おおしまわたる さん プロフィール

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おおしまわたるさん: わんぱく?男児父の育児×教育ハックチャンネル
ハンドル名おおしまわたる さん
ブログタイトルわんぱく?男児父の育児×教育ハックチャンネル
ブログURLhttps://www.humanpower.work
サイト紹介文3男児の父による体験談に基づく育児と教育に関するチャンネルです。子育てに関することを乗せています!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供30回 / 18日(平均11.7回/週) - 参加 2018/09/05 00:08

おおしまわたる さんのブログ記事

  • 【かるた】遊びの中に学びあり。かるた学習のすすめ。
  • かるたとは かるたが学びになる理由 実際に遊んでよかったおすすめのかるた かるたの驚きの学習効果 遊びの延長にこそ効果的な学びがあるかるたとはかるたとは1人が説明文の書いてある札を読んで、他の2人以上がそれに応じた札を取り合って競うという遊びです。なので読み手が1人と取り手が2人以上で合計3人以上でないとゲームが成立しません。かるたの語源はカード(CARD)からカルタ(CART)になったと言 [続きを読む]
  • 法律やルールや決まりってなぜ守らなければいけないの?子供の疑問。
  • そもそも法とはなにか? 子供から「どうして法律やルールを守らないといけないの?」と聞かれたら人生で大切なことは結構マンガから学んだおおしまわたるです。皆さん、子供から「どうして法律やルールを守らないといけないの?」と聞かれたことはありませんか?聞かれたことがある人は結構多いと思います。そんな時どう答えていますか?適当に答えていませんか?非常に難しい問いかけです。そもそも法とはなにか [続きを読む]
  • ママを家庭の外に送り出せ! 母親の充実は子育て・家庭の充実。
  • 母親が家庭を守っている? 母親が働くと子供に悪影響? 母親の充実とは? ママを家庭の外に送り出せ!先ず最初に言っておく。母親の充実=子育て・家庭の充実という公式が成り立つ。母親が家庭を守っている?先ず誤解を恐れずに言うのであれば、現代の現実として、子供がいる家庭でそれを守っているのは、多くの場合は母親だということ。主夫はまだまだ少ないし、夫婦共働きであっても最後の所で砦になっ [続きを読む]
  • 福井県立恐竜博物館の楽しみ方
  • 開館時間と休館日 観覧料 圧倒的展示物 食事 化石発掘体験 豊富なお土産 福井県勝山市 豊富な周辺施設福井県立恐竜博物館に行ってきたので、楽しみ方やポイントを紹介します!公式ホームページはこちら福井県立恐竜博物館開館時間と休館日開館時間・・・午前9時〜午後5時       (入館は午後4時30分まで)開館時間・・・午前8時30分〜午後6時(夏休み・GW等)       (入館は午後5時 [続きを読む]
  • 嫁が行方不明になった話
  • 嫁氏スペック 事件発生前 事件発生 プロファイリング 足取り捜査 事情聴取 最後にまずお伝えしておくと、この記事から得られるものはあまりなく、日記的な色合いが強く、そこら辺をご理解いただき、ショートストーリーとしてご覧ください。嫁氏スペック先ずは嫁氏のスペックを晒しておく。 顔出しはもちろんNGだ。 バレたらボコられるっ。ポジション:3男児の母年齢:30代前半資格:調理師免許 [続きを読む]
  • 子育てに役立つ偉人の名言集
  • 子育てに役立つ偉人の名言を紹介します。「やってみせ 言って聞かせて させてみて 誉めてやらねば 人は動かじ」/山本五十六解説この続きが「話し合い、耳を傾け、承認し、任せてやらねば、人は育たず。やっている姿を感謝で見守って、信頼せねば、人は実らず。」である。人に何かを教える時は、先ず自分が手本になって実際にやってみせる。そしてしっかりと自分の言葉で説明をして、聞かせる。そして実際にさせてみて [続きを読む]
  • 行ってよかった愛知県の公園 おすすめ10選
  • ①堀内公園/安城市 ②刈谷ハイウェイオアシス/刈谷市 ③とだがわこどもランド/名古屋市港区 ④あいち健康の森公園/大府市 ⑤愛・地球博物記念公園(モリコロパーク)/長久手市 ⑥大高緑地/名古屋市 ⑦木曽川祖父江緑地/稲沢市 ⑧市民四季の森/小牧市 ⑨海南こどもの国/弥富市 ⑩138タワーパーク/一宮市①堀内公園/安城市公式HP:堀内公園|花とみどりとメルヘンの里住  所 [続きを読む]
  • 人生で大切なことは全部清掃活動が教えてくれた
  • 毎年恒例 無許可ゲリラ清掃活動 一宮七夕まつりとは なぜ清掃活動をするのか ①賑やかなで楽しいお祭りの陰には、ゴミを平気で捨てていく人たちが大勢いるという事実を感じてもらうため ②いつも知らない所で誰かがキレイに清掃してくれていてくれることを知り、感謝するため ③駅前が汚れていると街の恥だから なぜ無許可でゲリラ的に活動するのか 行動は人を動か [続きを読む]
