aktomoi さん プロフィール

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aktomoiさん: これが私の人生
ハンドル名aktomoi さん
ブログタイトルこれが私の人生
ブログURLhttps://aktomoi.muragon.com/
サイト紹介文すべて自分で選んだ道。 ありのままに素直に。 そして、目指すのは同性婚。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供36回 / 55日(平均4.6回/週) - 参加 2018/09/15 12:58

aktomoi さんのブログ記事

  • 目の前の仕事を笑顔で
  • 仕事が決まった。 これで3つ掛け持ち。 パートナーとの休み以外は仕事が入ることになる。 時間は短いから負担は少ないと思うが… どうなるかな(笑) 今すぐ結果を求めない。 何も起きてないことを考えても仕方ない。 今は今を頑張る。 すべてはそこから始まる。 まずは"安定"第一。 笑顔で頑張ります! [続きを読む]
  • おばあちゃんと子ども
  • 何が違う? 何も違わない。 私は全てを捨てたのに、パートナーはおばあちゃんを見捨てられない。 それはずるい。悲しい。 とは思わない。 だって私も捨ててないから。 確かに私は全てを放棄してここへ来た。 全てを手離し、全てを置いてここへ来た。 そして私の周りから全てなくなった。 でも、確かに存在するものがある。 失くしてないものが。 だから、パートナーがおばあちゃんのことに向き合ってるとき、 そこにヤ [続きを読む]
  • 無理のない仕事って
  • 無理のないように仕事をしたい。 あれもこれもと欲張るのはよくない。 焦る気持ち。 でも、着実に。確実に。地道に。 焦らずに。 やらなければいけないことのためにやらなければいけないこと。 でも、一定の収入を確保して安定したい。 落ち着かせたい。 じゃないと心が落ち着かない。 [続きを読む]
  • 抜けない
  • なかなか抜け出せない 悲しみとゆうか寂しさが急に襲ってくる この寂しさは子どもたちにしか埋められない いろいろな人のインスタやブログを見るとあの時あぁすればよかった…、あぁ言えばよかった…とそんなことが頭の中でめぐる。 病気の子を見たら自分の子どもは大丈夫か…大きな病気になったらどうしよう…そんなことが頭の中でめぐる。 そして、抜け出せなくなる。 涙が溢れ、胸がキュンって痛くなる。 パートナーな優 [続きを読む]
  • 子どもたちの夢を見る。 特に三男の夢… そして、長女がいない夢… 夢の中で泣いてて泣きながら起きるか、泣きそうになってるか、起きてから涙が出てくるか…どちらにしても毎回泣いてしまってる… 長男と二男とはLINEでやり取りしてるからか、でてきても脇役な感じで(^^;; 最近はLINEが全然できなくて、時々くるLINEでごめんねぇ!って笑 でも、ママだいすきーってくれる。 ありがたい。 ありがとう。の [続きを読む]
  • 働き方を考える
  • 何が正しいか、何が間違いか、 「学び」を得る為の経験だったのか、 それはその"後"にしかわからない。 そう。「結果」 私はいつもその結果を出すときに差し掛かると、 体が不調になる。 今回の風邪だったり、腹痛、動悸、チック、めまい。 すべて"自律神経の乱れ"で片付くもの。 だから、立ち止まる。 もう病院には行きたくないから。 薬は使いたくないから。 無理をしない。 立ち止まって考える。 簡単に決まる [続きを読む]
  • 働きたいのに働けない
  • ここ3日風邪っぴき。 今日は午前中仕事に行ったけど、 昨日と一昨日はシッターの仕事もいれずに自宅安静。 働きたいのに働けないこの状況の"意味"はなんだろう。 現実と向き合いながら、お金と向き合いながら、 ただひたすらに。 真っ直ぐに。 それでも確かに変わったものはある。 大丈夫。 とりあえず、今は休もう。 [続きを読む]
  • 三男
