ピラティスナンバーワン さん プロフィール

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ピラティスナンバーワンさん: 心と身体とピラティスと運動
ハンドル名ピラティスナンバーワン さん
ブログタイトル心と身体とピラティスと運動
ブログURLhttps://pilatesno-1.hatenablog.com
サイト紹介文運動と心や身体の成長や自己愛性人格障害のパワハラ、DV、ストーカー、自閉症スペクトラムについて
自由文ピラティスや運動能力を高めるトレーニングのインストラクターとして心の成長と運動能力の関係や子育て、自己肯定感や自己愛性人格障害など自分の興味のある事や経験を整理し紐解く為に書き綴るブログです
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供265回 / 115日(平均16.1回/週) - 参加 2018/08/27 21:10

ピラティスナンバーワン さんのブログ記事

  • いじめを止められない教師
  • いじめが止まらない小学校低学年、まだまだ無邪気な時だと思っていたでも、実際は既にイジメや学級崩壊が日常的先生がクラスをまとめる力が無い低学年で既に舐められていますそもそも、学校の先生になる人ってどんな人でしょう?学校の先生になる人は学校が楽しかった人がなるんです体育が好きだから体育の先生になったんですでも、今の時代は不登校が沢山います不登校の子供は学校か嫌いです学校が好きだった先生 [続きを読む]
  • 自己愛性人格障害者のあざといとかカマトトとかは微妙
  • あざといとかカマトトぶってるとか言われる人ってどんな感じですか?裏表があってぶりっ子な感じ知っていることを知らないふりをする感じ普通はこんなもんでしょうか?でも、自己愛性人格障害者がこれを人に使うときは、大抵ターゲットに悪い所なんて無いときですもう言う事が無くなったら、実は裏表があるあざとい人だとか、カマトトぶって男に近づいてとか言いますさも、裏ではめちゃくちゃな事を言う人のようなニュアンスを含め [続きを読む]
  • 自己愛性人格障害者の取り巻きが近づいて来る訳
  • ターゲットが自己愛性人格障害者から逃れて違うコミュニティーで生活しているのに、その自己愛性人格障害者の取り巻き達がザワザワしている自己愛性人格障害者のコミュニティーに所属していた時は、ターゲットの悪口を散々言っていた取り巻き達取り巻きからしたら、ターゲットは影で笑いバカにしていた相手だターゲットでいる時はバカにする材料を探し近づいて来る取り巻き達にうんざりしていた私は自己愛性人格障害者とは [続きを読む]
  • 頭のいい人ってなんだ?
  • 誰だって頭が良い人が好きだろうと思って生きてきてしまったけれど、もしかしたら誰でもではないかもしれない自分より頭の良い人と一緒にいると劣等感を感じてしまう人っているかもしれないだとしたら、自分より頭の良い人が大好きな私は、まあまあ自己肯定感が高いのかもしれないなんて自分より頭の良い人とおしゃべりするのは楽だし楽しい色々な事を知っている人だと、ワクワクする自分の知らない分野を楽しく語って [続きを読む]
  • ミスユニバースの言動
  • ミスユニバースの言動が話題になっているキレイで知的で、非の打ち所の無い彼女達だが、だからこそ大柄な態度は気になるかもしれない「英語が話せないからコミュニケーションがとれない」といった発言英語だってただの言葉言葉が喋れない訳ではないどんな言葉でもどんな風貌でも、素敵なものは素敵だし、どの言葉をしゃべるかで順位を決めるのもおかしいアメリカやコロンビアの代表が以前手にした成績を自分の功績と勘 [続きを読む]
  • 学校の先生の特殊性
  • 公立学校の先生のお給料は税金で賄われているだから、何かをしてもらった感謝を対価で表す事が難しい雑用をやっても感謝されないし、給料は上がらないいい先生もへなちょこな先生も、同じ年数働けば同じ給料をもらっている生徒も、特別なはからいをしてもらっても、特にお金を払わなければいけない訳ではないし、お礼をしなければならないなんて事は無いだからといってはいけないのかもしれないが、先生の中に一定数「善意 [続きを読む]
  • 人間関係も只より高い物は無い
  • 人に何かをやってあげたりやってもらった時は、善意だしそもそも初めから利益を得ようと思ってやる人はそんなにいない もちろん、自己愛性人格障害者は初めから利益を得ようと思っているけど… それはさておき 善意でやってあげた事だけど、その裏には「今後も仲良くやっていきたい」とか「いつもお世話になってるから」とか、そんな気持ちが隠されている 着古した服をあげても、ありがとうだけでは済まない と、実は私も子供達の [続きを読む]
