mokke さん プロフィール

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mokkeさん: piyocom
ハンドル名mokke さん
ブログタイトルpiyocom
ブログURLhttps://piyocom.co
サイト紹介文手乗り崩れでお迎えした文鳥と、そろそろ老いじたくが必要なキンカチョウとの日々です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供8回 / 14日(平均4.0回/週) - 参加 2018/10/07 18:31

mokke さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • シニアキンカのおふろ事情
  • (全然記事が追いついていないのですが)現在、ネルはバードバスに慣れるために奮闘中です。キンカチョウのモノたんの水浴びの歴史?についても書いておこうと思います。 キンカチョウも水浴びは好きなようですね。でも、モノたんはそこまで水浴びが好きではないです。夏は暑さから逃れたいようでほぼ毎日水浴びしますが、冬は数日、間が空くこともあります。 水浴びの時間も、文鳥と比べると短くて、あっさりしています。まさに「 [続きを読む]
  • 手乗りくずれ文鳥、お迎え2日目-昔はこうじゃなかった?-
  • お迎えから一晩明けました。昨日のセミっぷりに少しショックを受けながらも、そっとお休みカバーをめくってみました。 カバーを掛けた時と同じ場所で、固まってこちらを見ているネルと目が合いました。ツボ巣にも入らず、ずっとそこにいたようです……。 ツボ巣を使っていたことは聞き取りできていたのですが、もしかしたら以前はお休みカバー自体になじみがなかったのかも。怖いのかも知れません。部屋ごと暗くしてもらっていたの [続きを読む]
  • シニアキンカのバリアフリー②
  • 止まり木の位置ですが、いくら下げても限界があります。ケージの柵より下には取り付けられないからです。 止まり木を下げられないなら、今度は床を底上げするしかないのですが……。 この上に新聞紙を敷いていますモノたんの現在の床部分です。今のところは、止まり木を下げるだけでなんとか快適に過ごしてもらえているので、底上げはせずに済んでいます。もし止まり木から落ちても、ケガしないよう、薄い発泡シートを敷いているく [続きを読む]
  • 手乗りくずれ文鳥、お迎え初日-怖いよ、でもごはんは食べるよ-
  • 文鳥は生後半年で成鳥になるそうです。成鳥になったら、新しい環境には慣れにくくなってしまいます。 ネルは生後5ヶ月の男の子なので、もうほとんど成鳥といっていいはず……。見慣れないケージは怖いに違いありません。ケージ移動がうまくいっても、移動後は大暴れするんだろうなと覚悟していました。セミ文鳥。はたして、キャリーから飛び出したネルは、そのままケージの柵に張り付いてしまいました。暴れはしませんでしたが、セ [続きを読む]
  • シニアキンカのバリアフリー①
  • モノたんはこの春から、止まり木から滑って落ちることが多くなりました。また、止まり木から止まり木へ飛び移るときにためらうことも増えてきてしまい……。足が弱ってきたんだなあと悲しくなりましたが、そのままにしておくと、モノたん自身も生活しづらいし、ケガの心配もあります。 まずは、止まり木同士の距離を近くすることと、滑り止めをつけてあげることにしました。これは実際にやってみると、けっこう大変なんです。若い [続きを読む]
  • 手乗りくずれ文鳥、お迎え初日-お持ち帰り-
  • どこでお迎えしようとも、そこから帰宅までの緊張感は何度味わっても慣れません。 ペットショップだと、その子を直接見られますし、店員さんがいろいろ話してくれますし、これまでのお世話のされ方もそこで判断できますが……。里親だと、写真でしか確認できませんし、環境も、基本的には里親側から聞かないと分からなかったです。 https://www.photo-ac.com/ 受け渡し場所も、公共の場所だと落ち着いて話せず、挨拶+ひとことふた [続きを読む]
  • シニアキンカと暮らす
  • (お詫び:ちょこちょこブログのデザインや画像を変えていたりして、すみません。公開してみると、いろいろ気になって……今しばらく、やり過ごしていただけるとありがたいです) 我が家で暮らしているもう一羽の小鳥、モノたんはキンカチョウです。今年で7歳になります。 インターネットでいろいろと調べているかぎり、キンカチョウはセキセイインコや文鳥と比べて、寿命が短い子が多いのかな?と感じています。身体も文鳥に比べ [続きを読む]
  • 手乗り崩れの文鳥を迎えるまで
  • また文鳥をお迎えしようと思えるようになって、アクセスしたのは里親募集のページでした。里親とは、ショップやブリーダーから購入するのではなく、個人の理由があって飼えなくなったペットを、譲り受けるというものです。 自分がこれまでお迎えした文鳥は全部、ショップでお迎えして、ヒナから挿し餌をして育ててきました。よく考えたら、成鳥(若鳥?)からお迎えするのは人生初めてのことになります。 ヒナから育てる楽しさや可 [続きを読む]
  • 過去の記事 …