  • 一番会いたい。 たまらなく会いたい。 抱きしめたい。 この前シッターで世話をした子が三男に似ていた。 一緒にいる間、三男を思い出して、三男に重ね合わせて過ごしていた。 三男は指しゃぶりをしていた。 指しゃぶりをする子を見るたびに思い出す。 ひょうきんで面白い三男。 私がこっちにくるとわかってから、朝幼稚園に送っていくたびに泣いていた。 私にしがみついて。 それを引き離す自分の鬼さ… 一瞬でもぎゅう [続きを読む]
  • 意味②
  • 自分の思ってる通りにいかないとき、 それには「意味がある」と思っている。 だから、立ち止まって考える。 その意味はなんだろうって。 そうやって今の看護助手の仕事に出会った。 シッターの仕事はサクサクと決まった。 きっとシッターを選んだ道は間違いじゃなかったんだろう。 昨日看護助手の仕事で新生児にミルクを飲ませた。 可愛すぎ。たまらなく可愛い。ただただ可愛い。 それしかなかった。 続けたい。そう思う [続きを読む]
  • こない
  • 毎日きていた二男からのLINEがこない。 自分の責任。 自分の甘さ。 それしかない。 今はただ、責任をきちんと果たすことだけを考えよう。 [続きを読む]
  • 意味
  • パートナーと知り合ったときと同じくらいに知り合った友だち。 たくさん「人」を断捨離したのに、 なぜか繋がっていた人。 不思議なもの。 でも、その人の存在が私にたくさんの"気づき"をくれる。 厳しい言葉、優しい言葉をかけてくれる。 心配してくれる。 聞いてくれる。 同い年だから? 同じ血液型だから? なぜか合う。 不思議なもの。 厳しいことをはっきりと言ってくれる友だちとの出会い。 私も何か変わるだ [続きを読む]
  • 甘い。
  • 自分に厳しい言葉を言う人。 ありがたい存在だなぁと思う。 気づかせてくれたことをちゃんと考えんと。 [続きを読む]
  • ぼっち
  • なんだろう。 子どもたちの写真を見てると嬉しさと自分が1人だなって感じる。 それを言ったらパートナーに失礼なんだけど… 子どもたちと一緒じゃないと自分はずっとひとりぼっちを感じたままで生きていくんだろうな。 子どもの存在ってすごい。 子どもにとってはどうなんだろう… 子どもにとって親は…母親は… 気づくのが遅い。 でも、必要な時間。 そして、もう戻れない時間。 会いたい。 会いたいな。 抱きしめた [続きを読む]
  • 両親
  • 私がデイサービスで倒れたとき、ちょっとした行き違いで私が"行方不明"になったと親に連絡がいった。 その時私は隣の病院にいて、受診後職場に行く予定だったけど、職場の人は職場に来てから病院に行くと思ったらしい。 そして、母子寮に父親が行き、いないことを確認し、2人で職場にきた。 自分の状況がバレた瞬間。 頼らず生きるって難しい。 1人では生きれないってこと。 それから、3人でご飯を食べに行った。 何を [続きを読む]
  • 二男③
  • 小学校に上がってから少しだけ二男の状態は落ち着いた。 それは担任の先生のおかげでもある。 そして、学校の先生たちのおかげ。 もちろん、幼稚園にいる間、幼稚園の先生たちに本当に救われた。 私に余裕がないとき、子どもたちを抱きしめてあげることさえもできないとき、幼稚園の先生たちは毎日温かい笑顔で迎えてくれ、子どもたちを抱きしめてくれた。私は本当にそれに救われた。 小学校に上がると幼稚園の時ほど行事はな [続きを読む]
  • 二男②
  • それから、二男は幼稚園の行事のすべてに参加できなくなった。 どんなに怖くないものでも。 大きな音、暗闇、太鼓、突然の状況の変化、がダメになった。 あのとき、自分にもっと余裕があったら…今だったら…と二男のためにやり直したいことがたくさんある。 でも、あのときはあのときなりに精一杯生きた。 行事がある数日前から二男の様子が変わる。 何かあるの?と聞くと、◯◯がある。と。 どうしたい?と聞く私。 ママ [続きを読む]
  • 二男①
  • "家族" それを一番大切にしていたのが二男。 二男の名前は生まれる前から決まっていて、私が考えた。 朝定期的にくるお腹の痛み。 起きて新聞を読んでいた子どもの父親に、痛いんだけど…と伝える。 でも、そうか、で終わってしまった。 いやいや、結構な痛み。と伝えると焦りだす。 バタバタと自分の準備を始め、病院に向かう。 それからまだ生まれないだろうと一度会社に行く子どもの父親。 しかし、病院に到着し3時 [続きを読む]
