どんぐりダンス さん プロフィール

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どんぐりダンスさん: どんぐりダンスの夢のお話
ハンドル名どんぐりダンス さん
ブログタイトルどんぐりダンスの夢のお話
ブログURLhttps://donguridance.muragon.com/
サイト紹介文わたしがみた夢を書き綴ります
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供47回 / 74日(平均4.4回/週) - 参加 2018/10/03 02:08

どんぐりダンス さんのブログ記事

  • 夢 手の中に入るくらい小さなインコ
  • あはは! 覚えていません でも すごく小さなインコがお部屋に飛んでいました 教室みたいなところ いいえ 学校でした すごい速さで羽ばたいて飛ぶ 窓からお外に行きそうになった 緑を基調にした白や赤もアクセントな小さなインコ わたしがつかまえた わたしの右手の中にいる ぶるぶるってする 筋肉だわ ご飯とお水をあげなきゃ 覚えているのはこれだけでした。 [続きを読む]
  • 夢 ほとんど思い出せない。うすみどりの室内。
  • 残念です。 思い出せない 夢をみたってさっき思い出した わたし 何してたのかしら たくさんお友だちや、お友だちのご家族と一緒だった どなたのお家かしら? わからない 水族館にあるような大きな水槽があって お魚もたくさん わたしたち子供は水槽の中にもぐってお魚と遊ぶ お水の色は薄いグリーン それがお部屋に反射して お部屋の中も薄いグリーンだった その色?光?のせいかしら お家の雰囲気は、本当のような [続きを読む]
  • 現実 天皇陛下
  • 来年に平成はおわります。 陛下はご高齢ですから たくさんお仕事するのは大変です。 皆の為に 本当にご苦労されたお二人に心から感謝いたします。 いつもほんとに大変なお仕事。 ほんとにありがとうございます。 大好きです。 [続きを読む]
  • 現実 アリアドネ
  • 見捨てられた すぐそばに何でもあるし みんながいる でも とどかない 間違えてさわると 死んでしまう どしてなの? 天使? 寒くて震えたい 痛くて泣きたい 苦しくて叫びたい なにもない 虚無すら姿を見せない [続きを読む]
  • 現実 豆
  • 大好き ほんとに大好き うれしい ほんとにうれしい わたしたちだけかしら? もっともっと大勢でいるのかと思った いいえ わたしたちだけではありません うれしい! しあわせ!って感じると わたしの人差し指が ぐーーーーんって長く伸びる そしたら急に キューーーーって豆粒みたいに小さくなった あはは! 楽しい! 小さな豆はいずことも知れず風に吹かれて飛んで行く コロコロ、クルクル回って地面の落とし穴を [続きを読む]
  • 夢 病院
  • みんなで 職場の同僚の方たちと 喫茶店でくつろいでいた そこでなにかがあったけれど覚えていない 多分、お仕事をしているけれど 大騒ぎで楽しい いろいろたくさんお話したけれど みんな忘れてしまった 主任? いた わたしはひとり喫茶店を後にして歩く 喫茶店のある街からグングンはなれてゆく 街の喧騒がしだいに遠ざかる お家のそばの上り坂 緑が生い茂っている 夕方4時ごろ 日は暮れた でもまだ明るい お家 [続きを読む]
  • 現実 ゴッホのお写真
  • このお写真。 左がわ。 少年ゴッホ。 わたしの大好きなお写真。 少年ゴッホはなんでもわかっている。 なんでもわかっていてどしてもかなしい。 目前の風景に絶望している。 声は、「あ、」とか「う、」しか出ない。 フィンセントだわ。 感じます。 とても苦く煮えたぎるのを。 でも、 このお写真は 実はテオでした。 右側のが成人したテオのお顔。 あはは! おんなじおめめ! わたしがずっとゴッホだと思っていた [続きを読む]
  • 現実 結局お会いした
  • もう お会いしないと思っていた でもお会いしました お会いするのは怖かった でも お会いしないままさよならはもっと怖いかもしれないと思った そして お会いした 迷いが一つ消えました お元気のようでよかった わたしたちは出会いました ありがとうございます ああ、ずっと一緒だったんだなって よくわかりました ありがとう。 [続きを読む]
  • 現実 お座りしたクマのぬいぐるみ
  • 実家にある黒いクマのちょっと大きめのぬいぐるみ いつからあるのか知らない。 最近実家にやってきたのか? そう思っていた。 この間実家に行った。 珍しく一人でお散歩 海は嫌いだけど 海岸線をお散歩するのは心地よい 腰越のヤマカの脇を入って小さな郵便局の前を通り過ぎて 小さな路地をゆく 江ノ電に気をつけてシラスを買って またヤマカに戻って江の島に向かって右曲がりのカーブをゆっくり歩く 最初は江の島も海 [続きを読む]
