喜也 さん プロフィール

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喜也さん: 娘はたぶん、魔法をつかう※
ハンドル名喜也 さん
ブログタイトル娘はたぶん、魔法をつかう※
ブログURLhttps://daughtermagic.hatenablog.com/
サイト紹介文パパが思っている事を暴露。借金、離婚、再婚、40歳で妻が高齢出産。たまに妻にキレられてしまう私。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供61回 / 36日(平均11.9回/週) - 参加 2018/08/17 19:41

喜也 さんのブログ記事

  • 娘が1歳になるまでにパパがしたい10の事+1
  • 娘が生まれてから6カ月が経った。1歳になるまで、残り半分ということになる。私は40歳、妻も40歳である。日々、あっというまに感じている。そこで、娘が1歳になるまでに、私がしたい事を出してみようと思った。「娘が1歳になるまでにパパがしたい10の事+1」1、娘の様々な声を録音する2、オリジナルの絵本をつくってあげる3、ギターで弾き語りをして聴かせる4、畑を借りる(1歳〜2歳で畑で野菜をつくる準備)5、お礼参り [続きを読む]
  • 赤い点々、顔の内出血のまとめ
  • 赤い点々、顔の内出血のまとめです。経緯・原因娘、6カ月目、鼻水のつまりで <寝てもすぐ起きてしまう>状態になった。さらに咳もしだした。それまでも鼻のつまりはよくしていたので、「1回ここらへんで耳鼻科で診てらおうか」という事になり耳鼻科へいった。耳鼻科で診察中、娘の顔が動かないようにと、頬や頭を押さえたり、押さえられたりした。(耳そうじをしてもらったらしいのですが、耳内傷つけて少し出血もした)娘 [続きを読む]
  • 赤い点々、顔の内出血4日目5日目の経過
  • 娘、鼻水が奥ぅの方でつまってる感があり、先日耳鼻科で診察してもらいました。その際に、 顔をおさえた事と、泣きまくったことで、顔の内出血が起こったのですが、その後の経過です。4日目、5日目の写真になります。4日目4日目拡大4日目には、皮膚の赤い点々は消えました。若干頬の下の方が濃くなっておりました。(写真ではわかりづらいのですが)そして下が5日目です。5日目5日目拡大5日目には皮膚もキレ [続きを読む]
  • 僕の好きな有名人の子育て名言「武田双雲さん」
  • そうだ。育児の事は、先輩から学ぼう。イクメンパパの先輩から学ぼう。という事で、今回は武田双雲さんの育児名言。武田双雲さんは、NHK大河ドラマ「天地人」の題字や、スーパーコンピューター「京」のロゴ等を書かれた事でも有名な書道家さんです。武田双雲さんの育児の言葉子どもを育ててる、という感じはぜんぜんないですね。ぼくにとって子どもはパートナー。今日もいっしょに遊んでくれてる、という感じです。子ど [続きを読む]
  • 赤い点々、顔の内出血2日目3日目の経過
  • 娘、耳鼻科行って、診察してもらった際に、顔をおさえた事と、泣きまくったことで顔の内出血が起こったのですが、それを妻は点状出血と言っていましたがその後の経過です。2日目、3日目の写真になります。2日目2日目拡大2日目、まだやはり点々が消えずに残っています。そして下が3日目の写真になります。3日目3日目拡大だいぶ、点々ぐあいが薄くなってきました。ひとまず安心しました。ありがとうございます [続きを読む]
  • 顔に点々の内出血が発生しました
  • 娘、数日前より、鼻水のつまりで<寝てもすぐ起きてしまう>状態になり、さらに咳もしだしたので、風邪かしらん?でも、生まれてから3ヶ月までよく鼻のつまりはよくしていたし、そのたび妻が吸い上げ器で、鼻水やらハナクソを取り出していたのだけれども今回の鼻づまりは、奥ぅの方で詰まっている感じであったため、1回ここらへんで耳鼻科で診てらおうか、ということになった。妻が娘を連れていった。思い起こせば、 [続きを読む]
