るね さん プロフィール

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るねさん: チャネリングダイアリー
ハンドル名るね さん
ブログタイトルチャネリングダイアリー
ブログURLhttps://channelingdiary.com/
サイト紹介文チャネリング能力の開発日記。ゆくゆくはチャネリングメッセージをお届けすることを目標にしています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供48回 / 102日(平均3.3回/週) - 参加 2018/10/09 14:54

るね さんのブログ記事

  • DAY38〜ライフワークを生きる
  • さて、ここのところ風邪っぴきや予想外の忙しさに中断していた学びを再開します。第4章高次の意志とつながる参照本:スピリチュアル・グロース―光の存在オリン、ハイアーセルフを語る高次の意志って何?そもそも、高次の意志って何?というところからです。本によると、高次の意志とはエネルギーの流れであり、その流れは触れるものをより高次の進化の方向へと運んでくれるものなんだとか。この流れを利用するもしないも、自分次 [続きを読む]
  • 魔法〜9次元のアルクトゥルス・カウンシル
  • 9次元のアルクトゥルス・カウンシルダニエル・スクラントン経由のチャネリングメッセージをお届けします。魔法 ∞ 9次元のアルクトゥルス・カウンシルこんにちは。私たちはアルクトゥルス・カウンシルです。皆さんとつながれることを嬉しく思っています。沢山の魔法のような体験へと皆さんは向かっています。そしてまた、ある感覚へも向かっています。その感覚とは、皆さんの人生の中に魔法があるという感覚です。それは、皆さ [続きを読む]
  • DAY37〜気の重い用事も
  • 仕事が山積みななか、ちょっと気の重い用事がありました。その用事に時間を使うくらいならば、他のことに時間を使いたい。けれども、しないわけにもいかない用事。やーだわー。そう思っていたときに、ふと思い立ってハイアーセルフを呼び寄せました。【誘導瞑想】ハイアーセルフ・チャネリング自分用に作った誘導音声ですが、よかったらご利用ください。関連記事はこちら↓ハイアーセルフになる目的:この瞑想...channelingdiary.c [続きを読む]
  • DAY36〜極性の解消
  • 私自身のチャネリングメッセージをお届けするのは久しぶりになります。というのもこの年末年始、ずっと仕事漬けでした。それも、普段とはちょっと毛色の違う仕事だったうえに、他の仕事とも納期が重なっていたので、「ちゃんと出来るのかな?」とプレッシャーを感じながらの年末年始。おまけにお腹も壊して体調も微妙。そして今日、1月7日からは主な星が順行に戻るそうです。私が体感している変化プレッシャーを感じていた仕事の [続きを読む]
  • アセンション症状〜9次元のアルクトゥルス・カウンシル
  • アセンション症状の性質とこれからのエネルギー9次元のアルクトゥルス・カウンシルダニエル・スクラントン経由のチャネリングメッセージをお届けします。これからのエネルギーこんにちは。私たちはアルクトゥルス・カウンシルです。皆さんとつながれることを嬉しく思っています。皆さんが受け入れられる以上のエネルギーを受け取ることのないよう、私たちはあらゆる予防措置を取っています。皆さんに行き過ぎた負荷がかからないよ [続きを読む]
  • 求めていた助け〜9次元のアルクトゥルス・カウンシル
  • イベントや新テクノロジーの導入。それを迎え入れるには・・・。ダニエル・スクラントン経由のチャネリングメッセージをお届けします。求めていた助け〜9次元のアルクトゥルス・カウンシルこんにちは。私たちはアルクトゥルス・カウンシルです。皆さんとつながれることを嬉しく思っています。全ての人にとってよりよい惑星を創るにはどうしたらよいかを模索する。それが、今現在の地球における流れと私たちは見ています。皆さんは [続きを読む]
  • 9次元のアルクトゥルス・カウンシル〜ダニエル・スクラントン
  • ダニエル・スクラントン経由のチャネリングメッセージをお届けします。ベールを取り去る〜9次元のアルクトゥルス・カウンシルこんにちは。私たちはアルクトゥルス・カウンシルです。皆さんとつながれることを嬉しく思っています。皆さんが自分自身でかけた制限から脱し、自由を楽しむのを興味深く見守っています。これはたった一度しかない体験です。というのも、このような制限の場から自由の場への移動を皆さんが経験するのはこ [続きを読む]
