padroll bedroll さん プロフィール

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padroll bedrollさん: 振り返りの多いこと
ハンドル名padroll bedroll さん
ブログタイトル振り返りの多いこと
ブログURLhttp://rollitup.blog.fc2.com/
サイト紹介文頭にきたり笑ったり毎日がクルクル変わる。泣ける話のこともある。よしオチはこれでいく(笑)。
自由文Author:padroll bedroll
世の矛盾に立ち向かうよ。
メンヘル日記でもある独白。
真実も大人だからいいんだ、色々と書いても。


主にマガジン形式で楽しんでもらうよう書いています。
基本は遺言のようなもの。
若い世代や他の人々に、生きてきた振り返りのバトン。
国を心配する気持ちを共有できればいいのに。

『わしが男塾塾長江田島平八である!!』
と、は言わないけれど。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供62回 / 34日(平均12.8回/週) - 参加 2018/08/22 15:15

padroll bedroll さんのブログ記事

  • 言葉だって「ゲシュタルト崩壊」する
  •  ちょっとLGBTの話は休憩しましょう。 みんながみんな関心を持っているというわけではないだろうから。・・・ さて、植物は人間の言葉がわかるっていう。 カクタス、つまりサボテンとか多肉植物とか。そんなのでも。 ちゃんと喜怒哀楽があって、それを電気的に調べると言葉に反応したっていうのを確認できたっていう。 つまり人に声をかけられると分かるっていうのよ。 言葉をかけてやると花だって綺麗に咲くものってよく言 [続きを読む]
  • 幼少期の虐待被害 .2
  • ・・・ 「幼少期に暴力を受けた者は暴力に走る」という説がある。 アタシも自分でよくよく考えて、そういう傾向がどうしても嫁との間にあったと思う。それはとても反省して後悔していること。それでも今の嫁はいてくれている。思い出すと泣きたくなる。 結局はそういう幼少期に受けたことの意味が曖昧なままだと、巡り巡ってひどいことの連鎖が止まらないということってのはある。 そしてまた救えないことが起きたりもする。  [続きを読む]
  • LGBTでは救えない人々 .1
  • 最近、LBGTって言うでしょ。 L=レタス、B=ベーコン、G=グリュイエールチーズ、T=トマト。 あら? なにやらちゃんと合うじゃないww。 いかにもおいしそうね。・・・ そんな冗談はさておき、こういう人々をことごとくグループに分け、群れに振り分けようとすること、これはそれ自体がとても危険なことだと思う。 こういうことは時には必要だとしても、よほど慎重にやらなければならないことだし、それこそ右翼だ左翼だネト [続きを読む]
  • 男の子の苦しい問いかけ
  •  「俺のこと男として好き?それとも人間として好きなの?」 って。 男の子が聞くわけ。 付き合ってる。 キスぐらいはしてる関係。 でも相手の気持ちがどんなだか不安になっちゃうのよね。 それで男の子は聞いちゃったりする。 男の子は相手の気持ちがわからなくなって、とても不安になってる。 まさに思春期全開ってことよ。 付き合う意味すらまだよくわからず、キスの味すらよくわからない。 それでいて相手とのことを [続きを読む]
  • 水面ジャンプ ペンタックス
  •  自分のカメラはペンタックスだ。 こんな立派なタイプのデジカメではないけど。 やっと手振れ補正のついたものを手に入れ、それでもヘタなもんだから写真は苦労している。 こっちの露出をイジるとどうとか、こっちの補正かなんかだとスピードがとか、組み合わせがわからなくなってくる。 どだいその時に写すのでゴチャゴチャやってられないとか思ったりする。 フィルムからSDカードに変わっても、同じことをやっている。 昔 [続きを読む]
  • 青い生の唐辛子をいただく
  • 夏の終わり、そろそろ涼しくなると唐辛子が実りを迎える。 先日、農家が店を出していたので寄ってみると、唐辛子が四種類ばかり売られていた。 ほほう、これは珍しい、なーんて見ていると、オバちゃんが「辛いのは好きですか」なんて聞いてきた。 はい。そりゃあもう。麦藁帽を被っていたずらっぽく艶っぽく笑いつつ、そのオバちゃんは棚にあった唐辛子を差し出し、ほれ、食ってみろと言う。 緑色の、実に新鮮な感じがする見る [続きを読む]
  • 一汁一菜
  •  食事は結局、一汁一菜、簡素なものでよいのだと思う。 ご飯とオカズ、そして汁。漬物ぐらいはつける。 色々と具を取り揃えても腹にそうそう入るものではない。 栄養としても必要充分だ。 今年の夏は野菜が高かったからほとんど買わなかったが快調だ。 自分でつけた漬物と味噌汁、卵、鰤や鱈、イワシや鰺でほとんど済ました。 一方、うまいもの、ありがたいものは特別なときにとっておく。 ついそれでそのお宝を腐らせてし [続きを読む]
