津村尚 さん プロフィール

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津村尚さん: マジックアワーから抜けられない
ハンドル名津村尚 さん
ブログタイトルマジックアワーから抜けられない
ブログURLhttps://g11mb106.hatenablog.com
サイト紹介文あっちにいったりこっちにいったり、ブレブレの社会人記録。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供225回 / 61日(平均25.8回/週) - 参加 2018/08/21 12:00

津村尚 さんのブログ記事

  • 花粉症なのか風邪なのかわからない
  • もはや花粉症なのか風邪なのかわからない。特に今日からくしゃみと鼻水がすごくなって、これは花粉症か。それにしてもなんの花粉なんだろう。鼻水すごい。今日明日で、人生でもちょっと踏み込んだことをしてみようと思っている。明日が勝負。結果は見えているような感じだけど、やることに意味があると感じているいまだから、改めてやることが大事だって思える。花粉がつらいけど、本を読む日。天気がいいなー。 [続きを読む]
  • 通過すると嬉しい
  • 自分のことを書いた紙が、自分が行きたいなぁと思っている会社の書類審査に通ると当然のように嬉しくて舞い上がってビール飲んでしまうあたりが甘い気がする。と思いながらビール飲んでしまう今日は嬉しい日で、これをどう文章にしようかと思ったらこうなってしまう自分はどうしようもないな、と思いながら、どうしようもないじゃ済まされないことにいよいよ気づかないといけないよ。と思うのでした。 [続きを読む]
  • 当たり前だけど1週間の終わり
  • 金曜日は1週間の終わり。当たり前だけど、当たり前じゃない人の方が多い。でも、1週間の終わり。明日は会社行かなくていい。それだけで嬉しくなる会社ってなんなんだろうって本当に思うなぁ。接客業とかに向いてるのかな。それか、1人でできる仕事。本当に村社会みたいな感覚が「無理」と思う、今日は1週間の終わりなのでした。 [続きを読む]
  • あさのかつどう
  • 夜の9時に寝ると自然に朝の6時頃に起きるもので、でも朝ごはんを作る意欲はなくて、だらだらしながら準備をして会社に8時に着く。会社の社食で買ってきたパンを食いながら本を読んであと25分で始業だけど、今日も特にやることないなー、と思いながら、昼休憩を待つ今日になりそうだ。なんだか眠い! [続きを読む]
  • また過ぎた今日
  • 仕事から帰ってくると、今日も終わったな。と感じてしまうけれど、まだ終わっていなくて、これからごはんを食べて、なんでもできる時間なのに、そう思えない時もあって、そういう風に毎日過ぎていくのはもったいないなーと思いながら、毎日するする過ぎていく気がする。 [続きを読む]
  • 本気の思い
  • いままで生きてきて、死んでもいい。と思えるほどのことってあっただろうか。いま、目の前に、そのどうしても逃してはいけない大切なものがあるような気がしてならないのです。大事な、本当に、自分の全てを捨てても、逃してはいけないものが。こういうように思えるまで時間がかかったけれど、身が軽くなり、心も軽くなり、やっと、そう思えることができたような気がする。人生ってこんなことの連続なのだろうか。 [続きを読む]
  • 過去の記憶のひとつ
  • 中学まで不登校だったのに、何がどうなったのか、高校に入ってすぐに成績で学年5位に。剣道部に入って、夏休みにはオーストラリアに3週間、ホームステイに行った。いま思うと激動すぎると思うんだけれども、意外と環境の変化に強いのかもしれない。オーストラリアの生活は面白かった。オーストラリア人の食事、生活、英語。肉とパンだった食事。夫婦が仲良過ぎる(日本人を基準として)家庭。同年代の外国人(そのときは自分が外国 [続きを読む]
  • 空漠
  • 心の隙間がスースーする。気持ちいいような、さみしいような。いままであったものと、これからできるもの。いままでに固執したら、どうにもなくなってしまう。これはどうしようもない。 [続きを読む]
  • 整理
  • 今日からなんだかやっと、ぬめぬめしたどうしても拭き取れない汚れみたいなものが拭いきれた気がして、昨日までとは違う気持ちで明日を生活していけそうな気がして、すっきりしている。この1年いろいろあったなーと振り返りつつも、これでよかったといまなら納得できるくらいに成長できたので、それで良し。今日も会社を早退したけれども、それも良し。自分のペースで、やりたいように、責任とってこれからいこう。履歴書を書 [続きを読む]
  • 悪縁、断つ。
  • 悪縁断ちのお札をもらった。本当に悪縁切れた。よかったなー。すっきりしたなー。身も心も軽くなっていい気分になる。本当に効果あるんだなー。しみじみ。 [続きを読む]
