bonomi さん プロフィール

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bonomiさん: ぼのみみオモウ
ハンドル名bonomi さん
ブログタイトルぼのみみオモウ
ブログURLhttps://bonomimikku.hatenablog.com/
サイト紹介文独特な人間模様に翻弄され中。戦いたくないのに毎日何かと闘っているファイターな私の日常
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供27回 / 10日(平均18.9回/週) - 参加 2018/09/19 10:10

bonomi さんのブログ記事

  • いつまでも”オマケ”気分
  • こどものことで悩んでる。でもいつも当たり前にように悩んできたから、今回もなんとかするしかないもちろん1人で。結構難関かもしれない。なにかあっても「俺がやるから!」「俺が言うから!」などと自分主導で動くだなんて考えは毛頭ない男。「俺もいくから」「俺もやるから」「俺も言うから」オマケだもんね。初めから私の影に隠れる気マンマンだなぜ自分主導で動かない?いつまでもオマケ気分はやめてくれ!父親なん [続きを読む]
  • 何も見ないし何も聞かない何も知らない
  • こどもたちとご飯を食べながら、きゃっきゃキャッキャと楽しい方の日常。それぞれいろんな気持ちを抱えてますが、でも楽しめるだけ幸せしあわせ。私たち3人は3人暮らしだったので(大きな大人の男はそこらを通りかかったりはしてましたがほぼ風景だったので)、3人がしっくりくるのかもしれません。3人とも食べ終わり、他に急ぎの家事がない状態になると私は自室へ。ベッドに寝っ転がりイヤホン大音量で歌を聞きながら本を [続きを読む]
  • ジャイアン旦那の「自分が一番♪リサイタル」
  • こどもと生活していると、自分が思っているペースで時間を過ごすことは難しい。予想外のことが日々沢山舞い込んでくる。自分の意思とは裏腹だが、仕方の無いことだと過ごすしか無い。そんなこと考えれるはずもないばか夫、「なんでこの家はこんなに汚ねーんだよ!」わたしたちの毎日の生活模様さえ知ろうとしないくせに、理由も考えず偉そうに上から目線。自分のこどもの年齢さえ間違って覚えていたばか夫にだけは言われたくな [続きを読む]
  • 「もらったらお返ししなさいね」と教わってきたしね
  • 24時間どこにいても私は母親だ。どこにいても母親の自覚から離れることできない。たまには”自分だけの自分”になりたいと思ったし今も思ってる。くだらない事だって、いろんな事柄たちが沢山と積み重なれば大変な事になると私は思う。いつも、ばか夫は自由。どこにいても自分だけの自分だった。休日の朝、誰にも告げずにひとり家を出るばか夫。いつでもどこでも自分だけの意思で自分のみ好き勝手し放題でも問題は起きない [続きを読む]
  • 無視じゃない、存在を感じなくしてるだけ
  • 20年以上も「酒飲んで暴れるな。人に迷惑かけるな」と、基本同じことを言い続けてきましたけれど、その20年以上も全く聞いてくれなかった、効果無しだった。今までも許してきたつもりはない。だが、ばか男は許してもらえてたと思い違いをしていたのかね?私は、こどものことを考えての生活に重きを置いていただけだ。いろんな物を押し殺して。原因は酒だけじゃない。この男の中身全てと言ってもよいところまでとうとう来 [続きを読む]
  • 私は母ではない、妻だ。だから離婚前提だ。
  • 本当に何も言わないのだ。言わないというか言えないのだ。こどもに対しても叱る、教える、ということが出来ない。自分がしてもらっていないことは出来ないらしい。こどもに寄り添って考えてみるということが出来ない。自分が寄り添ってもらったことがないからだ。だからだろう。何の因果かこの男の横でいた私に対しては「どんなことをしてもいい。どんなことをしてもこの人は許してくれる」と思っているのかもしれない。母親 [続きを読む]
  • 「でも俺は!」「でも俺だったら!」→「??」
  • 先日のこと。ドライブも兼ねてちょっと遠目の地へ買い物に。しか男と2人で。私としか男は、すでに関係が破綻しすぎてる。正直、女や酒で妻と子を長い年月悲しませ続けてるしか男がクズすぎるわけで。女問題はもしかしたら完結したのかもしれないが、酒はまだ完結していない。多分続行中だろう、恐らく今は一時の禁酒状態。この次にこいつが飲んだ時、私の命はないかもしれない。私は子が高校を卒業するまではこのクズ男との婚 [続きを読む]
  • 本当は見ていない。でもそれ以上に見ようともせず
