えのきつね さん プロフィール

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えのきつねさん: 無趣味ライフ
ハンドル名えのきつね さん
ブログタイトル無趣味ライフ
ブログURLhttps://enokifox.hatenablog.com/
サイト紹介文無趣味の自分が人の趣味に便乗して趣味を見つけるブログ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供27回 / 18日(平均10.5回/週) - 参加 2018/09/29 17:09

えのきつね さんのブログ記事

  • 現代アートに遭遇した
  • こんばんは最近話題になったバンクシーの絵画。同じものが600枚あるらしく、その中の持ち主には便乗して裁断する人もいたとかいないとか。現代アート好きな方もいるかと思いますが、僕にはよくわからない。便器置いてこれが芸術だ!とか言われても、ちょっと何言ってるかわからない。https://www.asahi.com/event/exhibition/TKY200410020135.html約4分半ピアノに座ってるの見せられて、このザワザワ音込めて芸術 [続きを読む]
  • 路上に落ちてる不思議なもの
  • こんばんはマレに遭遇するスーツジャケットの落し物なんでジャケットなんかおとすんだよ笑って思ってたけどこの前、ジャケットを鞄にふんわり載せて歩いているときにあ、これは軽くて落ちたの気づかんわあ……ってなってから優しい目でみられるようになりました。そんな落ちジャケ第一号優しい誰かさんが上にあげてくれたみたいです。―おわり― [続きを読む]
  • 秋田土産がひどい(笑)
  • こんばんは先日秋田土産をいただきました。秋田犬の鼻くそでけーよ 笑むしろ後ろにいるナマハゲの鼻くそだろ笑まぁ、ゴリラの鼻くその二番煎じ商品でしょうかね。ゴリラ〜は甘納豆ですが、秋田犬〜は森永チョコボールみたいなピーナッツ菓子です。表面のチョコのコーティングが薄いので、正直あまりチョコの味はしません(笑)チョコが手につかない仕様になっているところは、とても良いです?調べたら、同じ製 [続きを読む]
  • 下ネタ論を語る
  • こんばんは前回の記事で、猥談女の話を述べた。皆さん、読んでくれてありがとう。そこで一つ疑問が生じた。不快感を与える下ネタとはなんなんだ。と。僕は下ネタ嫌いじゃない(むしろ好きだ!)。みうらじゅんのエロ話は好きなのに、なぜ猥談女の下ネタには不快感を示したのだろう。下ネタにも種類があるのだろうか。まず、一般的な解釈としてTPOの問題がある。不特定多数が存在するパブリックな場所では、下ネタは慎むべ [続きを読む]
  • エロ武勇伝を語る女
  • タイトル通りの女に居酒屋で遭遇した我々2人、隣席男女4人(年齢様々)小さい居酒屋だから、隣席との距離が近くて隣席のトーク丸聞こえ20代前半の性欲強め女子が、初対面の男に嬉々として赤裸々猥談いつ!どこで!誰と!ナニを!どうやって!何回!…エロの5W2Hか!満席だから移動もできず。飯はうまいのに、生々しい猥談で不快になってしまった。連れは、“ああいうのは聞こえていないふりをしてあげるのがいいんだ [続きを読む]
  • 【わたしの自立】無趣味の始めた趣味―ブログ―
  • テーマは“自立”ですが、新しい趣味もOKとのことなので、今回新たな趣味としてブログを選択した理由について書きたいと思います。生きづらい(笑)自分は良くも悪くも何かしらに気づきやすいらしく、日常生活であーだこーだ思ってしまいます。テレビのニュースやら、店員の態度やら、人の悪いところがすぐ目についてイライラします(笑)一方で良い面として、些細な言動からその人の特徴を把握できます(シャーロックホームズに [続きを読む]
  • 他社のフロアのトイレを使うマンたち
  • こんばんはトイレメンの出現ここ最近(といっても結構まえから)会社での話題うちの会社が入っている小ビルはワンフロア借り切りスタイルで、各階にトイレが設置されています。しかしなぜか、上下階の知らない会社の男性たち“トイレメン”が頻繁にトイレだけ利用しにうちの階に来ます。トイレメン対策我々としては、トイレが利用されていると困るような、例として外部から大勢来るとき等に“ご利用を控えてください”と張り [続きを読む]
  • 趣味“寺巡り”に便乗ー天狗!迦葉山弥勒寺-
