ぼっち主婦 さん プロフィール

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ぼっち主婦さん: ぼっち主婦日記
ハンドル名ぼっち主婦 さん
ブログタイトルぼっち主婦日記
ブログURLhttps://bochishufu.blogspot.com/
サイト紹介文子なしぼっち主婦の日記です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供21回 / 54日(平均2.7回/週) - 参加 2018/08/21 12:26

ぼっち主婦 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 歯医者
  • 数年前に歯周病が見つかった。初めてチェックをしてもらった時は、全部の歯周ポケットが6ミリから8ミリあり、これはひどいですねと言われてショックを受けた。このままにしておくと歯が抜け落ちてしまうので、クリーニングをしてもらい、正しい歯磨きのしかたを習った。 スポンサーリンク 一番奥の歯はポケットが8ミリもあり抜歯も考えられたが、できれば抜きたくない希望を伝えると、では歯磨きとフロスで丁寧に磨いてポケットを [続きを読む]
  • 隣人にスルーされる
  • アパートの隣の人が引っ越していき、新しい人が入ってきた。30才くらいの若い夫婦。 朝すれ違った時に、あ、新しい人だと思い「おはようございます」と挨拶したが無視された。2人でおしゃべりしてたし、声が小さかったから聞こえなかったのかもしれない。スポンサーリンク 2人とも働いていて、朝にキリッとした格好で出かけ、夜に帰ってくる。さわやかな新しい隣人を見かけるようになると、こちらまでこれからスタートを切るような [続きを読む]
  • 不用品を手放す
  • 夫が溜め込んでいた古い本やCDを一部手放すことになった。家に不用品が多すぎて汚部屋になっているので、これを機会に片付けできたらと思う。 リサイクルショップに持って行っても、一冊10円とか大した収入にはならないというが、ごちゃついた部屋にスペースができて、わずかでもお金に代わると思うとうれしい。オークションは苦手。写真を撮ったり文章を書いたり手間がかかるのと、メールでやりとりしなければいけなく、ネット上 [続きを読む]
  • 子なしの老後
  • 母が骨折して入院した時に、下着やパジャマなどを揃えて付き添いに行った。病院の記入用紙に続柄は「子」と記入。子なし主婦の私の場合、何かあった時今は夫がいる。これから先、もしも夫に先立たれたら頼れる人はいなくなる。老後の生活はお金と健康が必要だが両方危うくて苦しみそうだ。一人になったらなおさらだし、願わくば夫より先に安らかに逝ってしまいたい。スポンサーリンク老いた時に子供がいれば、生活助かるし何と言っ [続きを読む]
  • 骨粗鬆症の母
  • 母が骨折したので実家に帰っている。骨粗鬆症で骨がもろくなっていて、軽く転んだだけで骨折をする。今回は腕の手術をした。 私の姉はパートと子育てで家を空けられないから、子なしで無職のあんたが付き添いに行って、ということになった。普段はみそっかす扱いなのに、こんな時は時間に融通のきく私がいてよかった、と重宝される。 スポンサーリンク 母は長男嫁で同居していた。ドラマみたいに祖母からはすること全部小言を言わ [続きを読む]
  • 引きこもり貧乏主婦のヘアカット
  • 会話が苦手なのとお金がないことで、美容院には何年も行っていない。どこもカットだけで4000円もするし、痛い出費でとても行けない。髪型は、毛先だけセルフカットして肩に届かないくらいの長さに保ち、いつもは無造作に結んでいる。シニヨンでお団子にすれば揃っていなくてもわかりにくいし、滅多にないがいざという時のお出かけにフォーマルっぽく見えると思う。普通のハサミで丈だけ切るともっさりと重いので、すきバサミを使っ [続きを読む]
  • 敬老の日 子なし主婦