  • 夢 わたしの仕事部屋
  • 今までお仕事したのは一度だけ。 でもすぐ結婚して辞めた。 またお仕事したいとおもう。 でもどんなお仕事かわからない。 お仕事より お仕事するお部屋がほしい。 大きなお部屋がいい。 そうおもうと夢をみる。 いつも実家。 いつもどおりの実家。 両親がくつろいでいる実家。 でもちがう。 夢の実家はとても広い。 お父さんとお母さんが暮らすお部屋はいつもどおり。 でもほんとはとても大きなお家。 お家の奥の方 [続きを読む]
  • 夢 目覚めると、とても寂しい
  • 夢 現実 どして二つあるの? わたしは夢だけでいいです。 夢はいつも心地よい でも、目覚めるとそれは怖かったり、寂しかったり。 どして? 夢は悪くない。 悪いのはわたしたち。 そう思う。 卒業式を終えて 仲の良いお友達がみんなでバスに乗っている ほんと騒々しい 男の子たちはどしてか女の子のかっこしてる あはは 変だわ! もう日が暮れた わたしは卒業した学校の校舎の中にいて わたしの学んだ教室の前の [続きを読む]
  • 夢 波、褐色の街、エメラルドグリーのお水
  • とつぜん目がぱっちり覚めた。 海岸にいた。 わたしが振り返るとすぐそこまで 高波が押し寄せている。 母が見える。 「はやくはやく!こっちに来て!」と叫ぶ。 わたしの声に気づいてみんなで一斉に海岸から離れた。 高波は大したことなかった。 それでも念のため海岸から離れることにした。 車でしばらく避難しながら。 少し離れたところに置いておいたわたしのカバンのことを考えていた。 ベージュのカンバス地のカバ [続きを読む]
  • 夢 不思議な夜空
  • わたしたちのいるビルディングは 地震で倒壊するかもしれない そう放送される 家族四人で駐車場へ行く もうすぐ日が暮れる 曇り空 お空は、分厚い雲でおおわれて ところどころ大きなニキビのように膨らんで 膨らんだところが明るく見えて真ん中がオレンジにまるく光っている オレンジのところからUFOがやって来るそうだ 気味の悪いお空がわたしたちにのしかかってくる 雲は、手がとどきそうなほど低い 風が強くなっ [続きを読む]
  • 現実 お返事いたします
  • お手紙ありがとうございます こころから感謝いたします なにもかも覚えています わたしが生まれた時 あなたはわたしにお辞儀をしなが仰いました。 「よくいらっしゃいましたね。お待ちいたしておりましたよ。」って わたしは覚えています あなたのお声がいまも聴こえています お顔も、こだましてお空にみえています 大変ありがとうございました お約束の通り 最後まで歩み続ける所存でございます ばあちゃん ありがと [続きを読む]
  • 夢 今いただいたお手紙
  • わたしは年老いた でも あなたのことはよく覚えている 大好きだったのよ よくわたしの口癖を真似て わたしを笑わせてくれた あなたが肩を寄せてお話するのを よく覚えている あなたはわたしが名付けたのよ だからかしら あなたはわたしの幼いころにそっくりでした 怖がりで知りたがりやさん いつもそっぽを向いて違うこと考えている 放っておくとどこまでも独りで行ってしまう そして心細くて泣いている あはは あ [続きを読む]
  • お歌 Take me somewhere nice
  • 写真の中の幽霊たちは 決してわたしに嘘をつかなかった わたしはそんな存在になるんだ そのすべての幽霊たちに 偽りの記憶で埋め尽くされていく 否定 排除 何のためだったのか 何のためだったのか あなたはどうする もしグラスゴーの空を飛ぶ宇宙船たちを目にしたなら 怖がりますか? すべての飛行体が すべてのカメラが まだ叶えられていない願い 何のためだったのか 何のためだったのか 悪へと染まろう 悪へと [続きを読む]
  • 夢 いち場面だけ覚えている
  • 目覚めてほんとに恐ろしく、寂しく、悲しい。 なみだもでない。 ほとんど忘れた。 忘れてよかった。 ただ嫌な感じの感触が残り続ける。 ベーコンの絵に似ている。 うつむいていた。 いてもたってもいられなくなって 歩き出したと思う。 泣いていた。 覚えているのは 月明かりだけの暗い場所。 お部屋? そうならとても大きなお部屋。 天井もすごく高いと思う。 人? 右端の少しはなれたところに月明かりに照らされ [続きを読む]
  • 歌詞 ピナイダ(お祈りいたします)の歌詞を作る
  • ピナイダという韓国の歌謡曲があります。 動画はソン・ソヒさんのうたとトゥボンチェダル(もう一つの月)というバンドの演奏です。 ふだんほとんど歌謡曲は聴かないのですが、とても印象的な曲です。 勝手に歌詞を作ってみました。 あはは。 恥ずかしいです。 不思議な空 いつもよどんでいるのに 今夜はとても澄んでいます 街の喧騒もきれいによく響く 雲たちが急ぎ足で流れてゆく お誘いしてるのかしら? わたし? [続きを読む]
  • 夢 ひどい母親?
