阿智 さん プロフィール

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阿智さん: ええよんメモ
ハンドル名阿智 さん
ブログタイトルええよんメモ
ブログURLhttps://www.achi-a.net/
サイト紹介文小1小4の男の子をもつ母が、子育てや日々のことについてつづっています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供16回 / 6日(平均18.7回/週) - 参加 2018/09/11 05:15

阿智 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 【40代で虫垂炎(盲腸)3】腹腔鏡手術の術後の痛みはいつまで続くのか
  • 夜半過ぎの腹痛がまさかの虫垂炎。普段は「いつもお若いですね」とか言ってた仕事上のつながりの人も「え?その歳でなるんですか?」と思わずいってしまうような、大人の虫垂炎。いっそ切ってしまえと入院・手術、そして回復までのドキュメンタリーです。「【40代で虫垂炎(盲腸)1】悶絶する痛みも、症状は一旦おさまるので要注意」「【40代で虫垂炎(盲腸)2】手術か散らすかで、手術を選んだ理由。入院期間は?」の完結編です。術 [続きを読む]
  • 【40代で虫垂炎(盲腸)1】悶絶する痛みも、症状は一旦おさまるので要注意
  • まさかこの歳(42歳)で虫垂炎になるとは思いませんでした。これは子どもとか若い人がなる病気で、中年にはもう関わり合いのないことかと漠然と思ってました。虫垂炎の痛みは強烈でした。意識が遠のきそうなときもありましたが、1番こわいのは ”その痛みが一旦ひいてしまうこと” だと思います。「もう治ったわ」と思って対応をあやまると重症化の危険もありますので、そうならないためにも、私の体験をここにつづってみました。 [続きを読む]
  • 【軽井沢おもちゃ王国】は小学生でも楽しめるのか?
  • 『軽井沢おもちゃ王国』は小学生でも楽しめるのだろうか?小4長男のリクエストで、軽井沢おもちゃ王国にいくことになったのはいいけれど、前にいったのは2歳のとき。あのときの”楽しかった思い出”があったから「また行きたい」となったんだろうけど… 年齢的にどうなんだろう。とはいえ次男も小1で、行くとしたらもうギリギリだし、行きたいというなら連れて行こうと軽井沢旅行を決行しました。 目次 結論を先 [続きを読む]
  • 夏休みの家族旅行は涼をもとめて軽井沢へ。小学生男子とどこへ行く?
  • あまりにも暑すぎる2018年夏。家族旅行の行き先を軽井沢にしたのは「避暑地」の恩恵を存分にうけたかったから。軽井沢にはこれまで4回おとずれたことがあるけれど、いずれも「暑さを避ける」意図はなかったので、ある意味「軽井沢」の本領を味わうチャンスなのです。数年前にいった軽井沢旅行をまとめたフォトブックをみて「またここに行きたい!」といったのは長男。2歳だった長男をつれていったとき、お腹にいた次男は「おへそ [続きを読む]
  • 夫との会話がたまにかみ合わなくなるのです。
  • 夫婦仲の良し悪しのバロメーターを”会話”とするならば、うちは相当仲がいいほうだと思います。とにかく顔を合わせればしゃべっているし、内容も子どものことや仕事のこと、テレビや、はたまた思い出話だなんだと、とにかく話題はつきません。それに夫は忘れっぽいので、前にはなしたことも初めてきいたかのようにウケるので「これ言ったよなぁ」と思いつつ、私も笑ってもらうのは嬉しく調子にのって話しています。しかし、それだ [続きを読む]
  • 夏休みも終わったので、これから「自分のために」やりたいこと。
  • 夏休みがおわり、いよいよ今日から子どもたちは学校です。当然ながら「もうやってらんねぇ」って顔をしながら朝の時間を過ごしてました。わかるぞ。さすがに今朝は観念したのか「あぁ行きたくない」という声はなかったけれど、昨日はそんなセリフも長男の口からこぼれていて、だよなぁと思いながら「大丈夫!みんなそう思ってるから!」と妙なはげましを繰りかえす母でありました。そんなこんなで2学期スタートです。子どもたちが [続きを読む]
  • 夏休みの最後の日をどうすごそうか。そうだ、1日フリーダム宣言!
  • 夏休みの最後の1日をどうすごそうかと、先日からいろいろ考えていました。楽しげなイベントがあるらしいけれど、このあいだ旅行したばかりだし入場料にこれ以上お金使いたくないなぁ。フードも高いし。じゃぁスライダーに定評のある市民プールにでもいこうか。なんか気がのらないけど。あぁでもない、こうでもないと考えあぐねていたけれど、朝のリビングからどんよりした空を見上げたとき、妙案がふってきたのです。 目次 [続きを読む]
  • 子ども同士の喧嘩にやっぱり親は介入すべきじゃないよな、と思った話
  • 長男が小学3年生だった夏休みのこと、ちとセンセーショナルな事件が起こりました。『息子、上級生にお腹を蹴られ頭を踏みつけられる』その状況を想像しただけで、とんでもない大事件です。蹴られるだけなら男子界隈では避けられない事案だけれど、頭を踏みつけられるっていうのは聞き捨てならない。 目次 なぜ母は気づいたのか聞いちゃいけない、という葛藤そのとき何が起こったかもちろん「子どものケンカには親は [続きを読む]
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