真愛 さん プロフィール

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真愛さん: 養護教諭*真愛
ハンドル名真愛 さん
ブログタイトル養護教諭*真愛
ブログURLhttp://lovemessengermao.hatenablog.com/
サイト紹介文子どもたちの幸せな世界をつくる方法を発信するブログ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供16回 / 86日(平均1.3回/週) - 参加 2018/10/15 21:03

真愛 さんのブログ記事

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  • 今日から3学期
  • 4日の日は、一日だけしかない冬季休業中の職場へ出勤冷たい風は吹いていますが日中は太陽の日差しでポカポカと温かい日でしたので保健室の扉をあけて仕事をしていると元気で楽しそうな最高の笑顔とともに「あけおめ〜!今年もよろしくね〜!」と顔をのぞかせてくれた先輩教諭さんはじめ、楽しい新年のスタートをきることができた初日そして、今日から3学期のスタート!久しぶりに子どもたちとの対面が [続きを読む]
  • 苦しみの鎖
  • お正月は、久しぶりにある本を読んでいましたサラとソロモン―少女サラが賢いふくろうソロモンから学んだ幸せの秘訣と言う本です小学生の少女サラと幸せの秘訣を教えてくれるフクロウのソロモンの物語*引き寄せのことについて書かれているのですがサラとソロモンの物語サラの世界、ソロモンが教えてくれるお話が奥深くて大好きな本でした久しぶりに手にとって読んだ本改めて読み返すとこんなこと書いてあった [続きを読む]
  • 2019年の幕開け
  • 前回の投稿から随分と日がたってしまいました読者のみなさま明けましておめでとうございますとうとう2019年の幕開けですね!年号も変わるという大きな波がきそうな2019年宇宙の流れからも2019年からは地球では二極化が始まるよと言われていますポジティブな思考の人はポジティブへネガティブな思考の人はネガティブへ新年の幕開けあなたはどんな感情からスタートを切りましたか?もうすぐ新 [続きを読む]
  • 新時代の子どもたち
  • また新しい世界の本との出合いがありましたなにか、どこかが決定的に違う 新時代の子供たち 進化した《ニューチルドレン世代》が異次元よりもたらす《愛と叡智と癒し》今、地球には新時代の子どもたちと言われている子どもたちが宇宙の愛と真実を伝えにきてくれるために生まれてきてくれているそうですしかも、その子達の姿は学校でも問題として見られることの多い発達障害児たちでしたアース・エンジェル [続きを読む]
  • 子どもたちの健康を高めてくれる自然治癒力
  • 今、自然流育児を提唱されているクスリを使わない小児科医 真弓定夫先生の本を読んでいます元々、養護教諭になる前から私自身も病気になったときは病院へ行かず、クスリは使わずの生活をしていましたきっかけは、中学生のときに通っていた塾の先生から「クスリは病気を治さんぞ!」「クスリを使うと免疫力が落ちて風邪を引きやすい体にする」というようなことを初めて聞き、「クスリってそうなん?!」「じゃ、使ってて [続きを読む]
  • 一人一人の価値観が世界を創っている
  • 今日の勉強会はとってもとっても深い学びのある勉強会でした今日は、霊障医学からお話が始まりました30代のある女性が子どもを虐待してしまうということで霊障医学を受けたそうです"我が子を虐待する親"と聞くとあなたはどんな思考がでてきますか?わたしは1年前まで教育者として子どもたちを守ってあげたい!って思っていた立場でもあったので心無い親だ!とかそんなひどいことするなら産まなけれ [続きを読む]
  • 愛の空間づくり
  • この世界というのは、実は意識回路のシミュレーションからできている世界なんだそう*そして、この宇宙は目に見えない世界が99.999999%わたしたちが普段目にしている物質の世界は0.000001%からできているのだそうですそんな目に見えない世界をも自由自在に操れる方法もこの教育プログラムではとっても簡単に学べますわたしはずっと保健室という場所が子どもたちや職員保健室に来る人みんなの癒やしの場 [続きを読む]
  • 過呼吸児童との関わり
