に一口乗ろうかと思いました。  来年以降のお話です。  今 [続きを読む]
  • 誰の話を聞くかを選別しよう。 悪い波動が入ったら消すのが大変。 
  • 秘書から 「旅行会社のメーセージで、日本で有名だという心理カウンセラーが来るみたいですよ。誰でしょうね。おほほ。」 「それ誰?」  「金玉満月則男さんとかいう人で、聞いたことないですねえ。38万人を救ってきたって書いてあるから本当だったら面白そうですね。」 「ほんまやな。 どれ。 わしはカウンセリングが仕事じゃないし、個別にボランティアでアドバイスすることは多々あっても、それを商売にしたくはないわな。 [続きを読む]
  • ファーストクラス ラウンジを経験するには、おじさんと旅をしようw。
  • ボトムのリンクの記事引用。 JALのラウンジのカレーってそんなに噂になってるんですか。知らなかった。確かにうまい。この記事でいうように、確かに、誰でも食べれるわけじゃないですね。確かに、成田ラウンジが2007年頃改装された初期から小生はラウンジに行ったら、必ず食べています。食べ過ぎて、機内食が食べれなくなるので、最近は控えめにしています。数年前まで、午前10時半までは出してなかったので、10時半になっ [続きを読む]
  • 独り住まい独身女子が犬を飼うと 婚期は遅れる。
  • 大人の投稿です。人類学、生物学的な観点から人間行動に於ける仮想性的衝動が日常の習慣に及ぼす影響について語っています。誰でもが賛同する内容ではございません。また、公序良俗に反する行為を助長するものでもありません。 ご興味ある方のみお読みください。 コールドスプリングスのフォンダリーカフェをにて、唯一のモータースポーツを楽しむ経営者、尻搔山睾丸蔵氏と一年ぶりにブランチをした。 モーターサイクルの醍 [続きを読む]
  • 警告 デート中に わしのブログを読まないでください。
  • ライン会話させていただいた20代の女性から、 「今、デート中」 とメッセージをいただき、 急遽、次のステートメントを「ライン、メッセンジャー 」の投稿の冒頭部分に入れました。 また、別の25歳の知り合いの女性から 「危なかった、彼氏といる時に開いて、思わず消したよ。」  という光栄なるメッセージもいただきました。 「現在、家族で一緒に仲睦まじく過ごされている方、 デートされている方は、 すぐにスクリーンを消 [続きを読む]
  • 陪審員裁判の支払いが来ました。
  • 陪審員裁判に出頭した時の 交通費か、 日給か、 知らないけど、 97ドル70セントのチェックがきました。 これは二日分の交通費に当たると想定されますが、 全く期待してなかったので、 ありがたいです。 97ドルで何もできないけど、 少なくとも、あの3日間の 拘束、苛立ち、無能感、奴隷感を 少しは紛らわすことにはなります。 支払いサイクルの関係で、もう1日分の支払いは翌月となるのでしょうけど、 陪審員裁判の間、給 [続きを読む]
  • 姫路 に呼ばれた。 ニューヨークの姫路。
  • 木曜日のランチに日系のメシ屋に行った。 弊社も広告を毎週出している日系の週刊誌、じゃぴおん紙が入口にあったので、一部、手に取ってオフィスに戻った。普段社員にオペレーションを任せているので、広告を出していても日系の新聞を読むことはまずない。今回、手に取って見たのは5年ぶりぐらいであった。 オフィスに戻って、印刷インクが手につかないように慎重に開けたページに、 「姫路」という活字が浮かんでみえた。 何ら [続きを読む]