まきもgpfb さん プロフィール

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まきもgpfbさん: カイジのシリーズ構成・高屋敷英夫さんの軌跡
ハンドル名まきもgpfb さん
ブログタイトルカイジのシリーズ構成・高屋敷英夫さんの軌跡
ブログURLhttp://makimogpfb2.hatenablog.com/
サイト紹介文アニメカイジのシリーズ構成・脚本を担当した高屋敷英夫さんの、数多くの担当作を追うシリーズです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供33回 / 11日(平均21.0回/週) - 参加 2018/10/08 16:46

まきもgpfb さんのブログ記事

  • ワンダービートS 25話脚本:ヒトに不可欠な「自然」
  • ワンダービートSは、手塚治虫氏が企画や監修に携わったオリジナルアニメ。ミクロ化してヒトの体内に侵入し、害をなす異星人に対し、同じくミクロ化して戦う部隊・ホワイトペガサスの活躍を描く。医学博士でもある手塚治虫氏の、医学解説コーナーもある。監督は、前半が出崎哲氏、後半が有原誠治氏。今回は、コンテが片渕須直氏、演出が片渕須直/中山晴夫氏、脚本が高屋敷英夫氏。───今回の話:地球に来たビジュール星大王は、地 [続きを読む]
  • F-エフ-22話脚本:支える者達
  • アニメ・F-エフ-は、六田登氏の漫画をアニメ化した作品。破天荒だが天才的なドライビングテクニックを持つ青年・赤木軍馬が、様々なドラマを経てレーサーとなり、数々の勝負を繰り広げていく姿を描く。監督は真下耕一氏で、高屋敷氏はシリーズ構成・全話脚本を務める。今回は、コンテが澤井幸次氏、演出が遠藤徹哉氏、脚本が高屋敷英夫氏。───今回の話:FJ1600レース(参戦3度目)決勝。親友・タモツが聖(軍馬のライバル)のメカニ [続きを読む]
  • ワンダービートS 24話脚本:「人類」にとって重要な「食」
  • ワンダービートSは、手塚治虫氏が企画や監修に携わったオリジナルアニメ。ミクロ化してヒトの体内に侵入し、害をなす異星人に対し、同じくミクロ化して戦う部隊・ホワイトペガサスの活躍を描く。医学博士でもある手塚治虫氏の、医学解説コーナーもある。監督は、前半が出崎哲氏、後半が有原誠治氏。今回は、コンテ/演出が中村隆太郎氏、脚本が高屋敷英夫氏。───今回の話:ビジュール星の穏健派・ビジュラ姫と、地球側の会談が行 [続きを読む]
  • F-エフ-21話脚本:サーキットでは一人きり
  • アニメ・F-エフ-は、六田登氏の漫画をアニメ化した作品。破天荒だが天才的なドライビングテクニックを持つ青年・赤木軍馬が、様々なドラマを経てレーサーとなり、数々の勝負を繰り広げていく姿を描く。監督は真下耕一氏で、高屋敷氏はシリーズ構成・全話脚本を務める。今回は、コンテ/演出が澤井幸次氏、脚本が高屋敷英夫氏。───今回の話:タモツ(軍馬の親友)が聖(軍馬のライバル)のメカニックになってしまい、メカニック不在に [続きを読む]
  • F-エフ-20話脚本:誰も踏み込めない領域
  • アニメ・F-エフ-は、六田登氏の漫画をアニメ化した作品。破天荒だが天才的なドライビングテクニックを持つ青年・赤木軍馬が、様々なドラマを経てレーサーとなり、数々の勝負を繰り広げていく姿を描く。監督は真下耕一氏で、高屋敷氏はシリーズ構成・全話脚本を務める。今回は、コンテが真下耕一監督、演出が遠藤徹哉氏、脚本が高屋敷英夫氏。───今回の話:筑波FJ1600レース(参戦2回目)決勝。砂井(上位ランカー)や、その取り巻き [続きを読む]
  • ワンダービートS 20話脚本:第二の脳たる「手」
