本木 なな さん プロフィール

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本木 ななさん: 陰キャ&非正規でも資産2000万円になる方法
ハンドル名本木 なな さん
ブログタイトル陰キャ&非正規でも資産2000万円になる方法
ブログURLhttps://incharacter.work/
サイト紹介文陰キャで非正規雇用の私ですが、そんな私でも勉強&投資で約2000万円以上の資産ができました。
自由文陰キャで非正規でしか働いたことがない私ですが、勉強して投資すると2000万円ぐらいなら資産を形成できることがわかりました。この方法では自らの陰キャの特長を最大限に生かすことができましたので、特に陰キャの人に読んで頂けたらなと。また、引きこもりや不登校等でお悩みの人にも読んで頂きたい記事は「傷付いてしばらく立ち上がれない人へ/https://incharacter.work/sohurt/」です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供30回 / 72日(平均2.9回/週) - 参加 2018/09/01 18:12

本木 なな さんのブログ記事

  • 今回久しぶりに更新して、思ったこと
  • 本サイトで以下の記事を更新しました。『コンビニVS.スーパーをお菓子から学んでみた』ちなみに今回の画像は、夫のろくが以前に書いていた『【とろりんシュー】セブンイレブン シュークリームの食べ比べ【濃厚カスタードシュー】』からもらった画像を繋ぎ合わせたものです。日付を確認すると「2016/02/07」で、あれからもう二年以上経っておりましたねぇー。ろくがろくに書かなくなってもうどれくらいになるでしょうか?昔はガンガ [続きを読む]
  • 頂いたお仕事に行っています
  • 前回『久しぶりにフルタイム週五日の仕事を頂きました』で書いた会社に、今もお世話になっております。とはいえ、まだそんなには経っておりませんが。ただしあの時から既に、異動が二回ありました。異動した先は、一番最初の所属先よりもずっと快適でした。とはいえ私が異動になった後で、以前の所属先の環境が良くなったらしいです。上の人が代わりまして、その人が前の人よりもかなりやり手の人だったようです。見た目は前の上の [続きを読む]
  • 久しぶりにフルタイム週五日の仕事を頂きました
  • お世話になっている派遣会社から、久しぶりにフルタイム週五日の仕事を頂きました。私は普段、主にパートタイムの仕事に就いています。ここ一〜二年は、常勤ではなく有期または単発で。たまに単発でフルタイムの仕事に就くこともありますが。それでも、週五日で入ることは全くありませんでした。今回は、有期ではありますが、超久しぶりにフルタイム週五です。それがこんなにしんどかったとは……いや、しんどいからこそ、意図的に [続きを読む]
  • ○○がきつい、これはヤバい!!!
  • 以前に本サイトで以下の記事を書きましたが。『投資と人生の成功に必要な三つの余裕。どれも欲しいそんな余裕とは?』詳細はリンク先をご覧頂けると嬉しいのですが、投資と人生の成功に必要な三つの余裕とは心の余裕時間の余裕お金の余裕でした。投資と人生の場合で多少異なるのは、その順番です。何故かと言いますと、投資というのはお金を増やすためと言う目的に特化したものですから、最も高い優先順位が「お金の余裕」になるの [続きを読む]
  • 扉ページを固定のものに変えました
  • ※このイラストは『Frame illust』様より頂きました。ありがとうございます!!!扉ページを固定ページで作成し、それに置き換えてみました。とは言え、未完成なところも多々ありまして、お恥ずかしい限りですけれども。本当はですね、ちゃんと完成してから変えるつもりだったのですが。実は先週末に、まとまった期間でフルタイムのお仕事を派遣会社様から頂きまして。その派遣会社様からの選考には受かることができまして、順調に [続きを読む]
  • 免責事項と注意事項
  • <免責事項>このブログで掲載している情報については、私こと本木ななによる仮説に基づいて行ったものであり、結果を保証できるものではありません。従いまして、このブログの情報をご利用になる場合には、ご自身の責任において行われますようお願い致します。何らかの問題が発生した場合においても一切の責任を負いかねますので、あらかじめご了承ください。※既にサイドバーに表示しておりますが、大事なことですのでこちらでも [続きを読む]
  • 感情が、あなたからお金を奪っていく……
  • 男性の中には「女はバカだ」とか「これだから女は」とか、堂々と言う失礼な人もいます。これだけだったら単にその人が失礼で終わりですけど、何でそういう発言をしたのかという原因を探ってみると、要するに「仕事中など感情的になってはならないところで感情的になる」といった尤もな理由があったりします。でも、個人的には「それはそうかもしれんけど、そんな言い方はないやろ!」とか「それは女の性(さが)ってのもあるけど、半 [続きを読む]
  • 転んでもタダでは起きない! でも、欲張らないしがんばり過ぎない!