  • もやもやが溜まっていて
  • なんだかもやもやもやもやしている。心の中が。なんでだろう。やることはそれなりにやっているし、これからの生き方も整理がつき始めている。でも、もやもやしている。理由。いまの仕事にやりがいを見つけられていない。転職の選考の返信がまだこない。早いとこ子会社に再就職したい。でも、現状をしばらく維持しないといけない。そのことに対するフラストレーションが溜まり、うまくマインドセットができていない自分にイラつ [続きを読む]
  • 存在しないことを想像すること
  • いま、自分がもし存在しなかったらどうなんだろう。そもそも、生まれていなかったら?周りはどうなっているんだろう。これまで行きてきた人たちの人生にどれほどの影響を与えるのか、それとも全く影響ないのか。子供のとき、切実に考えていたことを、本を読んで思い出した。もし自分が生まれていなかったら。思い出せてよかった。 [続きを読む]
  • 坂口安吾が好きな理由
  • 「私は私の考えを本の中から探し出したいと思った。」過去との対峙この言葉が大好きだ。初めて読んだとき、ぐっときた。自分が考えていることを、表現して、人の心にささる。感動させる。自分はそれに憧れる。 [続きを読む]
  • 読書の集中力
  • 有給休暇。残り少なくなってきたぞ、、今日は真っ当に、区役所行ったりなんなり平日にしか済ますことができない予定を消化する。フィルムも撮り切ったから、現像に。待っている間、読書。なんだか今日は集中できない。平日午前のドトールには、おじいさんが多い。新聞を読んでいる人が多いです。いいよね。自分もおじいさんになったらきっと喫茶店に通いつめそうだと思う。 [続きを読む]
  • 自意識との闘いは続く
  • 生まれてこのかた自意識と戦い続けている。もう戦い続けて最初はボクシングで初めた戦いだったけど、「そろそろ疲れたし将棋にでも変えますか」っていろんな戦いを繰り広げている。人に比べても強烈な自意識を持っていると思う。というのも、すでに自分は人よりも自意識過剰だ。と、思っている時点で「アウトー!」と心の中で誰かが叫んでいるのが聞こえてくるからで、この声は今までの人生で見聞きしてきた他人の価値観をもとに [続きを読む]
  • 報酬がなくても仕事
  • 報酬があるから「仕事」ではなくて、報酬がなくても「仕事」。そう考えると、「仕事」ってなんなのかとより考えてしまう。。食べていかないとだし、その分だけはお金は必要。欲しい服もあるし、本も読みたい、喫茶店にも行きたい、映画も見たい。たまには飲みたい。でも、意外とそれだけかもしれない。家が居心地よくて、それが満たされればいいのかもしれない。ささやかに、なにかに出会えればそれでいい。と思ったら今日。 [続きを読む]
  • 一杯のコーヒー
  • 午後のはじまり。知らなかった喫茶店を見つけたとき、入ってみて「しっくりきたとき」のよろこびというか、わくわく感というか、なんとも言えない気持ちが好きなんです。選択肢が増えたこと。雰囲気がいいこと。居心地がいいところ。いい午後。 [続きを読む]
  • 雑文
  • 未来を担保にいまを生きざるをえない未来を犠牲にいまにしがみつく未来を喜んで差し出し堕落を生きる未来の安定を差し出し、いまの不安を拭ういまを生きる不安に向き合わず、ただ未来を担保に日々の生活にしがみつく。いまに向き合う者は本当に少ない。なぜなら、未来を担保に差し出さず、いまのリスクを全て背負うから。 [続きを読む]
  • 熱にうなされる雑文
  • 猫がこっちを向いてにゃあにゃあと鳴いている。こっち側にいる僕の口がもぐもぐと動いているのに対応しているかのようだ。もぐもぐとさっきから食べている大福のあんこがこしあんではないことに少し不満を覚えながらも、それを言わないでひたすらもぐもぐと口を動かしている隣の聡子は今日も黒いワンピースを着ていた。ここに来る途中で何気なく立ち寄った和菓子屋で何気なく大福を買ったあと、そういえば聡子は粒あんが苦手だ [続きを読む]
  • 風邪ひいたとき
  • 風邪ひいた。鼻水、くしゃみ。花粉かと思ったけど、どうやら違うようだ。薬局で薬買いに行ったら、なんやかんや買ってしまい、結構な額に。ポイントで、と言ったら、ぴったりの額のポイントがたまっていてびっくり。得した気分になる浅はかさ。最近寒くなったなー、と思い帰宅して風呂に入って、引き続き本読もうの日。 [続きを読む]
  • あるきながら缶ビール
  • これだけは許せないこと、あなたに聞いたときなんて答えたか、覚えてますか。僕が答えた言葉は、「重大な嘘をつかれること。」昔、関係から始まって好きだった女の子に告白したとき、彼女は言った。「ずっと好きな人がいて、付き合うことはできないと。」そのとき、僕の心にはもう一人、ずっと心に残っている女性がいた。それを彼女には話さず、僕はそう言った。重大な嘘を彼女についていた。 [続きを読む]