林 大輔 さん プロフィール

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林 大輔さん: 日本鉄道情報研究室
ハンドル名林 大輔 さん
ブログタイトル日本鉄道情報研究室
ブログURLhttp://hysjp2610.livedoor.blog/
サイト紹介文鉄道写真を掲載中
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供103回 / 20日(平均36.0回/週) - 参加 2018/10/26 22:56

林 大輔 さんのブログ記事

  • 東急東横線が「ジングルベル」で出発進行!渋谷駅で発メロ変更に
  • 東急電鉄は2018年11月13日(火)、東横線・渋谷駅の発車メロディーを「ジングルベル」に期間限定で変更すると発表しました。渋谷ヒカリエ「東急シアターオーブ」での、クリスマスショー「ブロードウェイ クリスマス・ワンダーランド2018」の公演を記念し、11月15日(木)からクリスマスの12月25日(火)まで、発車メロディーが変更されます。 対象ののりばは、東横線・渋谷駅の3・4番線および5番線(横浜方面への列車)です。 [続きを読む]
  • 来年10月の消費増税対策のポイント還元、無記名交通ICカードは対象外に
  • 政府が来年10月の消費税率引き上げ時に実施するキャッシュレス決済の利用者向けポイント還元に関し、鉄道会社などが発行する無記名式の交通系ICカードを対象外とする方向で調整していることが12日分かった。譲渡が容易な無記名式は特定のポイントの付与が難しく、今回の制度にはなじまないとの判断に傾いた。 交通系カードはJR東日本の「スイカ」(発行枚数7000万枚超)、JR西日本の「イコカ」(同1800万枚超) [続きを読む]
  • おおさか東線全線開業時の運行体系を発表
  • JR西日本は2018年11月13日(火)、2019年春に予定している、おおさか東線の全線開業後の運転体系について発表しました。運行する列車は、久宝寺駅から大和路線を経由して、新大阪〜奈良間を結ぶ「直通快速」と、新大阪〜久宝寺間の各駅に停車する「普通」が設定されます。このうち「直通快速」は、大阪メトロ中央線との乗換駅である高井田中央駅、近鉄奈良線との乗換駅であるJR河内永和駅、学研都市線との乗換駅である放出駅に停車し [続きを読む]
  • JR北海道の値上げに非難殺到
  • JR北海道は10月20日に北海道庁で開催された6者協議の場で、消費税が10%に増税される来年10月に運賃改定を実施したいと表明した。具体的な値上げ額、範囲は明示されなかったが、増税分を含めて40億円の増収を見込んでいるという。2017年度の運輸収入は約730億円だから、平均5%の値上げで、増税分20億円、収支改善分20億円の計算だ。 これに対して自治体からは、経営努力が不十分、まずは収益増加とコスト削減の自助努力が必要 [続きを読む]
  • 生麦駅の駅名看板「生茶」デザインに! キャンペーン開催
  • 京浜急行電鉄、京急ステーションコマース、キリンビバレッジ、キリンビール横浜工場は、「京急創立120周年記念 KEIKYU×KIRIN キリン生茶を買って旅に出よう! キャンペーン」を11月13日から12月16日まで開催する。ラッピング電車は幸せを運ぶ「京急イエローハッピートレイン」を使用。「キリン生茶」の装飾を施し、車内も「生茶をもって京急沿線をのんびり旅する」ことをテーマに、京急沿線の魅力スポットを「キリン生茶」視点で紹 [続きを読む]
  • 札幌圏や石勝線系統では収支改善、新幹線では営業損益が悪化
  • JR北海道は11月9日、2017年度の線区別収支状況と利用状況を発表した。2017年度は、2016年8月の台風被害の影響で長期運休に追い込まれた札幌〜帯広・釧路間の特急が再開したことにより、石勝線を含む南千歳〜帯広間の1日あたりの輸送密度(旅客営業キロ1kmあたり1日平均旅客輸送人員)が363人増加して3567人、営業収益が10億7400万円増加して55億8700万円。営業費用も増加したものの、営業損益は9700万円改善した33億1000万円の赤字 [続きを読む]