  • ※このイラストは『Frame illust』様より頂きました。ありがとうございます!!!前回『正直しんどいです。つか、こういう時は励まして欲しいんですけど』で、夫のろくにダメ出しされたことを書いていましたが。その記事の内容を本サイトで使い回しすることにしました。完成したのは以下です。『追記)人類最大の発明である「複利」を利用し見える化する方法とは?!【ろくがダメ出し】』いやー、落ち込んでも何も良いことないっす [続きを読む]
  • 正直しんどいです。つか、こういう時は励まして欲しいんですけど
  • 夫のろくにダメ出しされました。本サイトの以下の記事です。『人類最大の発明である「複利」を利用し見える化する方法とは?!』上記の記事では、要するに「買った株を貸株にして、その金利で投信を買う」ということによって「複利」をより実感する方法について書いています。そしたら、ろくに以下の二点をダメ出し指摘されたわけです。貸株の金利だけでなく、配当もある個人の立場でしか書かれていない以上です。1番はですね、単 [続きを読む]
  • 銀行の投資信託で、個人投資家の半数近くが損しているのは何故?!
  • ※このイラストは『Frame illust』様より頂きました。ありがとうございます!!!銀行で投資信託を買った半数近くの個人投資家が、損をしているそうです。ソースは「ニュース日経電子版」の以下の記事です。『投信で損失、個人の半数 金融庁調査』元記事は2018/7/4という少し前のものですし、会員限定記事ですので会員ではない方は途中までしかご覧頂けませんけれども、主旨はお伝えできると思います。抜粋させて頂きますと過度な [続きを読む]
  • これから必要な教育への未対応を嘆く
  • 今回は『今はもう間違いとなった常識もあるのに、その常識と違っていると叩かれます』の関連的な内容です。また、本サイトの『実践編)先人の教え「金は天下の回りもの」と「情けは人のためならず」に学ぶ』の内容にもカブります。特に株式会社スタートトゥデイの前澤社長の話がたくさん出てきますが、別に大ファンだというわけではありません。以下、よろしくお願い致します。気付いたのは前澤氏へのツイートからこの最近、売れっ [続きを読む]
  • もう一つ、ブログのランキングに参加してみました
  • もう一つのブログのランキングに参加してみました。「人気ブログランキング」です。こちらは今回初めてお世話になります。本サイトの方は未だお世話になっておりませんで。何故かと言いますと、最終的に夫のろくに反対されたからなんですよね。「いっぱいランキングのボタンがあったら、お客さん迷うでしょ?あと、押してくれる親切なお客さんにはその分負担をかけるでしょ?また、それを負担だと思って、両方押してくれないかもし [続きを読む]
  • 情報のアウトプット
  • 今回の『情報のアウトプット』について、私が最もおすすめするのは「ブログ」です。やっぱり読んでくれる人がいる、またはいるかもしれないと思って書くと「できるだけわかりやすく書こう」「(曖昧な知識は)調べ直そう」とか、そういう発想が出てくるんですね。あと、三日坊主だとかさぼっているとか思われたくないので「ちょっとしんどいなぁー」と思った時でもがんばって書こうとします。逆に言えば、個人的な日記でもそれなりの [続きを読む]
  • 情報のインプット
  • 今回の『情報のインプット』についてですが、前回『情報の取捨選択』でも書いた「好きこそものの上手なれ」が重要な役目を果たします。「好きなものまたは好きな一部分を選んで、その好きなところについて勉強する」という話ですので。その勉強については、深く掘り下げるかまたは浅く広げるかと言う話にもなりますけども。特にルールなどを決める必要もありませんし、より興味のある方向に進んでいくと良いと思います。また、イン [続きを読む]
  • 結果を急ぎ過ぎ求め過ぎ&挑戦を評価しない日本人は損してます
  • 今回はこのブログの内容とは直接関係のない話ですが、日記に放り込むのは惜しいと思うそんな内容です。また、以前『今はもう間違いとなった常識もあるのに、その常識と違っていると叩かれます』の冒頭で書いた「皆さんには是非知っていてもらいたい大切なこと」ではないかとも思ったのですが、こちらの記事ほどではないかも?これから書く話も結構大事なことだとは思うのですが、比べてみるとですねー……んー……。ただし今回の記 [続きを読む]
  • 取るに足らないと思われたものが大活躍なのはものだけじゃないかも
