未来歯科は、笑顔創造空間 さん プロフィール

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未来歯科は、笑顔創造空間さん: 未来歯科 けんちゃんの子育ての大切な話
ハンドル名未来歯科は、笑顔創造空間 さん
ブログタイトル未来歯科 けんちゃんの子育ての大切な話
ブログURLhttps://miraishika.net/
サイト紹介文健康にも歯並びにも影響する教育のプログ。ゼロ歳から、妊娠する前から知ってほしい口の中と健康の関係。
自由文予防先進国は、現在80歳で、26本以上の歯が健康に存在する。なのに日本は80際の平均は、たった7本程度。認知症すら、予防ができる時代に、歯の予防すら全く手付かず。静岡の菊川市で、昭和59年に予防の歯科医院かわべ歯科をはじめ、今では長男に受け継ぐことができ、未来歯科は、実質たった3年で、完全な歯並びも、虫歯も、歯周病も予防の歯科医院になったのです。発信しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供17回 / 26日(平均4.6回/週) - 参加 2018/10/16 00:45

未来歯科は、笑顔創造空間 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 【かわべ式姿勢咬合】発達そのものが教育と、医療の問題です。
  • 月齢とこの手の着き方で、食べ物と、発達がわかる。 長い文章ですが、発達が親の教育だと少し理解していただければ、幸いです。 未来歯科に通っていらっしゃる方もこれから通おうと思う方も未来歯科が主催するセミナーには是非いらしてください きっと、今の未来歯科の診療の内容が大人も子供も発達の教育だと理解できるようになります。セミナーでは、一部を体感できるのですから。 歯ブラシの意味も知らないで歯ブラシしてたら大 [続きを読む]
  • (無題)
  • 2018年10月9日午前 すべての親に、大人に知ってもらいたい子どもたちの異変と、大人たちの異変口腔から診る発達障害への対応https://miraishika.com/product/kh20181009/申込みは上記URLからお父さん、お母さんが、肩こり腰痛があってもお父さんとお母さんに、虫歯の治療がしてあっても。お父さん、お母さんが、足を組んでいてもお父さんお母さんが、難しい顔をいつもしていてもお父さん、お母さんが、鼻が詰まっていても、花粉症 [続きを読む]
  • 唇がキリッと閉じて、舌が上 って・・ヨガでも、座禅でも当然な姿勢の基本
  • 良い姿勢って。。呼吸と、飲み込みがすっきりとできる姿勢です。悪い姿勢は、呼吸と飲み込みがスムーズにしにくくなる姿勢つまり、やる気が無いか、怒りやすくなる姿勢です。ヨガも、ピラティスもすべて呼吸のことから始まり呼吸で終わります。私達未来歯科では、呼吸と飲み込みのトレーニングを行っていますから当然、良い姿勢を意識させます。最初は二秒10回から。良い姿勢は、座禅のときも、同じです。いくら、真似をしても呼吸 [続きを読む]
  • お口ポカン、赤ちゃんは、情報の変化と、原始反射で育てましょう
  • (この写真は、有料サイトからのダウンロードした写真です。)この時期は、マルケンピローではこんな横を向くことは無く口をポカンもありません。でも、このような口ポカンの場合には寝かせるときにも、頭の形状がすでに、お母さんの抱き方の癖(物理的な情報の変化の一つ)、平らな部分に寝せたときには、その抱き方の癖での頭の形になっていますから単一の方向を向きます。昔は、おばあちゃんの枕と言ってぐっすり寝た赤ちゃんを [続きを読む]
  • グラディアラミネートは、矯正途中でも、使えます。歯を全く削らないから
  • 前歯の二番目が、中に入ってしまって居ますがこういった場合でも、もし、後に矯正しても、グラディア部分は形をその都度変えていくこともできます。全く歯を削らずに行えるのがグラディアダイレクト法です。どうしてグラディアかと聞かれますが未だ、これ以上の生体に優しい素材が私の臨床で、見つかっていないからです。このグラディアの性質、温度などの影響賦活性などを考慮してこのグラディアダイレクト法は、器具まで、一貫し [続きを読む]
  • 母乳でも虫歯、もう母乳神話は、捨てましょう
  • 当たり前ですが。歯が生えたら、食べ物もたべるのですから、母乳でも虫歯になり易い状態になっています母乳と言えども、歯が生えて、しっかりと大きく口を開いて、噛んでいる子は、歯と歯の間が開いていますから歯ブラシ程度で、きれいになります、それでも、母乳を与えていると、上の奥歯を見ると、歯が白くなっているのがわかりますよね。一歳半になっても、母乳与えていると、当然、他の食べ物もとるのですから当然、糖質を食べ [続きを読む]
  • 姿勢咬合って、すごい。今週、姿勢咬合衛生士向けセミナーの最終回
  • 写真は。以前の姿勢咬合東京セミナーのワンシーン今週末の衛生士向けセミナーは姿勢咬合セミナーの衛生士向けセミナーとしては最終になります。2009年の投稿で、衛生士向けセミナーのセミナーのことについて書いてあります。顎関節症、咬合病を姿勢咬合から知ればほとんどは、衛生士のトレーニングで治せるのにどうして、スプリント、咬合調整、補綴って・・なってしまうんだろうって硬いものしか削っていなかった歯科医師だか [続きを読む]
  • 正しい歩き方が、正しい座り方、寝方を作り出す
  • こんな歩き方している方は、もちろん、この写真の下の段のように後ろ足が伸びないばかりか体は後ろにあって、足だけを前に出すタイプです。椅子に座ると、ちょうどこんな格好どこかの国の政治家の方たちは、国会でも、こんなに自身の見苦しさを露呈しています。椅子文化に慣れていないからですね。寝たきり姿勢と言われます。日本が生んだ椅子の座り方です。お尻は後ろにあって、足だけを前に顎を前に出して歩くという高齢者にみら [続きを読む]
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