  • カネがあるなら他の手もある 自由への疾走
  •  実は 貧乏人 である。 いくら安くなったと言っても結局は中国製では買えない。 それに、時代が退行しているようだから新しい規格の製品は逆に買えない。 だから、壊れたりするとどうしても古いデッドストックを探すことになってしまう。 とにかく現行品でなきゃいい。 あるいはいつも注意しておいて、見つかったら予備に買っておく。 貧乏人だとどうしてもこういうことになってしまう。 で、カネがあるお方ならどうした [続きを読む]
  • チリコンカンの思い出
  •  圧力鍋があると豆料理が手軽にできる。 中でもよくやるのが「チリコンカン」だ。 この「チリコンカン」と聞いて、あのウェンディーズを思い出す人はかなりのツワモノだろう。 "あの"店でチリコンカンを頼むと、決まって辛いオイルがついてきた。 小さなクラッカーもついてきた。 コーヒーなんかを注文し、これと時間を潰しながら独りで通りを眺めていると楽しかった。 確かあの店はビールさえ売られていたかと思う。 行き [続きを読む]
  • 圧力鍋を持とう
  • 別に布教をするつもりはない。結局は振り返りのこと。・・・ もしこれから新生活をする人がいるなら、色々と鍋を取り揃えたりするよりもまずは圧力鍋を買うことをお勧めする。 我が家が手に入れたのはそれほど若い時じゃなかった。 だから、今思えば手に入れるまで、随分と時間やら手間やらに無駄をかけたかと後悔はしている。 特に若いなら、味の調節を少ししただけでぶち込んで煮るとか、シンプルなシチューはイケるだろう。 [続きを読む]
  • いつ、どんな風に、何を食って最後を迎えるか
  • 死刑囚の執行前には好きなものを頼んで食えるという。これは有名な話だ。 だからと言ってなんでもというわけではない。 フォアグラなど注文出来ないだろうし、徳島ラーメンもおそらく関東では無理だろう。 刑務所の近所の、それこそ食堂が出してくれるメニューから好きなものを注文し、末期に何か食べられるというだけでしかない。 もちろん、スーパーで買えるものがあればそれを店主が買って出す。 北海道でなくてもイクラ丼 [続きを読む]
  • 好物というのは縁遠いもの
  •  よく、嫁と食事をしていて言われることがある。 二人で皿をつついていて、つい俺は貧相に見える方、たいしたものではなさそうな部位から食う。 魚の尻尾とか肉の脂身の多いところから手を出す。 俺は遠慮して、おいしいところを嫁にやっているつもりなのだが、嫁からすれば時々それは違うと言うのだ。 そっちこそおいしいのにと恨まれる。 魚は尻尾の方がよく鍛えられてプリッとして美味いし、脂身はあまり食べたくないがス [続きを読む]
  • ビタミン信仰
  •  ビタミン信仰ってのが昔はあった。 イメージ色はイエロー。ションベン色だww。 いくらビタミン取ったからって、ションベンでそんなものはすぐに流れてしまう、一日の必要摂取量を越えたら意味がない。 体内で蓄積なんかできない。 そんな話を聞くまではみんながビタミンに熱狂したものだ。 ドリンク剤、飴、食パンにまで入れるようになった。 日本人は魔法のような一粒が好きだ。 確かにグルタミン酸ナトリウム、「味の素 [続きを読む]
  • 新型ミキサーの提案書
  • ご提案【経過】 今年の夏はフル稼働していた我が家のミキサーですが、寿命で壊れました。 特に今年はよく稼動しておりました。 漏れ始めたと思っていたら、とうとう羽が出ているプラの部分が折れてしまったのです。 買い替えすることにしましたが、リサイクルショップを物色するしかありません。 最近のものに手が出ない理由は予算の都合ではありません。規格の改悪が理由です。 2006年ぐらいを境にしてミキサーの規格が変更 [続きを読む]
  • 好物について考える
  • 今年はじめての「トコロテン」を食った。 まだバむ夏のことだから、ことの他おいしいものだった。 三杯酢でいただいた。 添付のタレ以外に、青ノリ、白胡麻、マスタードを入れておもむろに混ぜ、食うと、夏の名残り、猛暑の記憶とともに過ぎ去った今年の厳しい夏のあれこれをしみじみ感じるのだった。 とても美味しく、涼やかにいただいた。 実に久しぶりのことだった。 ほんとうにおいしい。スルリとして中身のない、実に新 [続きを読む]
  • シンプル イズ ベスト
  •  確かに姿を見ると悪くない。  すごくシンプルに見える。その分、レンズとかいいんだろうなとか、当時はワクワクしたんだろう。「ニッコールレンズ」みたい。 シャッターがフィルムに光を焼き付ける写真の原理、そのものを追求したんだよと訴求しているように見える。 ダイヤル回していちいち色んな設定してって、訳が分からん。 最近のデジカメも複雑だ。 でもこれって上の部分が写ってないだけだよね。上には無数のボタン [続きを読む]
