はえともみ さん プロフィール

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はえともみさん: ともみ@ピクニック
ハンドル名はえともみ さん
ブログタイトルともみ@ピクニック
ブログURLhttp://picnik.blog91.fc2.com/
サイト紹介文背伸びせず、ゆるゆると日常生活などをつづります
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供200回 / 89日(平均15.7回/週) - 参加 2018/09/22 18:48

はえともみ さんのブログ記事

  • 今日のおまけ
  • 12月14日(金)その三本日、病院の先生からは「これだけ動けるのだから、デイサービスに行ってもお世話係りになるよ」と母を励ましてもらいI さんからは(実母が89歳の一人暮らし)「楽しめるうちにデイサービス行ったほうがいい」という新しい発想をもらう。今の閉じた生活は(外部の目がない。外部に気遣いしなくていい)ある意味では(母もわたしも)ラクともいえるのだけどそれでは母の老いを加速させるのではないか、 [続きを読む]
  • 師走第二金曜日
  • 12月14日(金)その二先の電話をもらって、もう一眠りしたのち珍しく朝風呂。(母ちゃんにも十日ぶりに入浴してもらう。そして母ちゃんの足の爪を切ったり)着信あり。折り返すと、ナナメ方向からの初見の方であった。(説明面倒だし、気持ちが疲れるので詳細は略。しかし、ご心配下さった皆様有難うございます)お昼を食べて、・・・久々の焼きそば。ソースを切らしているので、塩味。ありあわせの野菜と、最近ちゃんとお肉を [続きを読む]
  • 足踏みのち、ひとつ歩を
  • 12月14日(金)その一はふ。枕元の電話をとったら「ケアマネージャーを担当してくれる」という、予想外の内容を告げらる。先週、あれこれ迷った末「わたくしも変わらなければ」と思うに至り(超地元は抵抗ある!なんて云ってられないと)某所にケアマネの依頼をしたら「人的な余裕がない」のお返事が。たまたまそのとき応対して下さった方が他を探してくれる、というのでお願いしたら(候補でもあった)某々事業所も某々々事務 [続きを読む]
  • はふはふデス
  • 12月13日(木)どこかでGOとすすまねばと、リフォームのヒトに連絡したら夕方来て下さることに。確認したり、相談したり。屋根と壁の修理を発注。それから洗面台の交換も。はふはふ。忙しくなりますの。(人生にはそういう時期があるのじゃ)*先週末は二日間宅配弁当を頼み二日目にお金を渡してね、と、ポチ袋に現金を用意してあったのに、それを忘れ(渡し忘れたのはいいのだ。誰だってあること)そのことを指摘すると、「 [続きを読む]
  • もうデクノボーなんて呼びません
  • 12月12日(水)その二雨の止み間に、外出する午後。まずはお歳暮というわけではないのだけどあの方とあの方へ、お礼の品を送る手続き。そのあと、電気屋さんへごお。ホットカーペット売り場でじっくり。(居間のホットカーペットを今秋出したら経年劣化の折シワはげしく、中の配線が出てきそうな様相だったので、買い換えることに)(客間のホットカーペットも去年壊れてしまったのだが今日はそこまで手がまわらない)*心のな [続きを読む]
  • 雨の朝の訪問者
  • 12月12日(水)その一朝8時半、ピンポン。がばっと布団を出て、だだだだだっと階段下りて、パジャマのまま玄関に出たら「(家の修理の話を検討している)会社からのほにゃららで・・・寝ぼけて聞き取れなかった・・・外を下見をしたい」と、ちょっと、恐そうなおっさん。「まだ正式に発注してないのだけど」「雨が降ってるけど、だいじょうぶですか」と云いつつ、「どうぞ」とお返事。本来は、その下見がおわるまでおいらも( [続きを読む]
  • 寒いので粕汁
  • 12月11日(火)何をしていたのだろう。(記憶がない)あっ、庭の冬支度にとりかかったのか。今シーズン初の粕汁も食べたな。そして、『ハートネットTV』 シリーズ「平成が残した“宿題”」第3回「ひきこもり」はぐいぐい共感する話いっぱい。 [続きを読む]
  • けむりじゃないよ、息。
  • 12月10日(月)朝、「けむりが出ているの、何?」と思ったらしい、母ちゃん。それは庭でゴミ出しの準備をしていたおいらの吐く息でした。(最近はウルトラダウンをインナーで着用しているので、寒さを感じずに過ごしている。もう息が白い季節かぁ)*今日は、坊さんdayでもあり忙しいなーと思っていたのだが「お休みさせて下さい」と、連絡あったと母ちゃん。あうあう、前の日に分かっていればもっと眠っていたのになぁ。し [続きを読む]
