大ちゃん さん プロフィール

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大ちゃんさん: 湯浅大介の公式ブログ
ハンドル名大ちゃん さん
ブログタイトル湯浅大介の公式ブログ
ブログURLhttps://ameblo.jp/daichan2014/
サイト紹介文子育てセミリタイア中。子育て、パートナーシップ、ビジネス、お金、心理学、あり方を、日々、掲載。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供34回 / 88日(平均2.7回/週) - 参加 2018/09/12 14:20

大ちゃん さんのブログ記事

  • 黒魔法言葉「ちゃんとしなさい」
  • 黒魔法言葉「ちゃんとしなさい」ちゃんとしなさい!親は子供のためと思って何気なく言っていると思いますが、言われた方はどう感じるでしょうか?子供は、実は、こんな風に思ってしまってるかもしれません「ちゃんとしなさい」↓自分は、ちゃんとしてない↓足りてないんだ・・・ダメなんだ・・・そんな子供の、自信ややる気を失わせる可能性がある言葉を、わざわざ、言わなくてもいいですよねだいたい、「ちゃんとしなさい」って [続きを読む]
  • 黒魔法言葉「なんで、◯◯?」
  • 黒魔法言葉「なんで、○○?」 これは思わず子供に言ってしまう言葉ですが、「なんで?」は、言われた方は、嫌な気持ちがします試しに、誰かに言ってもらってみてください なんで、これできないの?なんで、用意できてないの?なんで、こぼすの?なんで、遅いの?なんで、わからないの? さて、どんな気持ちがしましたか?さあ、やろう!っていう前向きな気持ちには、ならないですよね?うるさいなそんなこと言われても、分か [続きを読む]
  • 子供の習い事
  • 子供の習い事本人が、嫌なことをさせるって、パワハラでも、子供の習い事は、嫌がっても続けさせるってこと、多いですよねでも、それって。。。なんだか、変だから、うちでは、習い事も、子供が、好きなこと、続けたいと思っていることをさせるまあ、気分屋さんなんで、今日は、嫌って言っても、明日は、好きって言うこともだから、嫌の程度にも、よるんですけどねなんにしても、子供に、自分が出来なかったこと、を背負わせるの [続きを読む]
  • 親も子供も、はじめて
  • 子供にとって、親という存在は絶対的になっていることがあります その絶対的な存在に、叱られたり否定されるということは 、自分が間違えているということになり、萎縮してしまいます しかし、親も、たまには、 間違えることもある、 絶対的な存在ではない ということを、伝えることが、子供の心を軽くします だから、この言葉を、ちょっと、子供に、伝えてみてください 「お父さん 、または、お母さん親をするのは初めてだから [続きを読む]
  • 子育ての正解!
  • 子育てに正解はないこうすべきみんなそうだからは、関係ない「習い事は、3つは、しないと」「英語教育は、早いうちから」「うちの子だけ、足し算できてない」そんなことより、子供の好きなことを見つけて、そこを伸ばすそれが、個性体を動かすことでも虫を捕まえることでも料理を作ることでもゲームが得意なことでも秘密基地を作ることでもなんでもいいんですみんな違うから、面白いみんな違って、みんないい周りと違って、な [続きを読む]
  • 学校の勉強が出来ない
  • 「なんで、出来ないの?」「勉強した?」「また、こんな成績」こんな言葉を、親からかけられると、子供は、どんどん自信を失っていきますそんな、たかが勉強で、子供の自信を失わせるよりも、勉強が全てではなく、1つのジャンルと考えてみては、どうでしょうか?得意 と 不得意勉強が得意な子もいれば、不得意な子もいる勉強というジャンルが不得意なら他にも、いろんなジャンルがあります例えば運動、絵画、音楽、料理、美容 [続きを読む]
  • 魔法言葉
  • 親が子供にかける言葉で、子供は、魔法のように変わりますだから、言葉は魔法ですしかし、その魔法言葉には、悪い影響を与えてしまう黒魔法言葉と良い影響を与える白魔法言葉があるんですまずは、その2つがあるということを、知ってくださいその 悪い影響を与える黒魔法言葉「なんで、○○なの?」「勉強しなさい」「早くしなさい」「ちゃんとしなさい」どれも、よく言ってしまっているかもしてないですが、ちょっと、考えてみ [続きを読む]
  • 魔法言葉 続き2
