ユウ さん プロフィール

  •  
ユウさん: コミュ障から始める婚活。
ハンドル名ユウ さん
ブログタイトルコミュ障から始める婚活。
ブログURLhttp://www.yukonkatsu.work/
サイト紹介文行動力だけは高いアラサーコミュ障が婚活の攻略法を探る。婚活鬱経験者。バツ1女性と交際中。
自由文分析と反省を繰り返し、少しずつ成功を重ねています。経験談から攻略法をまとめていきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供95回 / 101日(平均6.6回/週) - 参加 2018/09/04 16:45

ユウ さんのブログ記事

  • ついに素顔で対面!
  • 電話技を活用し、ついにマス子さん本人を確認…!結論から言うと、やっぱりさっき店前にいた人で合ってました←さっきの時点で声かけとけよ、って思うでしょ?いや、違うんですよ、だって…鼻と口、そこまでヒドくないですやん…まあ確かに、いいモノかと言われると、「そこまでではない」というのが正直なところでした。そうなるとですね、コメントに困るのです。「えー、めっちゃかわいいじゃないですかー!!」と言うわけにもい [続きを読む]
  • 初の顔出しデートの落とし穴
  • マスクdeパーティーで出会った、「目はかわいいけど、鼻と口はヒドイ」というマス子さん。あれから適度にLINEでやりとりをしつつ、お昼ご飯に誘うことに。ちょっとオシャレめな洋食屋さん。ご飯デートは夜よりお昼の方が安上がりで良いです←さて、店前で待ち合わせということになったのですが…これ、毎回困るんですよね。何が困るって、声をかける時です。まず、僕は人を探して判別することが苦手です。それに加えて、小心者の僕 [続きを読む]
  • 放たれるマスクマンたち
  • なんだかんだありましたがパーティーも終了。カップリングというものも特にはなく、あとはマッチングアプリでご自由に、といった感じでした。このシステム自体は、マッチングアプリ慣れしている僕としてはやりやすかったです。ただ…しばし流れる謎の自由時間。(みんな無言でスマホをいじる)カップリング成立した人に、「これってもう流れ解散なんですかね?」とかメッセージを送る僕。直接話しかけに行くという行動力は僕にはあ [続きを読む]
  • 遠くから来る人について思うこと
  • さて、今回も、地元には婚活パーティーがないということで、片道2時間かけて来た女性がいました。なんて元気なんだ。看護師さんと聞いて、なんか納得。元気がないと務まらない仕事なんだろうなあ。かなり若々しく思えたので、32歳と聞いて衝撃。元気とマスクのダブル効果でめっちゃ若く見えたのかもしれません。(マスクなしだとどうだったのかが気になる)話していても楽しかったので、非常に気に入ったのですが…さすがに会うた [続きを読む]
  • 休憩タイムの奇妙な光景
  • 途中で休憩タイムをはさみました。紙パックのお茶も配布してもらえました。これはうれしい!…えっ、これどうやって飲むの?このパーティー中では、「マスクを外してはいけない」というルールがあります。なにこれ、どうすればいいの…?と思いながら周りを見渡すと、紙パックのお茶にストローを刺し、マスクの間からストローを入れ、当たり前のように飲んでいる人たちの姿が!!すごい!ゲーム実況者みたいだ!!マスクの中にスト [続きを読む]
  • ポジティブ自虐な女性
  • 芸人さんがMCを務めることも多いそうですが(田村淳さんが来ることもあるとのこと!)、今回は普通のスタッフさんがMC。といっても、かなり手慣れた方で、モニターを使ってテンポ良く分かりやすく進行をしてくれました。最初は男女2:2の4人グループでお題に沿ったトーク。今回はグループにしゃべりが達者な人は含まれていませんでしたが、みんなで協力してトークを進めました。協力というのは、上手く表現出来ませんが、「あっ [続きを読む]
  • 中身で勝負!?マスクで婚活!
  • 前回のモテ子さんショックからへこむこと数日。「へこんでいても前には進まない!」と思って次に行こうとするも、なかなかモチベーションが上がりません。何か面白いものでもあれば…と思っていろいろ探したところ見つけたところが、「マスクdeお見合い」というものでした。マスクdeお見合いは、「見た目にとらわれない、人柄重視の婚活」をテーマとした、今までにない内面重視の婚活サービスです。マスクを着用することで、外見で [続きを読む]
  • トークで分かる男女の違い
  • 「相席スタート」さんによる、「恋愛迷路は気づかないと抜けられない」の紹介です。表紙は少し女性向けっぽい雰囲気ですが、男女ともに参考になる内容です。相席スタートとは男女関係を絡めた漫才・コントを行うお笑いコンビです。2016年にM−1グランプリの決勝に進出経験もある、実力派のお2人です。山?ケイさん(左)と、山添寛さん(右)の男女コンビ。女性の山?ケイさんは自らを「ちょうど良いブス」と称して活動しています [続きを読む]
  • カップリングしたらどうすればいいの?
