釈迦堂 七十七 さん プロフィール

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釈迦堂 七十七さん: ヴィーガン宇宙人のスピリチュアルブログ
ハンドル名釈迦堂 七十七 さん
ブログタイトルヴィーガン宇宙人のスピリチュアルブログ
ブログURLhttp://syakadou77.hatenablog.com/
サイト紹介文食・愛・笑を好む、ちょっとおかしな私の体験記を日々綴っています♡
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供72回 / 44日(平均11.5回/週) - 参加 2018/08/19 09:17

釈迦堂 七十七 さんのブログ記事

  • ブログをお休みします!
  • 皆さん、いつも私のブログを読んで下さり、ありがとうございます。突然ですが、明日2018年10月1日からブログをお休みすることに決めました。このブログは2018年5月26日から始め、約4か月以上毎日続けてきました。総記事数も今日で「162」になり、自分の目標である「200記事達成」まで五合目を過ぎ、だいぶ近づいてきたところです。これまでこのブログを書くことを通して、友人や家族にすら一切打ち明けることのなかった自分 [続きを読む]
  • ベジタリアンのインスタント麺を紹介します!
  • つい最近、近くのお店でベジタリアン向けのインスタント麺がいくつか販売されていましたので、それを紹介させていただきます!(^O^)/①ベジタリアンのソース焼きそば(桜井食品株式会社)パッケージはこんな感じです。↓中身はインスタント麺、ソース、ふりかけ(青のり)が入っています。これだけでは物足りないので、具材にキャベツ、もやし、大豆ミート、人参、紅しょうがをプラスして作ってみました。完成したのはこちらで [続きを読む]
  • 野生動物との関わり、ちょっと苦い思い出
  • 私はこれまでの人生の中で不意にいろんな野生動物たちと関わった際に、ちょっとびっくりするような出来事に遭遇しています。今となっては笑い話ですが、正直「なんで自分ばっかり‥‥」と思うような感じの話です。今日はそんな話を紹介します!(^O^)/まず一つ目は「猿」と関わった時のお話です。ある時、私は妹と一緒に南伊豆にある「波勝崎苑 猿園」を訪ねました。そこに向かう途中、海岸を目指してしばらく坂を下って歩いて [続きを読む]
  • アーモンドミルクのアイスを食べてみました!
  • 2018年6月下旬にイオンから発売された、乳製品を使わないアーモンドミルクで作った「トップバリュー アーモンドアイス」を試しに食べてみました!(^O^)/ つい最近、たまたまイオン系列のスーパーに行った際、豆乳アイスを買おうとしたら、そのそばにこのアーモンドミルクのアイスが並べてあったので、思わず全種類まとめ買いしてしまいました。ちなみにお値段は税込170円です。 味は下記の3種類があります。 ・プレーン・チョコ [続きを読む]
  • 女性に生まれて良かった! その②
  • 前回の続きです。僕は、ある日突然、神様から「もう散々男役はやったから終わりじゃ!今度は女役をマスターせい!」と言われてしまったんだと思う。長年僕がしつこく男役にしがみついてきたせいで、ある意味で強制終了とも思えるような出来事が起こり、「いい加減、諦めるんじゃ!」と神様に叱られた感がある。その後は、この人生の流れを受け入れ、今自分の中にある女性性を磨くことに取り組んでいる。そして、なんだかんだ [続きを読む]
  • 女性に生まれて良かった! その①
  • 前に少し話したけれど、僕は物心ついた時に、「本当は男として生まれたかったのになんで女なの?神様、僕の性別間違えちゃってない?」と心の片隅でどこか不満を抱いていた。そのような感覚を抱いた原因の一つは、どうやら僕がこれまでの転生で男性ばかりを多くやってきていて、その名残りを引きづったまま今世で久しぶりに女性になったかららしい。そして、今世はその過渡期、移行期にあたる転生らしい。そのことを透視してく [続きを読む]
  • 正義を掲げた時の怖さについて
  • 僕はこれまでの人生や過去世の経験を通して、様々なことを学んできました。特に「正義」というテーマについては、僕の中でも常に大きな位置を占めてきました。過去の歴史を振り返ると、宗教や人種、国など様々な価値観の違いによる対立、抗争、戦争が起きています。そして、今もそれが続いています。その背景には、自分の持つ信念が絶対的な正義に基づくものであるという思いこみ、偏った考えに執着しているからだという気がし [続きを読む]
  • Coco壱番屋の「特定原材料を含まないカレー」を食べてみました!
