どんぐりダンス さん プロフィール

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どんぐりダンスさん: どんぐりダンスの夢のお話
ハンドル名どんぐりダンス さん
ブログタイトルどんぐりダンスの夢のお話
ブログURLhttps://donguridance.muragon.com/
サイト紹介文わたしがみた夢を書き綴ります
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供19回 / 18日(平均7.4回/週) - 参加 2018/10/03 02:08

どんぐりダンス さんのブログ記事

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  • お歌 チョンソンアリラン ソン・ソヒさん
  • 송소희 x 양방언 '정선아리랑' [기진맥진프로젝트'3'] このお歌はチョンソンアリランと呼ばれています。 チョンソンとは地名で韓国のカンウォンドの中にあります。 お歌の歌詞に出てくるヨリャンリやユチョンリは同じチョンソン郡にあるそうですが 険しい地形に阻まれて行き来するのは大変です。 このお歌の歌詞は、お歌を歌っているソヒヤが書きました。 ヨリャンリからユチョンリまではほんとに近くなのに 大 [続きを読む]
  • 夢 ユーチューバー
  • 夕食後いねむり そして夢 藤沢駅北口。 そこにやって来るまでわたしは自転車に乗っていた デパートの中 薄暗い 閉店時間なのか? それとも節電? だって少ないけれどお客さんがいる わたしは薄暗いデパートの中を自転車で走っている 誰にも注意されないし、いけないことだとも思っていない デパートの階段を自転車でガタガタガタと一気に下る あはは とても速くて楽しい 踊り場でサッとターンしてまたもやガタガタガ [続きを読む]
  • 夢 知り合いの男性、書類、葬儀、万国旗
  • お昼寝。夢。 男性 知っている方だ 彼がわたしに乗っかってうごいている わたしも彼を受け入れている ずっとながいキスがつづく 柔らかで湿っていてあたたかい唇 とても甘い感じ 遠くからピアノの調べが小さく聴こえる テントかしら わたしたちは隠れている 彼は時々わたしから離れて体を起こして 辺りの様子に耳を澄まして聴き入っていた テントの中で後ろを振り返ることもあった 大きなグラウンド ほんとに大きい [続きを読む]
  • 夢 再びお仕事に行く?
  • 夢を二つ見ました えっと.. どちらもよく思い出せません あはは 一つは少し覚えています 大きな工場が見えます わたしはお家で寝ています でも 出かけなければなりません どしてか? わたしは 大きな工場で働いていないはずなのに 働いているらしいです お布団のうえで ボーっと寝ぼけていると だれかしら? 家族がやってきて 支度して早く出勤しなさいって そういわれても どうやって工場まで行くのかわかり [続きを読む]
  • 夢 憧れのひと
  • 朝方ゆめ見ました 憧れの方(有名人)とお会いしました お家の近くの駅前で待ち合わせました 駅からお家まで オートバイで行きました どしてかわたしもオートバイを運転しました お家に着くと 二人でソファに座っていました なにもお話ししませんでしたが わたしは楽しくて ずっと微笑んでいました すぐそばのその方は ジーンズにTシャツでその上に 着ふるした上着を羽織っていて とてもカッコよかった ほんとに楽 [続きを読む]
  • 夢 お友達のおうち
  • 昔のお友だちのお家に行った お家にはだれもいなかった 玄関のドアは開いていた 勝手にお邪魔して 奥のお部屋の 畳の上でゴロゴロしている間に 眠ってしまった 誰かがお家に戻ってきた ハッとして目覚めたけれど 顔に毛布をかぶせて寝たふりしていた そこへお友だちがやって来て あれ? 何してるの 元気?って わたしは 笑いながらおきて うん 元気 とこたえた そして めがさめた [続きを読む]
  • 現実 悲しみの矢
  • 悲しみの矢が とつぜん わたしめがけて やってくる たくさん やってくる いちど ささった矢は二度と抜けない からだが 悲しみで満たされていゆくのがよくわかる つま先は凍傷するくらい冷たい つむじが 焼けるようなスピードで 回転する こんな姿は だれにも見られたくない お風呂場に隠れて シャワーのお水を全開にする 冷たい わたしに突撃する悲しみを追い出そうとして シャワーの数十倍の涙が 溢れる 誰 [続きを読む]
  • 夢 曇り空、待ち合わせ
  • 時々夢にやって来る下り坂の繁華街 歩行者天国なのか 通りに人がたくさんだ そういえばさっき久しぶりに 学生の頃の先輩に再会した わたしのお家のすぐ近くに住んでいた お夕食をお呼ばれになった でも 今わたしは お友だちと待ち合わせて 下り坂の繁華街を歩いている 曇っていて少し寒い 通りの両脇には食べ物屋さんが軒を連ねていて とても賑やかだ 突然 狭い路地から坊主頭の男性が現れて わたしの母のことでお [続きを読む]
