MIYA TERU さん プロフィール

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MIYA TERUさん: 1970年生まれ 男のロマン
ハンドル名MIYA TERU さん
ブログタイトル1970年生まれ 男のロマン
ブログURLhttp://hobby.red-cm.com/
サイト紹介文1970(S45)年生まれの男のロマン。70〜90年代カルチャーをご紹介します!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供55回 / 79日(平均4.9回/週) - 参加 2018/09/27 19:02

MIYA TERU さんのブログ記事

  • 「アントニオ猪木とルーテーズ」〜1975 闘魂vs鉄人
  • 1974「最強タッグ戦」からの派生で、今回はアントニオ猪木と、「鉄人」「20世紀最高のプロレスラー」ルー テーズとの関係についてご紹介します。 初対決 鉄人ルー テーズは1916(大正6)年生まれ、アントニオ猪木は1943(昭和18)年生まれですので、実に27も年の差があります。 両者は日本プロレス時代にたった一度だけ、シングルで対戦。1962(昭和37)年5月3日、鹿児島市体育館で行われた第4回ワールドリーグ戦公式戦、8分3ラウ [続きを読む]
  • 【映像公開】2018 渋谷LIVE!今年のテーマは”ANIMETAL”
  • 高校からBandを初めて、30年以上が経ちます。この歳になっても幸い、年に1回ですが大学の軽音サークルのOB LIVEがありまして、Band活動を続ける機会を持てているのは、我ながら運がいいといいますか、よい仲間に恵まれたと感謝しています。 今回は2018年10月18日に、渋谷 Garret udagawa というライブハウスで演ったLIVE映像をご紹介します。 今年のテーマは”ANIMETAL”。70年代のアニメ(一部特撮)の主題歌を、ハードロック ア [続きを読む]
  • 「ディックマードック」 〜1946-1996 “狂犬” 古き良きプロレスの巧
  • 「プロレスが巧い」といわれるレスラーはいろいろいますが、私の中でその代表が、この「ディック マードック」おじさんでした。 ロクに練習もせず、派手な筋肉もないけれど、ナチュラルに強い。ケンカが強い。 殴る、蹴る、投げるという基本技だけで、めったに飛んだり跳ねたりしないけど、プロレスが圧倒的に巧い。 キャラクターもユニークで、前歯が抜けた顔でシリアスになればなるほど周囲は笑いそうになり、 欲もなくメインの [続きを読む]
  • 「水木一郎」〜1968- アニソンの帝王・アニキ
  • アニメソング界の「帝王」、“アニキ”の異名を持つ男、水木一郎氏。なんと、ザ・ドリフターズの付け人や、NHK「おかあさんといっしょ」2代目うたのおにいさんという経歴の持ち主でもあります。アニソンデビューは1971年、アニメ「原始少年リュウ」のオープニングテーマでした。これは堀江美都子さんの担当だった日本コロムビアのディレクターの勧めだったとか。1970年代は水木一郎さん、子門真人さん、堀江美都子さん、ささきいさ [続きを読む]
  • 「アブドーラ ザ ブッチャー」〜1948- 遂に引退?“黒い呪術師”
  • アブドーラ ザ ブッチャーが、2019年2月に両国国技館で行われる「ジャイアント馬場没20年追善興行」で引退セレモニーを行う、と発表しました。 「え!まだ現役なの?」「いくつなの?」と思う方も多いでしょう。今回はブッチャーの日本プロレス初来日から全日→新日→全日での足跡を振り返りながら、 ●ブッチャーは、なぜこれほどまでに日本マットで愛されたのか●そしてなぜ猪木はブッチャーを冷遇したのか について、ご紹介しま [続きを読む]
  • 【1周年記念特別企画】★記事アクセス数ランキング発表★
  • おかげさまで、本Blogは2017年10月26日のStartから、本日、1周年を迎えることができました。今回は、「1周年特別企画」として、全210コンテンツ中、特に閲覧回数の多い記事を、ランキング形式でご紹介します。 ごあいさつ 本日現在で、■掲載記事数:210件■総閲覧数 74,444view■総訪問者数 39,308人となりました。ありがとうございます! 大した宣伝も告知もしていないのに、googleやYahooの自然検索からの流入だけで、多い時は [続きを読む]
  • 懐かしの昭和プロレスラー出演 CM集 1978〜1993
  • YouTubeで、懐かしの昭和プロレスラー出演 CM集を見つけました!80年代がメインですね。メジャーなものから、なかなか当時でも見ることができなかったマイナー作まで、バラエティに富んだコレクションです。内容をご紹介します。 ●アントニオ猪木・ニッポンハム 「ジャンボフランク」・大塚製薬「ハイネックス-V」・「タバスコ」・「リズムタッチ」「ジャンボフランク」のターザンはなんとなく記憶にあります。「大塚製薬」のは渋 [続きを読む]