良心教育 さん プロフィール

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良心教育さん: よしおのブログ
ハンドル名良心教育 さん
ブログタイトルよしおのブログ
ブログURLhttps://ameblo.jp/cosutamesacar/
サイト紹介文良心教育の大切さを感じてきました。色々子育てで感じた世界、閃いた世界を綴ります。
自由文兵庫県豊岡市生まれ、1990年2月に渡米、アメリカで子供を授かりました。7年間の間子供ができなくて苦労しました。

 アメリカの教育と、日本の教育の違いがあります。その違いも含めて書かせていただきます。

 只今カリフォルニア州、ロスアラミトスに住んでいます。

 よろしくお願いします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供19回 / 103日(平均1.3回/週) - 参加 2018/10/02 00:38

良心教育 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 子供の良心を育てましょう
  •  子供の良心を育てましょう。良心の喜びがポイントです。  喜びを通じて成長します。  その目を摘まないように、大人の事情で出来る限り摘まないように子供の良心を育ててあげましょう。  子供が喜んでいるときは一緒に喜んであげてください。  できるだけ、子供の愛情表現を考えてあげてください。  親の一方的愛情表現をしないようにしてください。  子供が愛を感じるときは何が必要かを見てあげてください。それは子供の [続きを読む]
  • 子供の喧嘩は如何に仲良くなるか教える良い機会
  •  子供の喧嘩はよくみますね。兄弟姉妹の喧嘩もよくみます。私は最近閃きました。  私にも娘と息子がいますが、喧嘩もしたことがあります。私の兄弟姉妹は喧嘩をしたところを見た事がありませんでした。  初めは喧嘩は悪いことかなと思ってきましたが、最近、閃いたことは喧嘩は如何に仲良くするかの教育の良い機会だと思いまた。  ここで、そんな機会であるにもかかわらず、親とか、大人とか、裁判官とか、第三者が仲介に入っ [続きを読む]
  • 子供の贈り物は子供の分身
  •  子供からもらったプレゼントは大切にしましょう。子供の分身です。  子供の分身なので、もらったプレゼントを粗末にすると、子供は自分が粗末にされたと思います。  大切にして持っていると喜びます。それはなぜかと言いますと、そのプレゼントは自分の分身なので、それを大切にすることは自分が大切にされていると実感するのです。  プレゼントは大切にしましょう。  私は息子がくれたキーホルダーを大切にキーにつけていま [続きを読む]
  • 私達は喧嘩をしないこともが理想の子供と思っていませんか?
  •  私達は喧嘩をしないこともが理想の子供と思っていませんか?私はとんでもないと思いました。私の子供は理想でありませんが、せめて祝福の二世ですから、喧嘩しないのかなと思いましたが、喧嘩します。そんな記事を以前書きました。 子供の喧嘩をどう見るか?子供の喧嘩、そんな時彼方は?  そして、喧嘩を見て色々と当時は考えさせられて次のような記事も書いたんです。裁判所についてと裁判所は要らないという記事を書きました [続きを読む]
  • 私にとっての娘と息子の存在
  •  私の感覚ではいないところから現れてきた娘と息子という感覚です。21年前はこの二人の精神も肉体もありませんでした。存在しなかったのです。思いの世界にも存在しませんでした。しかし、今います。私の目の前には二人の子がいます。全く別の人格を持った人間、二人が存在しています。  なんと奇跡とも言えるこの現象です。みなさん、当然と思っていませんか?子供がいるのは当然と思ってませんか?ないとことから現れるのは [続きを読む]
  • 怒りっぽいGateの息子 その7
  •   怒りっぽいGateの息子 その7                作成日時 : 2010/06/07 10:31  喜ぶ時とても大きな声を出して笑ってる。わいわいとはしゃいでいる。 怒る時とても大きな声で怒り出す。他にこんなに怒る子を見たことが無いぐらいに怒る。長続きはしない。5分ぐらい立つともうケロッしている。あまり怒りすぎると癖にならないかと心配である。 怖い時はとても怖いみたいだ。空に雲があったら嵐が来ると言っ [続きを読む]
  • 子供を愛したい姿勢があれば良し!
  •  子供を愛したい姿勢があれば良しというのはどういうことかということを今日は書いてみたいと思います。私が今考えている内容を今日は書きたいと思います。今までは過去の記事をそのままコピペしていました。  一つは自分の子供を愛したい!という姿勢を持つことです。  次に、その愛情は無条件でありたいですね。条件をつけてはなりません。条件をつけると偽物になります。  一切の常識、教育に関する本の内容、書かれている [続きを読む]
  • 怒りっぽいGateの息子 その6
  •  怒りっぽいGateの息子 その6 作成日時 : 2010/06/24 10:09 >> 今日も娘息子をショップに連れて来た。お客様の請求書をコンピューターで作成する。しかし、息子が私のコンピューターを使うので、自由に使えない。何回も言うと怒り出すので、様子を見ながらのコンピューターの使い方をしている。息子の前で請求書を作成していた。”お父さんスペルが違うよ、勉強しないといけないね”と言われてしまった。即座に、間違い [続きを読む]
  • コインライダーとスキンシップ
  •  コインライダーとスキンシップ >  お金を入れると乗り物が動く機械がマーケットの入り口近くにある。どこに行ってもある。3歳から5歳ぐらいまでの子供が乗って楽しむ。馬、車、飛行機、動物など色々ある。25セントコインをクオーターと言うが、クオーターを2枚入れると約2分ぐらい動く。小さい子供に人気がある。これをコインライダーと言う。 私の子供達と接するときスキンシップを大切にする。馬乗りは親が四つんばいに [続きを読む]