  • 鈍感とは実は、関心寄せる気もないことなんだと思う。こどもたちはパッと見、とても健康そうですが、でも実はそうじゃない。いろんな病院に通っている。しか男が知らないだけだ。子がここまで成長してくれるまでにもいろんな問題に直面してきた。酒飲んで寝てばかりのしか男には、こどもたちの苦しさを感じとることが出来ない。酒飲まないで起きているしか男でも、やはりこどもたちの気持ちになって考えることが出来ない。 [続きを読む]
  • ママンの言うことならば聞く
  • 酒にのまれ、豹変するしか男。私ならばそんな失態、一度きりでごめんだ。自分のみならず周りをも不幸にする。大失態の後は戒めとして自分の中でルールを作り決めるように私の脳はなっている。もう同じことを二度と繰り返さない、自分だけでなく親やこどもまでもをこれ以上悲しませたり恥ずかしい気持ちにさせなくていいように。防御策とその実行は、そうさせなくていいようにだから大切だと思っている。「しか男の脳」と「し [続きを読む]
  • 愛情の形
  • こどもたちに愛情はあるとしか男は言うが、私から見ても ”しか男様がおっしゃってる愛情”というものをこどもたちに相手に感じ受けない感じ取れない。愛情とは、自分が勝手に1人で持っていればいいだけのものなのか?全く相手に届かないひとり芝居でも、自分の中で相手に対する愛情が勝手に温まってさえいればいずれお互いの関係は有効となるのだろうか??しか男の愛情=お菓子を買ってくる、ジュースを買ってくる(家庭 [続きを読む]
  • 気持ち悪いギボ(義母)
  • ギボ(漢字から来る意味を考えたくないから あえてカタカナで書く)は気持ち悪い。まーまー大家族なしか男の実家。ご飯を食べる際になり、どこに座ったらいいのかあたふたしていた私としか男。「しか男っ、しか男はここに座れ。私の隣、私の隣に座れ」と自分が座っている横に座りなさいと愛息をご指名。だからわたし、数秒ひとりで突っ立ってました。そしたら一番はじの席をギボが私に指定してくださいました。他人より息 [続きを読む]
  • 長年染みついた癖
  • 狼に育てられた子は、姿は人間だが行動は狼そのものかのようになるらしい。こわいなー、育ててくれる人次第でこどもって道が決まっちゃうのかー、とその話を聞いた小さい頃の私はそう思った。でも分かる。今なら痛いほどに分かりすぎている。実感。私の2人のこどもには、人生の中紆余曲折どうあれど、広い世界をみてもらいたい。選択肢がひとつしかない人生だなんて出来れば作らないでほしい。いろんな選択肢をもち、沢 [続きを読む]
  • 相当似ている
  • 旦那「馬 しか男」は、人によって二面性を使い分ける。妻である「私」と「こども2人」には、本当の自分、本物の自分。「しか男ママンの前」では、兄姉ケンカもしたことなく反抗期も全くなかった、優しくて優しくてお利口さんで親孝行な息子としての自分。その理由もそうするしかなかった理由も私なりになんとなくは理解できた今日この頃。コイツに対する謎は全て解けた!!!と思っていたら、すごいわ、しか男に似て [続きを読む]
  • お話にならない
  • 20代はじめだった頃ならば、若気の至りとして括れたかもしれない。でも40代になっても相変わらずだった。それどころか「俺は大人だから偉い」とか「俺はこんなに稼いできてるんだからな!」などのモラハラまでもオプション追加され、更にエスカレートしていった。はじめの裏切りは浮気。ラブラブな時期だった。行為に及びその2時間前だって仲良く電話で話していたわけで、こちらとしては全く安心しきってた。「帰宅した [続きを読む]
  • 分かってくれているのなら
  • 「 勉強したくねー。勉強するならば 働いてる方がいいや」という上の子のこの発言に、「けど職場の二十歳の子はさ、”学生時代に戻りたくて仕方ないですぅ〜”って言ってたから、多分学生が一番気楽で自由で幸せなんじゃない?」と私が言いましたらね、「いや、一番大変なのは主婦だな」と上の子。あーら〜、、、自覚しながら迷惑かけてくれてるのだとしたら、しか男ちゃまとご一緒なんですけど・・・現在、無 [続きを読む]
  • しか男の生態
  • しか男が勝手に行動するのは全然構わない。何するでも自分自身で責任を持ってならば、お好きにどーぞー、ご勝手に♪なんだけど、責任持てないのがしか男。だってね、しか男って本当に先を考えないの。本当に考えられないの。だから何かよからぬことが生じてきちゃう事多いのよ、私にまでね!(激怒)あるとき、山の中にある湖を見に行くことになった。しか男の希望で。現地に到着したしか男。「寒くて外出れね [続きを読む]
  • 1. 優しさ?とは?
