baraniwaasobi さん プロフィール

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baraniwaasobiさん: 和庭でバラ作り
ハンドル名baraniwaasobi さん
ブログタイトル和庭でバラ作り
ブログURLhttp://baraniwaasobi.blog.fc2.com/
サイト紹介文梅のある和の庭。 ローズガーデンではなく”バラのある和庭”が目標。 朝のバラの写真と庭遊び。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供34回 / 13日(平均18.3回/週) - 参加 2018/09/05 18:15

baraniwaasobi さんのブログ記事

  • 9/17(金) ~6
  • バラに限ってかもしれないけど。夏に伸びて。体力をつけて。我が庭のバラたちは、特に休みもなかったけれど。長所が引き立つ秋秋に、実るわけではなく。秋には、バラの主な仕事である、"きれいにお花を咲かせる"ことが、要求されている以上は。かわいらしさや、可憐さだったり、華麗さであったり、美辞麗句はキリがないけど。春より、夏・秋のお花が、"やかましさがなくて"好き。イボンヌ・ラビエ(Pol)二輪だけど。汚い葉っぱを取 [続きを読む]
  • 9/17(月) ~5
  • 暑いには暑いけれど。一時期と比較すれば。今は、猛烈な過酷さは脱して、台風の合間で、ちょっと一息付ける時期かと。安定した気候夜の玄関灯に、虫が来るので、待望のヤモリが。かなり遅い時間に確かめると。いつも、3匹ほど。音や、声には敏感のようで、スルスルと逃げる格好はするけども。また、静かになると戻ってくる。カクテル(S)何年目だろう。今年の、この咲き方。今後も、こんな風に咲いてくれるように。パトロールを欠か [続きを読む]
  • 9/17(月) ~4
  • "こんなもの"と、決して、あきらめではないけど、思っていて。それが、まんざら"そうでもない"という、様相を見せたときは。様になる"様になってきた"と、言われるまでには。たとえば、職人の世界で。右も左もわからない若い弟子に。箸の上げ下ろしから、教えて来たら。決して、平坦な道ではなかったが、ある日、本当にそのときが来て..師匠と弟子の、心がひとつになった、というお話。ビバリー(HT)ここは。バラが師匠で、庭主が弟 [続きを読む]
  • 9/17(月) ~3
  • 雨や、その"濡れ落ち葉"を理由に、何日か、おもての掃除をしていなかったので。時間切れになる前に、朝一番に。道路の掃除まだ、車などで、ざわめかないタイミングで。我が庭のバラの葉っぱが容赦なく落ちる、お隣の駐車場から。だれも通らない道路は、ご近所の気配程度で。静かで、ここまで我が庭が延長してしまったかのように。気持ちが良い。パスカリ(HT)一緒に、きれいな空が写るので、一石二鳥。パスカリ(HT)雲の現れ方が、少 [続きを読む]
  • 9/17(月) ~2
  • 夕べも、軽い虫の音。まだ、庭主が感心するほどの、染みいる音ではない。落ち葉我が庭では。決して、きれいな紅葉があっったりする訳ではなく。我が庭での落葉は、病気になって落ちるものが多い。病葉は、見つけたら即、落ちる前に取り除くように、努めてはいるけど。土の上に残っていると、病原菌が舞い上がるので。その掃除が、大切。セシル・ブランナー(P)たとえ一輪でも。こんなのが、いつかの春に、たくさん咲くような日が来 [続きを読む]
  • お世話するうちに
  • この春、我が庭にお迎えしたバラは...一番花、そして二番花まで咲いてくれると、うれしい。ティム・カズコ(F)5月中旬。後ろのサツキが、派手だ。同じく、5月中旬。横のバレリーナ(HMsk)が、咲き誇り中。ここからは、6月下旬。どちらかと言うと。5月は、繁忙な庭主に忘れられないよう、お手入れをアピールするのが、バラの大切な役目。競争相手が多ければ。そして6月は、庭主とのコミュニケーションもとれて、お互いに知り合える時 [続きを読む]
  • 9/14(金) *13
  • バラと、庭主の、気分転換のために。次は、剪定をしよう。終わった枝を。何かを探す前にするべきと思ったことは、覚え書きをしておいて、実行することも大切。ホーム&ガーデン(F)角の場所に置く鉢は。風や虫の影響を受けやすいかも。これも、今度は、場所を変えてみよう。ホーム&ガーデン(F)何かで、成長を阻まれているような。アンドレ・グランディエ(HT)こちらも。でも、季節は、秋に向かっているので。今度はこの場所に、ひょっ [続きを読む]
  • 9/14(金) *12
