mayukox さん プロフィール

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mayukoxさん: パラレルワールドを目指して
ハンドル名mayukox さん
ブログタイトルパラレルワールドを目指して
ブログURLhttp://mayukox.hatenablog.com/
サイト紹介文不妊治療で43歳初産。過去の妊活や育児、夫婦、わたしを取り巻く人間関係から本当の引き寄せを考える。
自由文現在やんちゃ二歳児育児中。産後うつ、夫婦の危機を心を見つめることで乗り越え、ようやく穏やかな毎日を過ごしています。母親が子供に与える影響を学ぶことにより、自分自身の養育環境も見直している最中です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供16回 / 22日(平均5.1回/週) - 参加 2018/09/30 14:56

mayukox さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 11ヶ月で体はすっかり生まれ変わる
  • とりあえず何でも良さそうなものは取り入れよう!精神で色々とやっていた私。妊活中のある日の朝の過ごし方である。朝も五時起きでスケジュールはみっちり。1.歯を磨く2.白湯を飲む3.ヨガの太陽礼拝4.朝の散歩散歩コースには氏神さまの神社と子安地蔵があり途中で参拝。4kmの道のり。5.足湯仕事がない日は、子宮に効くというヨガをプラス。半身浴は仕事がある日でも最低40分、長くて2時間。うぉー。書いてて怖くなってきた [続きを読む]
  • 塩まじない、やってみる?
  • 今は心理学や脳科学の方向から心について学んでいるところだが、非科学的なことがもとは好き。神社仏閣に参拝することを非科学に分類するかは微妙だが、占いや天使、おまじない…などいろんな出来事にいろんな非科学的なことを試してみていた。塩まじないもその一つ。軽そうなネーミングの割には歴史は長いとか。海外では立派な白魔術として人々に浸透しているのだ。一時期ネットの潜在意識ページも読み漁っていた私。塩 [続きを読む]
  • 承認欲求のブロック〜ブログを書く理由〜
  • このブログでは43歳初産の私が、過去の不妊治療体験とその時の心、高齢出産に至るまで。そして現在子育てや人間関係からの気づきなどを書いていく予定です。過去と現在、それから未来についてを行ったり来たりして混乱させてしまうかも知れませんがよろしくお願いします。今日は私がブログを書く理由について考えてみたことを書いてみました。実は不妊治療をしている時にもブログを書いていた。結局、3カ月ほどで閉鎖したけど [続きを読む]
  • まずは体の感覚に意識を向けてみる
  • 以前の記事で自分の本音を知る一つの方法として、 ◯◯したいけど◯◯できない という質問になぜ?なぜ?と聞いていくという方法について書いた。 これ、私は比較的簡単にこの方法に取り組めたんだけど、普段自分の感情を押さえている人って難しいんだと思う。 ◯◯できないって一番自分を悩ませていることについて質問するんだけどそれも浮かばない人もいるらしい。 本当は自分の心に意識を向けるのがいいのだけれど、その感覚も [続きを読む]
  • できる事は何でもやった方がいい
  • 赤ちゃん待ちの時に何か良い情報はないかとブログを読み漁っていた時、妊活セミナーを見つけた。 全国でお茶会やランチ会セミナーを開いている先生。 多分高額なんだろうなあ…と思って躊躇したが、問い合わせをしてみた。 想像以上の金額で交通費もかかる。私はすぐに迷っている内容の返信をした。そこからの返信はなかった。 3日後ぐらいだったかな? ブログを読むと、 セミナーの問い合わせをもらったので、金額や内容を返事し [続きを読む]
  • 蝶 恐怖症を克服できるか?
  • 今日は日常のお話です。 昆虫館に行ってきた。 私は蝶が大の苦手である。なかなかわかってもらえないけど物心ついた時からダメ。 ダメだって言ってるのに小学生の頃、男の子がいたずらでアゲハ蝶を目の前に差し出した。私は思わずギャーっと叫んで大泣きした。 大人になってからも、細い路地の道の真ん中に息が絶えかけの大きな蝶がいて、その道はどうしても通れなくて遠回りしたくらい。 蛾ももちろんダメだから、キャンプに行っ [続きを読む]
  • 妊娠を阻止する隠された思考
  • 本当に子供が欲しいですか? もし、私が聞かれてたら「当たり前でしょ!子供好きだしずっと欲しいと思ってた!」 と怒るだろう。 たしかに「後がない!」と思ってからは妊娠したいだけ、赤ちゃんが欲しいだけ。それだけだった。 だけど、本当にずっとそうだったかと問われると、前のブログにも書いたように自分の楽しみが奪われる不安というのもあった。 そして、今思えば母への当てつけに似た気持ちが心の奥にあったと思う。 娘に [続きを読む]
  • タイムラグを経て願いが叶う
  • 中学の時の同級生から久しぶりにメールをもらった。子供ができたことを伝えたら、彼女からの返信に「良かったね!ずっと男の子ほしいって言ってたもんね。一人っ子がいいとも言ってた。願いが叶ったね。」とあった。 あれ、私そんな事言ってたっけ?と過去の記憶を思い返していた。たしかに20歳の頃の私は、女の子より男の子は素直だから男の子が欲しいって言ってたなあ。きょうだいがいて、もし平等に接することができなかった [続きを読む]
  • 妊活中のおみくじが当たらなかった!
