冷森 さん プロフィール

  •  
冷森さん: その男、冷森につき
ハンドル名冷森 さん
ブログタイトルその男、冷森につき
ブログURLhttp://reishin-murakami.blog.jp/
サイト紹介文日々のよしなしごとなど。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供13回 / 15日(平均6.1回/週) - 参加 2018/10/05 07:03

冷森 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 読書バカー(夜と霧)
  • 模様替えしてて探し物が見つかった!左は、なくしていたやつ。右は、あきらめて、図書館で借りたやつ。ぼくは、小学校から、中学、高校まで、けっこうないじめに遭っていました。この、アウシュヴィッツでの経験が、いじめられた経験と、重なる。なあ、教育者さんよ。子供の... [続きを読む]
  • 哲学夜話ーカント道徳論2
  • このしつこいぼくは、何がしつこいかって、いやな経験をいやな経験のまま残すのがいやなのです。神はレモネードをくれない、レモンだけくれる、そして人に、レモネードを作ることを期待する、とは言うけれど、要は、レモンのまま心にあるようじゃ落ち着かない、レモネードに... [続きを読む]
  • 哲学夜話ーカント道徳論
  • 昨日までの流れはだいじょうぶでありますでしょうか。昨日のぼくに、何かケチをつける人も、いて上等なのですが。話を進めます。・ぼくは勤務時間内にも関わらず、インド料理屋の電球を治そうとした・それは労働者としての規範に違反する、と叱責された・しかし、腑に落ちな... [続きを読む]
  • イライザ
  • イライザ。描き終えたあと、放心状態に。絵も、緊張感がありません。鉛筆の下書きが取れてない。顔の鼻、口の位置、これじゃー大人の女性。イライザは中学生です。そんなとき、漫画のキャラクターがん?・・・。(そういうわけにもいかないんだよ、とも言えず)彼女はうしろ... [続きを読む]
  • ぼくは女の子?
  • 髪を切ろうと思います。しかし、普通の男の子の髪の切り方じゃ、似合わないんです。ぼく。だから、子供の頃には、よく憂き目に逢いました。そこで考え出したのは、切って欲しい髪型を絵に描いて、理髪師さんに見せるというもの。実際はこんなですんで、と言われます。性格も... [続きを読む]
  • 村上冷森のステージ
  • これ、ちょっと気に入ったので、意味もなく貼っちゃいます。自分のステージをどーするか。悩みどころ。図書館で筒井康隆「創作の極意と掟」を見ていたら、「すべての作家は「凄味」を持たなければならない」だと。凄いっちゃ、ぼくの経歴は凄い。2013年9月22日に逮捕され、警... [続きを読む]
  • 図書館にて。
  • 図書館によく行く。最近は行ってなかったが、久しぶりに、行ってみた。もう全部図書館の、ぼくの興味のある本は読み尽くしたと思っていたけど、そうでもなかった。活字の海は広い。ただ、漂流先、というのがある。そこを世界の果てだと思ってはいけない。活字の世界もまた、... [続きを読む]
  • こんなんでいいんかぁ?
  • さっき、ライブハウスと、演奏者、ミュージシャンのお金の仕組みについて簡単な説明をしました。このお話には、あれがわからないと意味がわからないかもしれないので、もしそうなったら、前の前のページを参照してください。ぼくが、村上冷森として活動し始めた頃のお話です... [続きを読む]
  • 似顔絵
  • 使い方がよくわからないので、とりあえずあー、なるほど。こうなってんのねー。けっこう、簡単じゃない。フォローしないとお仕置きよっ?お仕置きされるのはぼくのほうやんなぁ・・・(汗 [続きを読む]
  • ライブハウスのしくみ
  • ライブハウスのしくみ、ステージに立つ側の仕組みです。ギャラがもらえるのかと思いきや。それは、たくさんお客さんが来た場合だけ。じゃあ、お客さんが来なかった場合、どうなるの?そのために、「ノルマ」というものがあります。これはライブハウスによって様々で「12人呼... [続きを読む]
  • 過去の記事 …