  • ワンダービートSは、手塚治虫氏が企画や監修に携わったオリジナルアニメ。ミクロ化してヒトの体内に侵入し、害をなす異星人に対し、同じくミクロ化して戦う部隊・ホワイトペガサスの活躍を描く。医学博士でもある手塚治虫氏の、医学解説コーナーもある。監督は、前半が出崎哲氏、後半が有原誠治氏。今回は、コンテ/演出が吉田健次郎氏、脚本が高屋敷英夫氏。───今回の話:リー(ホワイトペガサス隊長)の学生時代の先輩で、陶芸家 [続きを読む]
  • F-エフ-19話脚本:自己を形成するもの
  • アニメ・F-エフ-は、六田登氏の漫画をアニメ化した作品。破天荒だが天才的なドライビングテクニックを持つ青年・赤木軍馬が、様々なドラマを経てレーサーとなり、数々の勝負を繰り広げていく姿を描く。監督は真下耕一氏で、高屋敷氏はシリーズ構成・全話脚本を務める。今回は、コンテ/演出が澤井幸次氏、脚本が高屋敷英夫氏。───今回の話:筑波FJ1600レース(参戦2回目)の予選にて、軍馬は驚異的なタイムを叩き出し、1年前の聖(軍 [続きを読む]
  • グラゼニ シリーズ構成・脚本:感想ツイート集(10〜12話)
  • 2018年制作のグラゼニ(高屋敷英夫氏シリーズ構成・全話脚本。監督は渡辺歩氏)についての、私の感想ツイートをまとめ、編集・加筆した。今回は10〜12話まで。あらすじプロ野球投手・凡田夏之介は、年棒にこだわるタイプで、「グラウンドにはゼニが埋まっている(すなわちグラゼニ)」が信条。そんな彼の、悲喜こもごものプロ野球選手生活が描かれる。───本記事を含めた、グラゼニに関する記事一覧:http://makimogpfb2.hatenablog.c [続きを読む]
  • F-エフ-18話脚本:自分の人生を生きる
  • アニメ・F-エフ-は、六田登氏の漫画をアニメ化した作品。破天荒だが天才的なドライビングテクニックを持つ青年・赤木軍馬が、様々なドラマを経てレーサーとなり、数々の勝負を繰り広げていく姿を描く。監督は真下耕一氏で、高屋敷氏はシリーズ構成・全話脚本を務める。今回は、コンテ/演出が杉島邦久氏、脚本が高屋敷英夫氏。───今回の話:資金難だったが、岸田(軍馬を慕うインテリ青年)からマシンを譲り受け、ようやくFJ1600レ [続きを読む]
  • F-エフ-17話脚本:指輪が語る思い
  • アニメ・F-エフ-は、六田登氏の漫画をアニメ化した作品。破天荒だが天才的なドライビングテクニックを持つ青年・赤木軍馬が、様々なドラマを経てレーサーとなり、数々の勝負を繰り広げていく姿を描く。監督は真下耕一氏で、高屋敷氏はシリーズ構成・全話脚本を務める。今回は、コンテが小島多美子氏、演出が茂木智里氏、脚本が高屋敷英夫氏。───今回の話:レース資金不足を打開すべく、軍馬は一人で郷里に行き、「もしもの時に使 [続きを読む]
  • グラゼニ シリーズ構成・脚本:感想ツイート集(7〜9話)
  • 2018年制作のグラゼニ(高屋敷英夫氏シリーズ構成・全話脚本。監督は渡辺歩氏)についての、私の感想ツイートをまとめた。今回は7〜9話まで。───あらすじプロ野球投手・凡田夏之介は、年棒にこだわるタイプで、「グラウンドにはゼニが埋まっている(すなわちグラゼニ)」が信条。そんな彼の、悲喜こもごものプロ野球選手生活が描かれる。───本記事を含めた、グラゼニに関する記事一覧:http://makimogpfb2.hatenablog.com/archive [続きを読む]
  • F-エフ-16話脚本:成長に伴う痛み
  • アニメ・F-エフ-は、六田登氏の漫画をアニメ化した作品。破天荒だが天才的なドライビングテクニックを持つ青年・赤木軍馬が、様々なドラマを経てレーサーとなり、数々の勝負を繰り広げていく姿を描く。監督は真下耕一氏で、高屋敷氏はシリーズ構成・全話脚本を務める。今回は、コンテが真下耕一監督、演出が高木真司氏、脚本が高屋敷英夫氏。───今回の話:資金難に陥ったタモツ(軍馬の親友で、メカニック)は、聖(軍馬のライバル) [続きを読む]