  • 前の記事にも書いたけど、私は占いが好きだった。タロットカードで自分を占ったり掛で占ったり。おみくじも必ずひく。そして占いの結果にすごく影響されていた。 私が最初で最後の不妊治療を決めたとき、子授けで有名な神社へ行き、おみくじを引いた。 なんと!凶だった…。しかも内容は「結果が出なくても、そこから学ぶべきことがある…。」って。 何?これって妊娠しなくても夫婦ふたりで幸せになれるはずだから頑張れってこと [続きを読む]
  • 願いが叶うおまじない
  • 昔からスピリチュアル好きで占い好き、おまじないも好き。パワーストーンにも興味があったし、自分で占いも勉強して人を占っていた時期もある。今となっては、どれも自分の心を反映するものだと思っているから、頼りすぎないけれど本当の自分とコンタクトを取りたい時の手段として考えている。石は相変わらず好きで人から頼まれて作ったり、自分自身も着けると気持ちがほんの少し前向きになるものと考えてデザイン重視で楽しむよ [続きを読む]
  • 子供を持つことを確信できなかった
  • 願いが叶うのって確信した時なんだよね。どんな大きな夢でもコンビニで牛乳買おうっと→あたりまえに買えることが想像できる。くらいに自然になったら引き寄せられる。 私は結婚した時に、上司から「今度会う時は子連れだね」って言われて「いやいや、それは無理ですって。そんなわけないですって」と全力で否定してた。 いくら口では早く子供が欲しいと言ってても、思い切り自分が妊娠できないことを信じちゃってることに気づいた [続きを読む]
  • 病院選びは大切
  • 39歳の時、3回目の人工受精の時に産婦人科の女医に言われた。 「高齢の妊婦を出したくないんだよね」 耳を疑ったわ。近所だからそこへ通ってたのだが、そんな気持ちで人工受精やってたんかい!(心の中でね) と突っ込んで病院を変えた。半べそでお会計を待っているときに看護師がそばに来て小声で「まだ39でしょ、大丈夫よ!!」と言ってくれたのが少し救いだった。 近所だから通いやすいからって選ぶもんじゃなかったな。 その言 [続きを読む]
  • 体外受精を迷っている人へ
  • 妊娠したいけど、体外受精まではちょっとね…。 人工受精までやってできなかったら、そんな運命なんだからそれを受け入れよう。 自然じゃないしねって私も考えてた。友達にもそんな考えの人は多かったから、体外受精を反対されたり、子供がいないことのメリットを聞かされ複雑な気持ちになったりした。 でもね、私たちは今医療技術が発達した時代に生きている。この時代に生きている私たちにとってその発達した医療技術を受けて妊 [続きを読む]
  • 超超超チョーいい感じ♪作戦
  • 潜在意識になんとか信じ込ませようと私が編み出した方法。必要な言葉だけに絞って身体に染み込ませる作戦だ。 モーニング娘の恋愛レボリューション21に合わせてアファメーションを歌うのである。恋愛レボリューション21アーティスト: モーニング娘。,つんく,ダンス☆マン,鈴木俊介出版社/メーカー: ZETIMA発売日: 2000/12/13メディア: CD : 201回この商品を含むブログ (102件) を見る 理由は明るいメロディ、ポジティブ、 [続きを読む]
  • 妊娠を引き寄せた!?
  • 過去、私が引き寄せたと思っているものの中に妊娠がある。 今となっては私の妊娠がここまで遅くなってしまったことにも本音と建前があり、複雑な自分の胸のうちに気づいたが、 表向きは、妊娠願望歴10年以上である。 43歳初産。一日でも早く妊娠したかった。高齢妊娠や高齢出産のブログを読み漁り、片っ端からできることをやった。 一夜漬け的な方法でもいいから教えて!私ならそう思うので、私がやったことを公開したいと思う。 [続きを読む]
  • わたしについて
  • 本当の自分と向かい合い、一番私らしい幸せをつかむため勉強中です。40代転勤族の妻、一児の母。自己啓発やスピリチュアルに最初に触れたのは20年以上前。本を読み漁ったりセミナーに参加したり、ある時期はスピリチュアルに関する仕事をしていたことも。自分が引き寄せに成功した!と思っていた過去の出来事も今思えば、恥ずかしながら根っこは全く変わらず、テストの一夜漬け的なその場しのぎの方法でした。私が読んだ本や [続きを読む]
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