  • 前回、お伝えした魔法言葉の続きです親が子供にかける言葉で、子供は、魔法のように変わりますしかし、その魔法言葉には、悪い影響を与えてしまう黒魔法言葉と良い影響を与える白魔法言葉があるんですそして、前回は、黒魔法言葉をお伝えしてましたが、今回は、子供に良い影響を与える白魔法言葉白魔法言葉で、自己肯定感アップ、子供の将来、学力もアップと、いいことがいっぱい何より、親子関係が良くなる楽しくなる(*^^*)さて [続きを読む]
  • 白魔法言葉「らしくないね」
  • 白魔法言葉「らしくないね」これは、最強の白魔法言葉だと思ってます たとえ 子供が 嘘をついたり、 誰かを傷つけたり、そんな行動 をしてしまった時には、 その行為を、叱ったり、 怒ったりするのではなく ただ、「(名前)らしくないね 」と一言伝えるだけですこれだけで 十分です自分に置き換えてみてください 自分でもこれはいけな かったなと思う行為を してしまった時 あれこれ言われたり、 叱られたりするより、 な [続きを読む]
  • 白魔法ラベリング
  • 人や物事に対して、これは、◯◯だこの人は、◯◯だと、決めつけることを、ラベリングと言いますそして、ラベリングされたものは、その影響を受けることになります 特に子供は、親がラベリング したことは、結構印象残って いて、その影響を大きく 受けることがあります 皆さんも、子供の頃、親から言われた ことで覚えてることは、ありませんか?自分の場合、「この子は 歌が下手だから」と何か親戚が集まる宴会の時に、冗談で [続きを読む]
  • 子供のほめ方
  • 子供のほめ方子供をほめる時は、結果ではなく、プロセスをほめることに気をつけてます例えば、こんな風に「よく、チャレンジしたね」「勇気あるね」「いいアイデアやね」結果ばかりほめると、結果を出さないとほめられないそればかりしていると、結果がでることしか、しなくなったり、失敗を恐れたりするようになるそうならないように、プロセスをほめるまあ、あれこれ考えずに、ほめる時は、「いいね」で、いいと思いますよ(^o^ [続きを読む]
  • 勉強する子になって欲しい
  • 自ら勉強する子になってほしい! これはたくさんの親の想い かもしれません 「早く勉強しなさい!」「 ほら宿題は?」 「いつになったらやるの?」 こんなことを言わずに 自分から勉強する子に なるといいですよね〜そんな時には北風と太陽の話のように 「勉強しなさい」「宿題しなさい」と直接的な言葉を言うよりも 親自身が 本を読んだり、勉強していれば 、子供も自然とその姿を見て、勉強しだすのかなと思ってます間違っ [続きを読む]
  • 子供への謝り方
  • 「あんなことまで、言わなくてもよかったな」「言い方が、悪かったな」「感情的になってしまってたな」子供への言動で、後で冷静になって思うことも、あると思いますそんな時には、ちゃんと、子供に謝る親が子供へ謝ると言ってもその謝り方がよく分からないという方がいますそんな時には、ただ素直に謝るそして、その自分の心まで伝えるこの2つが、大事だと伝えてます 素直に謝るということは、 「この時はこうこう言って しまっ [続きを読む]
  • 怒りの感情コントロール
  • 「イヤイヤ!」「嫌!」「ダメ!」子供から、よく言われる言葉だと、思いますそんな時、「なんで嫌なの!?」といった高圧的な聞き方だと、子どもも反発して怒りが、増長してしまいます。そうすると、怒り×怒りで、子供も、大人も、怒りの感情で、いっぱいに。。。そうならないように、子供の感情に、寄り添ってみたら、どうでしょう「この服が嫌だった?」「外に行きたくないの?」「今、宿題をしたくないの?」といったよう [続きを読む]
  • 子育てを、ちゃんとする
  • 子育てをちゃんとする と言っても、そんなちゃんとした子育て、正しい子育てという形があるわけがないので、自分が好きなように子育てをするようにしてます そこで大事にしてることは、自分自身が子育てを楽しむということですだから、うまくいったことも、うまくいかいことも思い通りに行くことも、思い通りにならないこともどれも、楽しむただ子育てに二つだけ、ルールは決めてます 一つは、命の危ないようなことをしたときは [続きを読む]
  • 運がいい人にしたい
  • 「運がいい人にしたい」運がいい人 と 運が悪い人 っていますよねうちでは、やっぱり、子供に、運がいい人 になって欲しいと思い実践していることがあります それは「ついてるね」「運がいいね」「ラッキーだね」と 声をたくさんかけるようにすることですちょっとしたことでいいんです例えば、何か探しものが見つかった とか 行きたい店が空いていた とか 買いたいものが置いてあった とか はたまた、信号の信号がちょう [続きを読む]
  • 今を生きる子供