  • 朝、回診に回ったときに。いつになく、お花が元気なとき、久しぶりに咲いた時は。気分が良い。開いたタイミングでそれこそ。バラの方も、"見て。""撮って。"と言っていたはず。アルティシモ(Cl)生け垣の陰でもあり。葉っぱの緑が、薄い。でも、だからと言って、病気というほどではないかと。アルティシモ(Cl)お花が、生き生きとしているので。万事、OKだ。アルティシモ(Cl)シュテルン・ターラー(Cl)こちらも。下の方で、可愛らしく [続きを読む]
  • 9/14(金) *11
  • 夏を過ぎて、バラたちも大きくなってくると。庭主も何となく、ゆったりと構えて。春のような慌ただしさはなく。そんな時こそ、気を引き締めねばならないのだろう。油断禁物いつものこととは言え、虫たちが出没している。後の祭り..ということは、できるなら避けたい。まあ。重々わかっていても、結果できなかった..というのが、今まで、ほとんどだったかもしれない。カフェ(F)小花で、たくさん咲くのではなく。これは、かなり、大 [続きを読む]
  • 6/14(金) *10
  • 何か、気持ちが落ち着いた感じ。庭の植物の気持ちが。すべて、しっとりと熱くなりすぎたもの、殺気立っていたものを..鎮めたかのような。それを感じた人もまた、確実に気持ちが落ち着く。バーガンディー・アイスバーグ(F)アガパンサスの葉の上に。バーガンディー・アイスバーグ(F)向こう隣は、サツキの塊。杏奈(F)庭の中に鉢を置いているのだけど。すぐ向こうは、それより90cmほど低い、道路。杏奈(F)バーガンディー・アイスバーグ [続きを読む]
  • 9/12(水) ~7
  • 今朝も、草取りのあとのお楽しみは。バラの回診。頑張って咲いてくれているとしかあすも、草取りだ。ビバリー(HT)本当に、気分を明るくしてくれる。見るだけで、そこに存在してくれるだけで、という感じだ。ビバリー(HT)二つと同じお花はなく、一品しか無いという点では、芸術品と一緒。ノスタルジー(HT)日が灯ったような、お花を思い出させる。すでに、そうした意気込みというべきか、熱を帯びた、つぼみ。ジャスト・ジョーイ(HT) [続きを読む]
  • 9/12(水) ~6
  • 9月は危ない季節かと。今までは、暑いと言いながら、ある程度、その暑さに乗っかって生きて来た感あり。大過なくこの9月も、どうぞ乗り切れますように。寒い冬には冬で、この冬を越せないかもしれないと、危ぶんだりする訳だけど。大丈夫なのは、うすうすは知っている。ただ、覚悟はいつも必要。ベッティナ(HT)花びらも、葉っぱも、そして、トゲも。薄く、繊細で、形も良く。且つ、丈夫。ベッティナ(HT)ハイブリッド・ティーとして [続きを読む]
  • 9/12(水) ~5
  • 剪定をし損なっている。今からでも。お彼岸くらいまでなら、いけるかな。ハサミを入れる秋バラを、たくさん咲かせよう..などと欲張らずに。初冬近くなってから、後悔をせずに済むようにしておこう。今朝は、いろいろなお顔を見せている、マチルダ(F)を。マチルダ(F)春の画像などを見ていると。気温が低いと、色はやはり、濃いようで。これは、低くなったので、発色のテストのつもりかもしれない。マチルダ(F)もう終わろうとしてい [続きを読む]
  • 9/12(水) ~4
  • 日当たりがそれほど悪かったのかと。建物の影ではあったけど。やっと出てきたシュートが元気で、光の当たる場所で、お花が並んで咲いてしまった。日の目を見たバラ二株ある、鉢植えの、カクテル(S)。カクテル(S)写真は..この場所からほとんど動けないので。カメラの位置だけ、回せるだけ回して。カクテル(S)我が庭では、本当に、細々としか咲かなかった。何年も。カクテル(S)いろいろな悪条件は。今になって、少しはわかる。つまり [続きを読む]
  • 9/12(水) ~3
  • 久しぶりの草取りは、疲れる。要領を得てしまおうと、どうしても初日は頑張るので、仕方ないこと。草取り一日目何日かがかりの仕事のときは、ちょっと、しんどい。朝は、天気が気になって目覚める。止まない雨だとわかれば、また眠りに入る。アイビー道路の地面に届きそうになったら、上から2/3か、1/2前後を残して、カットしている。年に2回ほど。アイビー石に這う分には、良いかと思って。ある程度、放任している。庭の中の木に [続きを読む]
  • 9/10(月) -晴れ3
  • すべてのものが影を作っていて。自分でさえ。我ながら、それを感じる。影の力単体で存在している訳ではないということ。我が身に、影を投げかけられ。我が身が、影を投げる。パスカリ(HT)かっちり、くっきりとした影が似合う。つまり、それだけ、日差しが強いところが良い。パスカリ(HT)植えられている、8号鉢..だったか...カリーナ(HT)日差しで、とろけそうになっているかに見えて。そうでもない。日の当たる場所の、花びらを丸め [続きを読む]