  • 敬老の日と言えば、長寿を敬う日。孫から、おじいちゃん、おばあちゃん、と呼ばれて目を細めるシニアが浮かぶ。子なし主婦は肩身が狭い感じだが、何かしようということで、夫と相談して秋の花りんどうをあしらった花束を渡した。スポンサーリンク 義両親と義兄家族と夫と私で外食した。想像どおり、義兄の子供二人が学校や友達の話をして義父母を喜ばせていた。老後の楽しみってこれだと思う。孫の話は何を聞いてもうれしいだろう [続きを読む]
  • 姑の電話無視
  • 今のところ、夫は目いっぱい働いている。だけど家計は赤字かスレスレ。いつも疲れ切っていて、これ以上仕事の時間を増やしたり、副業で働くとかはできないと思う。昇進も転職も多分期待できなく、このまま収入アップの見込みはない。家計を助けるのは私の働きによる、といったところだが、在宅収入は低いまま。ならば出費を減らそう、とちまちまと節約しているが支払いの大きさに追いつかない。スポンサーリンク 姑にはネットを使 [続きを読む]
  • 体のこわばり
  • めっきり秋らしくなり涼しくなってきた。暑さはなくなり過ごしやすくなったが、中高年にありがちな体のこわばりが大きくなってきて、手足が動きにくい。最近は手が硬くなった感じで、握ったり開いたりがスムーズにいかない。ものを掴む手に力が入らず、鍋を落としそうになったり、パソコンのマウス操作もしにくく、思わぬところを して冷や汗をかいたりする。手が思うように使えないと家事や作業がやりにくく、ただでさえ低 [続きを読む]
  • 災害と電話
  • 台風が去った後は大地震。今年は自然災害が多すぎる。自然災害の少ないと考えられる地域にも被害が出ていて驚く。もうどこに住んでいても安心できなく、明日は我が身だと思っている。今大変な方、どうかこの時を乗り越えてほしい。スポンサーリンク 夜実家に電話すると、大きな被害はないが停電で懐中電灯をつけていると言う。聞いてからしまったと思った。高齢者に暗闇の中を懐中電灯片手に電話口まで歩かせてしまった。バリアフ [続きを読む]
  • アパート暮らしの将来
  • 今アパートに住んでいる。月始めに家賃を払うたびに、いつまで払えるだろうかと心配になる。物置に使っている部屋や場所があるから、物を処分して身軽になって、ひと回り小さい家賃の安いアパートに引っ越したい。2人暮らしなので手狭なアパートでいいし、家賃を抑えるのが一番節約になるだろう。 このアパートはファミリータイプ。住んでいる人は子供のいる若い家族が多く、しばらくして出て行く。みなさん家を買うのだろう。私 [続きを読む]
  • 家計簿つけても節約できない
  • 大雑把だけど家計簿をつけている。便利なソフトやアプリもあるみたいけど、昔ながらのエクセルを使っている。シンプルに金額を記入して合計を出すだけで、難しい使い方はできない。毎日の出費を書き込むだけの、使いやすい無料のテンプレードをDLして使っている。 前は家計簿をつけていなくてどんぶり勘定だった。当然ながら出費が大きく、何とかしなくては、と節約サイトやブログを参考にすると節約するにはまず家計簿、と言うこ [続きを読む]
  • 誰にも会わない生活
  • 私は子供がいなくて勤めにも出ていなく、実家は遠く、友達もいないから、本当にひきこもり生活をしている。昔は勤めてたし、習い事をしたりして社会と接触を持ち、友達らしい人が何人かいたが、勤めも習い事もやめて、ひきこもるようになった。 外で働かない期間は長くなるほど年令も上がるし、もう仕事はみつからないと思っている。もし働くことができたら収入が安定して生活は潤うだろうし、働く主婦として自信にも繋がると思う [続きを読む]
  • ひきこもり主婦の暮らし
  • 私は毎日ひきこもっている。1日のスケジュールは、家事、ぼんやり休憩、在宅ワークくらい。子なしなので時間は1日中あるけど、何かするとすぐ疲れて休憩する。例えば歩いて1時間買い物に行くと帰ってから1時間休む、洗濯機がないのでコインランドリーに歩いて1時間行けば、帰って1時間休む、というように動いた分休憩タイムをとり、休んでばかりいる。家に車は一台あるが、夫が仕事に使うので私は徒歩の生活をしている。毎日やる [続きを読む]
