良心教育 さん プロフィール

  •  
良心教育さん: よしおのブログ
ハンドル名良心教育 さん
ブログタイトルよしおのブログ
ブログURLhttps://ameblo.jp/cosutamesacar/
サイト紹介文良心教育の大切さを感じてきました。色々子育てで感じた世界、閃いた世界を綴ります。
自由文兵庫県豊岡市生まれ、1990年2月に渡米、アメリカで子供を授かりました。7年間の間子供ができなくて苦労しました。

 アメリカの教育と、日本の教育の違いがあります。その違いも含めて書かせていただきます。

 只今カリフォルニア州、ロスアラミトスに住んでいます。

 よろしくお願いします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供10回 / 18日(平均3.9回/週) - 参加 2018/10/02 00:38

良心教育 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 子供の喧嘩 
  •  子供の喧嘩 >  アメリカは何でも裁判の国である。交通違反起こしてもさいばん書に行かないといけない。間違っていても弁護人によって正当になってしまう。そんな映画を見たことがある。交通事故、事件も警察が現場を見ていないが判断しないといけない。はっきりとしないといけない事情がある。 子育ての中でも見ることができる。子供の喧嘩、兄弟喧嘩を良くみてみると誰かが仲介にはいり判断する。裁判官が親だったり、先生だ [続きを読む]
  • 怒りっぽいGateの息子 その5
  •  怒りっぽいGateの息子  その5 >  私達が呼び出された時に、私はそんなに深刻ではなかった。ある程度原因がわかっていたし、専門家の人にお願いする必要がないと思っていた。 こちらの新学期は9月から始まる。6月中旬から8月いっぱいは休みである。この期間に専門家に見てもらいなさいとお勧めだった。結果的に専門家に見てもらわなかった。 小学校4年生が9月から始まった。Gateの生徒でも同じクラスに入れられる。特 [続きを読む]
  • 一枚の写真は娘の分身だった
  • 一枚の写真は娘の分身だった (2016/6/29(水) 午後 3:50 記事を書いて初めて公開したのが 2016/02/25 16:23)  もう一つのブログで子育ての内容の中で私が書いた記事です。少しだけ訂正しました。  一枚の写真は娘の分身だった  私達は娘が小学校の時にサンフランシスコに行きました。今からもう十年ぐらい前のことです。ある湖があって私は娘を抱いて座り、私があぐらを組んで、その組んだ足の上に椅子のようにして座り、 [続きを読む]
  • 怒りっぽいGATEの息子 その4
  •  怒りっぽいGATEの息子 その3 >  息子が小学3年になった。先生は厳しい先生だった。注意を受けると怒る。やさしい先生であればもう少し違ったが、結構厳しい先生であった。小学校1年生、2年生は比較的やさしい先生で、生徒の思いを尊重していた。3年生になると大変になった。教室での行動の評価が本当に悪かった。頭がよく勉強はできるが、協調性にも欠けて、先生の指示どうりに行動しないことがあった。 普段から先生の [続きを読む]
  • 怒りっぽいGATEの息子 その3
  •  怒りっぽいGATEの息子 >  3歳ぐらいまでは本当に可愛い子だった。言葉を話すのが遅かったので母親が心配していた。話し始めても話す速度が遅い。しかし息子は色々と興味、関心を持っていた。一番関心があったのはトーマスエンジンだった。後はポケモンカード、たまごっちとか、あとは色々組立てるのも関心があった。 私は息子の能力を伸ばしてやりたいと思っていた。どんな能力があるのかは知らないが、関心あるものに関して [続きを読む]
  • 怒りっぽいGATEの息子 その2
  •  >  フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』にはこのように書かれている。 ギフテッド (Gifted)は先天的に平均よりも顕著に高い能力を持っていることである。その傾向は誕生時から生涯にかけて見られる。世間的な成功を収めることではなく、学び方の素質や生まれつきの学習能力を持つことを指す。ギフテッドを英才児、優秀児、天才児などと訳すが、日本では「飛び級できるような賢い子」という一面でしか捉えられておら [続きを読む]
  • 親のコンフォートゾーンと子育て
  •  まずコンフォートゾーンについてです。ビジネスコンサルタントの分野でよく使われます。  不安のない、安心できる、心配事のない、自由な私の範囲。ストレスや恐れのない私の範囲。あるいはなれた環境の中、なじみのある環境の中が私のコンフォートゾーンの範囲となると思われます。これが大体一般的に使われているコンフォートゾーンだと思います。  そして一般的に議論されるのは、そこから出ることは一種の挑戦になります。 [続きを読む]
  • 子供の反抗期は自立期
  •  子供の自立期    >  反抗期はどの子供にもある。小さいときはとても可愛い。とても素直だ。突然ある日から親の言うことを聞かなくなってくる。誰でも体験している。またこれから体験する親もいる。 子供はいつまでも親の下にいない。いつかは親の下から離れて自立してゆく。成長段階で反抗期は必要だと感じるが、親の言うことを聞かないので反抗しているので反抗期と名づけたのだろうか。私なりに名前を付けたい。“自立期 [続きを読む]
  • 怒りっぽいGATEの息子 その1
  •  GATEの息子 ( 作成日時 : 2010/04/03)  丁度1年前、私と妻と息子が学校に呼び出された。小さな部屋に入ると校長先生、担任の先生、その他専門の先生2人が私達を迎えた。私の息子は怒りっぽく、負けず嫌いで、一番でないと気がすまなく、注意されるとすぐに怒る性格で担任の先生は大変だったらしい。  小学校3年の時である。注意され聞かなければイエローカードをもらう。レッドカードはその上を行く。息子はレッドカー [続きを読む]
  • 子供の教育についてのブログを始めました。
  •  私には二人の子供がいます。  娘は1998年にニュージャージーで生まれました。7年以上の不妊期間を経てやっと授かった子供です。  息子は2000年にロサンゼルスのオレンジカウンティーで生まれました。  この二人の子育てに色々と感じた世界を書いていきたいと思います。すでに、私は他のブログにて色々と昔から書いてきたものがありますので、それを修正して載せていくこともあります。  これからもよろしくお願いし [続きを読む]
  • 過去の記事 …