慈恩保 さん プロフィール

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慈恩保さん: 浄化で簡単に人生好転するブログ
ハンドル名慈恩保 さん
ブログタイトル浄化で簡単に人生好転するブログ
ブログURLhttps://jion.muragon.com/
サイト紹介文遠隔ヒーリング、スピリチュアルカウンセリングを通して、身も心も綺麗に浄化できます。上手に人生を好転さ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供10回 / 97日(平均0.7回/週) - 参加 2018/08/31 11:38

慈恩保 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 慈恩保より大事なお知らせ
  • いつもありがとうございます。慈恩保です。 9月上旬、約3年ぶりに対面によるスピリチュアルカウンセリングを再開しました。 全国各地、慈恩保に会いに遠路遙々お越し下さいました皆さま方、本当にありがとうございました。 大好評でした対面によるスピリチュアルカウンセリングですが、残念ながら予約受付終了となりました。 (※ 今現在予約済みのお客様は、お気を付けてお越し下さいませ) 約3ヶ月間、ファンの皆さま、 [続きを読む]
  • お金を引き寄せる極意
  • いつもありがとうございます。慈恩保です。 お金は私たちにとってかけがえのない大切なものです。 「お金が欲しい」という思いは、はたして欲望なのでしょうか? 答えはイエスだと私は思います(笑) ですが、この世に生きている以上、欲望があって当たり前。 欲望が無いのでしたら、この世にいる意味はありません。 あなたはお金が欲しいですか? 素直に正直に、本当は欲しいと思うのでしたら、その気持ちを大切にしてほし [続きを読む]
  • お客様の声
  • いつもありがとうございます、慈恩保です *:・( ̄∀ ̄)・:*: 遠隔ヒーリングでは、お客様の声のようなものを強要することもありませんし、感想なども特にお願いはしていないのですが、紹介してもよろしいですよとの声をいただきましたので、同じようなお悩みを持っている方の何かの参考になればと思い、お客様の声をひとつ、お届けさせていただきます。 40代女性、主婦 慈恩保様、この前は遠隔ヒーリングをしていただ [続きを読む]
  • 悩みを消して、願いを叶える
  • 因縁、カルマを解消すれば、願いはいとも簡単に叶います。 生霊、災い、穢れの類いも一掃できます。 悩みや迷いは自ずと消え去ります。 ただ、願いが叶うと言っても、 「私、更年期障害かしら」 と思った瞬間、その願いが叶う方向へと動き出します。 ですので、弱音は厳禁です。 すべての源はエネルギーです。 この肉体も、源を探ればエネルギーへと行き着きます。 そんな当たり前のことですが、我々人間は、こんな大事な [続きを読む]
  • 死んだ父との会話
  •  私が遠隔ヒーリングをする時は、必ず相手が何らかの救いを求めている時です。  確かに経験が一番です。  経験で人は学びます。  しかし、私にヒーリングを求める方は、すでに経験で学んだ方なのです。  私ごとになりますが、私の父親は生前、霊の存在を頑なに否定していました。私は父の死直前、肉体から外れた父の魂と会話をしました。どうして霊の存在、死後の世界を否定していたのか訊ねると、おまえを試していたんだ [続きを読む]
  • 遠隔ヒーリングの有効性
  • 慈恩保があなたの浄化をお手伝い! 一万人以上が読んでいるベストセラー「神様より」の著者であり、スピリチュアルカウンセラーでもある慈恩保が、読者やファンの方、そして、今まさにこうしてこの文章を読んで下さっているご縁のあるあなたのために、誠心誠意、精一杯の遠隔ヒーリングをお届けします。 現在、遠隔ヒーリングを申し込まれた方全員に、無償でメールでのカウンセリングを実施しております。おひとりおひとり入魂で [続きを読む]
  • 遠隔ヒーリングを再開しました
  • ヒーリングとは、施術者であるヒーラーが、患者の身体に気(エネルギー)を送ることで、肉体、精神、心を浄化します。浄化は遠隔でも可能で、地球の裏側でさえ行き届くのです。 日本ではまだあまり馴染みがない遠隔ヒーリングですが、海外では十分認知されています。それは、効果が期待されるからに他なりません。 欧米諸国では法律でも認められ、医療保険が適用されている国もあります。 中でもスピリチュアル文化の最先端 [続きを読む]
  • スピリチュアルカウンセリングを再開しました。
  • 私のスピリチュアルカウンセリングは心を癒やすのが目的です。過去を当てたり未来を予知する透視や霊視ではありません。確かに私は今まで沢山の方を視てきました。過去を完全に言い当てたこともありますし、未来を完全に当てたこともあります。ただし、百発百中ではありませんでした。正直に言いますと、視えないときもあります。それには深い理由があるようです。 たとえば誰にでも、まだ答えを知ってはいけない時や時期もある、 [続きを読む]
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