ikeikegogo さん プロフィール

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ikeikegogoさん: 動物愛好net
ハンドル名ikeikegogo さん
ブログタイトル動物愛好net
ブログURLhttp://doubutsunet.com
サイト紹介文動物に関する情報、ニュース等をまとめているブログになります。動物の魅力を見てみましょう。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供71回 / 20日(平均24.9回/週) - 参加 2018/10/01 12:32

ikeikegogo さんのブログ記事

  • 海ぶどうを真似るウミウシ、実は5種
  • 1: しじみ ★ 2018/10/19(金) 14:34:09.10 ID:CAP_USER ■動画 Camouflaged Slug Eats Sea Grapes | Nat Geo Wild https://youtu.be/xyGssesiFYU ■好物の海藻に擬態する珍しいウミウシ、DNA調査で1種から5種へ 沖縄名物の「海ぶどう」。だが、海にいるその海藻をよく見てほしい。つぶつぶの海ぶどうの間に、緑色のケープをまとったかのようなウミウシが完璧に隠れていることがある。  驚異的な擬態をするこのウミウ [続きを読む]
  • 東京都内でアライグマの捕獲が急増、10年間で10倍に
  • 1: 記憶たどり。 ★ 2018/10/18(木) 16:16:56.20 ID:CAP_USER9 https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181018/k10011676291000.html 17日夜、東京・赤坂の繁華街で外来種のアライグマが見つかり、警察など出動しておよそ2時間後に捕獲される騒ぎとなりました。 このアライグマ、東京都内で捕獲される数が10年間で10倍に増え、平成28年度はおよそ600頭に上ることがわかりました。 東京都によりますと、都内で捕獲されるアラ [続きを読む]
  • 家畜と野生動物の共存が環境にも人間の幸福にも有益になる可能性
  • 1: 樽悶 ★ 2018/10/16(火) 19:42:00.45 ID:CAP_USER9 家畜と野生動物を共存させると、ある条件下では、環境にも人間の幸福にも有益になる可能性があることを報告する論文が、今週掲載される。野生動物は家畜や人間と遭遇すると負けることが多いことから、そうした有益な状況の解明は、大型動物や歴史的風土の維持に不可欠である。 地球全体で見ると、野生動物の大半は保護区外に住んでいるため、野生動物と人間のそれぞれの [続きを読む]
  • 【イヌと人】9000年前から共に旅 DNA研究で明らかに 
  • 1: みつを ★ 2018/10/17(水) 22:02:58.58 ID:CAP_USER9 https://www.bbc.com/japanese/features-and-analysis-45885668 イヌと人、9000年前から共に旅 DNA研究で明らかに  2018/10/17 ヘレン・ブリッグス、BBCニュース イヌは、我々の祖先が農業を始めようとした人類史の重要な瞬間に立ち会っていた。 科学者らは、人類初の農家が中東地域から移動した時、ヒツジやヤギといった家畜とともにイヌも一緒に連れて行 [続きを読む]
  • 珍しい双子のサルを発見、しかも父親は別
  • 1: しじみ ★ 2018/10/17(水) 20:49:02.65 ID:CAP_USER ■114回の出産を確認、双子はたったの1例だった  霊長類において双子はとても珍しい。それぞれの子を育てるのに、多くの時間とエネルギー、そして食物が必要だからだ。  ベニガオザル(Macaca arctoides)を調査していた研究者が、このサルの双子を発見した。場所はタイ中部の森林地帯で、野生下での確認は初だという。DNAを調べた結果、母親のお腹で一緒に育った [続きを読む]
  • 胎盤持つ哺乳類に「光回復」機能がないのはなぜ?
  • 1: しじみ ★ 2018/10/16(火) 12:36:02.83 ID:CAP_USER ■恐竜から隠れて暗闇で暮らすうちに失ったか、洞窟魚研究が示唆 胎盤を持つ哺乳類が誕生したのは、およそ1億6000万年前のことと考えられている。恐竜たちが地球を支配していた時代だ。  当時のほとんどの哺乳類はリスほどの大きさで、恐竜を避けて夜にのみ行動する方がはるかに安全だった。そうした暗闇での生活のなかで初期の哺乳類は独自の進化を遂げ、その痕跡 [続きを読む]
  • 定説覆すコブラの共食い、しかもオス同士のみ