  • 増える出費
  • 数ヶ月前に義父から家にある古い家具、ソファや戸棚などの処分を頼まれて夫と引き取りに行った。粗大ゴミに出さずリサイクルショップに持って行けば、わずかでも収入になると思って期待していた。ところが夫は、思い出があるからと家に置いたままにしている。狭い廊下に大きなソファがドーンとあり、その上に登って歩かなくてはいけなく、その次には戸棚と壁の隙間を体を横にしてカニ歩きしなければいけない状態に。うまく歩けずぶ [続きを読む]
  • サビついた体
  • やはり体がだるくて重い。普通に歩いていて何かの拍子にふとつまずきそうになる。転ぶと危ない。転びそうになって何かにつかまろうとしてすり傷を作ったり体を打ったことがあり、転ばないように注意している。自分の体なのにギクシャクして思ったように動かせずに、危ない、と思うことが多い。いつからか走れなくなった。ある時バスに遅れそうになって走ろうとしたら、心臓に負担がかかる感覚で足が鉛のように重く走れなく精一杯の [続きを読む]
  • 更年期
  • 暑さのせいもあるが毎日だるくて疲れている。もともと体が弱いこともあり、ウォーキングをするようにしていたが夏は暑くて休んでいる。 節約のために冷房は夫のいる時だけ使うことにして、日中は扇風機を回している。 暑くて汗が流れる時は、水を浸して冷たくしたタオルをぎゅっと絞って顔にあて首まわりを拭くとすっきりして気持ちがいい。 汗が出るのは暑さのせいだと思っていたが、時々暑くないのに顔がカーッと火照って汗が [続きを読む]
  • 童話を読んで泣く
  • 子供の頃、心を打たれる童話を読むと、感動したりかわいそうに思ったりしてよく泣いた。 ごんぎつね、フランダースの犬、人魚姫なんかは大人になって読んでも泣けてしまう。スーホの白い馬の童話作家先生が亡くなったニュースを見て、小学生の教科書で読んだ記憶があやふやながらよみがえった。どんな話だったかもう一度見たくて動画を探して閲覧すると、心優しい少年と白い馬の友情を描いた悲しい話でやっぱり涙があふれた。 小 [続きを読む]
  • 貧乏ミニマリストもどき
  • 家計の節約のために、できるだけ買わない暮らしをしたいと思っている。流行りのミニマリストではなく、貧乏ミニマリストもどき。もどきというのは、節約がうまくいかないから。 家にいるだけで電気代がかかるので、テレビはつけっぱなしにせず見る番組だけつけている。通信費もガラケーを使って節約。スマホはとにかく高いと敬遠していたけど、格安スマホはそれほど高くないみたいだ。スマホを手にすると生活が向上しそうなので使 [続きを読む]
  • 買い物依存症の夫と私
  • 家は散らかっていて、夫のものが山積みになっている。主に本やDVDで、汚部屋というか物部屋になっている。 家は貧乏なのに趣味の買い物をし続けるので、きっと買い物依存症だと思う。家計が赤字スレスレなっていること、老後に向けて蓄えなくてはいけないのに貯金がほとんどないことを話したところ、ストレスがあると買い物をしてしまい、どうしようもなくてと。 聞いているうちに、会社でのストレスの大きさは理解できたし、私が [続きを読む]
  • ご挨拶
  • はじめまして。40代子なしのぼっち主婦です。病気をしたことがあり、仕事をやめてひきこもり、そのままになっています。結婚が40過ぎだったので子供は自然にあきらめていました。日常のことや思ったことを書いてみようと思います。よろしくお願いします。***広告の配信当ブログでは、第三者配信の広告サービスを利用しています。この広告配信事業者は、ユーザーの興味に応じた広告を表示するため、当サイトや他サイトへのアクセ [続きを読む]
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