  • 添加物を気にする人
  • 添加物に気を使う人に会った得々と添加物を避けることについて語っていたもちろん、家で食べる食事は気を使うし、外食はあまりしないと言っていたまだ子供は小さいのだが、保育園や幼稚園にの給食が嫌なので、お弁当の園を選んだと言っていたおっ、そういう選択の仕方もあるんだ!と思い結構新鮮だったところで、初対面の人にここまで言うってなんだろう?って思うなんだか凄い違和感が残った私は、冷凍加工食品って使 [続きを読む]
  • 結局逃げちゃう自己愛性人格障害者
  • 家族揃って、自己愛性人格障害者のターゲットになって攻撃を受ける事も多いし、嫌がらせされる事も多いまだまだ自己評価が低いと自覚しなければいけないと毎回思うのだが、だいぶ慣れてきた子供達の気持ちの持っていき方も、上手になってきたし、俯瞰で自分を見ることも出来るようになってきた子供達も自己愛性人格障害の意味も分かるようになってきて、私の冷静な分析に攻撃されても同じ土俵に立ってイライラする事や心が折れる事 [続きを読む]
  • 体操宮川選手「パワハラ認定せず」とも
  • 今回の体操パワハラ問題「パワハラ認定せず」 結局、このまま終わってしまうのだろうか? 塚原さんは奥様の方が自己愛性人格障害者であるだろうと私は思っている 権力も旦那様もお子様も得ているので、見事に条件の揃った立派な自己愛性人格障害者っぽい これを潰すつもりで、あの会見をした宮川選手だが、正直証拠も周りの固め方もまだまだ甘かったかもしれない 体操協会は、何も変わらないかもしれない 結局、コーチも自己愛性人 [続きを読む]
  • 自己愛性人格障害者のパワハラ認定がされにくい訳
  • 自己愛性人格障害者が、ターゲットを決めてそのターゲットに攻撃を仕掛けて来る場合、確たる証拠がない限りそのパワハラは第三者からは見えにくいなぜ、ターゲットの心が壊れる程の攻撃をしているにも関わらず、その証拠が残りにくいのかと思うのだが、それは自己愛性人格障害という人格障害がかなりひねくれた事象を発する障害てある事が原因ではないかと思うまず、自己愛性人格障害者は、人一倍の劣等感から出来ているどん [続きを読む]
  • 一人っ子は特に難しい
  • 先日、百貨店の遊び場で我が子とそこで会った一つ下の一人っ子で遊ぶ機会がありましたその子の強い事正直、かなり引きました一緒には遊べませんその子「俺はこれがやりたいんだ!人に譲る必要なんて無い!」って感じが強い気に食わなきゃ物は投げてくるし、とにかく怖いただ乱暴とかいうのと違う、随分甘やかして育てた印象を受けました幼稚園帰りの様でしたが、集団では上手くいかないだろうなと思う子でしたお母さんも、その子の [続きを読む]
  • 兄弟姉妹の人数で変わる人間形成
  • 人間の性格形成に一番強い影響があるのは、遺伝では無く生活環境と言われていますその中でも、兄弟姉妹の人数や自分の立ち位置での傾向は強いと言われています近年は一人っ子が多いです3人兄弟なんて少ないまあ、そんな世の中です自分は2人兄弟でわが家子供が3人ですが、兄弟が2人と3人では、全く違う環境です自分の経験からですが、2人と3人は社会性が全然違いますそもそも3人では、なんでもキレイに割り切れません親も2人しかい [続きを読む]
  • 彼はあの有名な人と同じ立ち位置だ!と取り巻きの崇拝
  • 自己愛性人格障害者の取り巻きは、自己愛性人格障害者を崇拝しているなぜそんなに崇拝するのかというと、素晴しい自己愛性人格障害者に仕える私も素晴しいと思うため自己愛性人格障害者が素晴しくないと、自分の価値が落ちてしまうのだ自己愛性人格障害者が崇められればられるほど取り巻きは、自分の価値が上がっていくと信じているそりゃあ、価値が上がるなら上げとかなきゃね「有名な人と知り合いの凄い人なのよ」「あの人と同じ [続きを読む]
  • 自己愛性人格障害は伝染る
  • 自己愛性人格障害者が一人やってくると、その自己愛性人格障害者は周りから敵と味方を抽出します敵とみなされると、攻撃を仕掛けてきますので、やられた方はイライラしますその人に自己愛性人格障害的な考えが全く無い人だったらいいのですが、なかなか全く自己愛性人格障害的な考えが無い人なんていません誰でも障害とまでいかなくても、自己愛的な考え方は持っているのですが、それに自己愛性人格障害者の刺激が加わると、 [続きを読む]
  • 自由の裏には何がある?
