サンマ雲 さん プロフィール

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サンマ雲さん: サンマ雲の知っ特笑いネタ日記
ハンドル名サンマ雲 さん
ブログタイトルサンマ雲の知っ特笑いネタ日記
ブログURLhttp://fanblogs.jp/sanmagumo/
サイト紹介文面白ネタ文。読んでスカッとする内容。知っ特情報。役立ち情報。 文章で笑いの提供を試みる。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供20回 / 21日(平均6.7回/週) - 参加 2018/10/28 03:14

サンマ雲 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 『女性自身』【光文社発刊】に掲載された面白川柳6選
  • サンマ雲はときたま、面白川柳を詠む。ただ詠んだだけでは飽き足らず、それを女性週刊誌「女性自身」《光文社発刊》の読者投稿ページ『コーナー名:思わず唸る川柳3選』に送っている。色んな人に自作の川柳を見てもらい、フフッと笑ってもらえたら本望だ。ブーケトス 見事キャッチし 希望見え俺安パイ 女性キラーが 嘯くな放置した 虫歯の高値に 悲鳴あげ【泣】断捨離の リストに彼氏の 名前書くホッキ貝 響きがやらしく 食べれない [続きを読む]
  • 高校受験のために内申点を上げる4つの方法。
  • 自分の子供が高校受験ともなれば、親御さんは当然ヤキモキする。内申点と総合点。その兼ね合いで受けられる高校が決まってしまう。評定を少しでも良くしたい。サンマ雲の経験上から言うと、内申点を上げるにはいくつかの方法がある。効果的なものから挙げていくと、授業中の発言【積極性をアピール】提出ノートを頑張る【1日1ページがノルマであれば、規定量より少し多めに】先生の話しを聞く態度の改善【姿勢を正し、先生の目を見 [続きを読む]
  • 坂上&指原のつぶれない店から学ぶ!勝ちにいく経営方針 富士そば編<br />
  • サンマ雲が最近、贔屓にしている番組がある。「坂上&指原のつぶれない店」という番組なのだが色々と勉強になる。直近では、丹会長率いる富士そばの常識破りな経営方針に感銘を受けた。本来チェーン店には必ずあるマニュアルを廃止し、現場独自の創意工夫に委ねるやり方を実践しているという。チェーン店なのに店によってメニューがバラバラ。蕎麦の茹で加減も人によりけり。それに付随して提供時間もまちまち。型にはまったマニュ [続きを読む]
  • 下着ドロボーよ、改心せよ!
  • 今日、小料理屋のママの話しを聞いてサンマ雲は青くなった。ママの娘【20代後半】の下着(パンツ)が何者かによって盗まれたというのだ。犯人は未だ捕まらず、親子共々ヤキモキしているという。また、警察の事情徴収は遠慮がなく、盗られたパンツの枚数、何色のパンツだったか?更にはパンツの値段まで聞かれたとママは眉間に皺を寄せながら話してくれた。自分の履いているパンツの詳細なんてとてもじゃないけど話せないサンマ雲。 [続きを読む]
  • 「ママ活」お金に宿る魔力に負けるな
  • 下記ラインニュースより引用しました。「ママ活」で男子高校生を補導、SNSで募集福岡県警筑紫野署が10月上旬、女性と食事などをする見返りに金銭的支援を受ける「援助交際」をインターネットで募集したとして、県内の男子高校生(17)を補導。男子高校生は2時間のカフェで7000円を提示した模様。今の時代、高校生でもスマートフォンを持つことができ、インターネットが身近になった。学生に限ったことではないが電車内でスマホ。また [続きを読む]
  • ガッテン!スーパー免疫 ガン細胞に打ち勝つ術
  • NHKのテレビ番組「ガッテン!」がついに放送1000回の節目を迎えた。記念すべき1000回目となった10月31日はスーパー免疫についての特集番組だったが、見ていた私が特に印象に残った映像が2つほどある。まず1つ目は、リンパ球が黄緑色のガン細胞をやっつける映像だ。細かい説明は無かったけどネットで調べてみてこの細胞の事だと思う。リンパ球の一種とのことなので辻褄は合っている。ネットからの引用文となる。↓【NK(natural ki [続きを読む]