  • 1: しじみ ★ 2018/10/16(火) 12:47:10.91 ID:CAP_USER ■アフリカのケープコブラが日常的に同じ種を食べていた、研究 世の中は互いに食うか食われるかだとよく言われる。動物の世界では、比喩ではなく共食いは珍しくない。しかし一般にヘビは例外とされていて、よほどのことがない限り共食いはしないと考えられてきた。  けれども近年、ヘビの共食いの証拠が次々に見つかり、その定説が覆されつつある。そして、10月1日 [続きを読む]
  • 【1年間】どの動物が人間を一番殺しているのか...?
  • 1: Mr.名無しさん 2017/11/20(月) 07:26:23.62 内訳 サメ 10人 オオカミ 10人 クラゲ 40人 トラ 50人 ハチ 60人 ライオン 100人 ゾウ 100人 カバ 500人 ワニ 1,000人 サナダムシ 2,000人 カイチュウ 2,500人 サソリ 3500人 巻き貝 10,000人 サシガメ 10,000人 ツエツエバエ 10,000人 イヌ  25,000人 ヘビ  50,000人 人間 475,000人 (戦争など武力行使以外の殺人) 圧倒的に人間を引き [続きを読む]
  • 珍しい赤ちゃん恐竜の頭蓋骨、親との違いに新たな発見 米
  • 1: しじみ ★ 2018/10/14(日) 19:24:06.25 ID:CAP_USER (CNN) 米モンタナ州のジュラ紀の地層から見つかった恐竜の赤ちゃんの頭蓋骨(ずがいこつ)の化石に関する分析が、11日刊行の科学誌に掲載された。同種の恐竜の頭部としてはこれまで発見された中で最も小さく、成長過程での変化を探るうえで貴重な手掛かりになるとみられる。 「アンドルー」と名付けられたこの頭蓋骨の化石は長さが23センチほど。長い首を持つ [続きを読む]
  • 世界最大級の二足歩行恐竜足跡 岡山理科大などがモンゴルで発見
  • 1: しじみ ★ 2018/10/12(金) 00:52:26.65 ID:CAP_USER  モンゴル・ゴビ砂漠で古生物調査を進める岡山理科大(岡山市北区理大町)とモンゴル科学アカデミー古生物学地質学研究所の共同調査隊は10日、約7千万年前の白亜紀最末期の地層から、二足歩行の恐竜では世界最大級となる幅85〜115センチの足跡化石が見つかったと発表した。  植物食恐竜「鳥脚類」のサウロロフスとみられ、推定体長は最大18メートル程度。大 [続きを読む]
  • ハスキー犬の独特な青い目、関連遺伝子を発見
  • 1: しじみ ★ 2018/10/12(金) 15:59:14.30 ID:CAP_USER ■ペットの遺伝子検査ビジネスが科学に貢献、最大規模のデータ集まる エレガントで思わせぶりな瞳。青い目の犬は一度見たら忘れられないものだ。この魅力的な特徴は、どのような条件で現れるのだろう。科学者たちはいくつかの手掛かりを解き明かし、10月4日付けの学術誌「PLOS Genetics」に論文が発表された。  一部の犬種において、青い目が毛の色と関係しているこ [続きを読む]
  • 謎に満ちた「カメの起源」 中国での発見による最新研究
  • 1: しじみ ★ 2018/10/11(木) 21:42:26.85 ID:CAP_USER 「浦島太郎」や「ウサギとカメ」といった子供が親しむおとぎ話に登場し、ペットとしても飼われることも多い亀は、私たちにとって非常に身近な生き物の一つです。トカゲやヘビ、ワニなどと同じ爬虫類の一種ですが、硬い甲羅を背負った胴長短足のそのユーモラスな体つきは、他の爬虫類の仲間とは大きく異なっています。  なぜ亀はあのように他の生き物とは違う独特なフ [続きを読む]
  • 東海大チーム>クジラ類の集団座礁、地震発生と相関なし
  • 1: しじみ ★ 2018/10/12(金) 00:41:41.13 ID:CAP_USER クジラやイルカの集団座礁と大地震の発生には相関関係が見いだせないとの分析結果を、織原(おりはら)義明・東海大特任准教授(固体地球物理学)らのチームが福島県郡山市で開かれた日本地震学会で発表した。東日本大震災の発生7日前に茨城県鹿嶋市の海岸にイルカの仲間が集団座礁し、両者の関連が騒がれたこともあるが、織原さんは「前兆を捉えていないとまでは言い切れ [続きを読む]
  • 野生のスズメに歌を学習させることに成功
  • 1: みつを ★ 2018/10/07(日) 00:39:18.52 ID:CAP_USER9 https://jp.sputniknews.com/science/201810065423516/ (リンク先に動画あり) 野生のスズメに歌を学習させることに成功【動画】 テック&サイエンス 2018年10月06日 15:02 カナダの研究チームは、スピーカーで再生したメロディを繰り返すよう野生のスズメを学習させることに成功した。研究成果は学術誌『 Current Biology』に掲載された。 スプートニク日本 [続きを読む]