  • 何でもやりたい放題これが自由では無いと思ってますわが家は3人の子育てをしてくる中で、一人っ子を育て、2人兄弟を育て、今は3人兄弟を育てています一人っ子の時と2人の時は特にやっていた事ですが、なるべく遊ぶ時は母親は子供の一人になります子供達と一緒に遊ぶ時は、子供達の年齢相応で遊びます やりたくない事はやらないし、やられたらやり返しますもちろん、面倒なのもあるけれど、親として関わると子供の意見が通り過 [続きを読む]
  • 子供のテストを受ける親
  • 子供の受験やテスト、試合や大会など、親はもちろん応援するそう、応援しか出来ないはずでも、最近の親は、一緒にテストや受験をして、一緒に大会に出るもちろん、会場には入れないテストを受ける事も出来ないし、試合に出るわけでもないのに、気が気ではない親っていませんか?何日も前からちゃんとやっていない子供にイライラして、当日も子供より緊張して子供よりも精魂を使い果たしたようになる母親が多い親も頑張っている微笑 [続きを読む]
  • 自己愛性人格障害者のオーバーアクションにげんなり
  • 自己愛性人格障害者は、お付き合いする人を損得で決めるちょっと有名な人、力の有りそうな人は大好物だから、その人やその人の関係者の目に付きそうなところではとにかくオーバーアクションちょっと大きな声で、賞賛してみたり、わざわざ近くに行ってみたり…かなりわざとらしい自己愛性人格障害者が普段から誰にでもやる行動では無い得になりそうなその人の目に入らなければやる意味の無い行動なのだその人が目の前にいる時はキャ [続きを読む]
  • まだまだちゃんと言えない私
  • 思った事ははっきり言えるようになりたいと思っていましたが、まだまだ言えません先日、人を乗せて運転しました朝暗い時間から夜まで、正直かなり疲れた人を乗せるのは気を使うし、時間も長かったので、次回はお金をもらっても嫌かもと思うのですが…一応、後日、高速代、ガソリン代を割り勘で請求しましたちょっとお菓子位のお礼の配慮が欲しかったかもしれません結局、同じところに行くのだから労力は変わらないし金銭 [続きを読む]
  • 手足が別々に動くか?
  • 手と足は別々に動く当たり前だと思うだろうでも、意外と当たり前では無い縄跳びなんかは、手と足は違う動きをする典型で、足はジャンプして手は縄を回すそれに対して、走るとか歩くとかは、手は足の動くリズムに合わせて自動的に動く走るのが得意でも、球技が苦手な子は、手足を別々に動かす事の苦手な子が多い手足を別々に動かせる子は、器用だし比較的どんな運動でもこなす手足が一緒でないと動かせない子は、走る [続きを読む]
  • 自閉症スペクトラムの人へのアプローチ
  • 自閉症スペクトラムは人それぞれだから、その人の特性とかはなかなか分からない親でも難しいと思う何が重要か?何が一番か?を、とりあえず言ってあげないといけないのかもしれない今重要な事は人それぞれ違うでも、何となく大人になるに連れてその順序を考えられるようになるでも、自閉症スペクトラムの人は、そもそも物の捉え方が違う誰もが重要だと思う所を見ていなかったりする周りが、その重要度を分かりなが [続きを読む]
  • 「私は直接言われていない」と自己愛性人格障害者は言う
  • 自己愛性人格障害者は自分なりの解釈が凄い称賛されるときは1人2人が、ご機嫌取りで称賛しただけでも、「皆に称賛されている」と解釈するそして、称賛されている素晴らしい私だと振れ回る自慢だけど、ただの自慢ではない「自分を讃える人がいる」という自慢「あの有名な人に、あの見る目がある人に〜された」というなんだか裏付けが有りそうで無さそうな自慢自分から言うのって凄いそういう時は、実は直接本人から言われてなくても [続きを読む]
  • 暴力は自己愛性人格障害者のツール
  • 言葉の暴力も身体の暴力も、自己愛性人格障害者にとっては、一つのコミュニケーションのツール暴力が無いとコミュニケーションは成り立たないと思っているし「暴力が必要な時だってある」というのが根本的な考え方「犬だって云う事を聞かなきゃ叩いたり蹴ったりするだろう」と彼らはよく言うそう、子供等は犬と同じなのだそもそも、人間関係を並列で考える事が無い彼らにとって、親子である場合は確実にそこに主従関係があ [続きを読む]