どんぐりダンス さん プロフィール

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どんぐりダンスさん: どんぐりダンスの夢のお話
ハンドル名どんぐりダンス さん
ブログタイトルどんぐりダンスの夢のお話
ブログURLhttps://donguridance.muragon.com/
サイト紹介文わたしがみた夢を書き綴ります
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供14回 / 14日(平均7.0回/週) - 参加 2018/10/03 02:08

どんぐりダンス さんのブログ記事

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  • 夢 お友達のおうち
  • 昔のお友だちのお家に行った お家にはだれもいなかった 玄関のドアは開いていた 勝手にお邪魔して 奥のお部屋の 畳の上でゴロゴロしている間に 眠ってしまった 誰かがお家に戻ってきた ハッとして目覚めたけれど 顔に毛布をかぶせて寝たふりしていた そこへお友だちがやって来て あれ? 何してるの 元気?って わたしは 笑いながらおきて うん 元気 とこたえた そして めがさめた [続きを読む]
  • 現実 悲しみの矢
  • 悲しみの矢が とつぜん わたしめがけて やってくる たくさん やってくる いちど ささった矢は二度と抜けない からだが 悲しみで満たされていゆくのがよくわかる つま先は凍傷するくらい冷たい つむじが 焼けるようなスピードで 回転する こんな姿は だれにも見られたくない お風呂場に隠れて シャワーのお水を全開にする 冷たい わたしに突撃する悲しみを追い出そうとして シャワーの数十倍の涙が 溢れる 誰 [続きを読む]
  • 夢 曇り空、待ち合わせ
  • 時々夢にやって来る下り坂の繁華街 歩行者天国なのか 通りに人がたくさんだ そういえばさっき久しぶりに 学生の頃の先輩に再会した わたしのお家のすぐ近くに住んでいた お夕食をお呼ばれになった でも 今わたしは お友だちと待ち合わせて 下り坂の繁華街を歩いている 曇っていて少し寒い 通りの両脇には食べ物屋さんが軒を連ねていて とても賑やかだ 突然 狭い路地から坊主頭の男性が現れて わたしの母のことでお [続きを読む]
  • 現実 夢を覚える、忘れる
  • 夢は毎日みる。 最近はみても忘れてしまう。 どしてか? それは 夢の終わりに目覚めないからだ。 夢が終わって目覚めないと その夢はよく思い出せない。 夢の終わりと一緒に目覚めれば みた夢を反芻しているうちに覚えてしまう。 きっと、印象的の強い夢なら 夢のせいで目覚める。 だから覚えていられる。 でもそうでなければ忘れてしまう。 そのかわり 少しはよく眠られる。 [続きを読む]
  • 夢 仕事に行く?
  • 今朝またお仕事の夢を見ました。 どしてなのか?? 不思議。 よく覚えていません。 怖い感じだったので 忘れようとしました。 駅のホーム いつもの駅だわ 出勤時間 ホームには人がまばら 今まではバスに乗ったのに 今日は電車 わたしの仕事は何だろう? わからない やってきた電車に飛び乗る 車内の様子がわたしの知っているのと だいぶ違う 幅が広くて お椅子も少し大きい赤いお椅子 床が木でできている お客 [続きを読む]
  • 夢 犯人を追う
  • 河原? お散歩しています なにか理由があって お散歩しています あまりいい理由ではないけど 思い出せない しばらくお散歩していると わたしの方めがけてたくさんの黒っぽい服装の方々が 走って向かってくる 時代劇の合戦の場面のよう どんどんわたしに近づいてくる このままでは巻き込まれてしまう しかたなくわたしもみんなと一緒に走り出す わーー よく見ると大勢で走っているのは 警察の方々 前方を見ると も [続きを読む]
  • 現実 最近の夢
  • 一時 お仕事に行く夢が多かった。 最近は 日が暮れて街のなかをさまよう夢がおおい。 夜の街はピンボケの写真のようにまあるいカラフルな色の染み。 お昼寝していてみた夢はそうだった。 ほかには何も思えいだせない。 思い出したくない夢はリムーブする。 それでも それは なんどもやって来る。 ちがう夢でやって来る。 そんな時は 一度 わたしの心をすべてリムーブしたいと思う。 何もかも消去して 何もかも忘れ [続きを読む]
  • 夢 藪のなかを進む
  • 夜中 コオロギの鳴く声がきこえる わたしの背丈ほどある藪をかき分けて進んでいる 藪の中に迷い込んだわけではない 探し物をしている 見上げた空には星もない 藪の少し先が明るい 明るい方へ向かって進む サワサワバキバキ 藪の中を進む 明かりを頼りにしばらくすすむと 藪に囲われた錆びたトタンの小屋があった 物置小屋 何かの道具がしまってある 人の気配はない 小屋のわきに背の低くて細い木の電柱があって 丸 [続きを読む]
  • 夢 学校のまどに映える西日
  • わたしのお部屋の窓辺。 夕方かしら? 日の光のうつろいがはやい。 明け方かもしれない。 でも日没とわかる。 明け方の光のうつろいには 柔らかさはない。 わたしのお部屋の窓から見える日の光のうつろいは 柔らかで優しい そして どぎつい。 お部屋の窓の外はどこもかしこも濃いめのオレンジ色 どしてか懐かしいオレンジ色。 幸せな気分で恍惚としている。 そんな空気がつかめる気がする。 とても立体的な空気。 [続きを読む]
  • 夢 田舎の知らない駅
  • そろそろ帰らないと電車がなくなる 終電車は午前0時 急いで駅に行かなかければ 仕方なく薄暗い路地を抜けて行く 怪しげな人影があっても全速力で走り抜ける 駅の名前が思い出せない 小さな田舎の駅 改札は一つしかない でも 線路は3つある 階段も3つ ここは小田急線のはずだ わたしのお家の駅に行くには何番線に乗ればいいのか? 案内をみてもわからない 試しに一番左のホームへ行くと ちょうど電車がやってきた [続きを読む]
  • 夢 父
  • 駅 北口 よく知ってる駅 うつむいて歩いている 寒い 冬だ どしてかわからないけれど 悲しい 顔を上げると 少しはなれたところに 父がいた こっちに向かって歩いてくる 真っすぐ 目が合った わたしは 父につかまって泣いた 父のツイードの上着のポケットが 涙で歪んで見えた [続きを読む]
  • 夢 夕方から夜 目的地がわからない
  • お空から眺めている オモチャのブロックのような大きな建物がみえる すこしずつ近くに降りて行く 建物は5階建てくらい 屋上がよくみえる 3階にぐるりとベランダがある わたしは いつの間にかベランダにいた 建物の中に入ろうとしたけれど 窓にはカギがあって入れない 長いベランダに沿って歩く ベランダの行き止まりまできた 建物はコの字の形で 向こうに続きのベランダがみえるけれど 離れていて跳びうつれそうも [続きを読む]
  • 夢 母
  • 冬だ お庭で遊んでいる よく晴れた暖かな日だ 縁側からお家を覗くと 母が 毛糸の編み物をしている オレンジの 暖かな陽光に包まれて 静かに とても静かに 編み物をしている まあるい暖かな光が 母を包んでいた [続きを読む]
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