  • ボランティアを通じて子供に教育する方法
  • ボランティアに行くことにした理由 ボランティアを通じて子供に教育する方法 情けは人の為ならず 自分の仕事に矜持を 縁と奇跡と偶然 子供は親の背中を見ている以下、ボランティアを通して今回僕のしてきたことです。ボランティアを利用するんじゃないっていう否定派の方は読まずにスルーしてください。また、現地の被害の様子などの写真はプライバシー等の理由により、撮影しておりませんので、ご了承く [続きを読む]
  • 小中学生の親や先生にオススメの本7選
  • 小中学生の親御さんや先生に読んでもらいたい7つの本を紹介します。なぜ小中学生の親や先生なのか?それは小中学生を導いていく親や先生が最先端の情報に触れていてほしいという願いからです。①日本再興戦略/落合陽一「情熱大陸」にも出演し、一般的にも浸透してきた筑波大学助教の落合陽一氏の一冊概要AI、ブロックチェーンなどテクノロジーの進化、少子高齢化、人口減少などにより、世界と日本が大きく変わりつつ中 [続きを読む]
  • 父親としての自覚っていつからできるの?
  • 父親のとしての自覚っていつからできるの? 母親との違い 1年間は父親じゃないのか? 父親としての自覚 お母さんへのお願い父親のとしての自覚っていつからできるの?結論から書いておくと、子供が生まれてから1年ぐらいだ。これは僕が様々な人に「本音で」という条件付きでヒアリングした結果でもあるし、僕としての本音でもある。ヒアリング結果で言うと半数以上が「思い返してみると」1年ぐらいかな〜と [続きを読む]
  • 【俺流】父親のワンオペ育児の楽しみ方
  • さあみんな、今日は俺流のワンオペ育児の楽しみ方を紹介させてもらう。 ワンオペ育児とは ワンオペ育児の楽しみ方(遊び編) 公園・プール スキー・スノーボード 科学館・博物館・図書館・遊園地 無計画な旅 ワンオペ育児の楽しみ方(食事編) ワンオペ育児の楽しみ方(掃除編) ワンオペ育児の楽しみ方(お風呂編) 結局、ワンオペ育児ってワン [続きを読む]
  • 思うは招く〜どうせ無理?だったらこうしてみよう〜植松勉
  • こんにちは、ワタルです!皆さん、誰かの新しいチャレンジについて、「どうせ無理でしょ」  と答えていませんか?TEDxSapporo 植松勉 「どうせ無理?だったらこうしてみよう」 子供の無限の可能性を潰していくのは大人 思うは招く TEDについて 植松勉さんについて植松勉植松勉株式会社植松電機 代表取締役株式会社カムイスペースワークス 代表取締役NPO法人北海道宇宙科学技術創成センター(HASTIC)  [続きを読む]
  • キッズ外務省というページがめっちゃ面白い
  • キッズ外務省 おススメのメニュー ①世界いろいろ雑学ランキング ②世界の国々 ③世界の学校を見てみよう ④世界の国旗 小さい子供こそ世界に興味をキッズ外務省小学生や中学生ぐらいの子供をお持ちの皆さん、お子さんがタブレットやノートパソコンやスマートフォンを触る機会がどんどん増えてますよね?変なページを見せたり、ゲームばかりやらせたくない [続きを読む]
  • 子供が夢を語ったら
  • 皆さん子供が夢を語ったら、将来やりたいことを語ったらどんな風に反応していますか?今日はそんな話をブログにしたいと思います。我が家の教育方針の一つに「なるべく多くの選択肢を準備してあげる」ということがあります。選択肢を準備してあげるとはレールを敷くということではなく、目的地にたどり着くための扉の在り処を教えてあげるということだと思っています。年齢によっては扉の開け方を教えてあげる、扉がどこ [続きを読む]
  • プログラミング教育必修化。さあ予習だ!
  • 今日は小さい子供がめっちゃ気になるはずのエントリーです。 プログラミング教育必修化 プログラミング的思考 予習 僕も予習! まとめプログラミング教育必修化2020年に小学校からプログラミング教育の必修化が決定しました。↑画像は↓の日本経済新聞のサイトよりプログラミング、小中学校で20年から必修化 政府方針 :日本経済新聞え?プログラミングの授業なんて小学校でできるの [続きを読む]
  • キャンプ〜人間性の回復〜
  • 人間性の回復 キャンプの面白さ キャンプ用品 キャンプ場ってどこにあんの? グランピング まとめ人間性の回復少し前の話ですが、株式会社スノーピークの代表取締役社長の山井太さんの講演をに参加させてもらった時に、「キャンプとは人間性の回復」だとおっしゃられていました。社会の喧騒や日頃の人間関係から離れ、自然の中で過ごすことによって人間性が回復する。キャンプ歴の浅い僕ですが、その魅力 [続きを読む]