  • 離乳食ウォーズ2 ワセリン綿棒の攻撃
  • 娘6カ月目になり離乳食を始め、1週間ほど経つのでございます。最初モグモグしなかった娘も、自然とできるようになり、ひとまず安心。しかし母乳やミルクをやめたわけではございません。1日1回、朝のみ離乳食っているのでございまして、娘、特にこのことでなんの変化もないかと言えば、そうでもなく、なんとまた便秘が再発。便を秘する。と書いて便秘。まるで、忍術のよう。食べたものはいったい、いずこへ。そこでそういえ [続きを読む]
  • ハイハイレースを見学する
  • 人生最初の勝負は、ハイハイレースだと言われている。ハイハイレースとは、ショッピングモールや、イベント会場などで開催されることが多く、月齢同じくらいの赤ちゃん達がハイハイをし、誰が速いかを競いあうレースである。出場するのは、だいたい8カ月〜1歳くらいまでの赤ちゃん達で、ハイハイできる時期のみに限られているので(立ち上がると失格になってしまうので)或る意味、貴重なレースだと言える。出場希望の場合 [続きを読む]
  • 皮膚というやつは、弱くもあり、強くもある
  • 考えてみると皮膚というやつは、弱くもあり、強くもある。しっとりするし、粉もふく。撫でられると癒され、叩けばぺちと鳴る。なんとも不思議なやつだ。私の友人で年に2回、手の平の皮膚が荒れまくるのがいて、見せてもらったことがあるが、とても形容しがたい。友人は、「汚く見えて、コンビニでお釣りをもらうときに手をだすのが嫌だ」と言っていた。はたまた、女性の肌は実にいいものである。女性の肌、と聞くだけで [続きを読む]
  • 食べないと、取られる
  • 食べる、という事は、人間の進化の中で死活問題であったことは誰でも知っている。原始時代、目の前に食べるものがあったら食べられる分だけ食べないと、次の食事にありつけるかわからない。「あとでの、おたのしみぃ〜?」と言って、我慢をして取っておくことはしなかったのではないだろうか。離乳食を、妻が娘に与えているのを見ながらそんな事を考えていた。娘が生まれてからというもの、なぜか私は、原始の人間はどう [続きを読む]
  • おむつ替えはロシアンルーレット
  • この世の<換える>事の中で、おむつ替えほど、楽しませるものはない。大概の<換える>事というのは、面倒くさいものだ。例えば、トイレットペーパー替え、電球替え、シャープペンシルの芯替えと、地味ではあるが気持ちしんどいものである。しかし、おむつ替えには楽しませる要素がふんだんに盛り込まれているのである。おむつ(紙おむつ)は、へそ下からお尻まで、黄色いラインが入っている。最初デザインかと思っていた [続きを読む]
  • おむつ替えはロシアンルーレット
  • この世の<換える>事の中で、おむつ替えほど、楽しませるものはない。大概の<換える>事というのは、面倒くさいものだ。例えば、トイレットペーパー替え、電球替え、シャープペンシルの芯替えと、地味ではあるが気持ちしんどいものである。しかし、おむつ替えには楽しませる要素がふんだんに盛り込まれているのである。おむつ(紙おむつ)は、へそ下からお尻まで、黄色いラインが入っている。最初デザインかと思っていた [続きを読む]
  • 離乳食ウォーズ モーグ1
  • お口を動かして物を食べる、という事を最初どうやっておぼえたのかを、私は記憶していないので、娘がどうやって食べることを習得していくのか、興味深かった。まず最初、娘は、私の食事をよく見るようになった。食事中に娘と目が合うので「食べますか?」と聞くと無視してくるのだが、そのうち、私が口を動かして食しているとこちらの口元を見るようになった。ある日、妻に、「娘にモグモグを見せてあげてほしいんだけど」と [続きを読む]
  • 回転ずりばい