  • いくつになっても自分づくり
  • 言い訳したくなちゃう性格事情を説明したくなっちゃう癖。必要ならば「それもよし」だけど自分に自信がないからとかヒトから悪く思われたくないちょっとでも取り繕いたい一心で「それ」に走りそうになっている自分を見つけたら踏みとどまる選択肢をもちなさいわたくしよ。 [続きを読む]
  • こんな算段
  • 12月9日(日)薄っすら積雪の朝。*畠で野菜収穫。忘年会の詳細打ち合わせ。買い物。(差し入れする料理を考えてたいそうな時間を・・・)。はふうっ。*明日、飲みすぎてはいかん! と夜遅くに独り飲みするワタクシって…。(皆の前でグビグビ飲んじゃいそうなのでそれを自制するために、今のうちに「アルコールに飽きた体調にしておこう」という算段なのです) [続きを読む]
  • 「困ったちゃん」ぼろぼろ
  • 12月8日(土)100%ぶどう炭酸ジュース白のスパークリングワイン、赤ホットワインなどをカルディで買い(忘年買い用)大荷物をさげ、実家へ向かう午後。途中、雨のなかにアラレが。(初雪も降ったよう)*人間界に近づくと、あれこれ自分の中の「困ったちゃん」が見えますな。(独りの殻に篭っていると「困ったちゃん」と対峙せずに済む)来週の忘年会のことを考えているだけで「過剰に世話をやきたくなる」「優柔不断」「実 [続きを読む]
  • もう一泊
  • 12月7日(金)その二保険のヒトから電話をもらったりケアマネ事務所に電話をしたり、あの用事この用事、社会性を奮い立たせる時間の続く夕方。*母がひとり時間でさみしいというのは、そのままわたしにとってのストレス。(孤独がないと、わたしは窒息してしまいそう)*ムリして今夜、実家に戻る…?とも思っていたのだけどとてもそんな力がない。もう一晩、休ませて下さい。*Y姉さんへの手紙を清書。(去年はクリスマスカー [続きを読む]
  • 「喰いしばり線」
  • 12月7日(金)その一雪が降ってもおかしくない気配。夏頃、定期健診のお知らせハガキをもらいそのままになっていた、いざ、秋になって予約をいれようとしたら、電話が、何度かけてもプチっと切れるナゾの事態になっており「何かあったのかしら?」と気になりつつ「医院の前まで見に行こう」と思い、その前にダメもとで、と、電話をしたら、あ〜ら、不思議ふつーに通じた、しかも、いつもはすぐ予約とれないのにわりとするっと予 [続きを読む]
  • 買い物や聴講や停留所など
  • 12月6日(木)今日は「現代会議」ですよ。れっつ、ごお。早めに街に到着し、所用をいくつか済ませランチ兼休憩。その後、便箋やノートなどあ、あと、『バッグジョイ』なる、骨盤を立てる座シートをお買い物。夜の「会議」(講演&対談)、とくに福岡先生の話がおもしろかったです。*来週の半ば、東京行きを検討していた(その準備も一部すすめていた)のだけど中止した。「時間的な余裕がない」のはもちろん「遊ばなくちゃ。自 [続きを読む]
  • お大事に(冬のはじまり)
  • 12月5日(水)屋根や壁の修理、その他もろもろ見積もりをもってきてもらい説明受けたり質問したり。がお〜、がお〜。外周り&台所を狭め居間を広くするリフォーム&その他、話をすすめましょ。*きのうの半分以下の気温らしい。「急に寒くなったね」と、テレビの中のヒトも現実世界のヒトも言うけれど、わたくしはずっと家のなかにいたので、・・・おまけにダブルのコタツで部屋はけっこう暖かい・・・そう寒さは感じず。ただ、 [続きを読む]
  • 最近の睡眠など(18年初冬)
  • だいぶ前から、わたくしの睡眠具合がかなりよろしくて、(ベストとはいえないだろうが十分な合格点)、最近は昼も午後も夜も横にならない(うっかり仮眠しない)ようにもしていて、なお、調子はよい。(とはいえ、クスリを二種服用)数年前から、特別な凹み状態でないときはだいたい昼すぎに起きられるようになっていてなんと、このごろは午前中のうちにカラダを起こせるようになっていてなんだ、このすばらしい現象は!と、自分で [続きを読む]
  • 師走の20度超え
  • 12月4日(火)今週末は雪の予報なのに本日は軽く20度超え。(近隣では25度近くなったエリアも)人間の営みも、自然も何が起こっても不思議でないぞ〜日々悔いのないよう生きるのみ!ちゅう心境になりますの。*今日は一日なんやかんやと小忙しかった気もするが、振り返ってみたら、母のおつかいと自分の用事で少し外に出たくらい。過月満期になっていた某契約のお金を通帳に入れてもらう手続きをしたのだがビビるくらいの金 [続きを読む]
