みみーず さん プロフィール

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みみーずさん: 創造主に造られたありのままの私。
ハンドル名みみーず さん
ブログタイトル創造主に造られたありのままの私。
ブログURLhttps://ameblo.jp/maokibigthing/
サイト紹介文神に造られた最高の私で居続けるための神との歩みの綴り。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供16回 / 91日(平均1.2回/週) - 参加 2018/08/27 14:38

みみーず さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 約束の地へ
  • 神さまはイェシュアを信じ信仰を主として受け入れた人をみんな救ってくださいます。たとえ聖書をまったく読まなかった人でさえも。奉仕もせず、あまり祈らなかった人でも。教会に行かなくなった人でさえも。(申命記17 あなたがたの神、主は、神の神、主の主で、偉大で、力あり、恐ろしい神、かたよって愛することなく、わいろを取らず、18 みなしごや、やもめのためにさばきを行い、在留異国人を愛してこれに食物と着物を与えられ [続きを読む]
  • 安息日を生きる。実り。
  • View this post on Instagram Souvenirs from Israel???? イスラエル行くならこんなお土産いいですよ。メノラー。燭台。 A post shared by Makiko Maralyn Ward (@makiko_maralyn_ward) on Nov 4, 2018 at 9:07pm PST前々回と前回の続き。 安息日を始めて、自分自身と子供たちに変化があったことを綴りましたが、 1番に嬉しかった変化は私の旦那さんの変化です。大したことではないかもしれませんが、私に [続きを読む]
  • 安息日を生きる。その2
  • 前回からの続き そして安息日(シャバット)を家庭で始めてから変わったことその2。 イスラエルに行ったのは私だけだったので(子供はまだそんなに大きくないので家で見てもらった旦那に感謝)、帰って来てから私は一人で「シャバットやらなきゃ!やらなきゃいけないの〜!」とはしゃいでいる感じだったのです。その週私は金曜の夜までに夕飯もかたずけも済ませ、旦那と家族にお風呂に入って部屋かたずけてあとはもう何もしない [続きを読む]
  • 安息日を生きる。
  • このことについては私の経験であり、聖書の言葉で裏付けれてることでもないので、あくまで個人的に意見、体験です。 が、イスラエルで安息日を二回過ごし、インパクトを受け、これこそ何か私が見失っていたものではないのだろうかと勘付き、アメリカに帰ってから家庭で安息日を毎週金曜日の夕方から神の言われた日に始めました。まだやり始めて3回くらい。でも何かが違うです。まずは平日がかなり元気。これは私にとってはあり得な [続きを読む]
  • 選民 イスラエル
  • 1ヶ月前にイスラエル2週間の旅から帰って来ましたが。エルサレム症候群(Jerusalem Syndrome)にかかっていると思います。やっぱり興奮冷めやまず。また行きたい!まさしく下の聖句の通りの国。 申命記11章9 また、主があなたがたの先祖たちに誓って、彼らとその子孫に与えると言われた地、乳と蜜の流れる国で、長生きすることができ る。10 なぜなら、あなたが、入って行って、所有しようとしている地は、あなたがたが出て来た [続きを読む]
  • 箴言6章で思うこと。
  • 32 女と姦通する者は思慮に欠けている。これを行う者は自分自身を滅ぼす。33 彼は傷と恥辱とを受けて、そのそしりを消し去ることができない。34 嫉妬が、その夫を激しく憤らせて、夫が復讐するとき、、彼を容赦しないからだ。35 彼はどんな償い物も受けつけず、多くの贈り物をしても、彼は和らがない。 あまり説明文は要らないでしょう。まさしくその通りと思う聖句です。もしも私が婚姻関係以外の男性と好ましくない関係を持った [続きを読む]
  • 箴言3章で思うこと
  • 箴言3:6 あなたの行く所どこにおいても、主を認めよ。そうすれば、主はあなたの道をまっすぐにされる。 あまり好ましくないことや状況に置かれた時、いつもこの言葉を真っ先に思い出すようにしています。例えば人に面白くないことを言われた時、いや〜な気持ちになりのは簡単です。でも、この御言葉が言われているように、このことさえも主が認めた状況ならば、今私にできることは何だろうと、まず自分の気持ちを整理し、次 [続きを読む]
  • 安息日
