kazu3 さん プロフィール

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kazu3さん: Kazu3 fishing page
ハンドル名kazu3 さん
ブログタイトルKazu3 fishing page
ブログURLhttps://ameblo.jp/kazu3maido/
サイト紹介文タイラバメインで淡路島周辺をホームグラウンドに四季折々のターゲットを追いかけて楽しんでいます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供17回 / 15日(平均7.9回/週) - 参加 2018/09/06 13:52

kazu3 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 9月16〜17日 高松・鳴門タイラバ&イイダコ釣行(その②)
  • 連チャン釣行2日目は、通い慣れた鳴門・亀浦港のつるぎさんにお世話になりました。乗船客は、何時ものことながら8名満船。そのうち単独乗船者は私の他にもう一人。他は親子2名と4名のグループでした。親子の方は大阪から来られたとのこと。そしてグループの方々は、なんと京都、奈良、兵庫、高松と、今日は県外勢が占めていました。 この日の潮回りは、小潮の2日目。鳴門海峡の潮流予測はこんな感じでした。↓ hm 流速 (kn)- [続きを読む]
  • 9月16〜17日 高松・鳴門タイラバ&イイダコ釣行(その①)
  • 9月最初の三連休。四国へ連チャン釣行してきました。 元々は17日の鳴門釣行のみの予定でしたが、16日に計画していた別の予定が諸般の事情で直前にキャンセルとなり、急遽思い立って高松釣行を組み入れました。高松へは以前から一度釣行してみたかったのと、ある釣友に会えたらという思いもありました。その釣友とは、ウッチーさん。さまざまな釣りジャンルに精通した、知る人ぞ知るスーパーアングラーです。 かれこれ7〜8年前 [続きを読む]
  • タイラバ トレーラー&ワーム
  • 最近釣具店でタイラバトレーラーやワームを目にすることが増えました。というか、めっちゃ店頭に並んでいますね。好奇心旺盛な私は、誘惑に負けてつい買ってしまいます。σ(^_^;)「よっ、釣られ名人!」という声が飛んできそうですが。 今シーズンは序盤からワームを積極的に試してみましたが、最近になって少し手応えを感じるアイテムがあるものの、正直なところネクタイと比べてあまり優位性を感じるには至りませんでした。 ト [続きを読む]
  • タイラバ リーダー
  • 私は、タイラバのリーダーにDAIWA「ディーフロン船ハリス真鯛」(4号)を使っています。 タイラバを始める前、私は加太(紀北)で高仕掛けの疑似餌真鯛釣りに入れ込んでいました。 通い始めた当初は船頭仕掛けを使っていましたが、船頭さんやベテランの常連さんたちにあれこれ教わりながら、徐々に仕掛けを自作するようになりました。 その後も釣友たちと意見交換を積み重ね、自分なりに拘った仕掛けを自作。回数は減りまし [続きを読む]
  • 「フィッシングマックスなんば店」がオープン!
  • フッシングマックスなんば店が本日オープンしました。 昼休みに突撃訪店してみると既に長蛇の列が・・・ オープニングセールに加え、3日間はメンバーカードポイントが10倍になるそうです。 キタにはエイトグループの1BAN梅田店があり、街中の好立地に大型釣具チェーンの店舗ができると便利でありがたいですね。 あらためてゆっくり買い物に来ることにして、せっかく難波に出てきたので、嵜本のパンを買って退散しま [続きを読む]
  • 鯛の棒寿司
  • 小型の鯛は、酢漬けや棒寿司を作っていただくのが我が家のお気に入り。 ① 三枚におろす → 身の大きさにより30〜40分ほど塩で締める ② 昆布を入れた酢に20分前後漬ける ③ 晒やクッキングペーバーに包んで半日ほど冷蔵庫で寝かす ④ 棒寿司にする場合は、巻き簀でシャリと巻いた後、甘酢に漬けてさっと煮た白板昆布を乗せ、味を馴染ませるために更に寝かせて完成! にほんブログ村 にほんブログ村 [続きを読む]
  • 9月8日 鳴門タイラバ釣行
  • 今回は雨中の釣りとなりました。悪天候により出船確率は五分五分と思われましたが、風は北西でそんなに強くならない予報で、前夜に船長から連絡があり出船確定。迎えた当日、港に着くと雨脚は強まるばかり。いっこうに止む気配がなく、カッパを着用して船に乗り込みました。 潮回りは、大潮の初日。鳴門海峡の潮流予測はこんな感じでした。↓ hm 流速(kn)---------------0457 6.9 北流ピーク 0734 転流 1052 8.5 南流ピーク 135 [続きを読む]