  • 婚活パーティーで見事カップリングが成立!良かった!と思うのも束の間、この後どうしていくかを考えなければいけません。特に初めての場合は、カップリング後にどうしていいか分からないものです。また、相手が初めての場合は上手くリードしてあげる必要があります。基本的に「カップリングした後は自由」なのですが、一般的にどうすべきかをまとめておきます。連絡先を交換するなんといってもこれです。まだ交換していなかった場 [続きを読む]
  • 彼女の背景とは
  • モテ子さんとはそれ以来、全く連絡を取っていません。まあそりゃそうです。はたしてモテ子さんは一体どういう人物だったのか?モテ子さんの話を聞いていると、職場でも大変チヤホヤされているみたいです。若くてかわいい女性ということで、おいしいご飯をおごってもらう日々を送っているようでした。そう、おそらくモテ子さんにとっては「チヤホヤしてもらえるのが当たり前」だったのです。モテ子さんは、おそらくカップリング成立 [続きを読む]
  • 恐ろしいほど伝わってくる脈ナシ感
  • そんなことがありつつも、少し待つだけで入れたのはラッキーでした。注文をして、トークを楽しむのですが…突然ですが、コミュ障の特徴として、「相手の気持ちを感じ取れない」というものがあります。相手が嫌な思いをしていたとしても、それを感じ取ることが困難なのです。会話に緊張するあまり、そういう感性に割ける余裕がない、というのが実際のところです。さらに、女性は表面上うまく取り繕うのが得意です。嫌な思いをしてい [続きを読む]
  • そこまで悪いことしたかなあ
  • そして迎えたデート当日。お店は残念ながら予約を受け付けていない場所でした。そのため、モテ子さんと相談した結果、混み合う前の少し早めの時間を待ち合わせ時間にしてありました。僕は時間通りにお店前に着いたのですが、モテ子さんは少し遅れるとの連絡が入りました。とくにやることもないので店前を見ていると、早くも列が長く伸びてきました。あぁ、この時間でももう並び始めるのか…モテ子さんが着いてすぐこの現状をいきな [続きを読む]
  • やっとお店が決まったのに…
  • モテ子さんの好みをざっくり聞いてから、お店を選ぶことに。このお店をチョイスするという行為、慣れてない男からするとめっちゃ大変なんですよ。僕は普段から外食をしません(というか外にあまり出ません)。基本的にウチで自炊です。職場でも自分でこしらえた弁当でお昼を食べているくらいです。そんな男が女性が好きそうな店を知っているわけがないのです。ネットで調べたり、本を買ったりしてお店を調べるのですが、これがまあ [続きを読む]
  • いかにもモテそうな女性からの連絡
  • 婚活パーティーに参加していた、笑顔がかわいく、会話も明るい25歳女性。芸能人でいうと有村架純さんっぽい感じ。男性に不自由するとはとても思えないオーラを放っており、フリータイムでは案の定すぐさま男性が会話をしようとやってくる。明らかに分かりやすくモテている。僕が女性だったら、「なんであんたみたいな子がこの場にいるのよ」と思ってしまいかねない。そんな感じで、良い意味で場違い感の漂う女性、モテ子さん。(「 [続きを読む]
  • カップリング投票、予想外の展開
  • フリータイムが終わり、いよいよカップリング投票へ。3人の番号を書いて提出しました。良い意味で場違いの人、芸術系大学院の人、序盤の話しやすかった人。カップリング成立した人は番号で読み上げられます。場違いさん、大学院さんは別の人とカップリングが成立していました。これは仕方ない(´・ω・`)場違いさんはモテるの見え見えだったし、大学院さんはフリータイムで僕と話してすらいないのですから。しかし、序盤の話しやす [続きを読む]
  • トラブル多発のフリータイム
  • 全員と1回ずつ話を終えた後は、気になる人の番号を書いてスタッフさんに提出。後に自分を気に入ってくれてる人の番号が書かれたチェックカードが返ってくるとのこと。僕は芸術大学院の人と、良い意味で場違いなかわいい人の2人の番号を書いて提出しました。さて、ここからフリータイムが3回始まります。世にも恐ろしい時間が始まる…!!男性から気に入った女性に声をかけにいくのです。で、ペアを作ってトーク。ナンパが出来る人 [続きを読む]
  • 覚えられるか…!?