  • 地獄の沙汰も金次第/カネナシさん72歳のケース
  • 地獄に落ちるのかそれとも天国に行けるのか、は閻魔様の裁量次第だと言われている。ことわざ、じごくのさたもかねしだい【地獄の沙汰も金次第】とは、 閻魔えんまの裁きも金の力で自由になるというほどだから、金さえあればこの世では何でもできるという意味だ。閻魔様に袖下を渡せば、どんなに悪行を積んだ悪党でも晴れて、閻魔さまから天国行きを言い渡されるという訳だ。お金持ちは、良いなぁ!つまりサンマ雲の様な悪さをした [続きを読む]
  • キャバクラの呼び込みに告ぐ!ミイラ取りがミイラになるかもね。
  • 本日、夜道を歩いていたらサンマ雲は若い3人組の女のコ達とすれ違った。「ちょっと、今の人、男?!」「え?オンナではなくない?」「男だって多分!」一瞬にして女のコ達の話題の中心となったサンマ雲。フム。ショックではあるが、サンマ雲の奴を男に見紛うのも無理はない。キャップを目深に被り短髪。まな板オッパイ。ガニ股歩行。思えば20代前半のサンマ雲が東京に住んでいた時、東池袋を闊歩していたらキャバクラのキャッチの [続きを読む]
  • 鳩よけベランダ!マンションでの攻防戦
  • 昨年の3月中旬の事だった。サンマ雲の住むマンションのベランダに鳩が巣を作ってしまい挙句、卵まで産み落とされてしまった。エアコンの室外機の左側面と隣の部屋のベランダとの境目を示すパーテーション【仕切り】、そしてベランダの壁という三方を囲まれた小ぢんまりとした空間は鳩にとって巣の作成場所として好物件だったようだ。サンマ雲は母親鳩のことを想い、雛が巣立つまで巣の撤去は待った。しかしこれがいけなかった。ピ [続きを読む]
  • お、ねだん以上 ニトリがヒット商品を生み出すカラクリ
  • 本日、テレビを見ていたらニトリの会長にお初にお目にかかった。お歳は74歳だがピンクのネクタイのせいか大変若々しく見えた。サンマ雲が会長に対して抱いた感情は素直に「凄いなぁ!」まず、行動力が凄い。似鳥会長は毎月ブラジルにあるニトリ家具工場に商品のサンプルチェックなどのために足を運んでいるという。それから番組内で、ニトリがヒット商品を生み出す秘密を赤裸々に語ってくれたのだが、消費者の【不平不満不便】に目 [続きを読む]
  • ステーキの落とし穴
  • サンマ雲には、知り合いで自慢話が大好きな年上女性がいる。大抵、知り合いの自慢話大会はスターバックスでコーヒーを飲みながら開催される。「ランチでステーキを食べてきたの。凄い美味しかった!」「200万円で車を新しく買い換えたんだけど。」「甥っ子の子供が東大を卒業して官僚になったの。」聞いているサンマ雲は耳が痛い。羨ましいからだ。だが、この前ビシッとサンマ雲は知り合いの女性に向かって言い放ってやった。先日 [続きを読む]
  • 血糖値の上昇を抑えられるこうや豆腐
  • サンマ雲がテレビを観ていて、コレは知っ特だ!と思った情報がある。食後の血糖値の上昇を抑える働きのあるタンパク質が食物界に存在するという。その名も「レジスタントプロテイン」。こうや豆腐や蕎麦、酒粕、味噌などに含まれている。なかでも番組は、こうや豆腐を推していた。豆腐を冷凍する過程でレジスタントプロテインが効率良く作られるのだそうだ。こうや豆腐の唐揚げ、こうや豆腐のゴーヤチャンプルーとかおかずにしてい [続きを読む]
  • スナックバイトのチークダンスに閉口
  • 子供の頃、お店の看板で『スナック●●』と書いてあったらスナック菓子を食べられる処なのかなと勝手に思案していたサンマ雲。しかし30を過ぎた頃、スナックというのはカラオケもでき、お酒も飲める、店によっては女のコもいる大半は夜から営業のお店の事なのだと知った。ポテチやポッキーやらのスナック菓子が食べられる処ではなかったのだ。知り合いの女性に誘われスナックバイトをサンマ雲は見よう見まねでやってみたが、スナッ [続きを読む]