  • ゆりかもめ新型車両7500系 11/11デビュー!  
  • ゆりかもめは11日、新型車両7500系の営業運転開始に合わせ、豊洲駅で出発式を開催した。既存の7200系の置換えとして導入を進め、第1編成が今年度デビュー。2020年8月までに計8編成が導入される予定となっている。新型車両7500系の製造は三菱重工。7300系で採用したオールロングシートやバリアフリー設備などを受け継ぎつつ、利便性・快適性をより向上させた車両となる。デザインコンセプトは「ブルー・ウィンド」とされ、車体前面 [続きを読む]
  • 大晦日から元旦の終夜運転概要を発表
  • 近畿日本鉄道は大みそかから元旦にかけて実施する終夜運転(一部路線を除く)の概要を発表した。12月29日から1月3日まで土休日ダイヤとし、年末年始にかけて伊勢方面を中心に臨時特急列車などを運転する。1月1日以降も臨時列車が設定されるほか、運転区間の延長や特急列車の編成両数を増やしての運転も予定されている。大みそかから元旦にかけての終夜運転は大阪地区の田原本線、名古屋地区の湯の山線などを除く各路線で実施。大阪線 [続きを読む]
  • 2019年3月ダイヤ改正で、E353系が富士急乗り入れへ 河口湖まで新宿から直通
  • 新宿〜河口湖間の定期列車の特急が新設されます。中央本線から富士急行に乗り入れる、文字通りの「富士山特急」。2019年3月ダイヤ改正で、E353系により運行を開始する予定です。共同通信が2018年11月3日付で報じました。それによりますと、JR東日本は2019年3月ダイヤ改正で、「主に中央線の新宿(東京)と富士急行の河口湖(山梨県)を結ぶ特急の定期列車を新設する」とのこと。「3両編成で毎日運転し、1日に数往復させる計画」で [続きを読む]
  • 星川〜天王町間高架化で所要時間短縮 新ダイヤ12/8から実施へ
  • 相模鉄道は9日、星川〜天王町間の全線高架化を受け、土休日は12月8日、平日は12月10日から新ダイヤでの運行を開始すると発表した。相鉄本線星川〜天王町間は昨年3月の下り線に続き、上り線も11月24日から高架化される予定。全線高架化により、高架区間内のすべての踏切が除却され、交通渋滞の解消や安全性の向上、都市機能の充実など地域交通の円滑化が期待される。12月8日から運行開始する新ダイヤでは、和田町〜天王町間の上り線 [続きを読む]
  • 北海道の蒸気機関車が再び東武へ…2両目のC11形を2020年冬に復元へ
  • 東武鉄道は11月8日、C11形蒸気機関車の動態保存に向けた復元に着手することを明らかにした。東武では、2017年8月にJR北海道のC11形207号機(C11 207)を借り受けて、東武鬼怒川線下今市〜鬼怒川温泉間で『SL大樹』の運行を開始しているが、今回の復元は、蒸気機関車を2両態勢とすることで、いずれかが長期検査に入っても年間を通しての安定した運行を可能にすることがおもな狙いで、東武では他線区でのイベント運行も検討可能にな [続きを読む]
  • 尾久車両センター 一般公開にて
  • 今日は通院後に尾久にある車両センターへ・・ 一般公開日なのだ。事前に何が来ているかの情報がなかったが、行ってみると廃車直前とのうわさが出ている185系、12系客車(両車とも車内休憩可能)がデンと並べられていた。そして横にある検修庫の中には・・・ なんと和(なごみ)が・・このサプライズに皆カメラを向けていました。サボにはグリーン車マークと「臨時」の文字・・ [続きを読む]
  • 京成、京急、北総、都営浅草線、12月8日にダイヤ改正実施!!
  • 京成電鉄、京浜急行電鉄、北総鉄道、都営浅草線の各社線は、2018年12月8日(土)にダイヤ改正を実施します。同日は土曜日で、平日のダイヤ改正は12月10日(月)からとなります。今回のダイヤ改正では、空港連絡の強化や、運転間隔の調整が行われます。京浜急行電鉄は、平日、土休日ダイヤとともに、早朝時間帯の横浜始発エアポート急行羽田空港行きを、金沢文庫始発に変更し、横浜以南の急行停車駅の利便性向上を図ります。京成電鉄は [続きを読む]