  • 思い返せば「馬しか男」は、はじめっから優しかった。自分は主張せずで私の希望を一番としてくれていた(ような気がする)「今度○○に行ってみたいな〜」「よし、行くかッ!」「??で??食べたいな−」「じゃぁ食べに行くかっ!」馬 しか男の家は大家族だったこと+ほぼ寝たきりのような方がいた。それもあったからか、馬 しか男の世界とは「実家と学校だけが舞台」だったのかもしれない。それ以外の世界を体感することほ [続きを読む]
  • いただけてない。だから「ごちそうさま」も出来てない
  • 馬鹿男は大家族出身だ。といっても兄姉が沢山ではなく大人が沢山いる家。生まれた家は「どれにしよっかな〜」なんては選べないから皆様そこはお互い様。どんなに思うことがあってもさ、それはそれでそういうことだと思うしかないわけで。いつもいつも不思議だった。”馬鹿男自身が決めた私との約束”でさえ簡単に破ってくれるのだ。何度も 何度も 何度も!(怒)多分、本当にそれを守り実行しようだなんて微塵にも [続きを読む]
  • 謝り方が分からない
  • ?人でなしな事をして相手方を傷つけ怒らせてしまったが、反省しているとしよう。このような時は、どんな言葉が的確で有効だろうか??では、このような過去スペックを持っている人は、どのような言葉を使って謝罪するのがよいのだろうか?過去:「どうしてもやめてほしい」というこちら側のお願いをは一切無視して自分の欲望ばかりを主張して行動する男。具体的な例:浮気の過去アリ。長年に渡って熟成された度重なる輝か [続きを読む]
  • 衝撃だっちゃ「相手の気持ちを考えることが出来ない人」
  • ぼのみの夫。その方は、とにかく自分が一番かわいい人種らしい。度重なる酒での家庭内不祥事。度重なるってのはね、その言葉の通り。3回とか4回ならば数回に該当するんじゃないかしら?でもね、そんな比じゃないんです。プロが織りなす酒の乱。一流の酒の乱を披露してくださる人なんだな!と私は思う。何十年とやりやがってくれたので、あの男はすっかりとその道のプロだわさ。窓開けて放尿。ポリスマンの世話になる。1 [続きを読む]
  • しつけや習慣。それは時に呪いだ
  • 敬老の日である。まだ今時点で電話は来てないけど。そうなの、毎年電話がかかってくるの。私の実家から。「もしもし?、今日は敬老の日なんだけどー?全く音沙汰ないから、忘れてるのかと思って」とかのお電話がリンリンリンよ。きっとこれは催促のひとつに該当。新手の詐欺まがいでは?悪徳商法のひとつでは?とも思えてしまう私です。さて、ここで思うこと。催促しなくてはならない行事なのか?。果てはそれ [続きを読む]
  • 問題はたっぷり 「1 育てられていない化石な男」
  • 子がまったく勉強しない。小さい頃からそうだったが、未だにそのスピリッツ変わらずで「勉強?何それ、おいしいの?」状態なのである。それから長い時間が過ぎましたけど、危惧していたところまで彼ったら上り詰めてましたわよ。ここまで来てしまいましたわよ。「受験?なにそれ、おいしいの?」フィーバー状態進行中!「勉強はしなきゃいけないから俺はちゃんと勉強してたけど」「誰かに怒られるとかじゃなく、やら [続きを読む]
  • 最低限のマナーは必要と思います
  • それはそれはお盆の日の出来事。珍しく人々がいろいろな所より集結しておりました。お風呂場の方向でなにやら「カタカタ」と聞こえてはいました。この家は、お風呂場→居間→旦那母の部屋 の造りです。旦那とぼのみは風呂場と居間の中間地点にたまたまいまして。ついでに親戚の子達数人もその場に一緒におりまして。すると、ガラガラっ!と勢いよく風呂場の引き戸を開ける音。と同時にそこに登場した人物は余りにも驚愕の着 [続きを読む]
  • 「職業:母親」の不思議
  • 核家族で育って、核家族で子を育てています。旦那は仕事が忙しいので、子の年齢はほぼ私のワンオペ育児期間とも言える状態。「子の責任」は「私の責任」私の実家ではそうでした。私の実母の実家でもそうでした。だから、「子の責任は親の責任」という意識付けが常識として刷り込まれている私の生い立ち。家でも親戚宅でもそれは当たり前だったし、親戚たちの職業はどちらかといえば真面目でお堅い職業ばかりだったので、「子 [続きを読む]
  • 変なことする人って結局はただの自己中じゃないのかね?
  • はじめから変な人だな〜と思ってました、旦那の母親を。その人は私の実母と同じ歳なんだけど、余りにも違いが凄すぎてぼのみ的にはカルチャーショックばっかだった。って今もなお現在進行形中だけれどねー。最近、この人とやり合いまして。もう無理すぎる・・・と心でこの人を滅しました。滅ッ!!!滅っ!滅っ!!!そう、、、、ぼのみは縁切り寺に行かずしてもこの人達とのつながり、自ら断ち切りました!。もう関わると [続きを読む]