  • わたしのお部屋? ちがう ここに暮らしているのかしら? テレビがついている そのテレビは床の上に置いてあった 痩せてロングの女性が 立ったままテレビをみている テレビにはなにかが大きくアップで映っていたけれど大きすぎてなんなのかわからない 幼稚園くらいの女の子もいた わたしは ここはわたしのお家だからもう帰ってほしいとお話しした 女性は無視している 女の子の姿がみえなくなった すごく散らかったお部 [続きを読む]
  • 夢 知らない人たち
  • ひとりで暮らしていた お部屋がものすごく散らかっている 男性二人が突然やってきて わたしのお部屋で探し物をしている 怖い わたしに何かお話したけれど、忘れてしまった クローゼットのお洋服をじっと見ていた わたしのお洋服、持っていかれてしまうかしら そう思ったけれど 彼らはそのあとすぐにお部屋から出て行った わたしは 小高い丘の住宅地にいる 住宅地の案内プレートに自転車を止めて 手書きの地図を見てい [続きを読む]
  • 夢 またしてもお仕事 おなじ工場のようなところ
  • 今朝も夢見ました 前の夢の続きでした 変だわ ほとんど覚えていません 夢の最初から最後まで 薄暗くて いつもとちょっと違いました わたし 実家にいました 両親もいた なにかお話してる なにかしら? 不穏な感じ わたしはやっぱり 大きな薄緑の建物でお仕事しなければならない しぶしぶでかけました お外も薄暗い 職場につくと やっぱり薄暗い わたしは ここでお仕事なんてしていない! そうおもいました 皆 [続きを読む]
  • 夢 たくさん、よっついじょう、ほとんど思い出せない
  • たくさん夢をみた 何度も目覚めて 何度も眠った うすぐらく、さむざむしいけれど ここちよく、しずかな時間 夢は わたしのあたまの中にある わたしは わたしの夢の空気に吸い込まれて消えてしまう とてもここちよい しずかだ。 最後にみた夢は覚えている 大きな長くて急な坂道 わたしたちは4、5人でそれぞれバイクに乗って坂をゆく みんなバイクの調子が悪くて 止まりそうになりながらもゆっくり進んでゆく わた [続きを読む]
  • 夢 ふたつ続けて。ふたつめ。
  • 母の実家 2階のお部屋 もうそろそろ起きる時間 柔らかなお日様の光が心地よい ここは商店街のはずれにあるお家。 自動車がコポコポコポ、ギュルギュルギュル、コココココと静かに通り過ぎる音が心地よい いつまでも続いて欲しい時間だ 母とわたしと女の子と男の子三人 母の実家の2階のお部屋に泊っている 眠れないので子供のころのこのお部屋の思い出について話していた 母には分からないだろうと思っていたら 「そう [続きを読む]
  • 夢 ふたつ続けて。ひとつめ。
  • 一つ目の夢 庭園? とても広い 緑色のグラデーション 芝の上を歩いていると緩やかな斜面が始まる わたしはそこに立って辺りを見回す 斜面の下に大きな深緑の三角錐 いいや、大きな三角形の樹木 底辺の広い二等辺三角形の深緑がみえる 陽光が眩しい わたしの脇を子供が走りながら通り過ぎた その子はキャーって叫んで斜面を走って下りる わたしも後を追って走り出す あはは!楽しい!! 子供のスピードはグングン加速 [続きを読む]