hamu1991 さん プロフィール

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hamu1991さん: 招き猫のミリオネアへの道のり
ハンドル名hamu1991 さん
ブログタイトル招き猫のミリオネアへの道のり
ブログURLhttps://hamu1991.hatenablog.com/
サイト紹介文20代から始める資産運用 FX、積立NISA、iDeCoでの運用実績も公開中
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供44回 / 85日(平均3.6回/週) - 参加 2018/10/27 03:47

hamu1991 さんのブログ記事

  • 2018年12月 iDeCoの運用成績
  • 楽天証券でiDeCoの口座を開設して運用しています。iDeCoは60歳までお金を引き出せないというデメリットはありますが、老後の資金を準備したい方にオススメです。掛け金全額が税控除の対象で節税効果は大きいので、資産形成にとても有効です。・運用方針60歳までは30年以上あり、時間は充分あるのでリスクを取って、購入する投資信託は楽天全米株式インデックス・ファンド100%で運用していきます。楽天全米株式インデックス・フ [続きを読む]
  • 分散投資か集中投資にするか?
  • 今回は投資を始める時に分散投資か集中投資にするか意見が分かれると思いますが、私の意見を紹介していきます。株はいくつかに分類され、景気敏感株、ディフェンシブ株、それらの中間の株に分類されます。景気敏感株には、鉄鋼・非鉄・金属・鉱業・商社・化学・繊維・紙パルプ・ガラス・セメント・海運・空運・電機・精密機器・自動車・機械・造船・ゴムがあります。中間株には、銀行・証券・保険・その他金融・不動産・建 [続きを読む]
  • サラリーマンこそ投資をすべき理由
  • 労働者は必死になって働いて会社の売り上げに貢献していますけど、実は利益が上がって直接還元を受けるには株主です。死ぬほど頑張って働いて売り上げを上げても給与はほとんど変わりません。嫌な仕事を押し付けられて、厳しいノルマを抱えて、長時間の労働で身体は悲鳴を上げています。働き方改革により定年退職の年齢が65歳まで引き上げられます。これは年金支給までの期間の収入に困る人が多く、働かざるおえない人が多くいた [続きを読む]
  • 2018年12月 積立NISAの運用成績
  • 楽天証券の口座で投資信託15銘柄に毎日100円積み立てで運用中です。楽天証券の場合、投資信託の保有残高に応じてポイントがもらえるためお得に取引できます。2018年10月から積立NISAでも楽天ポイント投資が出来るようになりました。楽天証券で投資信託を保有していると楽天ポイントがつきます。インデックス運用ならマイナスになることもあるが、10年や20年といった長期的な視点から見たら年利回り2〜7%で運用できる。・運用方 [続きを読む]
  • 暴落しても慌てないように準備しよう
  • 最近の株価の下落が激しくて慌てている人に向けて記事を書いていきます。投資で100%勝つことはどんなにすごい人でも不可能です。もしそんな話をする人や金融商品があるとしたら、それは詐欺ですので騙されないようにしましょう。誰も損をしたくて投資を始める人はいないでしょうが、100%勝つことが出来ない以上損を抱えない人はいません。そこで重要なのが損を抱えた時どういった対応をするのかあらかじめ決めておくことです。 [続きを読む]
  • 投資で大損しないために守らなければいけないこと
  • 最近の株価や為替の激しい暴落によって大損している人もたくさんいると思います。そこで今回は大損しないために守らなければいけないことを紹介していこうと思います。損切りを行う仕事中や寝ている時に暴落が起きた場合など対応できないこともありますので、損切り設定しておきましょう。ポジションを持った時に一緒に損切り設定する癖をつけましょう。余力を残しておくいざという時に備えて余力を残しておくといいでしょ [続きを読む]
  • 2018年12月 FXの運用成績
  • SBIFXの口座で主にドル円をメインに取引しています。FXは基本的に1万通貨や1,000通貨が最低取引単位になりますが、SBIFXの場合は1通貨から取引することができ、より少額資金で運用できます。SBIFXはスワップポイントが全体的に高いのでレバレッジを上手に活用すれば、外貨預金より手数料が安く抑えてお得に取引できます。・運用方針スワップポイントと毎月入金して資金を増やしていき年利回り20%を目標として、積極的に利益を [続きを読む]
  • 2019年1月 注目の経済指標
