銀だら さん プロフィール

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銀だらさん: 日本語と日常、ときどき特別支援
ハンドル名銀だら さん
ブログタイトル日本語と日常、ときどき特別支援
ブログURLhttps://gindara-mochi.hatenablog.com/
サイト紹介文日本語教師の筆者が日常思う事、自閉症者の息子を持つ母として障害やマイノリティなど感じることを綴ります
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供4回 / 7日(平均4.0回/週) - 参加 2018/09/12 17:08

銀だら さんのブログ記事

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  • 見えないスタッフロール
  • 私は冷凍食品が大好きです。だらけ母の代名詞だとしても、昨今の冷食の進歩には目を見張るものがあります。原材料にも気を配ったり、何より美味しい。安定しているのはニチレイフーズ。今はもう売ってないんだけど今年の私のヒットは「レモングラス香るパクチーチキン」でした。現在販売中で一番のお気に入りは「しいたけの肉詰め」です。ゆずの香りがいいんだよー!柑橘女にはたまらないツボ。ここで「これ、ゆずを入れた方がいい [続きを読む]
  • 多言語環境にとびこめ!
  • 私のデスクの社用パソコンにofficeが入ってなくて、やっと本日から使えるようになっていたはず…だったのが!うちの学校はそもそも社長が韓国の方で、その関係もあってスタッフに韓国人が多数在籍していることから購入するのは韓国版のofficeなのでした。何を立ち上げても韓国語で表記されているので、とにかく降参。昔少しだけかじったので文字は読めるのだけど、読めても意味が分からねえ…。しかもキーボードで@が打てないし、 [続きを読む]
  • 【書評】マスターキートン12巻-2「狂った太陽」
  • まずはアウトプットの場をと思って作ったこの場所、書評なども書き溜めていこうと思い、その一発目は書評というか作品評というか。漫画であります。このお話は、ソ連の核実験場の科学者村で育った二人の少年、ボリスとセルゲイが成人し、核科学者となった現在。ボリスは世界的にも優れた核科学者となっており、それを見込まれて国籍を偽ってリビアへ移ることになっていました。そこへ、ボリスを引き留めるセルゲイが現れます。セ [続きを読む]
  • 私とワタシ
  • 大坂なおみ なぜカタカナ字幕?ワイドショーに視聴者が苦言 | 女性自身記念すべき第一回目、何を書こうと思った矢先にこんなニュースが目に入りました。これって、日本語の表記についてどんなイメージが共有されているかということを再認識する、興味深いニュースだなと感じました。これで思い出したのが、最近私が大好きなアニメ「あそびあそばせ」の1話でオリビアが枕草子を読む場面です。ご存じない方に簡単なご説明ですが、 [続きを読む]
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