kakera さん プロフィール

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kakeraさん: オモイデノカケラ
ハンドル名kakera さん
ブログタイトルオモイデノカケラ
ブログURLhttp://omoidenokakera2018.blog.fc2.com/
サイト紹介文独身の彼女とお別れしました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供13回 / 22日(平均4.1回/週) - 参加 2018/08/28 13:10

kakera さんのブログ記事

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  • 胸が苦しくて
  • 彼女のことを想うと胸が苦しくて…なんてことなら いいんだけど最近、胸に重苦しい痛みがあって休日の度に横になってる。せっかくの三連休も一歩も外へ出ず。もったいないよね〜。まっ、一緒に出掛ける相手もいないからいいんだけどさ。いつもの症状とはいえとりあえず、明日は仕事を早めに切り上げて病院に行かなくちゃ、ね。病気になったら、お見舞いに来てくれるかな。自分で知らせないと彼女には伝わらないのにそんなことを考 [続きを読む]
  • ランキング
  • 思いを吐く場所が欲しかった。誰に遠慮することもなくでも、独り言ではなく誰かには聞いてほしかった。 そんな自分勝手な寂しがりの私がランキングしてみたけれどキラキラ輝く想いやラブラブなふたりの場所に暗い思いをグチグチ書き込むのは失礼な気がして退去しました。と、いうのはホントの気持ち。でも、圧倒されたのも本当。強力なラブラブパワーにクラクラして私が居ちゃいけない気がして。 [続きを読む]
  • ドキドキ
  • 取引先での会合に出席。9月から新しい所長になると聞いてはいたけど女性とは予想外だったから驚いた。化粧っけない小麦色の肌にサラサラのロングヘア年齢不詳(アラフォー??)社員にテキパキ指示し要点を押さえて簡潔な言動。男中心の会社のなかで小さな支所とはいえ所長になるなんて余程出来る人に違いない。見た目も仕事ぶりもカッコイイ?毎月、男だらけのその会社に行くのが苦痛だったけどこれからは楽しくなりそう♪絶対、お [続きを読む]
  • 終活
  • 昨夜からの胸苦しさが取れなくて今日は仕事を休ませてもらって1日中大人しく横になっていた。この歳になると何かしら病気のひとつやふたつ持っていて当たり前。突然の死も他人事と言ってられない。 エンディングノートを用意しないとね。私が居なくなった時に家族が困らないように。公共料金やローンがどの口座から毎月いくら落ちてるとか、私の生命保険はどこに加入してて保険請求はどうしたらいいとか、お葬式もお墓も要らない骨 [続きを読む]
  • 気まぐれでも
  • 三日間降り続いた雨がやんだ。こちらはまだ曇天だけどずっとずっと向こうの西の空がキラキラ輝いているのが見えた。きっと今頃 彼女の街はまばゆいばかりの光に包まれているのだろう。遥か彼方まで燃えるような夕焼けが広がる彼女の街が私は大好きだった。そんな時ふいに彼女から動画が届いた。耀きながら海に沈む夕陽流れる雲植え込みの陰の子猫彼女が撮る世界は私の心をとらえて離さない。ちょうど9年前の今日私たちは初めてお互 [続きを読む]
  • 突然
  • お隣の奥さんが亡くなった。一昨日、散歩中の奥さんを見かけて挨拶を交わしたばかりなのに。お元気そうだったのに…。逝く方も遺される方も突然の別れに戸惑うばかり。いろいろ考えさせられる。そろそろ終活しなきゃいけないな。彼女はたとえ私が死んでもそれを知らずにずっと暮らしていく。逆もしかり。何年も一緒に時を過ごしたのにその存在がこの世界から消えたことも知らないなんて悲しいね。やっぱり私は彼女と繋がっていたい [続きを読む]
  • ダイエットには失恋が一番!
  • 彼女とお付き合いを始めて毎年確実に1キロずつ体重が増えていった。ダイエットしなきゃ、と思いつつ彼女の 「全然良いじゃん」 という言葉に甘えてた。いつしか妊婦の頃の体重になりヤバイ!!と焦っても体重は右肩上がり。自分なりにダイエットしてるつもりだったけど今思えば全然。彼女とお別れしても彼女と旅行したり、LINEしたりしてたから体重はMAXのまま変わらず。だけど何度目かの彼女の既読スルーに「あぁ、もう無理だ [続きを読む]
  • もういいかな…
  • 彼女に連絡を取らなきゃいけない状況になり約2ヶ月ぶりにLINEをした。要件を伝えた後、お互いの近況報告を少し。5回ぐらいのやり取りをして「子供を迎えに行ってくるよ」と言う彼女に「うん、気をつけて」それで終わり。もちろんお迎えからの帰宅後に続きのLINEが来るわけもなくそもそも 話すこともなく。付き合ってた頃は何時間も話してたけどどんな事を話してたのかも今となっては思い出せない。もう、いいや。ずっと繋がってい [続きを読む]
  • 9月
  • 私にとってとても想い出深い月。彼女と初めて出逢ったのも毎年彼女と旅行したのも9月だった。高く澄みわたった秋空の下彼女の笑顔がとても綺麗で永遠の愛を 無邪気に信じる歳じゃない私ですらその幸せな時間がずっとずっと続くことを願わずにはいられなかった。彼女は今どうしているのだろう。途絶えたLINE。私から送ればきっと返ってくる。でも2度 3度 言葉を交わした話の途中に彼女の既読スルーで終わってしまうそんなLINEに挫け [続きを読む]
  • 痛感
  • 実家で独り暮らしの父。最近、心身共に弱ってきている。 私の兄弟は皆県外だから結局、私がひとりで看ている。今はまだ私も仕事に出ていられるけどそのうち、付きっきりで看なくてはいけなくなる。「家族に何かがあった時頼れるのは遠くにいる誰かじゃなくて一緒に暮らしている人だよ? だから、旦那さんとの関係を修復して。」彼女に言われた事を思い出す。「私には夫ではなく、心の支えが必要なの」そう訴える私には何も応えてく [続きを読む]
  • いつか
  • またいつか彼女が振り向いてくれますようになんて普段は頭の隅にも浮かばない神に祈ってみたりしたけど人の心を変えようだなんておこがましい願い叶う訳がない。もう終わったこと忘れよう、彼女の事は。前を向こう自分の為に。自分に何度も言い聞かせてたらいつかそう出来る日が必ずやってくると、思う ^^;にほんブログ村 [続きを読む]
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