egolf-shortgame さん プロフィール

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egolf-shortgameさん: ショートゲーム上達法
ハンドル名egolf-shortgame さん
ブログタイトルショートゲーム上達法
ブログURLhttps://egolf-shortgame.info
サイト紹介文ゴルフのスコアメークはアプローチとパットのショートゲーム!
自由文ゴルフが上手い人ほどアプローチ・パターの練習!90前後でラウンドするゴルファーとシングルゴルファーの違い?一番の違いは「ショートゲームの練習」です
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供41回 / 19日(平均15.1回/週) - 参加 2018/09/04 11:24

egolf-shortgame さんのブログ記事

  • パターのストロークを安定させる打ち方
  • 緊張する大事なパットで、インパクトでパンチが入り、大オーバーしたり、逆にオーバーが怖くなり、インパクトで緩みショートした経験はありませんか?実は、、、「パットのインパクでパンチが入る」「パットのインパクトで緩む」を同時に解決する方法があります。ストロークを安定させる打ち方(1)手や腕を使い過ぎないパターが苦手な方は手や腕を使いすぎています。手や腕の小さな筋肉は繊細です。緊張した状況で敏感に反応しま [続きを読む]
  • パターとアプローチは一体〜グリーン完全攻略メソッド〜
  • ゴルフで、18ホールイーブンで回ると、打たれるショットの数は72打です。当然のことだと思われるかもしれません。では、飛距離別で考えるとどうでしょう。想像ができるかもしれませんが、72打のうち70%はピンから120y以内で打たれています。何を言おうとしているか、想像できますよね?「アプローチを重点的に練習すべきだ」ということです。でも、アプローチでいくら1〜3m圏内に寄せても肝心のパターが入らなければ意味があ [続きを読む]
  • ショートパットはストレートなストロークでカップの土手当て
  • 苦手なショートパットを克服するパター練習ドリルを紹介します。1mと6mのパットを例に考えてみましょう。どんなゴルファーでも、打つ前に色々考えますね。1mのパットのときは、入れたいと思います。同時に外したらどうしようとも考えます。一方、6mのパットになると、外したらどうしようと考えるより、近くに寄せて、入ったらラッキーだと考えることが多いです。外すことに対する不安は、劇的に少なくなります。このような考え [続きを読む]
  • 50から100ヤードのアプローチでベタピンに寄せる
  • ショートゲームはスコアアップの鍵です。50ヤード前後の中途半端な距離を苦手としている方は意外に多いですね!アプローチの100ヤード以内を得意になると大幅なスコアアップを期待できます。アプローチの距離感の作り方はいくつかあります。最も簡単な方法をご紹介します。100ヤード以内のアプローチはスコアに大きく影響します。是非ともアプローチの小技を習得してください。50ヤードはベタピンを狙え!50ヤードの距 [続きを読む]
  • パッティングは構え方、打ち方、握り方が重要
  • パッティング上達の方法は、極めて簡単です。狙ったところにボールを転かすたけです。方法は2つ。ひとつは、スイングを磨くこと、もうひとつは、グリーンを正しく読めるようになることです。その方法を、詳しく説明していきましよう。ショートパットではスイングの多少のズレが致命的なズレとなります。スイングを磨く重要ポイントは、アドレス、ストローク 、グリップの3点(1)アドレス目標点に正確に構えることが、上達の第一 [続きを読む]
  • ロングパットの距離感とグリーンの芝目を読む方法
  • ロングパットは練習する機会も少なく、苦手なゴルファーも多いのでは…。ラウンド中はアプローチがピンに寄らず、ロングパットを残す場面は幾度も巡ってきます。苦手なロングパットを克服するには、距離感をしっかりと掴むことが大切です。距離感を掴むには、高い姿勢で素振りをするロングパットでは、姿勢を高くして素振りをしてください。姿勢を高くすることにより、カップが良く見え、距離をイメージしやすくなります。距離感を [続きを読む]
  • 狙って”入れる”〜速効!パッティング上達術〜
  • 速効!パッティング上達術”入った”ではなく狙って”入れる”パッティングあなたは今のパット数に満足していますか?パット数を減らしたいあなたへ!3パットが多い!パット数を減らしたい!”入った”ではなく狙って”入れる”パッティング。パー72の半分はパット。ショット36、パット36。つまり、ショットにはドライバーから、アイアン、アプローチ、バンカーまで入れたショットが36で、パットだけで36なのだから、い [続きを読む]
