ぽん さん プロフィール

  •  
ぽんさん: sat*****のプログ
ハンドル名ぽん さん
ブログタイトルsat*****のプログ
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/sato77_9
サイト紹介文自伝です
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供20回 / 12日(平均11.7回/週) - 参加 2018/11/03 12:30

ぽん さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • レジャーランド
  • 大学は、レジャーランド。そう思っていた。大学4年間で、差がつくとは先生が言っていた。教員免許を持っているので教員採用試をうければよかったのではあるが国家公務員に憧れをもっていた。今から、考えると自由にやれてよかった時期だと思った。 [続きを読む]
  • 学生時代
  • 私は、学生時代は実験等に終われていた。しかし、週末は車や、ドライブ等にはまっていた。よく、熱海に行っていた。英語や体育ができた事を覚えている。寮生活や、一人暮らしをしていた。 [続きを読む]
  • 野球部
  • 私は、中学生の頃野球部に入部していた。学校が終わってから練習をしていた。途中で、肩を痛めた。しかし、3年間行っていた。練習試合ではレギュラーをまかされていた。結局、高校では野球をしなかった。夏の炎天下での練習がきつかったのを覚えている。 [続きを読む]
  • 職業訓練校
  • 色々な職業訓練を受けた。主に、パソコンです。情報処理システムの訓練で学び国家試験にも合格した。また、IT関連会社にも採用されていた。今では、資格の勉強は日課になっている。一つ一つの単語を覚えるだけでもためになっている。 [続きを読む]
  • 専門学校
  • 私は、40代の頃、専門学校に入学した。専門職の養成校だった。ピアサポーターとして働いていた事もあり迷いは、あまりなかった。しかし、途中で、肺炎で入院する等がありなんとか卒業したという感じだった。ある人に、ピアサポーターをやっている人で、国家試験に合格した人を知っていると指摘された事があった。ある時、精神科病院での啓発活動に参加をする機会があり、たこ焼を作った。関西大学で、語りの実践をした事もあった [続きを読む]
  • ピアカウンセラー
  • 私は、障害者雇用で、ピアカウンセラーをしていた事がある。大阪教育大学等にも、お世話になった事がある。語りと言って体験談を話した事もある。その甲斐があって専門学校で学んだ。色々、福祉の事が知れて役に立っている。国家試験等もあり、1つの目標になっている。人生まだまだ先があるので、地道にこつこつと努力していくことも大切だと思っている。 [続きを読む]
  • 清掃
  • 私は、清掃をしていた時期がある。市営住宅の清掃です。主に、落ち葉の掃き掃除をしていました。雨の時期は、カッパを着て行っていました。一日2時間程の作業でした。今から思えば、体力もつくし収入にもなるしで良い事の方が多かったです。 [続きを読む]
  • 障がい者
  • 私は、障がい者として生きるようになり、良かった事を書きたいと思います。ヘルパー等を利用して食費が節約できる事です。交通手段も節約できます。ただ、腰痛があり心配です。趣味は、運動なのでボーリングや水泳を続けていきたいと思っています。 [続きを読む]
  • 高校時代
  • 私は、なぜか高望みをしていた。模試では、京都大学は、ぎりぎり間に合う範囲だった。今から思えば阪大や、神大等がありそれを目指せばよかったと思っている。私立なら、早稲田とか慶応等があり、ちょうど好い感じです。今から思えば若かったなあという感じです。 [続きを読む]
  • 運動
  • 私は、運動する習慣がある。今は、腰痛があり、本当は、水泳が良いのではあるが、ボーリングやトレーニングをしている。週に3回、30分以上運動すると良いらしいが中々できないでいる。でも、少しづつで良いので実践していきたいと思っている。 [続きを読む]
  • 入院歴
  • よく大学院まで行ったな・・・父は、大学院なんていかない。専門職大学院のことを考えればまだ気が楽です。関連妄想による緊急入院よく頑張った皆良い人父が診断名もあると言った。普通、入院は嫌なもの・・・主治医は、よかったですねと言った。やはり、普通は入院は誰でも嫌です。 [続きを読む]
  • 彼女
  • 私は、大学生時代彼女が出来た事があった。色々と、富士山にいったりしてドライブをしていた。ある時、彼女から結婚の話があった。しかし、その当時は大学院にも入りたかったため返事をしなかった。そのため、結局別れることになった。やはり、縁がなかったのだろう。 [続きを読む]
  • 子供時代
  • 子供の時、歳はいくつと聞かれ3歳と言ったのを覚えている。周りから、頭がよいと言われていた。幼稚園の先生の家に遊びに行った事もあった。それぐらいから水泳を習い始めた。10才頃まで続いた。結局、選手コースまで行った。平泳ぎが得意で、クラスでは断トツに早かった。 [続きを読む]
  • 母親
  • 何が、したいんや。社会人になり、言われ始めた。この答えは、簡単です。今の現実を見ればなおさらしです。しかし、今となっては頼りにしている。パラリンピック選手になっても・・・ある、自閉症のパラリピアンを知っているので理解する。やはり、母である。強い。感謝の気持ちが大切です。 [続きを読む]
  • 社会人
  • 私は、社会人である。厳密には、中途障害者である。障害をもつまでは司法試験を目指したりスポーツクラブに通ったりしていた。なぜか、研究者に憧れをもち求人に応募するもののなかなか採用されなかった。しかし、技術者には採用され働いた。そして、職業訓練校で学びソフトウェア開発の会社を紹介されたりしていた。しかし、資格は取得するものの結局、入院してしまった。障害者手帳を取得してからは障害者枠で働いていた。専門学 [続きを読む]
  • 大学時代
  • 私は大学時代車やバイクにはまっていた。富士山の近くにいったり東京に行ったり色々としていた。四国一周したりしていた。さすがに九州一周はしなかった。北海道にも行った事がない。しかし、勉強はしていたので単位を落とす事はなかった。無事4年で卒業した。 [続きを読む]
  • 優等生だった
  • ある心理の先生に優等生だったと言われた事があった。学歴を見れば当然である。国立大学も入るのは難しい。学歴だけでは判断できないが社会的には、高学歴の方がいいに違いない。でも、やはり、障害をもつようになり人の痛みがわかるようになり、前をむいた方がいいのは確かだ。 [続きを読む]
  • 子供時代
  • よく考えて見れば子供時代はスポーツ選手になれると思っていた。学生時代は研究者を目指していた。文武両道頭いい子供時代よく頭がよいと褒められていた。別格の存在やはり、年齢を重ねるようになり、プロの厳しさもしるようになっている。野球選手は花型・・・やはり、休息も大切です。 [続きを読む]
  • 未来
  • 私ももう50代までにはいっていないものの近い将来そうなる。そのため、生きる知恵が必要だと思っている。高望みをしたところでうまくはいかないのは当然です。やはり、気分転換と仕事との両立。気分転換には運動がいいことは、はっきりしています。仕事は・・・・資格は・・・・好きな事が仕事に結び付けばいいのですが・・・やはり、なるようにしかならないのが現実です。 [続きを読む]
  • 過去の記事 …