しょうじきしんどい さん プロフィール

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しょうじきしんどいさん: しょうじきしんどい
ハンドル名しょうじきしんどい さん
ブログタイトルしょうじきしんどい
ブログURLhttps://syojikishindoi.hatenablog.jp/
サイト紹介文僕は僕なりの幸せを追い求める。僕の幸せは君の幸せじゃない。君は君らしくやりたいことをやるだけさ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供22回 / 10日(平均15.4回/週) - 参加 2018/09/12 13:55

しょうじきしんどい さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 【デート】池袋東口でインスタ映えピクニック 〜その2〜
  • 以前の僕の記事で、具体的な池袋デートのプランを提供することになっていた。今回は第2段として、池袋東口でインスタ映えを意識したデートの紹介だ。syojikishindoi.hatenablog.jp まず最初に ACSモデルとは 【Aフェーズ】『食と緑の空中庭園』(2000円程度/2人) 【A→Cフェーズ】サンシャイン水族館(4400円/2人) 【A→Cフェーズ】COFFEE VALLEY 【Cフェーズ】 ラシーヌファームトゥパーク(南池袋公園 [続きを読む]
  • ワイヤレスイヤホンすげえって話
  • 従来のイヤホンの効能 僕がワイヤレスイヤホンを買った理由 単純接触効果 買ったイヤホン ワイヤレスイヤホンのメリット3選 ワイヤレスイヤホンのデメリット3選 よくわかんないけどスゴい従来のイヤホンの効能最初にAppleが発売しているワイヤレスイヤホン` Apple Airpods’を見た時は、なんか逆にダサいと思っていた。巷では耳うどんと呼ばれたり、チンアナゴに似ているとも言われている。Ap [続きを読む]
  • 地域コミュニティが1匹の老犬を救った話
  • わんこのいる生活 老犬との出会い 地域コミュニティの可能性 地域コミュニティのメリット 今後の地域コミュニティ まとめわんこのいる生活我が家に1匹目のわんこが来たのは震災の時だった。ペットを飼うと決めたのは母だった。母は根っからの受験ママで、誰かの面倒をみることに生きがいを持っている。僕の受験も終わり、手のかからなくなった息子の代わりに面倒を見る相手を探していたのだろう。 [続きを読む]
  • 月旅行は愛の形なのだ
  • アイツが僕らにもたらしたもの 前澤氏×スペースX アポロ11号に乗っていた思惑 月から愛をアイツが僕らにもたらしたもの人類は’アイツ’を見て、何を思ってきたのだろう。これまでアイツをテーマに歌を歌ったり、絵を描いた人たちがどのくらいいるのだろう。アイツに心を突き動かされ創作物を作ってきた人の数は星の数ほど多く、数えるのも億劫になるほどだ。夜になると、アイツは必ず空に現れる。 [続きを読む]
  • 【2人で1万円】池袋西口デート例 〜その1〜
  • 以前の僕の記事で、具体的な池袋デートのプランを提供することになっていた。今回は第1段として、予算1万円 池袋西口デートの例を紹介する。syojikishindoi.hatenablog.jp あんぷく Bar TIPTOP サクラカフェ まとめあんぷく予算:3500円程度/2人時間:1時間30分retty.meこのお店は都内でも屈指の創作うどんの名店だ。2017年まで代々木公園で開催されていた「うどん天下一決定戦」ではベスト10 [続きを読む]
  • 【恋愛工学】セックストリガーの亡霊
  • まず最初に殿方全員にお伺いしたい。「あなたが今日デートをする目的は何なのか?」気になっている子と付き合いたいとか、見たい映画があるから一緒に行く人を探していたとか、そんなつまらない御託は聞きたくない。自身の胸に手を当ててもう一度心の声を聞いてほしい。きっと、心の奥底には「セックスがしたい」という感情があるのではないだろうか。目の前の女の子を落としたいのであれば、付き合う前段階でも早く [続きを読む]
  • 受刑者アイドルで元気だせよ
  • 東京拘置所矯正展を知ってるか? これまでのゲスト一覧 今年のゲスト 受刑者に愛される真のアイドル 塀の中の高齢化東京拘置所矯正展を知ってるか?「矯正展」は全国各地の刑事施設で、受刑者の社会復帰への理解を得るために行われている。東京拘置所において、矯正展は2012年9月に初めて開催された。目的は、東京拘置所の施設運営と矯正行政に対する近隣住民への理解と、刑務作業の現状と重要性 [続きを読む]
  • 旨さの秘密は食材に非ず
  • 餃子No1 我が家の味 隠し味の正体餃子No1仲間うちで、どこの餃子屋が美味しいかと言う話題になったことがある。「やっぱりあそこの餃子だよな」、「いや、あの有名な△△の餃子だよ」、「でも、結局王将の餃子が最強」などと’ 俺、旨い店知ってるぜ自慢大会’になった。ところが、その一連のやり取りを聞いていた僕は、終始黙り込んでいた。別に美味しいお店を知らなかった訳ではない。ただ単に、母が [続きを読む]