  • ワンダービートS 12話脚本:絶望からの成長
  • ワンダービートSは、手塚治虫氏が企画や監修に携わったオリジナルアニメ。ミクロ化してヒトの体内に侵入し、害をなす異星人に対し、同じくミクロ化して戦う部隊・ホワイトペガサスの活躍を描く。医学博士でもある手塚治虫氏の、医学解説コーナーもある。監督は、前半が出崎哲氏、後半が有原誠治氏。今回は、コンテ/演出が中村隆太郎氏、脚本が高屋敷英夫氏。───今回の話:ホワイトペガサス隊は、ビジュール星人の使う信号の解析 [続きを読む]
  • F-エフ-15話脚本:キャラの魅力を引き出す「構成」
  • アニメ・F-エフ-は、六田登氏の漫画をアニメ化した作品。破天荒だが天才的なドライビングテクニックを持つ青年・赤木軍馬が、様々なドラマを経てレーサーとなり、数々の勝負を繰り広げていく姿を描く。監督は真下耕一氏で、高屋敷氏はシリーズ構成・全話脚本を務める。今回は、コンテ/演出が澤井幸次氏、脚本が高屋敷英夫氏。───今回の話:FJ1600レース初戦で、軍馬は大健闘したものの、マシンは破損し、タモツ(軍馬の親友で、メ [続きを読む]
  • F-エフ-14話脚本:新たなる目標
  • アニメ・F-エフ-は、六田登氏の漫画をアニメ化した作品。破天荒だが天才的なドライビングテクニックを持つ青年・赤木軍馬が、様々なドラマを経てレーサーとなり、数々の勝負を繰り広げていく姿を描く。監督は真下耕一氏で、高屋敷氏はシリーズ構成・全話脚本を務める。今回は、コンテ/演出が古川順康氏、脚本が高屋敷英夫氏。───今回の話:FJ1600レースで優勝した聖(軍馬のライバル)の祝勝パーティーに招待されたタモツ(軍馬の親 [続きを読む]
  • ワンダービートS 10話脚本:誰にでもある、「少年の心」
  • ワンダービートSは、手塚治虫氏が企画や監修に携わったオリジナルアニメ。ミクロ化してヒトの体内に侵入し、害をなす異星人に対し、同じくミクロ化して戦う部隊・ホワイトペガサスの活躍を描く。医学博士でもある手塚治虫氏の、医学解説コーナーもある。監督は、前半が出崎哲氏、後半が有原誠治氏。今回は、コンテが望月敬一郎氏、演出が岩本保雄氏、脚本が高屋敷英夫氏。───今回の話:ススム(主人公)やマユミ(ススムのガールフ [続きを読む]
  • F-エフ-13話脚本:赤木軍馬という男
  • アニメ・F-エフ-は、六田登氏の漫画をアニメ化した作品。破天荒だが天才的なドライビングテクニックを持つ青年・赤木軍馬が、様々なドラマを経てレーサーとなり、数々の勝負を繰り広げていく姿を描く。監督は真下耕一氏で、高屋敷氏はシリーズ構成・全話脚本を務める。今回は、コンテ/演出が杉島邦久氏、脚本が高屋敷英夫氏。───今回の話:FJ1600レース決勝。偶然TVで父を見てナーバスになった軍馬は、レース開始後も父の幻影に [続きを読む]
  • グラゼニ シリーズ構成・脚本:感想ツイート集(4〜6話)
  • 2018年制作のグラゼニ(高屋敷英夫氏シリーズ構成・全話脚本。監督は渡辺歩氏)についての、私の感想ツイートをまとめた。今回は4〜6話まで。あらすじプロ野球投手・凡田夏之介は、年棒にこだわるタイプで、「グラウンドにはゼニが埋まっている(すなわちグラゼニ)」が信条。そんな彼の、悲喜こもごものプロ野球選手生活が描かれる。───本記事を含めた、グラゼニに関する記事一覧:http://makimogpfb2.hatenablog.com/archive/categ [続きを読む]
  • F-エフ-12話脚本:様々な感情を秘めた「沈黙」