  • パッティングの方向性と安定練習ドリル
  • パッティングの方向性を高めるためには、アドレスとストロークを見直すことが重要になってきます。アドレスを静とするならば、ストロークは動です。漠然とパッティング練習をするのではなく、目的を明確にした練習をすることが重要になってきます。最初に、静のアドレスをマスターしましょう。安定したアドレスをマスターするためには、下半身を安定させることが重要になってきます。安定させるためには、単に前傾するだけでなく、 [続きを読む]
  • バンカー超えのアプローチ練習ドリル
  • バンカー超えのアプローチ!あなたは、びびりますか?ショートすれば、バンカーに捕まり、大きめに打てば、グリーンの奥、下りのパットが残る。バンカー超えのアプローチって苦手な方が多いです。「ミスをするとバンカーに入る」というプレッシャーがあるからでしょう。バンカー越えアプローチ失敗しない方法実は、、、バンカー超えのアプローチが簡単になる方法があります。バンカー超えの時こそ、「低いボールを打つ」を試してく [続きを読む]
  • 守りのゴルフと攻めのゴルフ上達シンプルグリーン周り戦法
  • ゴルフで、もし18ホールイーブンで回ると、打たれるショットの数は72打です。当然のことだと思われるかもしれません。では、飛距離別で考えるとどうでしょう。想像ができるかもしれませんが、72打のうち70%はピンから120y以内で打たれています。何を言おうとしているか、想像できますよね?「アプローチを重点的に練習すべきだ」ということです。でも、アプローチでいくら1〜3m圏内に寄せても肝心のパターが入らなければ意味 [続きを読む]
  • 60ヤードの距離から、確実にグリーンオンさせる方法
  • 60ヤードの距離から、確実にグリーンオンできると、あなたのゴルフスコアはどれだけ良くなりますか?おそらく、「100が切れない」と悩んでいる方はあっさりと100が切れるでしょう。60ヤードの距離が苦手な方は多いです。それは、中途半端な距離だからです。では、60ヤードのアプローチを成功させるポイントはどこなのか?60ヤードの距離から、確実にグリーンオンできる(1)狭いスタンスでオープンスタンスフルショ [続きを読む]
  • 必ず打ってしまう3パット撲滅方法
  • 自分がやってしまうミスを減らせばスコアは必ずよくなります。ゴルフは如何にミスを減らすスポーツです。ラウンド後にスコアカードをみたとき、きっと3パットが何度かあるでしょう。毎回思うのは3パットがなければスコアはもっといいはずなのに!ですが、、、3パットの影響はそれだけではありません。3パットになると、やはり気持ちが塞いでしまい次のホールの調子まで狂ってしまい、プレー全体に悪影響を与えてしまいます。3 [続きを読む]
  • 2メートル以内のパットをカップインさせる練習方法
  • どうしたら、思った方向にボールを打ち出すことができるか?この悩みは、全てのゴルファーにとって、永遠のテーマだと思います。2メートル以内のパットをカップインさせることができたら、スコアは、格段に良くなります。曲がるラインだと難易度が上がりますが、上りのストレートラインであれば、確実にカップインさせたいものです。2メートルを確実にカップインさせるためには、思った方向に正確にヒットできるかがポイントになり [続きを読む]
  • パターのフェイスをスクエアにセットする方法
  • パッティングで、もっとも大切なこと。それは、パターのヘッド(フェイスの向き) を打ち出したい方向に対してスクエアにセットするということである。ラインの読みもストロークも完璧だとしてもフェイスが打ちたい方向を向いていなければ、ボールは絶対にカップインしない。しかし、パッティングでは、じつはこれがいちばん難しい。正しいフェイスの向きジュニアゴルファーの7割は、目標より左にフェースの向きをセット、2割が右で [続きを読む]
  • 自宅でできるパターマット1.5m練習
  • ゴルフはショートゲームが大切です。パターマットで1.5mを連続カップインする練習をしてください。平らな1.5mを練習すれば、傾斜のあるパットもカップイン出来るようになります。パット数を減らせれば、スコアは一気にのびます。「毎日、寝る前に10球連続で入るまでやめない」という基準を持って続けると効果的です。1.5mのパットを外すことが多い1.5mを毎日練習すれば、その距離が入るようになるので劇的にスコ [続きを読む]
  • 残り100ヤードからベタピンに寄せるには!
