TKveilchen さん プロフィール

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TKveilchenさん: nikki
ハンドル名TKveilchen さん
ブログタイトルnikki
ブログURLhttps://tkveilchen.hatenablog.com/
サイト紹介文ドイツ・ハイデルベルクでワーホリ中。 一人でウロつくことが多いです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供9回 / 11日(平均5.7回/週) - 参加 2018/08/17 01:18

TKveilchen さんのブログ記事

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  • 180826 ドイツで部屋探しと引っ越し
  • 引っ越しました。渡独前、エージェントに丸投げして手配してもらった部屋は住み心地は良かったのですが、大っ変に狭く、滞在中ずっとブツブツと文句を言っておりました。で、引っ越し先の部屋。広さは前の部屋の2.3倍くらいあり、窓も大きく開くので気に入っています。越してきて2日なので、まだまだこれからですが。ドイツで1人で住む場合、大抵の場合はフラットシェアかと思います。私もこれです。1人でアパートを借りる人もいる [続きを読む]
  • 180818 ドイツで何を主食にするのか問題と お題:朝ごはん
  • お題「朝ごはん」朝ごはんねぇ。できるだけ用意するのが簡単で、片手で食べられるものがいいです…。ドイツの「ごはん」といえばジャガイモで、たしかに誰もがあちこちでイモを食べている。でも、同じくらい沢山ピザを食べ歩いている人もいるし、パンやさんもたくさんあるので、何かの挟まったパンとかプレッツェルを食べている人も多い。イモはいろいろな形態のものが大量に売られているので、ちょこちょこ試してはいますが、買っ [続きを読む]
  • 180816 ケバブ?シャワルマ・ロール? お題:今日の出来事
  • お題「今日の出来事」ドイツは移民の多い国ですが、なかでもトルコ系移民が大変多く、そのためケバブのお店がたくさんあります。日本で「ケバブ」というと、半円のピタパンに肉とキャベツが挟まっているこういうのを想像するかと思うのですが(これは熊本の肉パで食べたケバブ)ドイツでは「シャワルマ・ロール」などといった名前でよく見かけます。その名の通り、小麦粉を薄く延ばして焼いた生地で、クレープっぽい形に巻いてあ [続きを読む]
  • 2018/08/15 ネッカー川いろいろとお題:今日の花
  • お題「今日の花」今日の花と言えば、日本はお盆なのでこれ。ネッカー川のほとりのミソハギ。(と、泳ぎ去るカナダガン…)すごく和のイメージがある植物なので、初めて川辺を歩いた時に見つけた時は驚きました。ぐぐりつつwikiで確認した感じでは、実家(千葉)に生えているミソハギは「ミソハギ Lythrum anceps」、ここで見たのは「エゾミソハギ Lythrum salicaria」かと思いました。ミソハギ、欧米でも観賞用にされていると [続きを読む]
  • 2018/08/14 ドイツのスーパーと今日のおやつ(お題)
  • お題「今日のおやつ」ドイツはまだ8/14!今の家から徒歩で行ける範囲には、ドイツではおなじみのスーパー、REWE、ALDI、PENNYがある。ドラッグストア?はdm、Müllerがあるので、買い物にはあまり困らない。徒歩圏内といえども割と距離はあるので、買いすぎると持って帰るのが大変だけど。最近はALDIで買えるプレッツェルとバントウばっかり食べてますが、先週はREWEでメロンが安かったのでメロンばっかり食べてました。ドイツのス [続きを読む]
  • 2018/08/13 お題:もう一度行きたい場所
  • お題「もう一度行きたい場所」去年の1月、フィンランドへ行った。サーリセルカ空港に着いたのは夜の7時頃だったと思う。ぽつぽつと点いている街灯の下で、ダイヤモンドダストがきらきら光っていた。極夜の時期からやや過ぎて、「昼」がややある頃だったので、9時ごろに朝焼けで空が真っ赤になったのち、太陽はほとんど水平に移動し、16時には夜になった。星と街明かりに浮かび上がる雪景色が美しかった。今、ドイツで初めて「ヨ [続きを読む]
  • 2018/08/12 HeidelbergのEisのはなし
  • ハイデルベルクに来て2か月、アイスばかり食べています。なぜならドイツ、気候は日本より涼しいものの、涼しいゆえに冷房・扇風機などが無いことが多く、、7月は日陰に置いた温度計でさえ35度を指し、窓からは熱風が吹き込み、しかも日没は22時なので、なかなか「日が落ちて涼しく」もならず。それでは冷たい飲み物を、とスーパーにでも行けば、ペットボトルの飲み物は常温での販売が一般的なんですね。冷えてない。ゆえに、手っ取 [続きを読む]
  • 2018/08/11
  • 幼稚園の1年目、昼食の後に昼寝の時間があった。眠くなくても眠らねばならず、渋々布団に入って窓の外を眺めては、なぜしたくもないことを強制されなければならないのか、こんなことをしなければならないくらいなら死んでしまいたい、と考えていた。「死にたい」と常に思っていたので、人生のある時期まで死にたいと思わないことが存在するとは思いもしなかった。死にたいと思うことは私の骨になっている。成長するにしたがって、 [続きを読む]
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