怪談ぺてん師 さん プロフィール

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怪談ぺてん師さん: 怪しい怪談師たち
ハンドル名怪談ぺてん師 さん
ブログタイトル怪しい怪談師たち
ブログURLhttp://majasalvador.livedoor.blog/
サイト紹介文怪談の世界に巣食う悪党たちを描くブログ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供29回 / 37日(平均5.5回/週) - 参加 2018/09/15 12:20

怪談ぺてん師 さんのブログ記事

  • 見えるぁみ君、見えないぁみ君
  • 怪談界のプリンス「ぁみ君」に「ドライブ中の恐怖体験」という自身の霊体験話がある。ある晩幽霊が出るので有名なトンネルへ男4人で行ったところ女の霊がたちまち現れ、そして追いかけられ、やがてトンネルを出てやっと一息ついたと思ったら友人の肩越しにニターッと笑う霊... [続きを読む]
  • 銭ゲバぁみ
  • 芸能人のイベントと聞くと大手芸能事務所と広告代理店ががっちり組んで企画立案から当日の運営まで一切を執り行うというイメージが湧くが、怪談ビジネスという狭い世界ではそんなにお金が落ちないからMCたる怪談師が地元の怪談好き(一般人)に一切お任せする!というケー... [続きを読む]
  • タニシに絡みつく寄生虫ぁみ
  • ここ最近「ぁみ」のイベントを見ていると事故物件住みます芸人「松原タニシ」と組むことが多くなってきた。例えば10月3日に名古屋、19日には埼玉県大宮市、30日には大阪と3回も二人の怪談トークショーが開催されるのだが、松原タニシに今から残りのスケジュールはキ... [続きを読む]
  • 寄生虫ありがとうぁみ
  • 先日とあるアマチュア怪談師が「ぁみ」との共同イベントについて興味深い話をしていた。この人物に迷惑が掛かるといけないので仮に「古参S氏」とさせていただくが、「ぁみ」と古参S氏、そしてもう一人D氏の3人で怪談を語るイベントを開催したのだが、最後に古参S氏が話... [続きを読む]
  • ぁみ、オマエ日本人なのか?
  • オレ前から思ってたんだけどさ、オマエの発想ってなんか変なんだよ。その女性は僕のこと好きなんですよ!とか、自分の女を彼女さんと言ったりとかさ、日本人って謙遜を美徳とするものなのに、オマエはその逆で自分を持ち上げてばかりなんだな。こういう歪んだ発想ってさ、チョーセン人に多いんだよな。それにファンキーにゴマすって近寄って番頭格に収まった後で主君を騙し討ちして、全部盗み取って、今度は自分の王国にしちゃうオ [続きを読む]
  • 怪談界の黒歴史
  • 先日東京都内で怪談史を語る!というイベントが開催されたそうだが、その際のレジュメ的な原稿がいたこ28号がアップしたから見たんだけど、大事なのが抜けてるのよね。だからオレが補足すっけどさ2008年08月 怪談おやじ倶楽部 放送開始         出演者ファンキー中村、山口敏太郎、雲谷斎、いたこ28号、巨椋修2010年01月 不安奇異夜話放送開始         出演者ファンキー中村、雲谷斎、いたこ2 [続きを読む]
  • ドベ怪談師の伊山亮吉
  • オレのブログって糞がしたくなったから「ぁみ」の渋谷怪談夜会に糞垂れてくだけの糞みたいなブログなんだけどさ、ライブドアブログって便利なのは「どの記事がどれだけ多くの人にみてもらったのか?」ってランキングが出るんだよなそれで見てみたら一位はイタコ28号の悪口書いた記事でさ、これ「ぁみ」記事のアクセス数の倍以上差をつけてるから人気の目安になるんだけど、一方でさ、一番誰も見向きしなかった記事って風来坊井山 [続きを読む]