  • 残り100ヤードからベタピンに寄せれば、ゴルフは最高!ですが、残り100ヤードからグリーンを外しては、良いスコアは望めません。残り100ヤードからのショットで多いミスは「飛ばし過ぎ」です。グリーンをオーバーすると難しいアプローチが残り、グリーンにオンしても、カップの上にボールを打ってしまうと、下りパットになり、3パットになりやすいです。残り100ヤードからのショットは「距離感」が重要になるわけです [続きを読む]
  • パターヘッドの動きが変わるパッティングの間違い
  • パットを打った後に、頭が左に動く人がいます。頭が動くということは、パターヘッドの動きが毎回変わってしまうので、パットは再現性を高めるためには、頭を動かしてはだめなのです。パッティングの頭を動かさないためのポイント下半身を動かさない下半身が動かないと、上半身も左右に動かなくなり、肩を使ったストロークができます。ボールがあった場所を見続けるボールを打った後も、ボールがあった場所を見続けます。視界を動か [続きを読む]
  • グリーン周りから寄せワンを増やす方法
  • ゴルフが上手い人は、アプローチが上手いです。グリーンを外しても、寄せワンでスコアをまとめます。寄せワンを増やせるとゴルフスコアは驚くほど良くなります。PGAツアープロの調査によると、、、10ヤード以内からのアプローチでは、トップ30に入る選手は90〜95%の確率で寄せワンを決めているそうです。300ヤードを飛ばすようなトッププロもショートゲームでスコアをまとめています。実は寄せワンを取るにはコツが [続きを読む]
  • グリーンの傾斜を正確に読めば3パットが必ず減らせる
  • パットはゴルフスコアの4割をしめる!もし3パットが多いならパットが決まればスコアアップ間違い無しです。ゴルフが上手いと言われてる人は3パットが少ないです。心配ご無用!パットを減らすにはコツがあります。3パットが多い1番の理由は、ロングパットの距離が合わないからでしょう。3パットが多いならラウンド前にロングパットの練習がオススメです。練習グリーンの平らな場所で、10ヤード、20ヤード、30ヤードと距 [続きを読む]
  • 苦手なグリーン周りのアプローチを克服!
  • グリーン周りのアプローチが苦手という人が多いようです。トップしたりザックリしたりのミスショットが出やすいだけでなく、距離感が合わないことが多いでしょう。よく見かけるシーンが、「ナイス」と言われるぐらいきれいに打ったのに、ピンまで距離が残るケースです。初・中級者は、うまく打つほど、距離が足らなくなるケースが多いですね。なぜでしょうか?大きな理由は、アプローチのキャリーとランを計算していないことです。 [続きを読む]
  • 自宅でできるパッティング練習ドリル
  • ハンディキャップ15のゴルファーが、1.2mのパットを入れる確率は70%以下と言われています。つまり、4回に1回は外します。ショートパットは簡単に見えて、外しているものです。ショートパットを外すと、次のティーショットのリズムも悪くなり、ショートパットが入ると、ラウンド全体のリズムが良くなります。ショートパットを確実に入れる方法ショートパットを入れるかどうかは、パッティング数が減るだけじゃなく、ラウ [続きを読む]
  • 30ヤード以内のアプローチが上手くなる簡単な方法
  • 今日、知り合いと一緒にラウンドをしてきました。ゴルフが上手い人はショートゲームが上手いです。特に30ヤード以内のアプローチでスコアは大きく変わります。アプローチの上達には練習も重要!正しい打ち方を身につければ30ヤード以内のアプローチが上手くなります。30ヤード以内のアプローチが上手くなるとスコアが劇的に良くなります。アプローチが上手くなる簡単な方法(1)ダフリやトップを完全になくすには?実際にボ [続きを読む]
  • 入った”ではなく狙って”入れる”パッティング
  • あなたの、パッティング数を確実に減らし、ベストスコアを狙えるようになる、パッティング上達の秘訣を知りたくありませんか?パッティングの重要性パー72の半分はパット。 ショット36、パット36。つまり、ショットにはドライバーから、アイアン、アプローチ、バンカーまで入れたショットが36で、パットだけで36なのだから、いかにスコアにおいてパッティングが重要かわかります。スコア100以上の方も、例外ではなく、ス [続きを読む]
  • スタート前のアプローチの練習方法
  • 多くの人がスタート前にたくさんドライバーの練習をしますが、スタートでのショットの割合はアプローチショットの方が多いです。ティショットを少しくらいミスしてもセカンドショットでリカバリーができます。しかしグリーンに近づくほどミスはスコアダウンにつながります。ショートゲームがスコアのカギを握っています。スタート前にパターでグリーンの転がりを確認するように、アプローチもフィーリングと距離感をスタート前に確 [続きを読む]
  • 3回の素振りでパットの距離感を掴む
  • スコアアップにパットの距離感が大切!パットの距離感を良くするには、3回素振りでパットの距離感が掴めるをご紹介します。もしあなたも「パットの距離感が悪い」と悩んでいるのであれば、この記事を参考にして下さい。3回素振りでパットの距離感が良くなる(1)素振りを丁寧にする素振りを「チャッチャッ」っと 適当に行う人もいますが、もっと丁寧に素振りをすると、距離感が良くなります。具体的には、・実際にボールを打つイ [続きを読む]