  • 「(あたらしい余白)」の力
  • 「この先」の光は、自分で見つけるしかないんだよな。冷たいようだけど。(・・・この言葉(※)は弱ったときの自分にも返って来る、それを意識しての発言です)ちいさな余裕は「(あたらしい余白)」ともいえそう。今、大きな余裕はなくとも、ちいさな余裕をちょこちょこ集めていけば、かなり有力なおまもりになるのでは?(あたらしい余白)×いっぱい=未知の力です。※自分をどう定義するか、で、解釈色々。「自分」とは、ドン [続きを読む]
  • 頼る〜アフタートーク
  • ひとつ下と関連しそうな話をのせておく。友人、伴侶、家族、仕事、色々な人間関係で躓くのは、二人だけとか、いつも限られたメンツだけ、ということが多い。もう、出尽くしたお互いの言い分を延々と主張し続けるだけ。突破口は「新しい人」に間に入ってもらう事。できるだけ明るく、出来るだけやさしい人。僕は何度も「新しい人」に救われた。— 小池一夫 (@koikekazuo) 2018年12月2日 時間には「自分の時間」と「人のための [続きを読む]
  • 福祉に頼る
  • 公的な介護に繋がるのはカラダの機能の維持&アップのため「運動を!」というのが、表向きの理由だし母にもそう伝えてあるし、なんたって自分自身でそう信じ込んでいたのだがこの頃、別の側面もあるのだなぁと気づいたのだよね。「閉じた介護」をする毎日に疲れているし・・・実は春ごろから「助けて〜」と心のなかで叫んでいたし、小さく声にも出していた。でも、はっきりと、しかるべき形で伝えないままずるずるやってきた・・・ [続きを読む]
  • 鯛焼き、ヤケド
  • 12月3日(月)どうやら勘違いしていることあるようなと、昨夜、Cちゃんメールで気づいた。公的介護サービスを利用するにあたり再確認するつもりで、地域包括支援センターへ。*町中で、T子さんと遭遇。「お茶でもしたいねー」と思いつつお別れし某館に向かったものの、現在そこでは高齢者福祉に関する扱いがなく、結局市役所へ行かねばならんと解りそこへ向かう途中、またT子さんとばったり。なんという偶然でしょう。(彼女 [続きを読む]
  • 後悔も、忘れるも、そうやって私たちは流れていく
  • おまけ父の亡くなったあとも、悔いがなかったわけではない。(身近な人を亡くして、悔いゼロなんてありえないと思う。どんな立場でも)「(疲れがたまったせいだろう)わが肉体一番のウィークポイント、歯茎の辺りが激しい痛みに襲われ入院中の父の付き添いを休んで、歯医者に行った」ほどなく父は誤嚥性肺炎になって・・・という展開いまならそれが父の寿命だったのだろうと考えることもできるのだけどあの当時は、自分がちゃんと [続きを読む]
  • 今更だけど
  • 12月2日(日)おまけ母の介護のことを考えていた夜なぜか思いは十一年前に飛んだ。父のときは、自分はあまりに無知だったし自分のウツ状態に精一杯で、ぜんぜん父のことを慮ることがなかったなぁ。家での闘病、苦しかっただろうなぁ。(周りの家族はちっとも理解してなかったね)せめて少しでも寝食しやすく、工夫してあげられたらよかったのに……。父が亡くなってからずっと「自分のやれることはやったのだ」と思ってきたけれ [続きを読む]
  • 旅するローズマリー
  • 12月2日(日)今初冬は、例年に比べ天候の落ち着いている日が多いような。(なんたって、日本トップクラスの年間降水日の多い地域なのに・・・。今年は冬の到来を告げる雷「ブリ起こし」もまだじゃないの?)*今日なんて、雲ひとつないハイホーハイホーと躍りだしたくなるような青空だぞっ。そういえば、梅の木の手の届かない所を切ってあげるよと、約束していたなぁと思い出し母は出かけているし、昼食前にちょちょちょいっと [続きを読む]
  • 今年はあとひと月
  • 12月1日(土)もう終わりだと思っていた借景の紅葉東のほうは、山の配色が変わり西のほうも、色合いが深まりまだ見頃だったのね。しかしこれで見納めかな。さよなら、紅葉。*ちまちまとした、でも大事な用をこなしたりの土曜日でした。夕方、冷凍クリームスパゲッティを温めお腹に入れて、夜のスーパーで卵10個パックと半額のパンを買い、実家に向けてごお。*(おそい時間の帰宅。母ちゃんごめんなさい)三日分溜まった郵便 [続きを読む]