  • そんなこんなで、字も内容も薄いプロフィールカードをなんとか用意しました。会場は大部屋1つ。椅子が2つずつ置いてあって、男性12人が女性12人の元を回って、1対1でプロフィールカードを交換し合って話をしていくスタイルでした。ただ、途中で男女比が崩れて、休み時間になっている人がいました。どういうことだろう。急に帰った人でもいたのだろうか…まあ、そんなことを気にしている余裕は現場ではありません。「シャーペンで [続きを読む]
  • 初めて婚活パーティーへ!
  • 恋活パーティーに何度か行ってみて思ったこと。「ご飯ってなくても良くない?」アリクイさんの「男の方は特に多く払ってるんだから、食べないと損だよ」という意見は一理あるのです。ご飯が込みになっていることもあって料金が高いのですから。ただ、料理と会話をどちらも楽しめるほど僕は器用ではありません。そもそも緊張で味がしませんし、食事も喉を通らないのです。実は、婚活パーティーという選択肢としては前々からあったの [続きを読む]
  • 会話の実践例 質問してみよう!
  • 「会話の内容なんてその場の流れで決めれば良いじゃん!」もともと会話が得意な人はそれが出来るでしょう。しかし、苦手な人にとってはなかなか難しいものです。この記事では、会話を続ける質問方法について考えていこうと思います。「会話は理屈で行うものじゃない」と思う方が多いかもしれませんが、理屈を意識しないほど手慣れている人がそう感じるだけだと思います。確かに実践をして慣れていくのが一番なのですが、試しにこの [続きを読む]
  • 婚活パーティー 行くならココ!
  • 婚活を始めてから、様々な婚活パーティーを参加して回りました。いろいろ楽しみたかったということと、自分に合うものを探したかったという背景があります。7種類ほどのパーティーを試してみました。そんな中、1つだけ最終的に何度も通い続けることにしたパーティーがあります。それが「party☆party」です。ここが自分にとって最高の場所でした。素敵だなと思った女性の割合が最も多かったのもこちらですし、実際にお付き合いま [続きを読む]
  • 「知人からの紹介」をしてもらうために
  • 世の中には、「知人に紹介してもらう」という出会いがあります。これは間違いなく最高・最強の出会いと言って良いでしょう。その充実っぷりは婚活サービスとは比になりません。第一に、知人は非常に優秀なコンサルタントであるという点です。「誰か紹介出来る良い人いない?」という話が来た際、適当な知人を紹介する人はほとんどいません。なぜなら、紹介する側にもメンツというものがあるからです。それなりに自信を持ってオスス [続きを読む]
  • もっと話したくなる女性の特徴
  • 今までの婚活の記憶を回想してみると、いろんな女性がいました。その中でも、「あ、この人ともっと話したいな」と思う女性には、いくつかの共通点がありました。もちろん個人の趣向ですので好き嫌いの差はあるかと思いますが、理由も併せて述べますので、何かの参考にはなるはずです。・感情表現が豊かこれは男女ともに言えることで、非常に重要なことなのではないかと思います。特に笑顔が大事なのは言うまでもないでしょう。ニコ [続きを読む]
  • 結婚相談所 活動報告(ツヴァイ)
  • 僕はツヴァイという結婚相談所で活動していました。他と比べて費用が安く、自分で動けるという点がツヴァイを選んだ理由です。また、当時は、「1ヶ月以内の退会であれば費用の一部が返金される」というキャンペーンが実施されていました。仕事が比較的余裕のある時期だったこともあり、「この1ヶ月に期間を絞って、結婚相談所で存分に活動してみよう!」と思い立ったのでした。結婚相談所では、ダラダラと活動をするとお金が継続的 [続きを読む]
  • コミュ障たちの物語
  • 普段はあまり映画を見る方ではないのですが、話下手な僕にとって「会話をあまり必要としない」という点で、映画は助かるデート手段でした。そんな中で強く心に残っている映画があります。それが「映画『聲の形』」です。タイミング的に「君の名は。」の陰に隠れてしまったような形になっている気がします。言わずと知れた京都アニメーションが制作された作品です。公式サイトとPVがこちら。映画『聲の形』公式サイト 以下、少し作 [続きを読む]
  • 女性に分かってほしいこと
  • 婚活をする上で、特に人生の大半を女性社会で生きてきた人に対して、基本として分かっておいてもらいたいことがあります。それは、「男性は女性とは違う」ということです。「そんなの分かっている」と思うかもしれません。もう少し細かくいうと、「男性は女性ほどコミュニケーションが得意ではない」ということです。男性は一般的に、目的もなく友達と数時間おしゃべりする、ということはあまり行いません。男性からすると、女性は [続きを読む]