  • 9/10(月) -晴れ2
  • どんなお花の状態になるか。締め切りというか、決定時期は。おおよそでも、あるのだろうか。まだまだ、夏仕様気候が、残暑から秋めいてきたとしても。バラの花が、どんな姿で咲くかは..わからないので、それが楽しみ。驚くことも多いから、それが楽しみだ。マチルダ(F)一輪でも、これというお花が咲いてくれたら。他にも、たくさん咲いているかのように、撮ってあげよう。ベッティナ(HT)見上げるバラのおかげで、きれいな空も見れ [続きを読む]
  • 9/10(月) -晴れ1
  • 晴れた。思った以上に。場所によっては、絞り"11"で撮れるような天気。晴れが一番雨後の晴れは、余計にうれしい。喜びすぎぬよう..せっせと庭遊びを、始めるだけ。濡れ縁バラの影がうれしい。濃く、深く、落ちるようになって。ピース(HT)花びらの、肌がきれいだ。ピース(HT)随分と、余裕のある咲き方ができるように。ピース(HT)にほんブログ村 [続きを読む]
  • 変わらない
  • 昔からいる、元気なバラ。遅かったり、というのはあっても、それなりに、我が庭なりに、安定しているのかもしれない。ベッティナ(HT)ここは、細い西庭の南側。コンクリート上の、台の上。丈が足りないため、金属のスタンド、もしくは、ベンチ型の45〜60cm程度の台を使用している。コンクリート塀と家屋に挟まれた細い空間の、下部というのは、とても暗いのだ。露出を計ってわかるように、お花部分と根元では、この高さに上げても、 [続きを読む]
  • 9/9(日) 雨がち*5
  • 日が短くなった。気温が下がった。こればかりは仕方がない。いやでも秋に"秋の夜の虫の音"が聞こえてくるだろうか。あれは、絶対に欲しいもの。あと、欲しいのは月夜ぐらいか..イングリット・バーグマン(HT)傘を持たない、小雨降りの中を、雨粒を顔に受けながら、早歩きで歩く人。イングリット・バーグマン(HT)傘を持って、中くらいの雨の中を、足元に注意しながら、歩く人。ヴィオレッタ(F)モダン・タイムズ(HT)錦鯉か、飴細工の [続きを読む]
  • 構える
  • 強香のようだ。わたしには強すぎるほど。マーガレット・メリル(F)白いバラが、虫食いのキズもなく、病気にも罹らず、というのは、我が庭では、なかなか。強香なので、お花も少しずつで、ちょうどいい。でも、枝が伸びる割にお花が少ないので、難しい。スペース的に。なかなか上品な、花びら。濃い目の緑の葉っぱと、よく合う。フロリバンダの咲き方のように、束になっては、咲かない感じ。ひとつのお花が、"一品もの"のように、構 [続きを読む]
  • 9/6(木) 曇り⑦
  • なかなか、天候も不規則で、適度な雨というのもないし。あすからの雨が楽しみやはり、適度に降ってみて欲しいものだ。"いい雨"と褒められるような。オーキッド・ロマンス(F)清廉で、まっすぐで、安心のバラ。北庭で、真東を向いて。トロピカル・シャーベット(F)ちょっと、虫などの多い、南東の角。マダム・アルフレッド・キャリエール(N)の枝の後ろから。トロピカル・シャーベット(F)本来、色彩豊富なのだけども。日差しが強すぎて [続きを読む]
  • 9/6(木) 曇り⑥
  • そういうものだと思って。思い込まず、調べて。実験して。うまく切り抜ける早まらず、大人の知恵で、切り抜けること。いくらでも、次の関門が、待っているから。そこに向かって。チャールストン(F)北の庭で、鮮やかに咲く。一輪ずつ、違った色の、覆輪。葉っぱの色、艶も、負けていない。可愛らしく、且つ、大人のバラ。杏奈(F)見た感じも、若い感じ。新陳代謝が激しいので、ひとつのお花は、比較的すぐ終わる。そして、次々と。常 [続きを読む]
  • 9/6(木) 曇り⑤
  • 長い夏。梅雨頃から、台風のシーズンまで続く、大変な季節。見直した鍛えられて、夏は、目を見張るほど、成長するシーズン。ブルー・リバー(HT)ブルー・◯◯と名のつくバラについて、"ブルーになりたがっている、ブルー以外の色"だとか、庭主の我が非力をさておいて、"全般に弱い"などと思っていたけど。とても鍛えられてきて。目を細める毎日。色だって、白っぽいグレーが混じって、庭主の色眼鏡で見る限り、立派な"ブルー・リバ [続きを読む]
  • 9/6(木) 曇り④
  • 長く育てているバラも、"ここ"という配置が決まるまでが大変だ。配置もちろん、先のことはわからないけど。この場所しかないというのは。やはり、あって。庭主の自己満足だろうけど。それしかないし。バレリーナ(HMsk)配置としては、背景となるご近所に依存する場合も。このあたりのご近所は、庭主にとって、何につけ、恵まれている。バレリーナ(HMsk)ご近所にも、見守られている感じがある。バレリーナ(HMsk)だから、至らずとも、 [続きを読む]