Shinji さん プロフィール

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Shinjiさん: 引き寄せの法則 Be Natural
ハンドル名Shinji さん
ブログタイトル引き寄せの法則 Be Natural
ブログURLhttps://step-world.net
サイト紹介文引き寄せの法則マスターShinjiによるセミナー等の最新情報や引き寄せの法則ガイド。
自由文人生の疑問を解決し、真実を極めたくて、スピリチュアルや自己啓発に惹かれる。2007年12月にエイブラハムの本と出会ってから引き寄せの法則の学びに没頭。すぐにカウンセラーやセミナーを通して教える活動を始める。

エイブラハム以外にも、「神との対話」やセス、「奇跡のコース」からの深遠なる学びを統合し、誤解と偏見が多い引き寄せの法則について、最もわかりやすく且つ最も深い智慧を伝えてきた。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供11回 / 1日(平均77.0回/週) - 参加 2018/10/10 20:27

Shinji さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • ホームページをリニューアル
  • Shinjiです。この度、5年ぶりくらいにホームページをリニューアルしました!これまではただたくさんのサービスを並べているだけで、活気がなかったですけど、見やすくわかりやすく、悩み解決&願望実現に向かっていきたくなるようなサイトに変わりました。と同時に、セミナーやカウンセリングなども色々と見直しており、カウンセリングに関しては、目的に応じたコースをつくろうと思っています。セミナーも、新しいマスターセミナ [続きを読む]
  • 静寂
  • 静かです。疑問も悩みもなく、目的も計画もなく、ただ今という時間に存在している自分。このままでずっといたいような気もありますが、これまで種まきをしてきたので、生育と収穫のために動いていくことを選択します。悟りに達した多くの人は、俗世間から離れ、自然とともに暮らすことを選ぶ人も多いそうです。エックハルト・トールは2年間ホームレス同然の暮らしをしていたといいます。けれど、ぼくは神を宿した人間としての活動 [続きを読む]
  • 奉仕すること
  • 奉仕するという言葉には、何か自分の犠牲や労力を犠牲にして、自分とは違う存在のために行動するというニュアンスがあります。自発的奉仕、無償の奉仕……なにかいい言葉があればよいのですが、自己の犠牲感をなくした奉仕が、自分のやり甲斐になれば素晴らしいことです。自分のために他者や社会や世界を利用するのではなく、自らが積極的に他者や社会や世界のために利用されてしまいましょう。与えることは受け取ることといいます [続きを読む]
  • 世界から離れた世界
  • この世界から離れて神の王国に足を踏み入れた人神とともに今に在ることができるようになった人ソースの視点、キリストのヴィジョンを会得した人二元性に惑わされずありのままを見られるようになった人こうした境地に到達した人は実に少なく、有名どころだと、エックハルト・トールとクリシュナムルティです。クリシュナムルティ(1895-1986)は若くして世界の救世主候補として神智学協会によって見いだされ、星の教団を率いますが [続きを読む]
  • 願望から撤退する
  • わたしたちは皆それぞれ、自分という存在を証明しようと、自分という存在が価値があるものであり、特別なものであると確認しようとしています。その闘いに敗れた人は無力感にさいなまれ、誰か他の人を嫉妬したり、応援したりします。物質を手に入れることに躍起になり、それらを集め、誇り、人と違う面を際立たせ、それらを示し、誇り、それらが出来ない人は劣等感にさいなまれ、社会の責任にしたり、他の弱者を攻撃します。もう、 [続きを読む]
  • 創造する・経験する?得る・与える・失う
  • 私たちがこの世に生を受けて、生きているのはなにかを得るためではありません。スピリットは確かに経験から得ているわけですが、わたしたち人間としての個人は、なにを得たところで、全て死ぬときに手放します。ということは、なにかを得るために生きているわけではないですよね。人は長くもあり短くもある生涯の中で、少しでもたくさん得てから、死んでいきたいと考えます。愛、財産、地位、友達、健康、子孫……洋服、年金、正当 [続きを読む]
  • たくさんやることがある=?
  • やらなければいけないことがある たくさんやることがあるこれはポジティブでしょうか、ネガティブでしょうか?大抵、実現していないことがあるから、たくさんやることがあるのでしょう。そういう意味で、たくさんやることがある=実現していないという波動が成立していないでしょうか?たくさんやることがあるとき、その先の実現する姿にドキドキワクワク興奮しているくらいなら、フォーカスは実現に当たっていますので、たくさん [続きを読む]
  • 桜は花が長く咲こうが早く散ろうが気にしない
  • 桜が咲く度にその生命力に驚かされます。隅から隅まで、エネルギーが届き、これだけの無数の花を咲かせるって信じられないほどです。このようにわたしたちの肉体も隅から隅まで、エネルギーが行き交っていることを忘れてはなりません。桜は一年間貯めたエネルギーを使って、花を咲かせます。そして、惜しむこともなく、花を散らせ、緑の葉を出して夏に備えます。まったく執着がありません。雨や風によって、すぐに散ってしまう年も [続きを読む]
  • 答えを見るためのジレンマ
  • エイブラハムにしても「神との対話」にしてもセスにしてもどれほど膨大な教えがあっても、まったく具体的ではありません。あなたのために語られたことではないからです。具体的な人の具体的な事例で教えてくれるともっとイメージが出来るのですが、わたしたち一人ひとりが自己の体験の中で、該当する答えを見つけ出さなければいけないのです。本当に難儀であり、時間のかかることです。「奇跡のコース」のなかでキリストが「これが [続きを読む]
  • 価値観の違いは当然である
  • 人間が持っている世界規模の悪しき習慣といえば「価値判断」「善悪判断」「自己正当化」「責任要求」といったことが挙げられます。日本でも長いこと、罪を犯した人・人道に外れたことをした人を非難し、謝らせるということを要求してきました。エゴは人を責めるのが大好きです。なぜなら、その間自分を責めることはなく、自分は正しいと感じられるからです。週刊文春は、エゴの好物を差し出すことで、話題になりました。別に謝る必 [続きを読む]
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