  • 娘は、回転ずりばい、をする。ずりばい、とはハイハイし始める前段階において、匍匐(ほふく)前進したり、お腹を擦りながら、やや動いたりすることらしいのだけれども、娘は、回転をするタイプのずりばいをしている。お腹を起点として、時計と反対周りに回転するのであるが、腕のちからと、脚力のちからとでもってまわるので、ハイハイの前段階というよりも、スパイダーマンがビルをよじ登っている姿勢を、床でやっている感じ [続きを読む]
  • 回転ずりばい
  • 娘は、回転ずりばい、をする。ずりばい、とはハイハイし始める前段階において、匍匐(ほふく)前進したり、お腹を擦りながら、やや動いたりすることらしいのだけれども、娘は、回転をするタイプのずりばいをしている。お腹を起点として、時計と反対周りに回転するのであるが、腕のちからと、脚力のちからとでもってまわるので、ハイハイの前段階というよりも、スパイダーマンがビルをよじ登っている姿勢を、床でやっている感じ [続きを読む]
  • 熊の鳴き声
  • くまのプーさんという、おそらく業界人気ナンバーワンの熊がいるが、なぜ人気があるかと言うと、人を襲わないからである。もしあの濃厚イエローな熊が、濃厚レッドのチョッキを着て、人を襲っていたら目立つので、簡単にSNSで拡散され、網で捕獲される。さらに、目の前に鮭を置いても咥えずに、はちみつを舐めているばかりなので、メタボである。これでは簡単に網で捕獲されてしまう。2足歩行なのも、熊らしくない。手足のバ [続きを読む]
  • 熊の鳴き声
  • くまのプーさんという、おそらく業界人気ナンバーワンの熊がいるが、なぜ人気があるかと言うと、人を襲わないからである。もしあの濃厚イエローな熊が、濃厚レッドのチョッキを着て、人を襲っていたら目立つので、簡単にSNSで拡散され、網で捕獲される。さらに、目の前に鮭を置いても咥えずに、はちみつを舐めているばかりなので、メタボである。これでは簡単に網で捕獲されてしまう。2足歩行なのも、熊らしくない。手足のバ [続きを読む]
  • 同じ屁なのに何故こうも違うのか
  • 赤ちゃんがすることの中で、特に可愛い事のひとつに、屁がある。寝返りをうちながら、ぷぅ、としたり天井を真剣に見つめながら、ぷぷ、と自由きままに放屁している。お食事中の方がいると申し訳ないのですが、匂いにおいても、さまざまであって、これ赤ちゃんのおならですか?というような、かなりクサイ時もある。それでも、妻は「クサー♪」と言いながら笑って喜んでいる。かたや、私が屁をしようものなら「やめて」と言わ [続きを読む]
  • BCGの翌日
  • だいたい、自分も赤ちゃんだったのだ、という事を忘れて生きていたのが、娘が生まれてくれてからああ、どんな人間も赤ちゃんだったんだよなぁ、という当たり前の事に気がつくのであるが、もう一つ当然の事があって、それは自分が赤ちゃんだった頃の記憶がない、という事で、だって、僕、漏らした事なんかないもん、と子供のころ思っていた自分であるが、娘を見て、どう考えても自分も、滅っ茶、漏らしていただろう。でもその [続きを読む]
  • BCGの翌日
  • だいたい、自分も赤ちゃんだったのだ、という事を忘れて生きていたのが、娘が生まれてくれてからああ、どんな人間も赤ちゃんだったんだよなぁ、という当たり前の事に気がつくのであるが、もう一つ当然の事があって、それは自分が赤ちゃんだった頃の記憶がない、という事で、だって、僕、漏らした事なんかないもん、と子供のころ思っていた自分であるが、娘を見て、どう考えても自分も、滅っ茶、漏らしていただろう。でもその [続きを読む]
  • ずりばい、に関して世のお父さんが総じて思っていること
  • 娘は5ヶ月目にして、寝返りを、できるようになったのであって、あれ一度できるようになると、コツを掴むのか、その日を境にして急激に何度もするようになるのだが、できるようになったのは、仰向けから、うつ伏せであり、そこから戻れなくて泣く、ということを繰り返して20日ほど経った。寝返りを頻回にやるので、今度は!ついに!ハイハイを!しだすのではないか!と、私は期待せずにはいられなかった。ハイハイしだしたら [続きを読む]