  • つい最近、出掛け先で外食することになりました。でも、その近辺にはヴィーガンやベジタリアン向けのレストランがなかったので、事前にネットで情報を得ていたCoco壱番屋の「「特定原材料を含まないカレー」を食べることに決めました!Coco壱番屋の「特定原材料を含まないカレー」は、アレルギー体質の方に配慮し、卵、乳、小麦、そば、落花生(ピーナッツ)、えび、かにを含む特定原材料を使用していません。また、肉、魚な [続きを読む]
  • お金には変えられないものに気づけた!
  • 私は2018年4月から1年間の期限付きで無職になることを決め、その間、自分の好きなことだけをして暮らしてみて、人生にどんな変化が起きるのかを試してみようという実験をしています。この無職生活に入る前の2年間である程度の貯金を作っておいたので、今はそれを切り崩しながらの生活ですが、普通に毎月同居している両親に渡す生活費の他に自分のやりたいことをするために使える十分なお金もあって、今のところ何不自由なく暮ら [続きを読む]
  • 中国桂林旅行 その④
  • 『畳彩山』という小高い丘くらいの山にも登りました。展望台からの眺めはこんな感じです。遠くに山々があり、街並み全体をよく見渡せました。↓展望台を少し下ったところに、有料の滑り台があります。童心に帰って、家族みんなでその滑り台で下まで降りることにしました。専用の軍手と下半身を保護する厚手の腰巻きをつけてもらい、いざ出発!(-ω-)/自分の足を使って速度を自由に変えられるので、全然怖くなく普通に楽しめまし [続きを読む]
  • 中国桂林旅行 その③
  • なんといっても、この旅行の見所は、世界遺産にもなっている『桂林漓江下り』でした!(^O^)/写真の通り、珍しい形をした山々が至るところにそそり立っていて、自然の造形美に思わず見入ってしまいました。この日は曇り空でしたが、ガイドさんによると晴れよりも曇りの日の方が雰囲気がより出て、山々がより美しく見えるということだったので、ラッキー!と思いながらじっくり堪能しました。(#^.^#) 鵜飼いのおじさんの後ろ姿 [続きを読む]
  • 中国桂林旅行 その②
  • 母の荷物が無事手元に戻り、さらに合流もできて安心し、「あー良かった!」と思ったのも束の間、私はチケットに記載されている時間を見て、「もう飛行機が出発するまで15分くらいしかない!」と言い、搭乗口まで両親を急がせました。さらに、よりによって、手荷物検査場から搭乗口までがやたらに遠く、(多分数百メートルあったように感じられました。)みんな所々駆け足で向かいました。搭乗口に到着してみると、チケットに記 [続きを読む]
  • 中国桂林旅行 その①
  • 2018年6月に両親と私の三人で中国桂林に旅行に行ってきました!(ここは、年間で観光客が5000万人も訪れるという中国最大の観光名所です。)3泊4日の団体旅行だったので、あっという間でしたが個人的にすごい良かったです。(^O^)/私は幼い頃から水墨画が好きな母に連れられて、たまに一緒に美術館へ水墨画を見に行っていたので、その題材としてよく描かれる桂林の地を訪れることはすごい楽しみでした。あの山々の感じというか [続きを読む]
  • 現代の覚醒者エックハルト・トール
  • 僕は約1年程前に、偶然動画を通じて、エックハルト・トールという人物を知りました。 この方は日本ではあまり知られていないようですが、アメリカではとても人気のある精神的指導者として著名な人物です。いくつか動画で講演の様子などが紹介されていますので、興味のある方は是非ご覧下さい。↓(ユーモアを交えながら悟りの本質を丁寧にわかりやすく教えてくれています。)www.youtube.comwww.youtube.com彼の話の内容を聞く限 [続きを読む]
  • 映画『銀魂2』を観てきました!