  • 今回、本サイトで『捨てられなくて困っていたアレが意外と大活躍した話』という記事を更新したのですが。要するに「停電で冷凍庫に眠っていた保冷剤を活用することで、冷蔵庫の食材を守った」というお話でした。この保冷剤について検索するとですね、プレジデントオンラインで以下のような記事が出てきたわけです。『保冷剤がたまる家はお金が貯まらない』何だとぉー!!!と、怒り心頭でした。読む前は。「デパ地下とかで無駄遣い [続きを読む]
  • 情報の取捨選択
  • さて、前回『情報の取捨選択の、その前に』でも書きましたが。以前のように「限られた人しか限られた情報にアクセスできない」ということは解消されました。しかし今度は「誰もがたくさんの情報にアクセスできるけど、その情報量が多過ぎてどれが重要なものなのかがわからない」というこれまた困った状況になってしまいました。というわけで、これからの世の中は「受ける側」が主役であり主導権を握る世の中になっているわけです。 [続きを読む]
  • nendのインライン広告を入れてみました 。が……
  • う、動かないです。な、なんでやねん。本サイトと同じ要領でやってみたんですけど。ちなみにウィジェットにテキスト追加です。アドセンス専用の場所の回避もしています。試しに本文中に入れてみました。<コードここから><ここまでコード>……。広告の配信がまだなんかなぁー。審査おっけーですぐに付けてしまったのが原因なだけなのか?オーバーレイ広告はあっさりできたので、これもそうかなと思ったのですが。これだけだと何 [続きを読む]
  • 第四のオキテ「ほどほどに良い人でかつ良き聞き役を目指そう」の補足
  • この前書いたばかりの『「陰キャ」のオキテを七つ考えてみました』に、いきなり補足事項ができました。早やっ。第四のオキテ「ほどほどに良い人でかつ良き聞き役を目指そう」についてです。まず大事なのは否定系の言葉をできるだけ遣わないということです。例えば、話の相手がある歌手が好きだということがわかったとします。自分はその歌手を「低音は渋くて魅力的だと思うが、高音はちょっと金切り声っぽくて好きになれない」とい [続きを読む]
  • 「陰キャ」で「非正規」で仕事ができないのに、何でそんなに自信があるのか?
  • 普通は「陰キャ」で「非正規」で、しかも仕事ができないとなりますと、悩んで自信をなくしてしまう人がほとんどだと思います。いえ、私もかつてはそういうことで悩んでいましたよ?しかし今は違います。何でそんなに自信があるのか?その答えは「そんなことで悩む必要がない」とわかったからです。では、何で「そんなことで悩む必要がない」のか?それは「そもそもその悩みの原因は、今の時代には気にする必要のないもの」だからで [続きを読む]
  • 「陰キャ」のオキテを七つ考えてみました
  • 「陰キャ」の七つのオキテです。というよりも、これは「陰キャ」だけの話ではないと思いますけど。いや、オクテなのは「陰キャ」だよねとも思いますけど。違うか。それでは、いきます。自分以外の誰かの立場を常に意識するまずはここからです。もちろん、話しをしている時は話し相手のことを考えます。声が小さいのを自分の自信がないから仕方がない、とか思わないでください。できるだけ相手が聞き取りやすい声の大きさやスピード [続きを読む]
  • nendのオーバーレイ広告を入れてみました
  • 本日は広告を入れてみました。nend(ネンド)様のオーバーレイ広告(スマートフォンのみで表示されるタイプ)です。ロゴの画像は上記公式Webサイトで頂きました。nend様には、今まで一度もお世話になったことがなかったのですが。審査も比較的通りやすい上に自由度も高い、というネット上の評判を拝読致しまして。一度お願いしてみることにしました。何と言うか、自由に書きたいものを書けるようにしておきたいなと思いましたので。こ [続きを読む]
  • 突然「虚数」の存在する意味がわかったような気がした今朝の話
  • えーとですね、我が家では風呂は朝に入る習慣がありまして。ちなみに毎朝5時起きで就寝は9時です。早ぇーよ。今回は風呂に入っている時に突然思い出した話です。高校の時、私は文系を選択しました。が、当時は国立大学を受験する際の一次試験に数学があったため、文系でも数学をそこそこのところまでは勉強させられしていました。確か基礎解析だったと思うのですが、そこで虚数「i」というものが出てきました。2乗しても負の数字に [続きを読む]
  • 情報の取捨選択の、その前に
  • 俗に「インプット・アウトプット」は非常に大事だと言われていますが、インターネットであまりにもたくさんの情報を得られるようになった現在では、必要な情報とそうでない情報が混在してワケがわからないという状態になってしまいがちです。一昔前では情報そのものが少ないだけでなく、その情報に辿り着ける人がごく少数の限られた人だけという状態でした。その頃から比べると「何と言う贅沢な悩みなのか?」という気がしないでも [続きを読む]