  • 子供の喧嘩 
  •  子供の喧嘩 >  アメリカは何でも裁判の国である。交通違反起こしてもさいばん書に行かないといけない。間違っていても弁護人によって正当になってしまう。そんな映画を見たことがある。交通事故、事件も警察が現場を見ていないが判断しないといけない。はっきりとしないといけない事情がある。 子育ての中でも見ることができる。子供の喧嘩、兄弟喧嘩を良くみてみると誰かが仲介にはいり判断する。裁判官が親だったり、先生だ [続きを読む]
  • 怒りっぽいGateの息子 その5
  •  怒りっぽいGateの息子  その5 >  私達が呼び出された時に、私はそんなに深刻ではなかった。ある程度原因がわかっていたし、専門家の人にお願いする必要がないと思っていた。 こちらの新学期は9月から始まる。6月中旬から8月いっぱいは休みである。この期間に専門家に見てもらいなさいとお勧めだった。結果的に専門家に見てもらわなかった。 小学校4年生が9月から始まった。Gateの生徒でも同じクラスに入れられる。特 [続きを読む]
  • 一枚の写真は娘の分身だった
  • 一枚の写真は娘の分身だった (2016/6/29(水) 午後 3:50 記事を書いて初めて公開したのが 2016/02/25 16:23)  もう一つのブログで子育ての内容の中で私が書いた記事です。少しだけ訂正しました。  一枚の写真は娘の分身だった  私達は娘が小学校の時にサンフランシスコに行きました。今からもう十年ぐらい前のことです。ある湖があって私は娘を抱いて座り、私があぐらを組んで、その組んだ足の上に椅子のようにして座り、 [続きを読む]
  • 怒りっぽいGATEの息子 その4
  •  怒りっぽいGATEの息子 その3 >  息子が小学3年になった。先生は厳しい先生だった。注意を受けると怒る。やさしい先生であればもう少し違ったが、結構厳しい先生であった。小学校1年生、2年生は比較的やさしい先生で、生徒の思いを尊重していた。3年生になると大変になった。教室での行動の評価が本当に悪かった。頭がよく勉強はできるが、協調性にも欠けて、先生の指示どうりに行動しないことがあった。 普段から先生の [続きを読む]
  • 怒りっぽいGATEの息子 その3
  •  怒りっぽいGATEの息子 >  3歳ぐらいまでは本当に可愛い子だった。言葉を話すのが遅かったので母親が心配していた。話し始めても話す速度が遅い。しかし息子は色々と興味、関心を持っていた。一番関心があったのはトーマスエンジンだった。後はポケモンカード、たまごっちとか、あとは色々組立てるのも関心があった。 私は息子の能力を伸ばしてやりたいと思っていた。どんな能力があるのかは知らないが、関心あるものに関して [続きを読む]
  • 怒りっぽいGATEの息子 その2
  •  >  フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』にはこのように書かれている。 ギフテッド (Gifted)は先天的に平均よりも顕著に高い能力を持っていることである。その傾向は誕生時から生涯にかけて見られる。世間的な成功を収めることではなく、学び方の素質や生まれつきの学習能力を持つことを指す。ギフテッドを英才児、優秀児、天才児などと訳すが、日本では「飛び級できるような賢い子」という一面でしか捉えられておら [続きを読む]
  • 親のコンフォートゾーンと子育て
  •  まずコンフォートゾーンについてです。ビジネスコンサルタントの分野でよく使われます。  不安のない、安心できる、心配事のない、自由な私の範囲。ストレスや恐れのない私の範囲。あるいはなれた環境の中、なじみのある環境の中が私のコンフォートゾーンの範囲となると思われます。これが大体一般的に使われているコンフォートゾーンだと思います。  そして一般的に議論されるのは、そこから出ることは一種の挑戦になります。 [続きを読む]
  • 子供の反抗期は自立期
  •  子供の自立期    >  反抗期はどの子供にもある。小さいときはとても可愛い。とても素直だ。突然ある日から親の言うことを聞かなくなってくる。誰でも体験している。またこれから体験する親もいる。 子供はいつまでも親の下にいない。いつかは親の下から離れて自立してゆく。成長段階で反抗期は必要だと感じるが、親の言うことを聞かないので反抗しているので反抗期と名づけたのだろうか。私なりに名前を付けたい。“自立期 [続きを読む]
  • 怒りっぽいGATEの息子 その1
  •  GATEの息子 ( 作成日時 : 2010/04/03)  丁度1年前、私と妻と息子が学校に呼び出された。小さな部屋に入ると校長先生、担任の先生、その他専門の先生2人が私達を迎えた。私の息子は怒りっぽく、負けず嫌いで、一番でないと気がすまなく、注意されるとすぐに怒る性格で担任の先生は大変だったらしい。  小学校3年の時である。注意され聞かなければイエローカードをもらう。レッドカードはその上を行く。息子はレッドカー [続きを読む]
  • 子供の教育についてのブログを始めました。
  •  私には二人の子供がいます。  娘は1998年にニュージャージーで生まれました。7年以上の不妊期間を経てやっと授かった子供です。  息子は2000年にロサンゼルスのオレンジカウンティーで生まれました。  この二人の子育てに色々と感じた世界を書いていきたいと思います。すでに、私は他のブログにて色々と昔から書いてきたものがありますので、それを修正して載せていくこともあります。  これからもよろしくお願いし [続きを読む]
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