  • こんばんは先日の温泉旅の道中で寺巡りをしたので、ざっくりと綴ります。天狗の由来今回は群馬県にある迦葉山弥勒寺です。日本三大天狗の山の一つとされています。弥勒寺の禅師の弟子に全然老けない人がいて、実は釈迦の弟子だった。その人が天上に還る時に、天狗のお面を遺していった。というのがざっくり縁起です(笑)山頂まで車で行けますが、くねくねしてて酔います(笑)以前は整備されておらず、自分の足で上っていたそう。( [続きを読む]
  • 無趣味が興味あることーみうらじゅんー
  • こんばんはまいぶーむ最近とある番組を見てから、みうらじゅん氏にはまっている。そんな折、来月の高円寺フェスで、いとうせいこう氏とトークイベントがあるという情報を得て、一人4000円(!)もするがチケットを買うことにした。争奪戦チケットは本日29(土)の朝10時から。売り場は高円寺のフェス事務局と、ネットのイープラスで先着販売である。朝10時から高円寺まで行きたくないし、たぶんコアなファンたちが沢山なんだろうな [続きを読む]
  • 人の趣味“温泉”に便乗して 
  • こんにちは今回一週間ほどN氏の温泉(原泉掛け流し)という趣味に便乗した。(関連記事:遊楽 永楽荘 松渓館)今まで自分のなかでの温泉は、旅の主たる目的ではなかった。誰と何処に行って何をするかが重要であり、いわば温泉は旅の付随物に過ぎない。それ故、お湯が原泉かけ流しだとか循環式だとか、気にしたことはない。原泉かけ流しだとか循環だとかは各自の好みであるが、同行したN氏はせっかく温泉に入るなら原泉かけ流し [続きを読む]
  • 温泉旅-群馬 松の湯 松渓館④-
  • 松渓館 まとめ編--過去の関連記事--今回宿泊した松渓館についてまとめてみました。宿選びの参考になれば幸いです。ドライヤーは馬力がありません。可能であれば持参がよいでしょう。また、冷蔵庫はないようです。食事の際には、女将さんにお酒を追加で頼みました。部屋には虫がでます。朝起きたら部屋にでっかいやつがいました(笑)お風呂編でも述べましたが、ボディソープの洗浄力がすごい(笑)肌の弱い方は注意。バスタオル [続きを読む]
  • 温泉旅-群馬 松の湯 松渓館③-
  • 松渓館 お食事篇ーー過去の関連記事ーー食事は別室でいただきます。こちらは家庭的なお食事です。夕食アユと栗、豚肉炒め、てんぷら、煮物、こんにゃくの刺身…など。そういえば、群馬でこんにゃく初めて食べました。驚いたのはてんぷらの塩。なんか片栗粉みたいなさらさら具合で、ざらざらしていない。どのような塩なんでしょうか。朝食鮭はお茶漬けにして食べました。レンコンの炒め物は味が濃くて、個人的に好きな味です [続きを読む]
  • 温泉旅-群馬 松の湯 松渓館②
  • 松渓館 お風呂編ーー過去の関連記事ーーお風呂は玄関まで上がってきた階段の途中にあります。扉を開けると、硫黄の匂いがします。浴室はこちら変わった浴槽デザインですよね。こだわりがあって設計されたのでしょうか。初めは浅く、奥になるほど深くなるように造られています。浴槽の淵には、温泉成分がびっしりついています。天上はちょっと汚い(笑)お湯にはいると、結構ぬるくて驚きました。ぬるいというか、冷たいに近 [続きを読む]
  • 温泉旅-群馬 松の湯 松渓館①-
  • こんにちは温泉旅5−6日目(関連記事: 温泉旅1-2日目 温泉旅3-4日目 )湯檜曽温泉からクルマで2時間程度、松の湯の松渓館さんにお邪魔しました。国道から細道に入ると、段々木々が生い茂るような山の中に。そんな山への入り口に、今回の宿である松渓館があります。宿の入り口にはさびれたバス停が置いてありました。昔はここまでバスが来ていたようです。階段を上ると、看板が。なにこの人形、怖い(笑)少しチェッ [続きを読む]
  • 悪口について
  • こんばんは昨日テレビ番組で、“自分の悪口を言われるのが怖い”というお悩み相談があった。具体的には、会社で自分の悪口を言っているのを聞いてしまい、それからというものの、悪口を言われないようトイレ張り込む。飲み会には必ず参加して最後まで居る。SNSで悪口を言っていないか見回って寝られない。こんな生活が続いて交際費が半端なく、精神的にも辛いのでやめたいがやめられない。ということだった。悪口を言われ [続きを読む]
  • 温泉旅-群馬 湯檜曽温泉 永楽荘④-
  • まとめ編--過去の関連記事--今回宿泊した永楽荘の設備情報などをまとめてみました。温泉の欄は、基本的に貸切風呂について述べています。 いわゆる昔ながらの旅館スタイルでした。個人的には、布団の上げ下げがあると少し窮屈に感じてしまいます。朝食の後は部屋の荷物を広縁に避難させておいたのですが、広縁までお掃除していただいた痕跡があり(使用済みコップがない等)、自由に散らかせないというか...あとは、朝 [続きを読む]