  • 女流怪談師 星野しづく
  • 霊感商法の手先ぁみにくっついてるアマチュア怪談師は数多くいるが、その中でも珍しい女流怪談師で、なおかつこいつはなかなかやるな・・というのが星野しづくだ。語りの巧さもさることながら、数多く取材もこなしているらしく星野しづくの語る怪談にはリアリテに裏付けられた戦慄さがあって俺は好きなんだよ、この女の怪談。ところが性格的に自己アピールが苦手なんだろうけど、どうしても脇役の地位に甘んじちゃう癖があるのは仕 [続きを読む]
  • 怪談界の「真珠男」住倉カオス
  • どんな業種でもそうだが怪談ビジネス界にも裏方的な存在がいる。例えば稲川淳二だって自分でネットや古い雑誌から心霊話を調べてストーリー構想しているはずもなく、そうした作業に特化した人間を周りに配置しているし、それに今後の流行の助言からイベントや番組を立案企画する人間はちゃんと別にいるのである。 例えば北野誠の「お前ら行くな」シリーズには中山一郎と西浦和也という超やり手の怪奇コレクターがいて、この二人の [続きを読む]
  • 松原タニシさんへ
  • 今日ぁみとイベント一緒にやるようだけど駄目だよこういうのと付き合っちゃぁみの背後には霊感商法やオレオレ詐欺団がついるのアンタだって知ってるだろ?そのうち週刊誌ネタになって徹底的にバッシングされたときに松竹芸能だって庇いきれないよこんな社会のダニと組んでた黒歴史いざって時に備えてぁみの渋谷怪談夜会はなんか変だってツイートしとけさもないとペニオク詐欺事件の小森純みたいに抹殺されちまうぞにほんブログ村オ [続きを読む]
  • ぁみ、お前ちゃんと税金払ってんのか?
  • 吉本芸人ありがとう「ぁみ」が主催する渋谷怪談夜会だけど、ニコ生やイベント、動画サイトでの配信を盛んにやってるんだけど、不思議なのは主催者が誰なのかどこにも書いてないんだよな。これが出版社なら竹書房とか、個人なら島田幹夫とかとともに住所が出てくんだけど、渋谷怪談夜会にはそういうのが全然見当たらないんだよ。オルガナイザーのDJ響の本名だって判らんし、かっこよさげな会社名も出て来ない。それでさあ、お前ら [続きを読む]
  • ぁみは霊感商法
  • 桜井館長と住倉カオスがいい事言ってたわ。最近の若い連中は結論がずーっと先に出てくる話は忍耐が続かないって。だから長ったらしい怪談を話されてもファン層が広がらないんだそうな。だから前回失敗に懲りた霊感商法どもは客寄せパンダぁみでは手法を変えたんだな。短くてバカでもわかるストーリーと効果音だけの怪談。難しいロジックよりもヴィジュアル重視と楽しいサークル感覚。哀れな子羊を呼び込むには単純さがベストだって [続きを読む]
  • 由緒正しいペテン怪談師
  • 怖い話が好きでそういう話を聞いたり話したりする場があったらな?と思ってる方は案外多いと思いますが、しかし怪談サークルに参加表明する前にこれから書くことを読んでみてください。怪談サークルには霊感商法の詐欺師たちが大量に入り込んでいて、オカルト的なことを信じやすい方たちから全財産をむしり取り、若い女性の場合は風俗に沈める、健康な人間なら臓器売買させるなど、血の一滴まで搾り取ろうとする悪党が待ち構えてい [続きを読む]
  • 落ちこぼれ怪談師 伊山亮吉
  • 稲川淳二主宰の怪談冬フェス「幽宴」決勝戦に進んだ8人の顔ぶれを見たが、明らかにこいつは予選で落ちるべきだろうという人物がいる。伊山亮吉、お笑いコンビ風来坊とかの片割れらしいが、こいつの怪談というのは箸にも棒にもかからぬ代物だからだ。 一応吉本芸能学院を出ているそうだけれど、どこの会社の部署やクラスにもいる怖い話好きの方がよっぽど話術が巧みであり、さらに内容も父親が死んだ時にあいさつに来た‥みたいな [続きを読む]