  • 過呼吸の子どもが保健室へ来たときどんな対応をしていますか?ある日、保健室の内線がなりました電話に出ると6年生の担任の先生からでした「また、〇〇が過呼吸になったから対応してほしい」と電話のあと、その児童が息を荒らして保健室へと来ていました以前のわたしの対応は過呼吸だなと思う呼吸をしていたら荒れた呼吸が落ち着くまで子どもの側にずっといて背中をさすってあげたり、「大丈 [続きを読む]
  • みんな自分が正しいと思っているだけ
  • 今、取り組ませていただいてる教育プログラムとの出合いがわたしにとってとても人生を大きく変えてくれましたその大きく変えてくれたひとつに"わたしの価値観"もとても大きく変ってきましたこの世界は自分の価値観から創られている世界このお話はわたしにとって衝撃的な学びでしたはじめはどういうこと????がたくさんあったんですが今は「確かに!」って思えるほど腑に落ちてることばですその価値 [続きを読む]
  • 砂がもたらしてくれたものは・・・*
  • わたしのちょっとした悩み・・・それは・・・子どもたちが保健室に入ってくるたびに大量の砂を体にひっつけて入ってくること保健室の外で砂をはらって入ってきてほしいのだけれど子どもたちはなぜか保健室の中で砂を叩きだすそれをみて心の中で「ぎゃーーーここでやめてーーー」つい、子どもにも言っちゃうほど「保健室の中を汚さないでー」がわたしにとったら許せないとこ [続きを読む]
  • 悪心嘔吐児童との関わり②
  • 前回に引き続き腹痛や嘔吐がないのだけれど"気持ち悪い"という症状でくる子どもたちとの関わり今回は、実際に保健室で対応した事例をご紹介します〜★前回記事悪心嘔吐児童との関わり① - 養護教諭*真愛自分自身も気持ち悪い、吐きそうという症状があり、その原因は同僚への苛立ちからだということがわかったわたしこの体験から気持ち悪くて吐きそうという子どもも、もしかしたら・・・という思いで子どもへ問いかけ [続きを読む]
  • 悪心嘔吐児童との関わり①
  • 今日は、"気持ち悪い"という症状でくる子どもたちとの関わりについて実際にわたしがいる保健室で起こったお話ですお腹は痛くないのだけれど気持ち悪い吐きそう・・・そう言って保健室へくる子どもがいます今までは、そういう子どもたちへ対して気持ち悪いという言葉を聞いたらまず、急な嘔吐に備えて嘔吐用袋を持たせそれからバイタルサイン問診などをしてから必要があれば休養させてあげる1時間ほど寝かしていたら [続きを読む]
  • 秋の味覚
  • 昨日の我が家の晩ごはんは焼き椎茸にすだち、サンマと大根おろしと食卓の上はまさに秋でした!旬のものを味わい食べれるのも日本ならではだな〜と思いながら家族みんなで美味しくいただきました?春は苦味、夏は酸味、秋は辛味、冬は厚味と言う言葉がありますがこのことばは、実は明治時代の軍医で食研究家でもあった石?左玄さんが残した春苦味、夏は酢のもの、秋辛味冬は油と心して食えということばが由来だそうです [続きを読む]
  • 腹痛児童との関わり方②
  • 小4の女子児童が腹痛を訴えて保健室へとやってきました検温、問診、触診、聴診の結果とくに当てはまる症状もありませんでしたこの日はベッドで体を横にさせお腹を優しくマッサージしてあげていましたすると、その子からいつから痛くなったかという話をはなし始めたのです家ではこうしていたお家の人はこう言った何を食べた などひたすら彼女が話す出来事を聞いてあげました彼女の話は大人からす [続きを読む]
  • 腹痛児童との関わり方①
  • 保健室には毎日いろんな子どもたちがきてくれます怪我をした子体調がすぐれない子フラ〜と寄りにきた子などなど毎日子どもたちでにぎわってる保健室そんな保健室にある日腹痛を訴えて来室した子がいましたお腹がいたい〜その子は何度も体調を訴えるのですがバイタルサインをして症状の原因を調べても特に原因が見当たらない子でしたそういう場合は、精神面からの訴えが多いのですこの子に [続きを読む]
  • はじめまして
  • ※ブログをリセットしました!はじめまして(????)わたしは現在、とある小学校の養護教諭(保健室の先生)をしている真愛(まお)と申します*1年前に、宇宙の法則、脳科学、量子物理学、エネルギー論、行動心理学、児童心理学、ニールスボーワ医学、スピリチュアルなどあらゆる分野がMIXした教育プログラムとであい、そこで得た知識を実際に職場やプライベートなど日常生活に取り入れた日常を送っています今まで、 [続きを読む]
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