  • 温泉旅-群馬 湯檜曽温泉 永楽荘③-
  • お食事編--過去の関連記事--夕食は客室でいただきました。状況によっては、広間での食事もあるみたいです。一日目の夕食イワナの塩焼き、鯉の刺身、焼き物、てんぷら、花オクラの和え物…など沢山用意してくださいました。なんとイワナは釣ってきたものらしいです。白米は少し柔らかめです。今回の焼き物はお肉で、特製の焼肉たれをつけて食べます。全て仲居さんが手配してくれるのでお任せです。写真にはありませんが、 [続きを読む]
  • 切れた縁結びのお守り
  • こんばんは足の親指を深爪して踏ん張れません。---------------------------------------------------------------今朝、鍵につけているお守りの紐が切れてしまっていた。このお守りはパワースポット好きなM氏と一年前、とある神社に行った時に買ったものだった。そこの神社は縁結びで有名なところで、度々テレビにも取り上げられている。敷地が狭いわりに参拝客が多いため、正月などは入場規制がかかることもあるそう。そし [続きを読む]
  • 温泉旅-群馬 湯檜曽温泉 永楽荘②-
  • お風呂編--過去の関連記事--お風呂は本館に男女別の浴室があり、玄関をでて隣接する建物に貸切風呂があります。お客さんが少ないときは、本館の浴室も貸切にされるようです。永楽荘さんの温泉は、浴槽掃除のため、9時〜日中は入浴できません。残念。貸切風呂は2つあり、大きさはどちらも中程度です。フロントからファンシーな〔貸切中〕札を持参して入浴します。お湯は結構熱めです。女将さん曰く、“貸切風呂は熱めとな [続きを読む]
  • 温泉旅ー群馬 湯檜曽温泉 永楽荘①ー
  • こんにちは温泉旅3−4日目(関連記事:温泉旅1-2日目)二時間ほどかけて長野から群馬に移動です。水上温泉から車で10分弱の場所にある、湯檜曽温泉の永楽荘さんにお邪魔しました。谷川岳が近くにあるため、登山客も多く訪れるみたいです。連休だからか靴がたくさん、ほぼ満室の模様。玄関から入ると、一面紫の絨毯。荷物置きと化したピアノが鎮座しています。“旅館” “紫絨毯” “ピアノ”という謎の組み合わせが醸し [続きを読む]
  • 温泉旅-長野 霊泉寺温泉 遊楽④-
  • まとめ編--過去の関連記事--今回利用したプランと、宿の設備情報です。基本的にほったらかしタイプの宿で、民宿スタイルです。一日中部屋にいたい、温泉に浸かっていたい、女将さんとお話ししたい、寝るだけでできるだけ安くという方には向いています。逆に、きれいな旅館で世話を焼いてもらうような旅行スタイルをお望みの方は、合わないかもしれません。また、トイレが一階にしかなく階段も急なので、足の悪い方は要注意 [続きを読む]
  • 温泉旅-長野 霊泉寺温泉 遊楽③-
  • 食事編--過去の関連記事--食事は女将さんの手作りです。二日目の夕食これだけの品数を一人で用意するのは、大変だろうと思います。旅館のような豪勢な料理でありませんが、手の込んだ家庭料理という感じで、とても美味しく、ホッとする味です。お味噌汁も温かいものを後から運んでくれます。そして、この日は赤飯。この辺りの赤飯は、甘い小豆を使うらしく、ほんのり甘みが感じられる赤飯でした。食後のデザートも毎食つけて [続きを読む]
  • 温泉旅-長野 霊泉寺温泉 遊楽②-
  • お風呂編--過去の関連記事--お風呂は2つあります。今回は貸切で利用しました。もう一方はこじんまりとした浴槽みたいですが入らず。ワニのような龍のような… 逆鱗に触れないように注意。排水はサイフォン式になっており、ぽこぽこ湧いています。見てると時間を忘れてしまいそうです。 温泉は源泉掛け流しで、ぬる湯になります。温水プールくらいでしょうか。そのため、疲れずに長時間入ることができます。日中流 [続きを読む]
  • 温泉旅-長野 霊泉寺温泉 遊楽①-
  • こんにちは一週間ほど休みができたので、N氏の趣味である温泉巡りをすることに。しかも、源泉掛け流し縛り。プランは、N氏にお任せ。1-2日目 長野 霊泉寺温泉遊楽さんに宿泊。客は我々2人のみでした。小柄で愛想の良い女将さんが一人で切り盛りされています。一時は閉めておられましたが、現在は再開され、お客さんと話すと元気になれると笑顔で出迎えてくれます。建物は古いですが、館内は古いなりに清潔に保たれており、 [続きを読む]