コロ助 さん プロフィール

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コロ助さん: よりいく〜寄り道育児〜
ハンドル名コロ助 さん
ブログタイトルよりいく〜寄り道育児〜
ブログURLhttps://yoriiku.com/
サイト紹介文元保育士、現在英語講師のママが、息子と一緒に楽しく「寄り道」しながら、育児に取り組んでいる様子を紹介
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供24回 / 19日(平均8.8回/週) - 参加 2018/09/05 10:15

コロ助 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 考える力を育てる「どんぐり問題」
  • どんぐり問題を知った「きっかけ」必ず何かに取り組んでいると、「これは正しいことなのか?」、「弊害は無いのだろうか?」ということが気になるます。というのも、七田式に取り組み始めたのは、サスケ(息子)が1歳を過ぎた頃。七田式の通信教育を1年間取り組み、その後は、自宅で教材を購入して取り組んでいました。 しかし、サスケが3歳を過ぎた頃に、モンテッソーリ教育に出会い、モンテッソーリ「子どもの家」にサスケを入園 [続きを読む]
  • 七田式に取り組んだ「感想」と「注意点」
  • 七田式と出会ったきっかけ七田式のチラシが新聞に入っていたので、最寄りの教室に体験に行きました。体験に行き、七田式に関心を持ったものの、月謝が高く、通わせる程では無いと判断しました。 そこで、通信コースの資料請求をし、カリキュラムを確認。通信教育をは、どんなものかやってみたかったので、とりあえず1年間取り組みました。しかし、金額に対してそれ程見合っているとは思えず、また、それ程メリットを感じられなかっ [続きを読む]
  • モンテッソーリ教育の効果
  • モンテッソーリ教育との「出会い」コロ助は恥ずかしながらも、「モンテッソーリ教育」という名前は知っていましたが、実際にどういう教育なのかは知りませんでした。ある夏の日のこと、友人と一緒にお子さんを、モンテッソーリ教育を主体とする保育園に迎えに行きました。そこで、「モンテッソーリ教育」を初めて実際に目にし、「モンテッソーリ教育」に興味を持つようになりました。モンテッソーリ教育とは? 子育て情報ランキン [続きを読む]
  • バイリンガル育児の弊害:「9歳の壁」
  • サスケ(息子)は幼稚園入園までは、英語優位で育ち、日本語は片言で、アクセントもおかしい状態でした。そんな息子の姿を見ると、母としては、自分の選択した道が間違っていたのではないかという不安を感じました。そこで、「バイリンガル育児に弊害はあるのだろうか」ということが気になり始め、色々と調べました。9歳の壁(10歳の壁)「9歳の壁」というものを知りました。 9歳の壁というのは、小学校高学年以降の教科学習が難 [続きを読む]
  • バイリンガル育児の弊害:「9歳の壁」
  • サスケ(息子)は幼稚園入園までは、英語優位で育ち、日本語は片言で、アクセントもおかしい状態でした。そんな息子の姿を見ると、母としては、自分の選択した道が間違っていたのではないかという不安を感じました。そこで、「バイリンガル育児に弊害はあるのだろうか」ということが気になり始め、色々と調べました。にほんブログ村 バイリンガルランキング9歳の壁(10歳の壁)「9歳の壁」というものを知りました。 9歳の壁とい [続きを読む]
  • 0〜2歳におすすめの英語絵本
  • 乳児(0〜2歳)には、ボードブックがおすすめ?本を舐めてしまったり、めくる時にページを破ってしまったりする恐れがあるため、乳児(0〜2歳)の時は、ボードブックがおすすめです。本を舐めなくなったら、薄い絵本の方が、軽くて持ち運ぶのにも便利ですし、読みやすく、保管もしやすいです。 ただし、舐めなくなったからといっても、手先が器用になるまでは、もう少し時間がかかります。ページめくりが乱暴になって、誤ってペー [続きを読む]
  • 「やらなきゃよかった!」育児中の失敗談
  • サスケ(息子)は現在7歳。コロ助が育児を振り返って、「やらなきゃよかった!」と思う育児中の2つ失敗談をご紹介します。添い乳母乳で育てていましたので、夜の授乳は大変です。2、3時間ごとに起きてはサスケが泣くので、夜の授乳は「添い乳」をしてしました。私も寝ていられるのでとても楽なのですが、これが大失敗でした。7歳を超えた今でも、サスケは、私が隣にいないと、中々眠れません。 コロ助 = 睡眠安定剤 となってし [続きを読む]
  • 母乳でどうしても育てたい方へ
  • 「当たり前」のことができる「幸せ」サスケ(息子)が生まれる前、先輩ママさんたちが、「ゆっくりできるのは、今だけだよ。生まれると時間なくなるよ」とおっしゃっていました。「そうなのか〜」と思いながらも、危機感を持たずに生活していました。「生まれる前にやりたいこと」「やり残したことは無いか?」そんな心配を全くすることなく、いつも通りの生活をして、出産日を迎えました。 しかし、サスケが生まれると、先輩ママ [続きを読む]
  • バイリンガル育児エピソード その1、その2
  • バイリンガル育児エピソード その1「英語」で考えて「日本語」に訳すサスケ(2011年生まれの息子)が1歳、2歳を過ぎ、幼稚園に入園する前の頃。サスケの母語は、「英語」でした。日常のやり取りからも、この子は物事を「英語で考えているな」ということが分かりました。 例えば、こんなことがありました。父親は「日本語担当」、コロ助は「英語」担当です。我が家で3人で話すときは、コロ助とサスケは英語、サスケと父親は日本 [続きを読む]
  • バイリンガル育児エピソード その1、その2
  • バイリンガル育児エピソード その1「英語」で考えて「日本語」に訳すサスケ(2011年生まれの息子)が1歳、2歳を過ぎ、幼稚園に入園する前の頃。サスケの母語は、「英語」でした。日常のやり取りからも、この子は物事を「英語で考えているな」ということが分かりました。 例えば、こんなことがありました。父親は「日本語担当」、コロ助は「英語」担当です。我が家で3人で話すときは、コロ助とサスケは英語、サスケと父親は日本 [続きを読む]
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