ikeikegogo さん プロフィール

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ikeikegogoさん: 動物愛好net
ハンドル名ikeikegogo さん
ブログタイトル動物愛好net
ブログURLhttp://doubutsunet.com
サイト紹介文動物に関する情報、ニュース等をまとめているブログになります。動物の魅力を見てみましょう。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供236回 / 74日(平均22.3回/週) - 参加 2018/10/01 12:32

ikeikegogo さんのブログ記事

  • ヤモリの水上走行、解明=洪水時の捜索ロボに応用?−欧米チーム
  • 1: しじみ ★ 2018/12/07(金) 17:19:22.85 ID:CAP_USER  アジアに生息するヤモリの一種が水面を走れる謎を解明したと、米カリフォルニア大などの欧米チームが7日、米科学誌カレント・バイオロジー電子版に発表した。水の表面張力を利用するとともに、前後の脚で水面をかきながら胴体や尾をワニのように横にくねらすことで、体の周りに空気の空間を作りながら前へ進むという。  アメンボのような小さな虫は、水の表面張力だ [続きを読む]
  • アザラシの鼻にウナギ詰まる、無事に除去 米ハワイ
  • 1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/08(土) 16:03:23.022 ID:EVHGRBaN0 (CNN) 米海洋大気局(NOAA)の「ハワイモンクアザラシ研究プログラム」(HMSRP)はこのほど、右の鼻の穴にウナギが詰まったアザラシの写真をフェイスブック上で公開した。 ハワイでは以前から、モンクアザラシの鼻にウナギが入り込む現象が報告されている。初めて目撃されたのは2016年夏、リシアンスキー島沖でのこ [続きを読む]
  • 超音波でしゃべるネズミの会話、スロー再生で解読
  • 1: しじみ ★ 2018/12/11(火) 14:17:22.19 ID:CAP_USER ■ケンカする夫婦は子育ても失敗しやすい、ネズミで解明 ※リンク先に音声動画あり あなたがそのネズミに出会っても、鳴き声を聞くことはできない。カリフォルニアシロアシマウス(Peromyscus californicus)は、超音波で会話しているからだ。  彼らの会話は、もとの5%のスピードでスロー再生してはじめて人間に聞こえる音程になる。そうすることで私たちは初めて [続きを読む]
  • ロシア極東にイルカ監獄 中国の水族館向けに取引か
  • 1: ニライカナイφ ★ 2018/11/30(金) 03:48:29.15 ID:CAP_USER9 ロシア極東の海上に100頭以上のシロイルカ(ベルーガ)やシャチが生け捕りにされている「イルカ監獄」の存在が明らかになり、批判が高まっている。 1頭1億円以上の値が付くシャチを筆頭に、中国の水族館向けに高額で取引されているもようだ。 捕獲が禁じられている子どもの個体も確認され、当局が捜査を開始した。 ▽まるで軍施設 極東ナホトカに近いスレ [続きを読む]
  • 【青森】深海からようこそ 死骸ですが…リュウグウノツカイが漂着
  • 1: nita ★ 2018/12/03(月) 14:30:53.07 ID:CAP_USER9  2日午前6時すぎ、青森県平内町茂浦の観音崎近くの海岸に、温帯から熱帯の海に生息する深海魚「リュウグウノツカイ」の死骸が漂着しているのを地元漁師が見つけ、青森市の県営浅虫水族館が譲り受けた。同館は一般公開はせずにいったん冷凍保存し、標本化や大学など研究機関への提供などを検討するという。  同館によると、青森県で確認されたのは2009年1月に同市野内漁 [続きを読む]
  • 【海洋生物学】“海洋科学のすべてを変える技術” 環境DNAに期待
  • 1: しじみ ★ 2018/12/06(木) 12:30:45.76 ID:CAP_USER ■わずかな量の淡水や海水から海洋生物の生息数を調べる新技術が注目されている  川や海でコップ1杯の水をすくい取ってその環境DNA(eDNA)を調べるだけで、つい最近そこにどんな魚がいたかが分かる。以前なら種を特定するのに研究室で1カ月以上かけなければならなかったものが、新たな技術を用いれば3日以内に同様の結果が得られる。科学を大きく変えるかもしれない革 [続きを読む]
  • タンチョウ、繁殖未経験の方が息合ったダンス 定説覆す
  • 1: しじみ ★ 2018/12/05(水) 10:12:17.64 ID:CAP_USER  繁殖経験がないタンチョウのペアは、「ベテラン」のペアよりも息の合ったダンスを見せることを、総合研究大学院大の研究チームが見つけた。「洗練されたダンスをするペアは絆が強く、繁殖に成功しやすい」という定説を覆す発見という。専門誌「ビヘイビアラル・エコロジー」で4日に発表する。  共同で子育てをするタンチョウのペアは、繁殖時期の前に最長で3分にも [続きを読む]