  • 子供の習い事からオトナが習うこと
  • コーチのミッション 好きこそものの上手なれ 夢中であることは最強 オトナの皆さんへコーチのミッション僕は地元に友達がいない。一応言っておくが、元々友達が少なかったわけではない。地元では僕だけが中学受験で都内の私立中学校に進学し、あれだけ仲の良かった地元の友達とは顔を合わせない生活が10年くらい続いたからだ。成人式の時は、なんとかクラス会に紛れ込むことができたが、10年ぶりに会うと何 [続きを読む]
  • 【クソ小説】恋愛工学を通じて学んだ心理学・行動経済学の使用例
  • 恋愛工学を通じて、心理学や行動経済学を学んでいくうちに人との会話で、この人の今の発言はあのテクニックだなと’タネ’がわかるようになった。指摘こそしないが、会話しながら頭の中ではそんなことを考えている非常に嫌なヤツに成長してしまったのである。しかし、意外とこういったテクニックを意識して話をしている人は世に少なく、僕はテクニックや話術を少し鍛えるだけで他の男性との差別化が図れるのではないだろうか [続きを読む]
  • 恋愛仮面
  • 1.改札のヒロイン駅の改札では毎日多くの恋愛ドラマが生まれる。世のカップルはパートナーとの別れを惜しみ、「今日の夜はまだ一緒にいたい」とか「1つになりたい」という気持ちを抑えることができず、ハグをしたりキスをしているシーンはこれまで嫌という程見てきた。公衆の面前でそういうことをするカップルはだいたい安い恋愛映画を見すぎたブスカップルで、彼らが主役・ヒロインを飾ってしまうのは紛れもなくミスキャ [続きを読む]
  • ピロートークのつづきは夢のあと
  • 「今晩は空いているかね?」僕が1週間かけて準備した社内プレゼンが3割くらい進んだところで課長が鼻の穴を大きくしながら僕に質問を投げかけた。どうやら、先月にぼくが受験したとある資格の合格祝いをしてくれるようだ。ただ、少なくともプレゼンの最中にわざわざ人の話を遮ってまで聞く質問ではないし、業務時間外でありがたい(全然ありがたくない)話を聞く気もない。この時点で僕のプレゼンに対するモチベーション [続きを読む]
  • ナンパは人生を豊かにする唯一の方法(2)〜本編〜
  • ナンパは人生を豊かにする唯一の方法(1)〜歴史編〜 の続きだ。ここで1つの疑問が沸いてくる。男性と女性が等しい地位にいるこの世で1番モテるのはどのような男性か?少なくとも槍が使える男性ではなさそうで、十文字幻斎先生のように超能力が使えたところでモテないのは本人が証明している。僕の答えはずばり、’軟派の男’が1番モテると思う。つまり、ナンパができる男こそ1番モテるのだ。1.ナンパラドックス理論 [続きを読む]
  • ナンパは人生を豊かにする唯一の方法(1)〜歴史編〜
  • 僕は最近ナンパにハマっている。場所は人が多く集まるバーや公園、路上など基本的にどこでも。「ナンパ」と聞くと一般的には、そこら中の女性とヤりまくっているだとか、ちゃらちゃらした男だとか、ネガティブなイメージを持たれるだろうが、外野の声は正直どうでもよい。僕はただ目の前の女性と1対1のオフラインコミュニケーションを通じて相互理解を深めたいだけなのだ。そんな中で、僕は1つの理論を提唱したい。僕が [続きを読む]
  • さくらももこさん死去のニュースを見て思い出したこと。
  • 授業が21時に終わると、僕は真っ先に塾長のデスクに向かう。同学年の子たちが教室で復習をしているのを横目に、僕は22時に母親が迎えに来るまでの間、塾長の席の革のチェアーでひたすら共用本棚にあった本を読み漁っていた。元々は’国語の文章読解問題でよく出る作品はあらかじめ全容を理解しておくと有利’という理由で読んでいたので、ある意味予習に近かった部分もある。僕が塾長の席を独占して読書をしていると、塾長 [続きを読む]
  • 夏の思い出:「未来のミライ」の感想
  • あと1週間で夏休みが終わる。世の学生たちは友達とファミレスやマクドナルドに集まり、分担作業で必死に宿題を片付けることに勤しんでいることであろう。週末の池袋は人で溢れかえっていて、なんだかいつもより騒がしく、夏の終わりに焦りを感じているような、でもちょっとだけ浮かれているような複雑な雰囲気だった。「このままずっと夏休みが終わらなければいいのに。」と思う側から、「早く夏休みが終わって鬱陶しい子供 [続きを読む]
  • 錬金術とピラミッド
  • 「錬金術は物質を理解・分解・再構築する科学なり。されど万能の技にはあらず。無から有を生ずること能はず。何かを得ようと欲すれば、必ず、同等の対価を支払うものなり。これすなわち錬金術の基本、等価交換なり。錬金術師に禁忌あり、其は人体練成なり、是何人も犯すことなかれ。」これは荒川弘 作「鋼の錬金術師」の冒頭で出てくる導入文だ。今では実写版映画も公開され、多くの人がこの作品のことを知っていると思う [続きを読む]
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