  • ミキサーが壊れる 続く夏の不運
  • 特に今年の夏はフル稼働していた ミキサー。 特にビシソワーズを作って今年はよく稼動した。 漏れ始めたと思っていたら、とうとう羽のところから根元から断裂。 羽が出ているプラの部分がポッキリと折れてしまった。 長年使っていたミキサーがとうとう壊れたわけ。 まさに 疲労破壊。 すぐに買い替えすることに。 リサイクルショップを物色した。 ネットなんかだとアマゾンなんかでテスコムや中国製なんかがヘタしたら3 [続きを読む]
  • 検察側の証人(ネタバレ)
  • メモ。実際の現実に援用すればフィクションだってその構成は使えると思う。人間の想像力ってのは無限だ。最近、クリスティの「検察側の証人」ってタイトルが突然に浮かんだ。まずこのタイトルが頭に浮かんだものだから、そこからやってみた。 「本来は検察側にいるはずのない人物が証人となっている」 このあたり、逆転させて使うというところがポイントか。被告にとっては裏切りであり絶体絶命だ。本来なら被告側にいるはずの人 [続きを読む]
  • 三大プッツン キタ━━━(゚∀゚)━━━!!
  •  「藤谷美和子」だよね。 元祖三大プッツン女優である。 それを思うとこの広告も実にまがまがしいものを感じる。 しかしなかなか可愛いく写った写真じゃないか。 しっかし、この頃の連中ってのはホントに髪の量が多い。 なんか最近のはどうなんだろうね。地球環境のせいか? チャラついたのが、こっち見てみてと、いちいちカメラ目線、ワイプ画像でウザすぎる。 ワイプ画像って、これがネットの話。ウザテレビじゃないんだ [続きを読む]
  • 無能に気を遣わせられた挙句、その顛末
  • ・・・ ごく一般論だけど。 無能な人に無能と言ってはダメだろう。それはわかる。 しかしいくら励ましても持ち上げて担いでも、どうしてもできない人というのがいて、やっていることの理解さえ進まない。 本人は「できるできる」と固く思ってしまっているもんだから何度も読み返すこともしないし、他の説明すら頭に入らない。 理解したつもりになってしまう。どうして理解するよう促したらいい? ごく普通にある問題だ。 何 [続きを読む]
  • 地球か、何もかも懐かしい・・・
  •  JALの破綻は民主党政権下で起きた。 前原はこの利権を巡って動いた。 実に不思議な破綻劇だったが、マスゴミらはほとんど報道しなかった。 日本の闇だ。 再上場、京セラ稲盛がどれだけの利益を得て、前原に献金したことか。 それでも前原の政治家としての能力のなさ、行動力のなさからそのカネは無駄になりつつある。  昨日、プーチンから領土交渉なしの平和条約を提案されたそうな。 日本側は「領土問題の解決が前提」 [続きを読む]
  • 地震学者が活断層を常に否定する理由
  •  「自称地震学者」だ。 そう言っていい。 連中はみんな胡散臭い。 まさに詐欺師のようなものだ。 そいつらが集団で「地震学者ムラ」を作って、これ我が利権とばかりに威張り腐って自作自演の権威を作りカサに着ている。そして、寄生虫のようにカネを国からせしめている。 大きな地震があると必ずこの連中がクソメディアに呼ばれ、まことしやかな構造説、プレート説などを解説してみせるのは毎度の光景だ。 それはまるで流言 [続きを読む]
  • 時計からわかる人柄
  •  なら「してる時計で人柄が分かる」ってことになるか。 痩せてイタリアン仕立てのスーツを着たオッサン。 態度がいかにも慇懃無礼。嫌悪感がまず湧く。 スーツを着ていても痩せ型なのがわかる。 腕時計をした手の指は細い。 指も骨ばっていて浅黒い。手を握ると関節のところが白くなる。 警戒心しか起きない人物だ。 妙に香水臭くて髪は少し長め、後ろになでつけている。白髪が混じった髪。 コケた頬はいかにも神経質そ [続きを読む]
  • 腐った食品 進まぬ除染 無視される真の脱原発
  • また食品が腐っていた。いったい、今年はなんという夏だろう。 リブステーキをスーパーで買った。 賞味期限は当日。いつものように冷蔵して翌日の夕食に調理しようとした。 翌日、パックを開けただけでもうクサい。 これはもうヤバい臭いだ。 捨てた。 こんな風にあっさり捨てられるぐらいでないと処分品狙いの乞食とは言えない。半額で買っているというのは常にこういうことになると覚悟しておくべきなのだ。 「損切り」は [続きを読む]
  • 女性との付き合い方 拒むな
  •  男性紳士諸君。 ひとつ重要かつ重大な警告をしておこうかと思う。 高齢化社会の例に漏れず、読者の中にはもう手遅れの方も多いだろう。 これは特に若い男への特別なメッセージとして書くものだ。 だからもし、もう若くないというなら、懐かしさに振り返っていただくとしか言えない。 つまり、紳士から紳士へ、これは年取った男から若い男への伝言である。『わしが男塾塾長江田島平八であるっっ!!』・・・ と、までは、言 [続きを読む]