  • 私は自分からあまり映画館に映画を観に行くことは少なく、基本DVDを借りて家で観る方なのですが、たまに友人に誘われて映画館に観に行くこともあります。つい最近も、友人たちに誘われ、一緒に『銀魂2 掟は破るためにこそある』を観に行ってきました!\(^o^)/(空知英秋の漫画『銀魂』を実写化した映画で、『銀魂』の続編にあたるシリーズ二作目です。)wwws.warnerbros.co.jpその友人の一人は、以前の職場で仲の良かっ [続きを読む]
  • 嫉妬心の克服法 その②
  • 嫉妬心を抱くということは、当然「相手が持っているものを自分も欲しい」と思っているということであって、それはつまり、「自分はその欲しいものを得られないから、それを持っている人が妬ましく思える」ということになります。つまり、大前提に嫉妬心を抱く相手が持っているものを、自分は絶対に手にできない、自分が相手よりも劣ってるという認識、諦め、思い込みがあるということがわかります。(場合によっては悲しみも含ま [続きを読む]
  • 嫉妬心の克服法 その①
  • 私は、中学生で美術部に所属していた時、唯一自分の才能、誇りと思っていた自分の絵の才能を脅かす同級生の存在を前にしたとき、初めて自分の中に嫉妬心というものが宿るを感じました。学年(年齢)が異なれば不思議と嫉妬心は湧かないのに、なぜか同学年で、なおかつ自分より絵が上手い人に対してだけなぜか嫉妬心が湧きました。おそらく、同じ年数生きてきて、能力に差があるということが納得できなかったのだと思います。嫉 [続きを読む]
  • 最近のヴィーガン生活について
  • 私は2018年4月からヴィーガンの食生活を始めました。もうすぐ半年になりますが、相変わらず完全なヴィーガンには移行しておらず、たまにノーマルな食事をするという、良い意味での「いい加減でゆる〜い」ヴィーガン生活を送っています。超ゆるゆるだよ〜 (〜´ー`)〜私は、「ここぞ!」という時には稀に本気を出すこともありますが、性格的に昔っからの結構大雑把というか、ずぼらでいい加減だったので、今更何かをストイックに [続きを読む]
  • 浮いた杭になれば打たれないよ〜
  • 数か月前、たまたま行ったとある場所で、全く予想だにしなかった方と偶然出会いました。(お互いにプライべートで訪れた先で出会った感じでした。)なんとその方は美容業界で世界的に大活躍されている方で、ラッキーなことにその方と少し会話をする機会まで得られました。その方は、ある映画の撮影時に大物ハリウッド女優として有名なジュリア・ロバーツのヘアメイクを担当されたり、様々なファッションショーで世界中のトップモ [続きを読む]
  • 自分のプライドの高さに悩まされたら‥‥
  • 以前、あるテレビ番組で映画『君の名は。』の監督として有名な新海誠さんと、作家の川上未映子さんの対談を見た。その中で作家の川上さんが、「今でも書く前が臆病になる」、「敗れ去ることが分かりながら書くことと向き合わなければならないから」と語っていたことが印象に残った。芥川賞を受賞し、いくつもの作品を世に送り出している作家でさえ、そう思いながら書き続けているんだと思ったら、どこか自分の辛さが和らぐよう [続きを読む]
  • 絵を描くのが嫌い、才能が消えちゃった・・・【その③-全3編】
  • 中学校全体で注目してもらったり、取り上げてもらえたことは、すごく嬉しく自分の才能により自信を持つきっかけになりました。先生たちからも「次回の絵も期待してるよ!」とか「また楽しみにしてるよ!」と言われることも増え、それはまた頑張ろうというモチベーションにも繋がりました。けれど、私の心の中では実は葛藤が生まれ始めていました。当時同級生で同じ美術部に所属していたある子の絵がどんどん上手くなってきて [続きを読む]
  • 絵の才能が開花した中学時代【その②-全3編】
  • 夏休みのある日、家に突然一本の電話がありました。その応募したコンクールで、なんと初めての出品で「入賞」するという結果になったのです!その電話を受けて、母はそのコンクールへの応募を勧めてくれた美術の先生にすぐにお礼の電話を入れていました。本当にその美術の先生がいなければ、私があのような体験をすることはできなかったので、今でも本当に感謝しています。実は今もその先生とは親交があり、年に数回その先生 [続きを読む]
  • 絵を描くのが大好きだった頃【その①-全3編】
  • 私は幼稚園の頃からお絵描きが大好きな子どもでした。小さいながらに、同じ組にいる絵の上手な女の子をライバル視していて、「私の方があの子よりも上手い!」といつも心の中で思ったりしていました。小学校にあがると、よく金賞で廊下に自分の絵が掲示され、周囲からも「絵が上手だね!」と言われるようになり、より一層自分の絵の才能に自信を持っていきました。でも、段々と高学年になるにつれ、私よりも絵の上手い子がい [続きを読む]
  • 美しさの秘訣には思い込みが関係していた?!
  • 僕は以前から美容に関することで疑問に思っていることがある。それは女性がキレイにメイクしたり、高級な化粧品を使ったり、エステに通っていたり、整形していたりするからといって、その人が必ずしも美しいとは限らないということだった。美容に対して沢山のお金や時間、努力をつぎ込んでいるのに、それが必ずしも結果と比例していないなとたまに思うことがある。なぜそんなことを思ったかというと、実は僕の身の周りにいる [続きを読む]