  • 現実 夢を覚える、忘れる
  • 夢は毎日みる。 最近はみても忘れてしまう。 どしてか? それは 夢の終わりに目覚めないからだ。 夢が終わって目覚めないと その夢はよく思い出せない。 夢の終わりと一緒に目覚めれば みた夢を反芻しているうちに覚えてしまう。 きっと、印象的の強い夢なら 夢のせいで目覚める。 だから覚えていられる。 でもそうでなければ忘れてしまう。 そのかわり 少しはよく眠られる。 [続きを読む]
  • 夢 仕事に行く?
  • 今朝またお仕事の夢を見ました。 どしてなのか?? 不思議。 よく覚えていません。 怖い感じだったので 忘れようとしました。 駅のホーム いつもの駅だわ 出勤時間 ホームには人がまばら 今まではバスに乗ったのに 今日は電車 わたしの仕事は何だろう? わからない やってきた電車に飛び乗る 車内の様子がわたしの知っているのと だいぶ違う 幅が広くて お椅子も少し大きい赤いお椅子 床が木でできている お客 [続きを読む]
  • 夢 犯人を追う
  • 河原? お散歩しています なにか理由があって お散歩しています あまりいい理由ではないけど 思い出せない しばらくお散歩していると わたしの方めがけてたくさんの黒っぽい服装の方々が 走って向かってくる 時代劇の合戦の場面のよう どんどんわたしに近づいてくる このままでは巻き込まれてしまう しかたなくわたしもみんなと一緒に走り出す わーー よく見ると大勢で走っているのは 警察の方々 前方を見ると も [続きを読む]
  • 現実 最近の夢
  • 一時 お仕事に行く夢が多かった。 最近は 日が暮れて街のなかをさまよう夢がおおい。 夜の街はピンボケの写真のようにまあるいカラフルな色の染み。 お昼寝していてみた夢はそうだった。 ほかには何も思えいだせない。 思い出したくない夢はリムーブする。 それでも それは なんどもやって来る。 ちがう夢でやって来る。 そんな時は 一度 わたしの心をすべてリムーブしたいと思う。 何もかも消去して 何もかも忘れ [続きを読む]
  • 夢 藪のなかを進む
  • 夜中 コオロギの鳴く声がきこえる わたしの背丈ほどある藪をかき分けて進んでいる 藪の中に迷い込んだわけではない 探し物をしている 見上げた空には星もない 藪の少し先が明るい 明るい方へ向かって進む サワサワバキバキ 藪の中を進む 明かりを頼りにしばらくすすむと 藪に囲われた錆びたトタンの小屋があった 物置小屋 何かの道具がしまってある 人の気配はない 小屋のわきに背の低くて細い木の電柱があって 丸 [続きを読む]
  • 夢 学校のまどに映える西日
  • わたしのお部屋の窓辺。 夕方かしら? 日の光のうつろいがはやい。 明け方かもしれない。 でも日没とわかる。 明け方の光のうつろいには 柔らかさはない。 わたしのお部屋の窓から見える日の光のうつろいは 柔らかで優しい そして どぎつい。 お部屋の窓の外はどこもかしこも濃いめのオレンジ色 どしてか懐かしいオレンジ色。 幸せな気分で恍惚としている。 そんな空気がつかめる気がする。 とても立体的な空気。 [続きを読む]
  • 夢 田舎の知らない駅
  • そろそろ帰らないと電車がなくなる 終電車は午前0時 急いで駅に行かなかければ 仕方なく薄暗い路地を抜けて行く 怪しげな人影があっても全速力で走り抜ける 駅の名前が思い出せない 小さな田舎の駅 改札は一つしかない でも 線路は3つある 階段も3つ ここは小田急線のはずだ わたしのお家の駅に行くには何番線に乗ればいいのか? 案内をみてもわからない 試しに一番左のホームへ行くと ちょうど電車がやってきた [続きを読む]
  • 夢 父
  • 駅 北口 よく知ってる駅 うつむいて歩いている 寒い 冬だ どしてかわからないけれど 悲しい 顔を上げると 少しはなれたところに 父がいた こっちに向かって歩いてくる 真っすぐ 目が合った わたしは 父につかまって泣いた 父のツイードの上着のポケットが 涙で歪んで見えた [続きを読む]
  • 夢 夕方から夜 目的地がわからない
  • お空から眺めている オモチャのブロックのような大きな建物がみえる すこしずつ近くに降りて行く 建物は5階建てくらい 屋上がよくみえる 3階にぐるりとベランダがある わたしは いつの間にかベランダにいた 建物の中に入ろうとしたけれど 窓にはカギがあって入れない 長いベランダに沿って歩く ベランダの行き止まりまできた 建物はコの字の形で 向こうに続きのベランダがみえるけれど 離れていて跳びうつれそうも [続きを読む]
  • 夢 母
  • 冬だ お庭で遊んでいる よく晴れた暖かな日だ 縁側からお家を覗くと 母が 毛糸の編み物をしている オレンジの 暖かな陽光に包まれて 静かに とても静かに 編み物をしている まあるい暖かな光が 母を包んでいた [続きを読む]
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