  • 1/3(木)アメリカ ISM製造業景況指数0から100までのパーセンテージで表せられ、50を景気の拡大・後退の分岐点とし、50%を上回ると景気拡大、50%を下回ると景気後退を示します。前回発表では59.3と景気は拡大していることが確認できます。1/4(金)アメリカ 雇用統計(平均時給、失業率)パウエル連邦準備理事会(FRB)議長発言景気情勢を調べた指標で、雇用情勢の変化は今後の景気動向にも大きな影響を及ぼします。パウエル議長の経済 [続きを読む]
  • 相場の反転ポイントを見抜く方法
  • 相場が高値から下落して来たときにどこまで落ちてくるのか、予想が出来るだけでも投資戦略や精神的に大きな差が出るでしょう。相場の反転ポイントを見抜く方法は、フィボナッチ数を使います。フィボナッチ数とは、イタリアの数学者レオナルド・フィボナッチが見つけた数列のことです。フィボナッチ数は23.6%、38.2%、50%、61.8%、76.4%があり、黄金分割比と呼ばれることもあります。自然界や歴史的建造物、芸術作品にも存在し [続きを読む]
  • 2018年11月末時点のポートフォリオ
  • 資産運用をする時にどの金融商品にするか銘柄選択も重要だと思いますが、それと同じくらい資産配分も重要だと考えています。資産運用する時は全部の資金を投資しないで分割して行い、余裕資金で運用しましょう。リスクをどのくらい取れるかは人によって違ってくると思いますが、目安としてリスク資産(危険資産)の割合=100-年齢無リスク資産(安全資産)の割合=年齢として考えています。リスク資産とは、株式や社債、コモディテ [続きを読む]
  • 2018年11月 積立NISAの運用成績
  • 楽天証券の口座で投資信託15銘柄に毎日100円積み立てで運用中です。楽天証券の場合、投資信託の保有残高に応じてポイントがもらえるためお得に取引できます。2018年10月から積立NISAでも楽天ポイント投資が出来るようになりました。楽天証券で投資信託を保有していると楽天ポイントがつきます。インデックス運用ならマイナスになることもあるが、10年や20年といった長期的な視点から見たら年利回り2〜7%で運用できる。・運用方 [続きを読む]
  • 2018年11月 FXの運用成績
  • SBIFXの口座で主にドル円をメインに取引しています。FXは基本的に1万通貨や1,000通貨が最低取引単位になりますが、SBIFXの場合は1通貨から取引することができ、より少額資金で運用できます。SBIFXはスワップポイントが全体的に高いのでレバレッジを上手に活用すれば、外貨預金より手数料が安く抑えてお得に取引できます。・運用方針スワップポイントと毎月入金して資金を増やしていき年利回り20%を目標として、積極的に利益を [続きを読む]
  • GPIFの運用を参考にしよう
  • GPIFとは日本の年金積立金管理運用独立行政法人のことです。預託された公的年金積立金の管理、運用を行っています。こちらは厚生労働省が発表した平成27年度の予算ベースです。平成27年度の年金給付額は54.2兆円年金保険料収入額は35.1兆円年金に対する国庫負担額は12.2兆円になっています。年金保険料収入で足らない分は、税金や年金の資産運用で得た収益で賄われています。不足額は年々増えていて、この不足分がなくならない [続きを読む]
  • 結果をすぐに求めてはいけない
  • 投資を始めても結果をすぐに求めようとしないで下さい。プロでも短期間で成果を出すのは難しいです。何でもそうですが結果出るまでにはそれなりの時間がかかります。成功している人を見て自分もやれば成功できると思うかもしれません。しかし成功している人は簡単に成果を出しているように見えますが、その裏では猛烈な努力があります。すぐに結果を求める人はあまり勉強しなかったり努力しないで、成功するコツを聞いてき [続きを読む]
  • 平均給与の変化
  • こちらは平均給与の変化についてまとめたグラフです。国税庁が発表した平成28年の民間給与実態統計調査結果について年代別の平均給与額は20代サラリーマンの平均年収は346万円30代サラリーマンの平均年収は455万円40代サラリーマンの平均年収は541万円50代サラリーマンの平均年収は661万円平成21年に大きく下がっているのはアメリカで発生した、リーマンショックの影響で世界的に金融危機になったためです。日本も影響を受け [続きを読む]
  • 2018年10月末時点のポートフォリオ
  • 資産運用をする時にどの金融商品にするか銘柄選択も重要だと思いますが、それと同じくらい資産配分も重要だと考えています。資産運用する時は全部の資金を投資しないで分割して行い、余裕資金で運用しましょう。リスクをどのくらい取れるかは人によって違ってくると思いますが、目安としてリスク資産(危険資産)の割合=100-年齢無リスク資産(安全資産)の割合=年齢として考えています。リスク資産とは、株式や社債、コモディテ [続きを読む]
  • 2018年10月 積立NISAの運用成績