  • タイラバ PEライン
  • 私は、タイラバ用のPEラインにDUEL HARDCORE X8(0.8号)を使用しています。 「強度」「滑らかさ」「感度」のバランスが良く、使っていて安心感もあり、タイラバ以外の釣りでも定番ラインとして使用してきました。 そこに気になるラインが登場!シマノTanatoru8。 メーカーのHPを参照すると「強度UP」「平滑性向上」「水切れの良さ」など、心惹かれる解説が・・・(以下メーカ−HPより抜粋) 前回の釣行でラインが高切 [続きを読む]
  • 9月2日 鳴門タイラバ釣行
  • 早いものでタイラバシーズンも後半戦に差し掛かってきました。相次ぐ台風の襲来で海のコンディションもめまぐるしく変わり、今後も不安定な天候が続きそうな気配ではありますが、今月いっぱいはタイタバ釣行中心で行きたいと思っています。 今回は友人と二人で釣行しました。左舷船首寄りの釣座を確保。ミヨシの席は友人に譲りました。 今日の潮回りは小潮の初日。鳴門海峡の潮流はこんな感じでした。↓ hm 流速(kn) −−−−− [続きを読む]
  • ピチット
  • 包むだけで「一夜干しが作れる」「鮮魚が美味しくなる」と評判のピチット(浸透圧脱水シート)を入手。 早速、鯛の刺身で試してみました。 食す前に数十分から1時間程度包むだけで、見事にドリップが抜け、モチモチ食感の刺身に大変身! これは優れものです。食通必須のアイテムですね。 [続きを読む]
  • 8月18日 鳴門タイラバ釣行
  • 釣行直前、アクシデントに遭遇。あらぬことに右手の薬指を怪我で痛めてしまった。キャンセルも考えたが、今回は初めて乗船予約をした船宿。いきなりドタキャンはし辛いし、何とかして釣行したい。そこで、タイラバで愛用しているベイトリール(コンクエスト200PG)をロッドにセットして試し巻きしてみると、幸いこのハンドルなら支障なく巻けることが分かった。不安を抱えながらとなるが、予定通り釣行することに。 迎えた当日。 [続きを読む]
  • 8月9日 鳴門タイラバ釣行
  • プレ盆休の9日。この日は高速料金が休日割引適用になるとのことで、中4日で鳴門へ釣行。台風の影響で風は強めでしたが、沖に出るとウネリも無く、釣り辛いというほど悪いコンディションではありませんでした。潮の濁り具合も気になっていましたが、こちらもマシになっていました。 当日の鳴門海峡の潮流は、朝6時35分転流後南流れ。その次の転流が午後1時過ぎなので、実釣時間中はほぼ南流れ一本。あまりヤマの無い一日になり [続きを読む]
  • マダイは根淵を狙え
  • マダイは、いわゆる根の淵(砂地と岩場の境目=根淵)で餌を摂取するとされます。根の周りは、マダイの他に様々な魚がつくポイントとなりますが、例えばメバルやイサキなどは根のトップで釣れることが多いですが、マダイは根の頂上から上ではあまり食いません。 魚探や探見丸が使える船では、フラットな地形でも、かけ上がり(下がり)の地形でも、根が現れた場合は、そのサイドにマダイが付いている可能性があるので、その根の [続きを読む]
  • タイラバのアワセについて
  • タイラバは、アワセるべきかアワセないべきか、賛否両論ありますね。アワセるべきか否かは、アタリによってケースバイケースなのかもしれません。 あらかじめ自分なりのセオリーを持っておいて、実践対応する。その積み重ねと、他者の経験や考えを取り入れるなどして、セオリーを進化させていく。そいう柔軟性が必要なのかもしれません。最近はタックルが進化し、ロッドにも「掛け調子」や「乗せ調子」、はたまた「乗せ掛け調子」 [続きを読む]
  • タイラバ フォールの誘い
  • シマノさんがフォールタイラバを提唱していますが、私もタイラバゲームにおいてフォールの誘いは重要で、意識するとしないで釣果にも大きな差が出ると考えています。 私がタイラバを始めた当初、今も通い続けている著名タイラバ船のN船長から、フォールについて「落とす時も常に誘っているという意識を持つこと」「サミングして等速スローで落とし、着底後は魚に見切られないよう素早く底を切り、等速巻き上げを開始すること」と [続きを読む]
  • 8月4日 鳴門タイラバ釣行
  • 鳴門沖へタイラバ釣行しました。今日もめっちゃ暑かったです。 さてさて、早速本題に。釣行前の予想では、このところ比較的釣況の良い下り潮(午前8時頃まで)が勝負になりそうと踏んでいましたが、結果は想定通りでした。 前半の漁場は南側。相変わらず潮の濁りはキツく(特に下り潮)、ネクタイカラーはオレンジが有効とみてチョイス。ヘッドは、前回釣行時にピンと来て頭にイメージしたカラー(明るいスカーレット)でペイン [続きを読む]
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