mamashin さん プロフィール

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mamashinさん: mamashinのブログ
ハンドル名mamashin さん
ブログタイトルmamashinのブログ
ブログURLhttps://gyhksi000ua.muragon.com/
サイト紹介文真間信の自分史 古稀からの始まり
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供31回 / 58日(平均3.7回/週) - 参加 2018/08/15 23:07

mamashin さんのブログ記事

  • Blog 変えます!?
  • 「mamashinのブログ」が月内移転の予定です。慣れていないこともあり、それに使い勝手が悪いのでlivedoorに変えることにしました。記事の重複が多々あると思いますが関心あることだけお読みください。相変わらずMTの進捗状況と音楽での触れ合いについて書いていく予定です。 「mamashinのblog」が動き次第お知らせします。変わらずよろしくお願いします。 新 タイトル [続きを読む]
  • 真間ちゃん、頑張って! Ⅱ
  • ブログを始めた動機は、のんべんだらりと日々を送っているより継続しているテーマを見つめながら記録していければいいと始めました。人生、趣味の音楽を通して生き甲斐を感じ、自分のためだけでなく人との繋がりが出来ればと。 今、継続的にやってるのは英語で歌う混声合唱団MT(Music Table)やボランティアの進捗状況を感じるままに書いています。 それだけでは足りないから真間信の自分史から音楽ネ [続きを読む]
  • Beatles野郎
  • Beatles野郎Nさんは今年の春頃、私の友人のKさんの紹介で知り合った。Kの話によると若い頃からBeatlesのファンでバンドを組んで歌っていたそうだ。Beatles 100曲を歌いこなす人、Beatles 解散後もメンバーの活動を追いながら来たそうだ。私はBeatlesに傾倒していた人間ではないが若い頃に聴いていた曲は潜在感性に刷り込まれている。 私の場合、人を知る手段としてカラオケで歌うこと [続きを読む]
  • 3度目のMusic Bar
  • ライブ活動をしている友人が千葉で行うと知って友人のT君を伴って出掛けてみた。その日はMTの練習があったため終わるやトンボ帰りで千葉駅まで行ってT君と夕食を食べてからお店まで徒歩で歩いて行った。案内にある会場は4F建ての小さなビル、外に看板もなければエレベーターもない。集合ポストにMusic Bar esの名があった。階段の上がり口にも4F esの名があって、いよいよ集まるお客の年齢層が見えてし [続きを読む]
  • バックコーラス
  • 9/29、9月最後となるMTの練習がいつもの轟ではなく稲毛公民館で行われた。私の知人Bettyも職場の新規見学者を連れて参加していた。随分熱心なんだなあと改めて感じた。さて、あと2ヵ月もない公演までに仕上げの段階にきているが一抹の不安がよぎってくる。男性メンバーがなかなか揃わない。29日は久々、テナーのArtが加わりホッとしたがまだ完成に至っていない。旋律を歌うことがあまりないテナーなのだが、「 [続きを読む]
  • 天国は幼子のように
  • 施設の慰問を手伝ってからもう一年以上になる。今では手伝いの域を出て完全なレギュラーの座をつかんでしまった。高ちゃんもここでは若者気分でノッている。40以上もある年齢差も何のその! 毎月一回の僅かな時間ですがそこで得られる刺激は大きい。 今月はギターを弾く機会もあまりなく弦も少しサビ加減、あまり準備もなく参加したけど歌を一緒に歌う中で段々元気が出てきた。この元気の元はどこから来るのだろう。歌いたいと [続きを読む]
  • Count Your Blessings
  • 今年のクリスマスソングのメインはアービン・バーリンの「ホワイトクリスマスメドレー」です。その中の一曲に「Count Your Blessings instead of sheep」があります。このメドレーは歌い上げたという満足感があって今年の曲の中で一番のお気に入りです。その中でもCount Your Blessingsはとても優しい曲調です。讃美歌の中に「Count Your Bless [続きを読む]
  • 親心
  • Happy Birthdayついでにもう一つ最近感じたことがあった。私の誕生日は1/2、お正月と重なっていたため誕生祝いをしてもらった記憶がない。中学生の頃、一度友達がケーキを持参で訪ねてきたことがあった。その時、私は誕生日も忘れて神社にお参りに行ってて留守だった。後でそのことを知って、悪いことをしたなあとケーキを見つめて思ったことがあった。 実は私の誕生日は戸籍上1/2になっているけど本当の誕生 [続きを読む]
  • Happy Birthday
  • 週に一度のMTの練習日だと、この分でいくと更新が週一になってしまいそう。今日の練習はJeffがチェックした個所を踏まえて復習する感じでした。私の場合は自分のパートだけ覚えればそれでいいけど指揮者やピアニストは全てのパートに精通していなければならなく大変だなと思います。原曲をさほど知らない私には旋律を覚える機会がなく曲の聞かせどころが分からずに過ぎてしまう危険もあります。覚えたつもりでカラオケ [続きを読む]
  • 今日の味付けは スペイン風?