  • イスラエルに行って来ました。 私の人生観、信仰の持ちかたが変わりました。 今は真理を、真実を、本当のこと、事実だけ、イェシュアを知りたいです。 神さまは求めるものには与えるという約束を信じています。 秘密は神様の手に握られています。明らかにしてくれるのも、そのタイミングも全てイェシュア次第です。 全部を書くのは無理なので、今日は、今日の教会での証しで作った文章をそのままコピペして見ました。 安息日につい [続きを読む]
  • 主はともにいる
  • 子供のころ、私の父親は母にひどい暴力をふる人でした。目の前で母はぼこぼこにされて母の顔は赤く腫れ、体は弱り、ソファーで横たわる横で私も横になり子供なりに母を励まそうとしたことを今でも鮮明に覚えています。父はモテる人でもありましたが、そのせいか女癖も悪く、よく女を家に連れ込んでは母が帰って来る前に帰させるのですが、当然家に残っている証拠で母はそれを見つけては奇声をあげて泣き叫ぶようなことも多々あり [続きを読む]
  • ロイヤルファミリー
  • ロイヤルファミリーが好きな女子は多いことでしょう。なぜなら私もその一人、日本の皇室も好きですがやっぱりイギリス皇室はとくに好きなんです。もちろんメーガンマークルとプリンスハリーのウェディングはもちろん、キャサリン妃、ダイアナ妃、エリザベス女王のウェディングも見尽くしました。 でもなぜ私はこんなに好きなんだろうと考えていたんです。ただ単にミーハー?それもあるでしょう。高嶺の花だから?女性の理想だから [続きを読む]
  • 境界線
  • 「境界線バウンダリーズ 聖書が語る人間関係の大原則」より一部抜粋  この章は、イエスが警告していたような、患難についての章です。「あなたがたは、世にあっては患難があります。しかし、勇敢でありなさい。わたしはすでに世に勝ったのです。」(ヨハネ16:33)。イエスのやり方でものごとをやろうとすると、あなたは患難に突き当たります。外側からも、内側からもです。この世、悪魔、あなた自身の肉さえもがあなたに抵抗し [続きを読む]
  • 創造主は今も私たちに語っておられます。
  • 全宇宙、地球、惑星を創造した同じ神様が私達をも造りました。 目的を持って造られました。造って放り投げたのではありません。 その神さまはイエスキリストです。 神ご自身に似せて造ったほど神は人を愛しておられます。それも命がけで愛しておられます。けれど、神から遠く離れてしまった私たちは神さまの存在を認識することが困難になってしまいました。けれども神様は私たちにいつも語られています。 その神様と和解して繋がっ [続きを読む]
  • 創造主が造られた最高の自分になるには
  • 絶対に人を恐れてはなりません。 人を恐れるとは、人を怖がることだけではありません。 人目を気にして、自分を良く見せようとしたり、本当はやりたくないのにやってみたり、誰かに嫌われたくないから、NOと言うべきことにYESと言ったりすることもです。 神さまはあなたをユニークに造られました。神さまをみんなを平等に愛しているというよりかは、ひとりひとり、ユニークに愛されています。 私には子供が2人いますが、2人とも [続きを読む]
  • 真理は私を自由にする
  • 過去に、理不尽で不愉快な状況に居たとき、どうして私はこんな状況にあって、こんな発言をされて、あんな態度をとられたのだろうと、悩んでその原因を追求していたときがありました。 とても仲の良いキリストの姉妹に相談していたんです、彼女の答えは「理解しようとするから苦しくなる、理解しようとすることを止めると、楽になる。」 ごもっともです。正確な答えであり、その方がな合理的だしスマートな選択だと思います。世の中 [続きを読む]
  • この変わりよう。
  • 神さまとの歩みをブログにしようかしないこうか迷いつつ、やっと決意し、ブログ再開始!最後に(2009年)記したのは9年前!最後のブログを書いたのは夫婦関係に亀裂が入ってしまい、もう終わってしまうのではないかと思っている時にちょうど教会に行き始めて、初めて神さまの言葉を真剣に考えて、クリスチャンになったかなってないかの時。 あの時の私のブログ、今読むとちょっと笑けるし恥ずかしいけど、消さない?? それが [続きを読む]
  • 宇宙を駆けるよだか
  • 最近子供たちと一緒になってハマったドラマがあります。それは「宇宙を駆けるよだか」と言うタイトルのドラマです。私は現在アメリカ在住なので、Netflixというアプリからなーんとなくストリーミングして見ていたのですが、なんとも興味深い内容でした。 短くまとめると、世間的に言えばちょっとぶちゃいくでおデブちゃん、家庭環境にも恵まれていなくて、学校でも暗くてどちらかと言えば敬遠されるようなキャラのゼン子さんは、ク [続きを読む]
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