  • アニメ・F-エフ-は、六田登氏の漫画をアニメ化した作品。破天荒だが天才的なドライビングテクニックを持つ青年・赤木軍馬が、様々なドラマを経てレーサーとなり、数々の勝負を繰り広げていく姿を描く。監督は真下耕一氏で、高屋敷氏はシリーズ構成・全話脚本を務める。今回は、コンテ/演出が谷田部勝義氏、脚本が高屋敷英夫氏。───今回の話:筑波FJ1600レース予選が始まった。軍馬は砂井(上位ランカー)に執拗に狙われ、バトルに [続きを読む]
  • ワンダービートS 5話脚本:「一人前」になる過程
  • ワンダービートSは、手塚治虫氏が企画や監修に携わったオリジナルアニメ。ミクロ化してヒトの体内に侵入し、害をなす異星人に対し、同じくミクロ化して戦う部隊・ホワイトペガサスの活躍を描く。医学博士でもある手塚治虫氏の、医学解説コーナーもある。監督は、前半が出崎哲氏、後半が有原誠治氏。今回は、コンテが網野哲郎氏、演出が南波千浪氏、脚本が高屋敷英夫氏。───今回の話:ある日、海で溺れてしまったススム(主人公)は [続きを読む]
  • F-エフ-11話脚本:恋愛ドラマ的な人間模様
  • アニメ・F-エフ-は、六田登氏の漫画をアニメ化した作品。破天荒だが天才的なドライビングテクニックを持つ青年・赤木軍馬が、様々なドラマを経てレーサーとなり、数々の勝負を繰り広げていく姿を描く。監督は真下耕一氏で、高屋敷氏はシリーズ構成・全話脚本を務める。今回は、コンテ/演出が澤井幸次氏、脚本が高屋敷英夫氏。───今回の話:筑波でのFJ1600レースに参加する事になった軍馬は、練習走行に励む。一方、タモツ(軍馬の [続きを読む]
  • ワンダービートS 4話脚本:高屋敷氏の野球愛
  • ワンダービートSは、手塚治虫氏が企画や監修に携わったオリジナルアニメ。ミクロ化してヒトの体内に侵入し、害をなす異星人に対し、同じくミクロ化して戦う部隊・ホワイトペガサスの活躍を描く。医学博士でもある手塚治虫氏の、医学解説コーナーもある。監督は、前半が出崎哲氏、後半が有原誠治氏。今回は、コンテが岩田六氏、演出が有原誠治氏、脚本が高屋敷英夫氏。───今回の話:ホワイトペガサスのルーキー・ススム(主人公)と [続きを読む]
  • F-エフ-10話脚本:若さゆえの焦燥
  • アニメ・F-エフ-は、六田登氏の漫画をアニメ化した作品。破天荒だが天才的なドライビングテクニックを持つ青年・赤木軍馬が、様々なドラマを経てレーサーとなり、数々の勝負を繰り広げていく姿を描く。監督は真下耕一氏で、高屋敷氏はシリーズ構成・全話脚本を務める。今回は、コンテ/演出が古川順康氏、脚本が高屋敷英夫氏。───今回の話:筑波サーキットでの練習走行時に、鼻持ちならない上位ランカー・砂井と乱闘した軍馬。聖( [続きを読む]
  • グラゼニ シリーズ構成・脚本:感想ツイート集(1〜3話)
  • 2018年制作のグラゼニ(高屋敷英夫氏シリーズ構成・全話脚本。監督は渡辺歩氏)についての、私の感想ツイートをまとめた。今回は3話まで。あらすじプロ野球投手・凡田夏之介は、年棒にこだわるタイプで、「グラウンドにはゼニが埋まっている(すなわちグラゼニ)」が信条。そんな彼の、悲喜こもごものプロ野球選手生活が描かれる。───本記事を含めた、グラゼニに関する記事一覧:http://makimogpfb2.hatenablog.com/archive/category [続きを読む]
  • F-エフ-9話脚本:人が童心に返る、「勝負の世界」
  • アニメ・F-エフ-は、六田登氏の漫画をアニメ化した作品。破天荒だが天才的なドライビングテクニックを持つ青年・赤木軍馬が、様々なドラマを経てレーサーとなり、数々の勝負を繰り広げていく姿を描く。監督は真下耕一氏で、高屋敷氏はシリーズ構成・全話脚本を務める。今回は、コンテが石山貴明氏、演出が谷田部勝義氏、脚本が高屋敷英夫氏。───今回の話:筑波サーキットでの、FJ1600の練習走行が始まった。練習走行開始前に、左 [続きを読む]