  • 今日の練習は久方ぶりにJeff先生が指揮をとった。先月、スペインに仕事?で旅行してたものでそこで感じたことを紹介してくれました。社会全体がゆったりとして時間的な流れが違うこと。そして情熱の国スペイン、フラメンコを踊ってみせてくれました。その主役は女性ではなく男であると説明していた。そんな言葉とは裏腹に今日の男性参加者は私を含めわずか三人、女性に圧倒されてる現状でした。 休憩時間に広報からHPを一部 [続きを読む]
  • 「Tears in heaven」思い出の一曲(2)
  • ちょうど20年も前のことになる。アンプラグドの中で一番気に入った曲で私もあのようにギターを弾きたいなあと思った。当時はクリントンもクラプトンも区別がつかないほどの無知で、「Tears in heaven」はグラミー賞を取ったほどの話題曲であったようだ。ソラドと入るイントロでぐっときてしまった。これが機会となって稲毛のマリンピアの楽器店の前を通った時にYAMAHAのエレアコを買った。つい [続きを読む]
  • 来年度の選曲が動いている
  • 今年の練習曲の仕上げに入っていく9月になりましたが、同時に来年度の練習曲の選曲がされようとしている。9/1が推薦曲提出期限で私も1曲だけ書いて提出した。団員からのリクエストや指揮者の意向、譜面の調達などでどのようになるのか分かりませんが、役員からなる選曲委員会が調整しながら秋頃には発表されるようだ。100曲以上ある過去のレパートリーを見ると私の知っていそうな洋楽はほとんど歌ってきている。だからこ [続きを読む]
  • <アンプラグド クラプトン>思い出の一曲シリーズ(2)
  • 「唄は世につれ、世は唄につれ」というが、人の心と音楽的嗜好は切り離せない。ある曲との出会いも自分自身の“出会いの時″を感じさせます。私が青年の時に果たしてブルースに出会うことが出来ただろうか。 1998年2月はブルースとの出会いでした。クラプトンの「アンプラグド」は偶然、それがブルースの窓口になった。知ってみると'93年頃にはアンプラグドシンドロームが世界的に起きたという話だから若い世代に [続きを読む]
  • 入団から一年が経って
  • ブログの案内を先週の練習時にしてしまった。良かったか悪かったか、気持ちは半々で、身近な友人には知らせていたがMTのメンバーには迷っていた。以前読者を意識して失敗した苦い経験があったからです。完全に自由にものを言えなくなってしまった。今回は私がMTにいる間は継続できる話題でもあるし、自己紹介にもなるし、離れている友には近況報告にもなるので刺激になることは前向きにやっていこうと公開した。 さて、一週間 [続きを読む]
  • 思い出の一曲 シリーズ
  • 以前から家庭新聞を10年以上書いてきた。600号を最後に止まっている。その一つのコーナーに「思い出の一曲」があった。その①番目に挙げた曲がPP&Mの「くよくよするな」であった。半世紀も前の話です。まずは2001年の新聞から。 「くよくよするな」 大学に入った頃、それ以上の詳しい日時は今となっては憶えていない。実家の縁側で当時PP&Mが歌っていた「くよくよするな」という曲をギターで爪弾いていた。ちょ [続きを読む]
  • 久々、聖歌隊のお呼びの声で
  • 昨年の春頃まではある教会の聖歌隊で歌っていた。毎週、讃美歌を歌うことで声出しが出来ていたと思う。7、8年は続けていたと思う。若い頃も讃美歌は歌っていた。世代交代もあって足を洗った!? 長いこと魂を洗ってきたのに足を洗ったはない!! また違った分野で歌うことはないかと探していたらMTに出会った。そんな以前の仲間から声があり8月の某日曜日、応援で讃美歌を歌ってきた。教会ではなく青葉の森芸術ホールでの舞 [続きを読む]
  • 昭和歌謡から洋楽まで
  • 私が継続して行っている音楽活動に絵本の読み聞かせボランティアグループ「てんてんてん」の音楽サポートを昨年からしています。生活支援のための施設に月1で訪問し、読み聞かせの後、入所の皆さんと歌を歌う活動です。こういう場で私の拙いギター伴奏が役立つとは思ってもいませんでした。私が歌う場面はほとんどなく皆さんのリクエストを聞いて伴奏をしてあげるとそれは喜んで歌います。歌うことは作業の疲れを吹き飛ばす活性剤 [続きを読む]