  • 今を生きる子供を見ていると、そう感じることがよくあります今という一瞬の生きているから、過去の後悔、未来の不安がないだから、今を、いっぱい楽しんでますね今という時を生きるそれこそが、本当にすばらしい幼稚園になったら、小学校の準備小学校になったら、中学校の準備中学生になったら、高校の準備高校になったら、大学の準備大学になったら、就職の準備就職したら、仕事の準備仕事したら、日々に追われ退職したら、死ぬ [続きを読む]
  • 子供は遊びの天才
  • 子供は遊びの天才よく言われることですが、子供を見ていると、本当にそうなんだな〜と感じることがよくあります何もないグランドや道路そこでも、何か遊びを考えて、楽しむワクワク、楽しい、新しいものを生み出すそして、それを友達と一緒に楽しむ大人の社会も同じ新しいアイデアを生み出し、それを周りと共有するそれが、ビジネスになる好きなことに夢中になると、そういう自由な発想、熱意から、新しい何かが生まれてくるん [続きを読む]
  • 「信用より、信頼する」
  • 信用と信頼同じような言葉に見えますがこれには、自分は結構違いがあると思ってます信用は何か条件付きで信じること信頼は条件なしで信じること これこれだから、とか、いつもこうするから、信用できないではなく、子供が嘘をついたり悪いことをしても信頼する今何をしていたとしても信頼するそうやって信頼してくれる人が近くにいる そう思うだけでその子供の心はまっすぐに育つんじゃないかなと思ってます 大人だって 条件付 [続きを読む]
  • 「今日は、どんないいことがあった?」
  • 「今日は、どんないいことがあった? 」自分は毎日、そう子供に声をかけるようにしてます 子供の様子を見ながら、あれっと思うときには、「何か嫌なことがあった」と聞きますが、基本的には、「今日は、どんな、いいことあった?」「どんな、楽しいことがあった?」と聞いていますそうすると、そのいいことを思い出し話すことで、子供の心の中に、たくさんのいいことが、どんどんどんどん増えていくんじゃないかなと思ってます [続きを読む]
  • 「好きなことって、何?」
  • 「好きなことって、何?」この質問をすると、子供は、すぐに答えるし、また、たくさん答えますでも、大人に聞くと、「う〜ん」と唸ったり「分からんね」と言ったりします子供のころは、好きなことばかりやっていたのに、大人になるにつれて、やるべきことやらないといけないことばかりになってしまい、好きなことを忘れてしまっているようですでも、好きなことをしない人生なんて、もったいなくないですか?好きなことを実際にし [続きを読む]
  • 子育ての大切な時期
  • 「子育ての大切な時期はいつ?」 そう聞かれたときには、自分は、次のように答えてます 親が子供と関われる時期は、限られていて、子供が大きくなると共に、減っていきますよね 0〜3歳頃は、いつも一緒にいても、幼稚園、小学校、中学校、高校と成長するに従い、子供は、自分の世界を作っていくので、子供との時間は減っていきます 具体的に言うと 幼稚園や保育園に入っている 0〜6才 を、例えば、【10】 と考えると [続きを読む]
  • 話の聞き方
  • 子供から話を聞くときに気をつけているのとがあります それは「ほら、またこんなことして」「あんたはいつも」 「なんで、こんなことしたと?」といった、否定、批判、命令、をしないそんなことよりも受け入れる共感するようにしています 受け入れると言っても、そんなにたいそうなことではなく、ただ、「そうだったんだね」と伝えるだけです そして共感は相手の感情に、共感する「それはつらかったね」「それはよかったね」「 [続きを読む]
  • あぶない!
  • 「あぶない!」 子供と一緒にいると 思わず 言ってしまいますよねしかしこの言葉をかけられた子供は、 どんどんどんどん臆病になっていくそうです だって、危ないことがいっぱいな世界なんだと思うでしょうからね「あぶない!」 この言葉を、子供は大人になるまでに一体、何回聞かされるんでしょうか?実は、あるデータによると10万回とも言われていますそうやって10万回も、「あぶない」と言われ続けた子供は、大人になった時 [続きを読む]
  • 子供たちとの会話
  • いつものように、子供を小学校に送っていると、お友達から、こう聞かれました「いつもリュック背負ってるけど何入ってるの?」そのまま答えるのも、芸がないんで、「夢と希望」と 答えると、 四人の子供達は、振り返ることなく歩いて行きました 子供は正直ですね (^o^)どう言ったらよかったかな?いい返しそして週明けの月曜日の朝が来ました 今朝も、リュックスタイルで 子供送っていると、 また同じことを聞かれました 「リュッ [続きを読む]