masa さん プロフィール

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masaさん: 助成金・補助金と低利融資の獲得方法
ハンドル名masa さん
ブログタイトル助成金・補助金と低利融資の獲得方法
ブログURLhttps://jyoseikin-hojyokin-jyouhou.blogspot.com/
サイト紹介文中小企業診断士のmasaです。事業拡大に必要な資金について有効な調達手段を紹介するサイトです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供10回 / 9日(平均7.8回/週) - 参加 2018/10/22 20:01

masa さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • みなさん『IT導入補助金』ご存知ですか?
  • (この記事は7分で読み終わります) 経済産業省が監督する「IT導入補助金(正式事業名:平成29年度補正予算事業 サービス等生産性向上IT導入支援事業)」とは、 中小企業・小規模事業者等の生産性向上を支援する目的で、ソフトウェア、サービス等(ITツール)を導入しようとしている事業者に対して、 その事業費等に要する一部の経費を補助する制度です。 業務効率化や売上向上、生産性向上に資する各種登録された「ITツール」 [続きを読む]
  • 融資や補助金の前に管理会計を学ぼう!
  • (この記事は3分で読み終わります) ◆貢献利益と管理可能利益 事業部は、単体で利益責任があります。事業部長は、事業部の利益に責任が出ます。 当たり前ですね。 でも、事業部長の責任ではどうしようもない経費もあります。役員報酬などの本社経費です。それらまで責任を負わされては、たまったものではありません。 そこで「貢献利益」と「管理可能利益」という考え方があります。 貢献利益と管理可能利益を考えるに [続きを読む]
  • 創業融資・制度融資における銀行との面談対策はこれでOK
  • ポイント(この記事は3分で読み終わります) 融資の面談は事業報告書をもとに代表者が面談に行くもの(代理人は基本不可)。面談とは融資する側に創業者を知ってもらう場。前向きな受答えと最低限の経営者としての数字関連の知識が必須である。現状の市場環境の分析は自社の強み・差別化を知るきっかけとなる日本政策金融公庫や銀行との融資の面談対策 金融機関との面談のポイント融資にあたっての流れですが、まずは、創業融資の [続きを読む]
  • ものづくり補助金!これで受給できます。
  • ものづくり補助金を活用するためのポイントとコツポイント(この記事は5分で読み終わります) ものづくり補助金の対象要件は、「認定支援機関が押印した確認書」「中小企業・個人事業主であること」「3〜5年で、「付加価値額」年率3%及び「経常利益」年率1%の向上」「配点基準に沿った書きぶり」「加点項目を狙うこと」が採択をより得やすくするためのコツあまり少額な経費を補助対象経費として組み込むとそのあとの事務負担が大 [続きを読む]
  • 創業者が受けられる融資制度は2つだけ!
  • ポイント(この記事は10分で読み終わります) 日本政策金融公庫の創業融資と保証協会の制度融資まとめ創業者が受けられる融資制度は2種類融資を成功させるには、「長く続く事業であるか証明すること」と「金融機関からみて融資先が信用できるか代表者=人」が成功のポイント審査機関は公庫の方が融資実行が自治体の制度融資より速い!会社設立した人や、事業を立ち上げた人が融資を考えた場合には、2つの融資制度があります。ここ [続きを読む]
  • 資金繰りに困った時の対策!
  • 資金繰りに困ったとき、ピンチを乗り切る5つの緊急対策!資金不足の可能性がわかったときは、金融機関に借入を依頼する前に自社でできる対策は打っておきましょう。安易に金融機関に融資を依頼することだけに依存していれば、自分で資金を捻出する努力をしなくなり、また同じように資金不足に陥ることを繰り返しかねません。以下に、資金を自力で捻出する緊急避難的方法をご紹介します。 1.コスト削減は金額の多いものから実行する [続きを読む]
  • 創業時に抑えておきたい補助金・助成金4種類!
  • 創業時に申請できるおもな助成金・補助金には以下の4つがあります。 1. 創業・事業承継補助金 創業・事業承継補助金は、既存技術の活用や新しいアイディアで、需要や雇用を生みだせる可能性がある事業に対して支給される補助金です。支給額が最高200万円と高額なので、「おもしろいアイディアを思いついた!でも資金が…。」という方はぜひチャレンジしてください。相談会や相談窓口が用意されるなど、公式サイトのわかりやすさ [続きを読む]
  • 補助金と助成金の違い
  • 補助金と助成金は、どちらも申請をすることによって基本的に国から受け取ることのできる資金です。補助金と助成金の違いは、以下の点があげられます。助成金⇒要件を満たしたものであれば、原則だれでも受け取れる。補助金⇒申請をしても、審査に通過しなければ受け取れない。事業の資金繰りを検討する際に、この「補助金」と「助成金」どちらも耳にすることが多いと思います。どちらも国や地方公共団体からの支払われる返済不要の [続きを読む]
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