  • White Christmas
  • 毎年の練習曲のなかに必ず数曲のクリスマス曲が入っている。公演時期がクリスマスシーズンになるため入れていると思う。今年のクリスマスソングは Lrving Berlins のChristma”s Medley だった。ビング・クロスビーのホワイトクリスマスは聴いたことはあったが、この曲がミュージカル映画 "White Christmas" の中の一曲だということや作曲者がアービン・バーリンであることな [続きを読む]
  • 猛暑に向かって 暑気払いを
  • 今年の日程も既に8か月目を迎えている。昨年見学に来たのが8月で、あれからもう1年になるのだなあと感慨深い。練習曲が7、8割程度の完成度にあるのは昨年も同じであったのだろう。今から覚えてどこまで行けるのか不安を感じたのを覚えている。MTでは年2回の飲み会を練習以外に企画している。こうした親睦の場がなければ、練習だけでは個人の人柄などは意外と分からない仕舞いです。 今年も暑気払いは6月の某日にいつもの [続きを読む]
  • Stand by me
  • 7月のとある木曜日の夜、初めて栄町のバーと名の付くお店に友人に誘われ行ってみた。ちーバルの案内ちらしを見て行ってみたのですが、酒を飲まない私の目的は食べ・飲み歩きでもなくお店のマスターがギター奏者でフルートを吹く奥さんと一緒に生の演奏を楽しめるというのが狙いであった。ちーバルは千葉市中心市街地の賑わい創出を目的として、千葉中央地区を5エリアに分け、10月の1ヶ月間にわたって「食べ・飲み歩き」を楽し [続きを読む]
  • MTのピアニスト Ryo
  • 6月の某日、美浜文化ホールで開かれた井手 諒ピアノリサイタルに友人を誘って行ってきた。この諒さんことMTのピアニストRyoです。5歳のときにピアノに興味を持ち20年間独学でピアノを学んできたそうだ。その日もクラッシックの曲目を圧倒されるパワーで弾きこなし、曲を知らなかったとしてもその場を感動で包み込んだ。私がMTで知るRyoは様々な分野の曲を歯切れの良いタッチで弾きこなし、音楽的解説を交えながら私 [続きを読む]
  • Deanの素顔
  • MTの練習時には個人がかかわるイベントの案内がよく行われる。6月の半ば、Deanが主催する「Deanと音楽の仲間たち」という無料のコンサートを知り行ってみた。その頃にはDeanがチター奏者であり奥様のAnitaと一緒に演奏することや、またディオでヨーデルを歌うと聞いていたからだった。出演者は多数にのぼり声楽家やピアノソロやウクレレ弾き語りなど日頃からたしなんできたものを発表するような場であった。私 [続きを読む]
  • 今年の曲の中から
  • 今年もすでに8ヶ月になろうとしている。1曲を除いてもう6割が出来上がっている。あと1曲は女性onlyだからテナーは関係がない。最初の3ヶ月間に主に3曲を仕上げていく。今年は1. Stand by me 2.WhenI fall in love 3. Amazin Ggrace が主であった。1はほとんどバックコーラス的な関わりです。でも楽しい! イギリス王室の結婚式でも歌われていて世界的に [続きを読む]
  • 今の形になるまで
  • 私も今月でやっと一年になる新人ですが、MT(Music Table)は今年19年目の歴史がある。2000年に数名のメンバーで始めたそうだが現在の形になるまでには紆余曲折があったみたいだ。設立メンバーで現在残っている方は代表を務めるDean、それと奥様のAnita。私を勧誘したLisaも古いメンバーだがそのあとみたいだから実質はDean夫妻が奮闘して現在まで継続させてきたと言っていい。DeanはMT [続きを読む]
  • だんだん 慣れてきた !
  • 今年の練習曲のうち私が知っている曲は2曲だけだった。あとはどこかで聴いたような記憶はあっても別世界の曲でそれらに挑戦できるのは楽しみなことだった。毎年10ヵ月の間に約10曲を覚えていく感じで、毎月1曲だが毎回最低3曲は部分部分で歌い込んでいく。決して飽きないように無理をせずに歌うことを楽しみながら作っていく。Jeff先生の来ない月2回はピアノのRyoさんがきっちり音楽理論を交えながら教えてくれる。 [続きを読む]