ぽるこ さん プロフィール

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ぽるこさん: どうぶついっか -Crouton the Labrador-
ハンドル名ぽるこ さん
ブログタイトルどうぶついっか -Crouton the Labrador-
ブログURLhttps://labra.xyz/
サイト紹介文ラブラドール(14歳)の介護生活が始まり、ポメラニアン3匹+猫3匹と初めての室内生活!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供23回 / 24日(平均6.7回/週) - 参加 2018/09/17 17:17

ぽるこ さんのブログ記事

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  • 老犬・高齢犬の注目記事1位ありがとうございます@ブログ村
  • 金曜日の夜、ティッシュの箱を片手にすごく時間をかけて書いた「クルトン最後の日」の記事。昨夜、なにげなくブログ村のマイページを見てみたら、アクセス数がすごくのびていて驚きました。老犬・高齢犬の注目記事1位になっていたようで・・・!2018年9月10日。クルトンを家で看取ることができました。 病院から帰ってきてすぐのことでした。 家に到着し、サークルの中に寝かせてあげた15分後ほどで息を引き取りました。 きっと、 [続きを読む]
  • クルトン最後の日のこと。 〜病院に連れていくか、家で看取るか〜
  • 2018年9月10日。クルトンを家で看取ることができました。病院から帰ってきてすぐのことでした。家に到着し、サークルの中に寝かせてあげた15分ほどで息を引き取りました。車が家に到着して30分程の、あっという間の事。きっと、家に戻るまですごく頑張ってくれていたんだと思います。家族全員に見守られるなかで、息を引き取りました。・・・・・・・・・・あのとき、病院に連れて行ったのは正解だったのか―――実は、クルトン [続きを読む]
  • 【レビュー】おねしょシーツでシニア犬のおもらし対策!
  • 室内飼いになり、就寝時や仕事で長時間家をあける場合は、おむつをされるようになったクルトン。人間用のおむつはさすが!吸水力抜群!!クルトンの大量おしっこでもすべて吸い取ってくれます!2018年7月。ラブラドールのクルトンの病気を機に、外飼いだったクルトンを家の中にいれることになりました。いままでも何度か完全室内犬を目指していたものの、若いときは力がありあまり破壊力がすごくて手に余ってしまったり、にお [続きを読む]
  • イヤな夢。でもほかの子のおかげで少しほっこり。
  • 9月26日。今日はクルトンの夢を見ました。夢に出てきたのは元気なころのクルトン。ひっくり返って、耳がだらんと下がるクルトンを撫でるわたし。しかし、その様子が突然変わります。「カッカッ」クルトンが、最期の最期でした、舌が詰まっているようなあの呼吸。その様子がはっきりとよみがえってきました。その場面で、ハッと目が覚める私。「ケポッ ケポッ」パッとまわりを見回してみたら、 めいが私の部屋で吐いていました [続きを読む]
  • 犬の赤ちゃん返り? 黒ポメ親子(カットしました!)
  • この2か月間、クルトンの介護に追われて黒ポメたちの相手は必然的に二の次になっていました。多頭飼いをしている場合、介護が必要なシニア犬以外の子を、今まで通りにかまいきれないという部分が少なからず出てきてしまいます。かわいそうだと思いつつも、やはり手をかける時間はシニア犬のほうになってしまうんですよね・・・犬にも赤ちゃん返りがあるそもそも、いままで生活空間の違ったクルトンと黒ポメたち。クルトンとの同居 [続きを読む]
  • ラブラドールの子犬は飼いやすい?クルトンがやってきた!【破壊王】
  • ラブラドールは気性がおとなしく、頭もいいので大型犬の中では飼いやすい犬種だとよく言われます。室内で飼育されている方も多く、わたしたち家族も当然室内で飼う気満々。クルトンが来た当初は わたしトイレのトレーニングができたら、ベッドで一緒に寝たいね〜なんて、室内飼いが簡単にできるものだと思っていましたが・・・生後1か月強のラブラドールの子犬をもらうわたしも母も、昔からラブラドールを飼うことを夢見ていまし [続きを読む]
  • クルトン宛てにお手紙が来ました
  • 今日帰宅すると、がんの診断をくだしてくださった先端医療センターからお手紙が届いていました。クルトンが初めてガクッと具合が悪くなった日、クルトンが子犬の時からお世話になっているかかりつけの動物病院にすぐ駆け込みました。血液検査の結果、非常に危険なレベルの貧血であることがわかり、そこですぐレントゲン&エコーを撮ってもらいましたがはっきりと...動物の先端医療・高度医療を扱う動物病院。予約は?お値段は? - [続きを読む]