  • ハズキルーペのお尻CMが面白い
  • テレビをよく見るサンマ雲ですが皆さんに聞きたい事があります。それはズバリ、放送されている趣向を凝らしたテレビ番組より短い時間に流れる面白CMの方がグッとくることありませんか?サンマ雲は現在、ハズキルーペのCMに心打たれ夢中になっています。性別不詳のサンマ雲ですが、拡大鏡でもあり、ブルーライトもカットされているハズキルーペ。強度も抜群で、水商売の女性達がヒップアタックをしても壊れない。お尻フェチの男性は [続きを読む]
  • 沢田研二がドタキャン勝手にしやがったけども。
  •  10月17日に開催予定だったさいたまスーパーアリーナでの全国ツアーのコンサートを開演直前に中止し、騒動を巻き起こした歌手の沢田研二(70)が21日、大阪狭山市のSAYAKAホールで騒動後初の公演を行った。満員の約1200人を前に「僕はやっかいな人間」「不快な思いをさせた」と謝罪の言葉を述べた。沢田研二さんのファンであるサンマ雲。特に好きな曲は「勝手にしやがれ」だった。直前キャンセルは集まったファンに [続きを読む]
  • 化粧品の運気アップ効果
  • お化粧なんて面倒臭い。化粧水後に乳液つけて化粧下地を顔に広げてファンデーションぱたぱた。そのあと、アイシャドウを瞼にON。パッチリ効果のあるアイライナーも引いて、マスカラも塗って。やってられっかー!!ある日、サンマ雲は化粧品を壁に投げつけたくなった。しかし物は大事にしなくては、と母から教わっており、それは流石に我慢した。何しろ面倒臭いのだ。別に化粧なんかしなくなってええじゃないか。(ええじゃないか騒 [続きを読む]
  • ホームレス歌人/公田耕一さん
  • 実はサンマ雲には尊敬している歌人がいる。公田耕一【くでんこういち】さんという方なのだが、2008年12月8日朝日歌壇(朝日新聞月曜朝刊の歌壇コーナー)に初投稿で初入選を果たし「(柔らかい時計)を持ちて炊き出しのカレーの列に二時間並ぶ」以来常連投稿者となり、話題となったホームレス歌人である。ネットサーフィンをしていてたまたま出会ったその短歌に感銘を受けた。柔らかい時計という表現が腹時計である胃袋のことなのか [続きを読む]
  • 灯台下暗し?
  • 灯台下暗し、という諺を国語の授業で習った中学二年生のサンマ雲。真面目で模範的な生徒とは言えなかったサンマ雲は授業中、隙を見て漫画を読んだり落書きをしたりテスト勉強をしたり雲を眺めたりしていました。うまくバレずにやってきました。だけど、漫画好きなサンマ雲は壁際の一番前の席で、大嫌いな数学の授業中、教科書にイタズラなKISSという多田かおる先生の描いた少女漫画を挟み込んで読んでいたときのことです。灯台下暗 [続きを読む]
  • 新聞の手練れ営業マンへの切り返し
  • 現在、一人暮らしをエンジョイ中のサンマ雲のアパートに新聞の手練れ営業マンがやって来た。契約してほしいオーラ全開の営業マンに粘られること30分余り。新聞は図書館でも読めるしバイト先でも読めるサンマ雲。その旨、説明したのに諦めの悪い営業マン。「また来ますからね。」営業マンは再訪を宣言し「その時に契約をしましょうか。」という言葉を隠している。また来られても困る。さて、どうしたものか。咄嗟に、「自分、なるべ [続きを読む]
  • 嘘も方便/ことわざに学ぶ
  • 中学三年生にもなると、志望校合格のために!成績アップのために!という、うたい文句を引っさげて学習塾や勉強教材販売会社からのしつこい勧誘電話がこれでもか!と自宅にかかってくる。どこからか私が受験生であるという情報が漏れたのだろう。それにしてもしつこい電話は困りモノだ。電話の向こうの教材を売る営業担当の女性に、「要らないです。」とハッキリ言っているにもかかわらず電話を切ろうとする気配がないのだから。「 [続きを読む]
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