猿マネ さん プロフィール

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猿マネさん: 焚き火の雑記帳
ハンドル名猿マネ さん
ブログタイトル焚き火の雑記帳
ブログURLhttp://www.takibi-fan.info/
サイト紹介文焚き火ネタ〜雑記まで。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供25回 / 15日(平均11.7回/週) - 参加 2018/10/09 11:04

猿マネ さんのブログ記事

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  • 尾上製作所の鋳物コンロ 角型 CI-1607 2〜3人用 重みのある焚き火台
  • 私のお気に入りの鋳物コンロ (尾上製作所のCI-1607)です。素材が鋳物なだけあって、重量が9kg程あり持ち歩きには不向きですが、自宅の庭先など固定地での使用に置いてのコスパは高いと思います。見た目も 知らない人が見たら、値段以上に見えるらしい。(笑)このコンロは3人程度までが適用人数らしい(メーカー表記)ですが、私は5人程で焼肉に使ったりもしています。サイズ:は400×265×180mm(メーカー表記)と程よいサイ [続きを読む]
  • 2018台風26号(イートゥー)が発生
  • 台風26号(イートゥー)が発生したようです。世界各国の気象機関の台風ルート予測では、大まかに分けると、①早くに東進していくルートと、②台湾方面まで西進するルート(その後は日本南岸?)の2パターンに分かれている様です。 日本の気象庁が指しているコースは、今のところ 後者の ②台湾方面へ西進するルートっぽいですが、今後が気になるところです。最新の情報を確認ください。日本気象庁台風情報 http://www.jma.go.jp/jp/t [続きを読む]
  • 濡れたり湿気を帯びた薪は 煙の原因 極力煙を出さない焚き火の方法は
  • 買い込んで消費しきれず、半年以上放置していた薪の含水率をチェックしました。放置と言っても、ミカン箱に入れて物置の中に置いておいたものなのですが、台風で雨風が入り込んだりして濡れたりしたので、その後の湿気などが気になります。水分を一定値以上含んだ薪は、白煙の原因になりますので、含水計で測定含水率が15%〜20%以下の薪が燃料として適しており、これ以上水分が含まれているものは燃焼中に白い煙を出してしまいま [続きを読む]
  • 豆炭の着火 火起こし器を使ったやり方 BBQ向き 大量の豆炭への着火の方法
  • 新聞1ページを二枚に割いて、これを適当に絡めて新聞球を作ります。(画像よりも、もう少し丸くした方が良いですね・汗)この上に「火起こし器」が被さり、一番最初にチャッカマンなどで火をつける部分になります。位置的には、火起こし器の真ん中付近来るように置きます。火起こし器の真ん中付近に、着火剤を置き、その周りに薪や炭を置いて囲みます。 ※空気の通り道を考えて詰め過ぎないのがコツです。 画像では、着火剤にロゴス [続きを読む]
  • 焚き火用の薪 針葉樹と広葉樹 
  • 市販されている薪を使って「焚き火」をする場合の薪の選択方法です。あくまで、猿マネ(管理人)流なので賛否はあると思いますが、参考として記しておきます。用意する薪は、太さの異なる針葉樹と太めの広葉樹画像の向かって、一番右端から三番目までは針葉樹(杉)で、向かって一番左側は広葉樹(白樺)です。針葉樹(杉)に異なるサイズがあるのは、いきなり大きなサイズの薪を使っても、火のつきが悪く、向かって一番右の薪は着火剤の上 [続きを読む]
  • 防災品の備蓄もかねて、収納スペース トランクルームを借りました。
  • 冬物と夏物の入れ替えの為と、災害時の備蓄の為に 「トランクルーム」を借りました。夏場にストーブやヒーターが家の中にあっても場所を取りますし、夏場はトランクルームにしまっておいて、冬場に扇風機類と入れ替えるとスペースの確保になります。レジャー用品や滅多に使わない電動工具なども、使う時にトランクルームから出し入れをすることにしました。 また、最近は災害が多発しているので、災害時の非常食や水などの備蓄にも [続きを読む]
  • また台風ですよ! 台風25号 
  • この時期としては、珍しい日本海側ルートの台風25号ですが、各気象機関のルートが定まって来たようです。(まだ、多少のバラつきは有るようですが)私の住んでいる所に台風が差も接近するまで、少し時間がありますが、何事もなく済んでくれることを祈るばかりです! 先週から、二週たて続けの台風に悩まされ さぁ、どうなる事やら。かろうじて暴風円に入らなくて済みそうだが、ホント、マジで頼む! [続きを読む]
  • 麻ひも をほどいて着火 様々な焚き火の火起こしに使えます! 麻紐の着火剤
  • どこにでもありそうな「麻ひも 」を着火材として使うやり方を紹介しておきます。因みに着火剤ではなく「着火材」です。(笑)なので、単品で数分〜数十分炎を発生させるような類のモノではなく、焚き火の際に、種火として、勢いよく炎を出してくれるアイテムなのである。 一本づつ丁寧にほどく。一見すると面倒くさそうに見えるが、やってみると意外と簡単にほどけてくれます。余談ですが、うちの車の中に常時置いている防災道具セッ [続きを読む]
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