  • 稲川淳二の軽率さ
  • 稲川淳二監修の怪談師チャンピオンシップ(正式名は怪談冬フェス「幽宴」)が今年11月に開催されというので楽しみにしていたのだが、東京・大阪両予選会で勝ち上がった8人の決勝進出メンバーを見るや思い切りガッカリしてしまった。明らかに出来レースだからである。 8人のうち7人がとある2つの怪談団体に属していて、ただ片方は松竹芸能の北野誠の子分たち(「お前ら行くな」や「おちゅーん」の出演者)だからまあ良いのだ [続きを読む]
  • 部品が足りてない怪談師 岡田篤彦
  • 吉本芸人「ぁみ」の背後には霊感商法グループが付いているという話を今まで何度も書いてきたが、4年前に全く売れない芸人だった「ぁみ」をあちこちに売り込むため奔走したのはこのグループのリーダー美棒ではなく岡田篤彦というナンバー2の男である。 なぜなら岡田だけが世間に通じる名刺を持っていたからで、ただそれも社員25人の吹けば飛ぶような零細IT企業の副社長というだけなのだけれど、誰一人マトモな職を持っていな [続きを読む]
  • 吉本芸人ぁみの闇
  • 前回のブログで吉本芸人「ぁみ」が削除した2013年12月17日付けの日記を幸運にも保存していたので代わりに再びアップして差し上げたのだが、さてこの「ぁみ」は削除した理由を「誰か勘違いしているけれど、この日は写真に写ってる美棒・岡田から『とある理由でしばらく会えなくなるからと誘われただけで、霊感商法なんかにはかかわってない!』と書いているのを見て思い切り鼻白んでしまった。 お前ウソつくんじゃないよ。 [続きを読む]
  • 「ぁみ」が消したい黒歴史
  • 吉本芸人「ぁみ」の個人ブログを見たらこんな事が書いてありました。一度書いた日記を消しちゃってるのよね。4年も経ってるのにさ。せっかく友達と記念の食事会の写真なのに、霊感商法の親玉「美棒」とその片腕「岡田篤彦」から神輿に担がれた記念すべき日のひとコマなのに消しちゃうなんてスポンサーたちに失礼じゃないか。だから回復してあげましたよ。思い出は大事にしようね。にほんブログ村オカルトランキング [続きを読む]
  • 大変優秀ながらもド迷惑な怪談師
  • 昨日の日記で渋谷怪談会にいるにはカスみたいな語り手だけだ!と書いたが、一人例外、それも大変立派な語り手がいるのを忘れていた。いたこ28号、あるいは北極ジローのハンドルネームで知られる島田幹夫である。ワタクシメがアマチュア怪談の世界を聞くようになったのはそもそもこの方の「テニスサークルの合宿」という話を聞いたからで、正直こんな凄い人がアマチュアの世界にいるのか!と驚愕したのだ。その語り口の絶妙さと内 [続きを読む]
  • 眠気を誘う怪談テラーDJ響
  • 落語でも講談でも同じだろうが怪談の世界にも上手な語り手と言うのがいる。その代表は色々批判はあるだろうけど現在でも稲川淳二御大であり、その次に北野誠やつまみ枝豆に桜金造、それと意外だろうが伊集院光あたりが居るわけだが、ワタクシめがが愛聴しているのはその下のグループにいる怪談師たちで、ここにもやはり上手い下手の差があるのだ。上手い下手も大きく分けると「内容はつまらんが話し方が上手い」と「話し方は下手だ [続きを読む]
  • あなたに最初に忍び寄ってくる女郎蜘蛛
  • 先日の日記で渋谷怪談夜会を主催する吉本芸人「ぁみ」の背後には霊感商法を生業とするグループがひかえていて、「ぁみ」につられてファンクラブにでも入ろうものなら人生すべてを失いかねない事態になりかねない!と書いたが、じゃあこの連中って一体どんな人たちなの?と興味を持たれた方がいるかもしれない。霊感商法の親玉は通称「美棒」といい、、表向きはフラワーエッセンスやクリスタルチューナーなんかのネット販売業者だが [続きを読む]