  • DAY35〜ネガティブを楽しむ
  • チャネリングを始めると、大きな変化を体験することが多いと言います。次から次へとどこかから声がかかったり、必要とするひとが向こうからやってきたり、といったように。そこまでの大きな変化ではないのですが、ここのところ予想外の仕事の依頼が立て続けに舞い込んできました。こちらからアプローチをしていたわけでもないし、全く予期していないところからの依頼がいくつか続いて驚いているところです。チャネリングの学びに使 [続きを読む]
  • DAY34〜日々、チャネリング
  • まだまだチャネリング初心者の私。上達するにはどうしたらよいのか、上質なメッセージを届けられるようになるにはどうしたらよいのか、頭をひねる日々です。実践と継続しかないとわかっていながらも、私にとっては考えずにはいられないトピックです。そんなことを考えながら歩いていたときに、ふとやってきた今日のメッセージ。Big Treeと木の集合意識よりこの冬、季節はずれの花が何度も何度も咲くような変化がやってきます。それ [続きを読む]
  • 婚活せずに引き寄せる
  • 今回はブックレビュー。私自身が試してみて、実際に効果があった本をご紹介。10日目で今の夫の紹介の話が舞い込みました。「30日間で理想のパートナーを見つける法」どんな本?30日間で理想のパートナーを見つける法チャック・スペザーノ著ふわっと引き寄せる本ではありません。ハウトゥー本でもありません。ガッツリと自分の心に向き合い、パートナーとの出会いを妨げている要因をひとつずつ取り除いていく。そのためのワーク [続きを読む]
  • DAY33〜引き寄せ
  • 最近あれやこれやと用事が入って更新が思うように進んでいませんが、地味に学びを続けています。今回のテーマは、引き寄せ。第3章 宇宙意識とつながる参照本:スピリチュアル・グロース―光の存在オリン、ハイアーセルフを語るサネヤ・ロウマン宇宙意識と引き寄せ宇宙意識とは?この章のタイトルにもなっている、宇宙意識(Universal Mind)。サネヤの言う宇宙意識とは、全ての物質を形作る大元であり、現実化していない本質。つま [続きを読む]
  • 【誘導瞑想】望むものを引き寄せる
  • 目的:この瞑想の目的は、宇宙意識とつながり、あなたが望む何かを具現化すること。準備:・ハイアーセルフとつながる瞑想を習得しておきます。・欲しいものを思い浮かべる。(関係や状態ではなく、物質的で具体的なモノ)時間:約12分望むものを引き寄せるhttps://channelingdiary.com/wp-content/uploads/2018/12/望むものを引き寄せる.mp3音声は誘導のみです。お好みの音楽と合わせてお聞きになることをおススメします。関連 [続きを読む]
  • DAY32〜光でヴァイブレーションを上げる
  • 学びは続きます。今回は、光を使ってヴァイブレーションを上げる方法です。第2章光と共に創造する参照本:スピリチュアル・グロース―光の存在オリン、ハイアーセルフを語る光でヴァイブレーションを上げる方法この章では、光を使ってヴァイブレーションを上げる方法が取り上げられています。いつでもどこでも、たとえほんの数秒であっても、光とつながる時間を持つことによってヴァイブレーションを上げるというわけです。まずは [続きを読む]
  • 【誘導瞑想】光で身体を満たす
  • 光で身体を満たす目的:光を呼び寄せ、光であなた自身を満たし、光を放つようになること。準備:ハイアーセルフとつながる瞑想↓を習得しておきます。【誘導瞑想】ハイアーセルフ・チャネリング自分用に作った誘導音声ですが、よかったらご利用ください。関連記事はこちら↓ハイアーセルフになる目的:この瞑想...channelingdiary.com2018-12-07 19:01時間:約13分光の瞑想https://channelingdiary.com/wp-content/uploads/2018/ [続きを読む]
  • 【誘導瞑想】ハイアーセルフ・チャネリング
  • 自分用に作った誘導音声ですが、よかったらご利用ください。関連記事はこちら↓DAY31〜ハイアーセルフ・チャネリングさて、高次の存在のチャネリングを続けつつ、ハイアーセルフ・チャネリングも学んでいきます。今回は新しい本の第一章ですね。学んだこと、そして体験...channelingdiary.com2018-12-03 17:51ハイアーセルフになる目的:この瞑想の目的は、ハイアーセルフとつながり、ハイアーセルフが自分であると感じること。準 [続きを読む]
  • イベントは起こるのか?
