菜の花接骨院 さん プロフィール

  •  
菜の花接骨院さん: 浜松市西区の接骨院 / 菜の花接骨院
ハンドル名菜の花接骨院 さん
ブログタイトル浜松市西区の接骨院 / 菜の花接骨院
ブログURLhttps://xn--7st88jnsdwyhns1dsmf.com/
サイト紹介文浜松市西区大平台にある菜の花接骨院の公式サイトです。スポーツや日常生活で発生する怪我・痛みについて。
自由文グキッとひねってしまった方や、ぎっくり腰、寝違えなどの情報をまとめていきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供10回 / 1日(平均70.0回/週) - 参加 2018/10/04 12:33

菜の花接骨院 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 【基本】松葉杖の使い方
  • 腰や足を怪我してしまったとき、松葉杖を使ったほうが良いケースもあります。僕の接骨院でも患者さんにお貸しすることがありますが、使い方が難しいんですよね。慣れていないと、すごい疲れたり、他の場所を痛めてしまうこともあります。 使い方をお伝えするのになにか良い方法はないかな?と探していたところ、ユーチューブで良い動画を見つけたので転載させていただきます。 松葉杖が初めてという方のための使い方 松葉杖の歩き [続きを読む]
  • 【基本】自宅では強くマッサージしないでください!!
  • 筋肉を強くもみすぎると、寝違えやぎっくり腰になることがあるので、ご自宅では強くもみすぎないようにしてください。特に、首に強いマッサージを受けることで、寝違えになってしまって来院されるケースがとても多いです。 筋肉には、強いダメージを受けると固くなる性質があるんですね。グイッと伸ばされても固くなりますし、スジをひねっても固くなります。あまりにも強いマッサージは、筋肉は「敵」「ダメージ」だと感じます。 [続きを読む]
  • 【基本】数日後に痛みが出てくる怪我もある!!
  • 打撲やねんざの中には、当日ではなく数日経過してから痛みが急に出てくるものもあります。 自転車で転倒して全身打撲になったのに、三日目までは、まったく痛みが出なかった患者さん。階段を転げ落ちてしまって、各所を打撲・ねんざになったのに、数日間は痛みが出なかった患者さん。交通事故で後ろから思い切り衝突されたのに、一週間くらい経つまで症状が出なかった患者さん。今までに本当に多くの患者さんが怪我の発生直後では [続きを読む]
  • 【基本】怪我してから数日間は、お酒はNGです!!
  • ぎっくり腰や打撲、ねんざなどの怪我になった場合は、発生してから数日はお酒は飲まないでください。お酒は、怪我をした部分の炎症を拡大させる危険性があるので、飲まないように注意してください。ビール一杯でもダメですし、おちょこ一杯も止めてください。 打撲やねんざしてしまった部分は、炎症が発生しています。触ると熱くなっていて、腫れぼったくなっています。お酒を飲むことによって、血流が促進されるようになり、炎症 [続きを読む]
  • 【基本】水分不足だと、筋肉を痛めやすいかも。
  • スポーツを行っている方や、暑い環境で生活している方は、水分不足に十分に注意してくださいね。水分が足りなくなってしまうと、筋肉に大きな負担が加わります。足がつりやすくなったり、全体的に筋肉が固まりやすくなり、その結果、いろいろな怪我の要因になりやすいです。 軽く足がつった状態でスポーツを行えば、肉離れやねんざなどの怪我が発生しやすくなります。腰から下の筋肉が固まった状態で、重たいものを持ち上げたり激 [続きを読む]
  • 【子供】成長痛ではなく、捻挫や打撲の場合も多い!!
  • お子さんが痛めている場合、ぜひ注意していただきたいのが「成長痛」という言葉です。お医者さんに言われた場合は問題ありませんが、医療のことを知らない方に言われた場合は、できるだけ聞き流すようにしてください。お医者さん以外の人に「成長痛」と言われて、「成長すれば治る」と言われて放置していたために、怪我が悪化してしまったというケースは数多くあります。 周りの方に言われるケースが多いです。同級生の親御さんだ [続きを読む]
  • 【子供】小学生の患者さん、かなり多く来院されています。
  • 僕が自分の接骨院をスタートさせたのは2005年からですが、その間に、かなりの数の学生さんが来院してくれました。中学生や高校生はもちろんのこと、小学生の患者さんも多く来院してくれています。接骨院をスタートさせた頃に小学生だった子たちは、大人になっても怪我したときに来てくれます。ありがたいことです。 小学生ほどクールダウンは大切スポーツをやっているお子さんは、必ず運動後にクールダウンを行ってほしいですね。 [続きを読む]
  • 【子供】肘が抜けた!!外れた「肘内障(ちゅうないしょう)」
  • 小さなお子さんの腕が、何かの拍子に引っ張られてしまい脱臼のような状態になってしまうことがあります。肘のところが引っ張られるのですが、専門用語で肘内障(ちゅうないしょう)と呼びます。僕のところには小さな患者さんも多くいらっしゃいますが、1歳〜4歳前後のお子さんがこの状態で来院されるケースが多いです。 ぶつけたり転倒していないのに、突然、腕を動かさなくなったと同時に大声で泣き始めたら怪しいと思います。お [続きを読む]
  • 【子供】子供だって、ぎっくり腰にも寝違えにもなります!!
  • 大人の方にぜひ覚えておいていただきたいのが、子供もぎっくり腰になることもあれば、寝違えになることもあるということです。中学生に発生するのは当たり前で、小学生や幼稚園児・保育園児のお子さんもぎっくり腰などで来院されたケースがあります。数え切れないくらい、子どもたちが怪我をして来院されています。 どういう理由かわかりませんが、「子供は痛めない」「子供はぎっくり腰にならない」みたいな間違った常識が広がっ [続きを読む]
  • 過去の記事 …