  • 楽天証券の口座で投資信託15銘柄に毎日100円積み立てで運用中です。楽天証券の場合、投資信託の保有残高に応じてポイントがもらえるためお得に取引できます。2018年10月から積立NISAでも楽天ポイント投資が出来るようになりました。楽天証券で投資信託を保有していると楽天ポイントがつきます。インデックス運用ならマイナスになることもあるが、10年や20年といった長期的な視点から見たら年利回り2〜7%で運用できる。・運用方 [続きを読む]
  • 2018年10月 FXの運用成績
  • SBIFXの口座で主にドル円をメインに取引しています。FXは基本的に1万通貨や1,000通貨が最低取引単位になりますが、SBIFXの場合は1通貨から取引することができ、より少額資金で運用できます。SBIFXはスワップポイントが全体的に高いのでレバレッジを上手に活用すれば、外貨預金より手数料が安く抑えてお得に取引できます。・運用方針スワップポイントと毎月入金して資金を増やしていき年利回り20%を目標として、積極的に利益を [続きを読む]
  • 2018年9月末時点のポートフォリオ
  • 資産運用をする時にどの金融商品にするか銘柄選択も重要だと思いますが、それと同じくらい資産配分も重要だと考えています。資産運用する時は全部の資金を投資しないで分割して行い、余裕資金で運用しましょう。リスクをどのくらい取れるかは人によって違ってくると思いますが、目安としてリスク資産(危険資産)の割合=100-年齢無リスク資産(安全資産)の割合=年齢として考えています。リスク資産とは、株式や社債、コモディテ [続きを読む]
  • 2018年9月 積立NISAの運用成績
  • 楽天証券の口座で投資信託15銘柄に毎日100円積み立てで運用中です。楽天証券の場合、投資信託の保有残高に応じてポイントがもらえるためお得に取引できます。7月から始めたため年間の非課税枠40万円を使い切るように状況を見て積立額を増やしていきます。インデックス運用ならマイナスになることもあるが、10年や20年といった長期的な視点から見たら年利回り2〜7%で運用できる。・運用方針毎年の運用益が非課税になる40万円の [続きを読む]
  • 2018年9月 FXの運用成績
  • SBIFXの口座で主にドル円をメインに取引しています。FXは基本的に1万通貨や1,000通貨が最低取引単位になりますが、SBIFXの場合は1通貨から取引することができ、より少額資金で運用できます。SBIFXは全体的にスワップポイントが高いのでレバレッジを上手に活用すれば、外貨預金より手数料を安く抑えてお得に取引できます。・運用方針スワップポイントと毎月入金して資金を増やしていき年利回り20%を目標として、積極的に利益を [続きを読む]
  • お金持ちになる方法
  • お金持ちになる方法が気になる方は多いのではないでしょうか?お金持ちになる方法はとても簡単です。資産を最大化させたいなら、収入を増やし、支出を減らし、残ったお金を運用しなくてはいけません。配当を含めた積立投資を続けるだけでお金持ちになれます。説明しますとまず収入を増やすことですが、仕事を頑張って給料を上げるか、副業をやって収入を増やすだけです。たまに投資をして稼いだら仕事を辞めると言う人がい [続きを読む]
  • 現金の価値は減ってきている
  • 銀行にお金を預けている人はたくさんいると思いますが、お金の価値はどんどんと減っていっていることをご存知でしょうか?経済は緩やかなインフレによって成長していきます。インフレとは、インフレーションの略で経済学においてモノやサービスの全体の価格レベル、すなわち物価が、ある期間において持続的に上昇する経済現象です。物価上昇によってお金の実質的価値が低くなってしまいます。こちらは日本のインフレ率について [続きを読む]
  • 老後に困らない年金を増やす方法
  • 今回は年金を増やす方法を紹介したいと思います。まず1つ目は、国民年金に加入している人は毎月の年金の保険料に400円を上乗せして納める付加保険料という制度があります。月400円ならたいした負担にはならないと思います。付加保険料を納めると将来受け取れる年金額を増やすことができます。具体的には200円×付加保険料を納めた月数の分年金額が増えます。仮に480ヶ月付加保険料を納めた場合、年間で96,000円も多く受け取れる [続きを読む]
  • 2018年8月末時点のポートフォリオ
  • 資産運用をする時にどの金融商品にするか銘柄選択も重要だと思いますが、それと同じくらい資産配分も重要だと考えています。資産運用する時は全部の資金を投資しないで分割して行い、余裕資金で運用しましょう。リスクをどのくらい取れるかは人によって違ってくると思いますが、目安としてリスク資産(危険資産)の割合=100-年齢無リスク資産(安全資産)の割合=年齢として考えています。リスク資産とは、株式や社債、コモディテ [続きを読む]