  • クルトンが空へ旅立って1週間。
  • クルトンが旅立って、1週間がたちました。クルトンは、火葬で天国へ送りました。母の仕事の都合や、予約の状況、なにより気持ちの整理がつかなかったこともあり、すぐに火葬の手配ができず、息を引き取った10日夜から、12日の夜までの2日間をクルトンと一緒に過ごすことができました。冷たくなっていっても、まるで眠っているようで。火葬をした後も、今までいた場所にクルトンが居るような感覚があります。6時と11時と1 [続きを読む]
  • 近所のこどもがクルトンを探しに来た
  • 9月16日。パタパタパタこども「クルトーン?」窓の外からこどもの声。 こども「あれー?クルトンいない。クルトーン」 お母さん「いないんじゃない?」 こども 「でも窓あいてるよ〜?」 パタパタパタ おかしいね、クルトンいないね。ご近所にはまだクルトンが逝ってしまったこと言えていません。明日でもう1週間か・・・ [続きを読む]
  • クルトンがいなくなってから
  • 9月14日。クルトンがいなくなってから、猫たちが一緒に寝てくれています。わたしと一緒に寝たいというより、ベッドは自分たちの寝床=むしろ私がお客さんと思っているからかもしれませんが。まおは涙のにおいがわかります。これは昔からそうで、小さかった従妹が泣きじゃくると顔をなめにいっていた猫でした。その不思議なパワーは健在。夜な夜なクルトンの写真をみて涙していると、必ず寝ていたはずなのに体を起こして顔の近く [続きを読む]
  • クルトンが息をひきとりました。
  • 本日、2018年9月10日 23時15分。愛犬クルトンが旅立ちました。7月6日に肝臓がんが見つかって2カ月。こんなに早くお別れになるとは思っていませんでした。今日も体調が落ち込んでいたものの、またいつも通り持ち直してくれるはず…と信じていましたが、その願いは届きませんでした。十分頑張ってくれたと思います。頑張りすぎなくらいに。がんを告げられてからも、この先一年くらい一緒に居られると思い、クルトンにいかに快適に余 [続きを読む]
  • 缶詰とおやつをいろいろ買い増し
  • 9月7日。クルトンの食欲がなくなってきたのが心配。昨日先生にきいたら、「食べるならなんでもあげてもいいよ」といわれたのでなんでもあげることにします。先生曰く、「こういう時は生のお肉を欲しがったりするんだよね〜。馬刺しとか!(笑)」と言っていましたが、それはさすがにあげるのが怖いので、肉肉しい缶詰め&おやつを探すことにしました。・馬肉の缶詰め・ささみレバーの缶詰め・ひと口大レバーのおやつこの三種類を購 [続きを読む]
  • 【犬の歯が抜けた!】年齢は関係ない、歯周病のリスク
  • きんたろうが何か床に落ちているもののにおいをかいでいる・・・。 ママなんでもかんでも食べないの!!( ˘?ω?˘ ) わたしなんだろ?取り上げてよーく見てみると、それは歯でした。がっつり根元から抜けている細い歯。危うくきんたろうに食べられてしまうところでした。一体誰の歯なのか?これを機に、一斉にお口のチェックをしました!この歯は誰の歯?ここから推理がスタートです。歯の細さから見て、クルトンのものではない [続きを読む]
  • 【今日の動物病院】体調不良の原因は貧血&脱水症状でした =老犬介護=
  • クルトンの病状経過。獣医さんに言われたことを記録として。体調不良の原因は貧血&脱水症状ここ2週間崩れていたクルトンの体調。食欲不振で全くご飯を食べなかったり、ぐったりしているのがずっと続いていました。缶詰を食べさせてみて、物珍しさに久々にたくさんご飯を食べてくれたり、一人で歩いておしっこに行く日もあったのですが、基本的に常にダウンモード。缶詰も全く食べられなくなってしまい、獣医さんにも退院以来診て [続きを読む]
  • 体調回復!!わたしたちもうれしい?
  • 9月3日。 クルトンの調子が戻りました! 日曜日に缶詰を購入して、しっかりごはんが食べれたのがよかったのかも。 8月末の台風からずっとサークルから出られない、自分の足で立てなくて心配していたので、わたしたちもとてもうれしいです。 台風前の非常にいいお天気の中、快調にひとりで歩き回って、庭の手入れをする母に付き添ったり、お外を満喫。 おうちの中に入ってもキッチンをうろうろしてみたり、リビングにせいせ […] [続きを読む]
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