  • アセンションの前触れとしてのイベント、あるいはアセンションの別名としてのイベント。人によって様々な解釈のある「イベント」ですが、果たして実際に起こるのでしょうか?イベントって何?アリソン・コーのイベント先日はアリソン・コーの伝えるイベントをご紹介しました。簡単に言うと、このイベントとは・・・・愛と光が押し寄せてくる体験・誰もが目撃する壮大なイベント・地球から3次元的ネガティブな要素がなくなるイベン [続きを読む]
  • DAY31〜ハイアーセルフ・チャネリング
  • さて、高次の存在のチャネリングを続けつつ、ハイアーセルフ・チャネリングも学んでいきます。今回は新しい本の第一章ですね。学んだこと、そして体験したことを簡単にご紹介していきます。第一章ハイアーセルフになる参照本:スピリチュアル・グロース―光の存在オリン、ハイアーセルフを語るハイアーセルフとスピリチュアル・グロース本のタイトルにもなっている、スピリチュアル・グロース(スピリチュアルな成長)。このスピリ [続きを読む]
  • DAY30〜ハイアーセルフへのイントロダクション
  • ハイアーセルフ・チャネリングを目指してDAY1〜DAY29まででは、高次のガイドのチャネリングを練習してきました。高次のガイドのチャネリングを継続しつつ、今回からはハイアーセルフ・チャネリングも目指していきます。テキストとして使うのはこちら↓[英語版]Spiritual Growth: Being Your Higher Self 日本語版はこちらスピリチュアル・グロース―光の存在オリン、ハイアーセルフを語る著者はおなじみのサネヤ・ロウマン。目次は [続きを読む]
  • DAY29〜チャネリングを学ぶのに最適な本
  • 初めてのチャネリングへのチャレンジ。利用していた本を読了し、DAY28で一区切りとなりました。今回は利用した本のレビューや自分自身の体験の総括についてお伝えしていきます。ブックレビュー使用した本:Opening to Channel: How to Connect with Your Guide(英語Kindle版)Sanaya Roman, Duane Packer よかった点チャネリングの基礎知識本に書かれているままに進むだけで、・チャネリングとは何か・ガイドとは誰か・様々なガイ [続きを読む]
  • DAY28〜シンクロと締めくくり
  • さて、滞っていたチャネリングの学びの続きです。本日は、第13章。Stories After Opening to Channel「チャネルが開いた後のエピソード」参照本:オープニング・トゥ・チャネル―あなたの内なるガイドとつながる方法サネヤ・ロウマン&デュエン・パッカーチャネリングの体験談ここでは、著者らの講座で学んだひとたちの体験談が紹介されています。具体的には、チャネリングをすることによって感じた変化。その変化はひとによって [続きを読む]
  • DAY27〜カバール?
  • カルロス・ゴーンさんが逮捕されましたね。このニュースを見て「はっ( ゚Д゚)!?」っと思い出したことがあります。それは、カバールの大量逮捕のこと。カバールの大量逮捕カバールとは?カバールとは、世界的エリートからなる闇の勢力のこと。彼らは政治や経済を陰から動かしているんだとか。世界を実効支配する黒幕ってわけです。具体的には、カバールは・・・【メディア】アニメや音楽、ニュース、映画など、様々なメディアを通 [続きを読む]
  • DAY26〜チャネリングと脳波
  • 私がチャネリングを始めたことを知っている友人から、「バシャール知ってる?」と尋ねられました。バシャールと言えば、チャネリング好きなら知らない人はいないのでは?・・・というくらい有名な存在。でも考えてみたら、私はバシャールのことをほとんど知りません。私が知っていることといえば、バシャールはダリル・アンカがチャネリングする宇宙人であること、バシャールの本がいくつも出ていること。そのくらいです。いい機会 [続きを読む]
  • DAY25〜ギャラクシーガール経由・樹木意識からのメッセージ
  • 私がチャネリングを学び始める前、読んでいて不思議と涙があふれたチャネリングメッセージがありました。今回は私自身のチャネリングはお休みして、そのメッセージをご紹介していこうと思います。樹木意識からのメッセージ(ギャラクシーガール経由・2018年8月30日付け)私たちは樹木意識です。私たちは壮大で、力強い。あなたのいる表層世界は今、変化の風が涼しく吹き、私たちの葉はその風の中で囁きます。一方、私たちの [続きを読む]
  • DAY24〜チャネリングと個性
  • 第12章Opening to Channel「チャネルを開く」参照本:オープニング・トゥ・チャネルサネヤ・ロウマン&デュエン・パッカーチャネリング体験談チャネリングと個性この章では、著者のチャネリング講座の受講生の体験談を交え、チャネリングに困難さを感じたときにどうしたらよいかのポイントが伝えられています。チャネリングというのは、人によって異なる体験で個性があるようです。例えば、チャネリング空間(高次の領域)につな [続きを読む]
  • DAY23〜欠けてる何かを埋めるもの
  • 第11章「チャネリングを教える準備」参照本:オープニング・トゥ・チャネル実践から教えへこの章はこの本の中では一番短いかも。ガイドの提案で・・・著者のサネヤ・ロウマンとデュエン・パッカーがチャネリングを教えようと思ったときのエピソードがサクっと語られています。彼らが教えることを決意したきっかけは、なんとガイドの提案だったんだとか。サネヤはチャネラーとしてのキャリアは長かったようですが、デュエンはチャ [続きを読む]