  • 母子寮②
  • 母子寮に引っ越しても、子どもたちは地元の小学校、幼稚園に通った。 長男がいることで、二男も同じ小学校に入学できた。 一度は違う母子寮の学区内の小学校に決まり、就学前健診もその学校で受けたけど、 二男はちょっといろいろあって(これはまた書きたいと思う)、長男と同じ学校に行ける方法を探し、市役所にお願いした。 結果的に、二男にとってこれは本当によかったと思う。 そして、母子寮に入所してから働いたのが、 [続きを読む]
  • 母子寮①
  • その母子寮に決めたのは面談した先生がよかったから。 そして、お風呂が共同じゃなかったから。 最初に見学したところは共同だった。 そこには友だちが住んでいたけど、なんか施設の雰囲気が好きになれなかった。 そして、次に行ったところが私たちの住まいになった。 その先生も4人子どもがいた。 私と同じ、男、男、男、女。で。 もう成人してる子どもたちだけど。 でも、その母子寮で私が気を許していたのはその先生だ [続きを読む]
  • 家を出る
  • 離婚が決まって、家を出るとき子どもたちの父親は泣いていた。 子どもたちは何もわからない。気づいていない。 ただ、なんでパパは泣いているんだろう、と。 家から5分のところに実家があった。 学校や幼稚園と家の間にあった実家。 私は生まれてから35年間地元を出ていなかった。 子どもたちは私と同じ小学校に通い、同じ中学に通う。 地元だから、同級生も先輩も後輩もたくさんいる。 みんななんで地元を出ないんだろ [続きを読む]
  • まだまだ抜けない
  • まだ過呼吸になる。 最近は動悸がすることも増えた。 そんな時まだ自分の体から"病気"は抜けてないなぁと思う。 自分なんかいないほうがいい、 自分なんて、 そんな気持ちが体を支配する。 しんどい。 喧嘩もしんどいし、 この自分なんてっていう気持ちもしんどい。 心がつらくて眠れなかった過去。 目が覚めては動悸がして、めまいがして、 睡眠薬を使って眠る毎日。 安定剤を飲む毎日。 あぁこれが"病気 [続きを読む]
  • 1週間。
  • Wi-Fiがない生活。 8月の終わりに新しいインターネットの契約をした。 今までは私が契約していたソフトバンクairを使っていた。 ちょうど9月が契約更新月だったから私が解約し、パートナーがドコモ光の契約をした。 それから2週間くらいでNTTがフレッツ光の開通工事にきて、 2週間くらいでレンタルのルーターがくると思っていた。 ルーターは開通後に自分から連絡する場合と貸してくれるプロバイダの会社が開 [続きを読む]
  • はざま
  • 昨日は看護助手とベビーシッターのかけもち。 子どもに携わる仕事を探そうとしたとき、 自分の子どもを育ててないくせに、人の子どもの世話をするなんて…って考えたりして、保育の仕事はしないほうがいいかなって思った。 でも、結局自分にはこれしかなくて。 というか、結局子どもが好きな自分。 実際昨日やってみて、やっぱり子どもって可愛いな、楽しいな、っていう気持ちがあった。 自分の子どもを育てていない [続きを読む]
  • 心療内科 2
  • 心療内科の先生は女性だった。 結論から言う。 最悪だった。 私の話を聞こうともせず、そんなに苦しいなら周りに助けてもらったり?周りに話したら?両親はだって近くにいるんでしょ? 何も知らずに簡単に言わないで。 私は一瞬でその先生拒否した。心も体も。 話してるあいだ、チックが止まらず、早く帰りたい。早くここから出たい。 それだけだった。 そして、精神薬の点滴をしたほうがいいと言われた。 もうなんでもよ [続きを読む]
  • 心療内科
  • 「心療内科」 その響きからたくさんのことを連想した。 だから、行きたくない。 私は大丈夫。 でも、離婚をしてから"全部"を一人で抱えた私の心と体は限界にきていた。 当時の仕事に向かう途中、動悸とめまい。 運転をしながら、失いそうな意識と必死に戦っていた。 そして、職場に着いて倒れ込んだ。 ハァハァハァ… ハァハァハァ… 息ができない。 朦朧としてる意識の中で、手足が冷たくなって痺れていくのがわかっ [続きを読む]