にわとり夫 さん プロフィール

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にわとり夫さん: 主夫  にわとり夫のまいにち
ハンドル名にわとり夫 さん
ブログタイトル主夫 にわとり夫のまいにち
ブログURLhttp://www.niwatorio.net
サイト紹介文主夫のにわとり夫です。 絶対働かない!をモットーに「専業主夫」のつぶやきを世界に発信中!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供28回 / 15日(平均13.1回/週) - 参加 2018/11/06 21:01

にわとり夫 さんのブログ記事

  • 専業主夫メリットデメリット①働かないこと編
  • とり夫です。こちらを観てくださる方には、 ・専業主夫になりたい人 ・なるかもしれない人 ・専業主夫にさせられそうな人(!) ・すでに専業主夫等々居られるかと思います。そこで、専業主夫歴10年弱のとり夫が思う「専業主夫のメリットデメリット」を書いてみます。メリット①(社会に出て)働かなくて良いまず一番に思いつくのはこれではないでしょうか。男性であれば、「会社勤め」は必須。という世の中です。お [続きを読む]
  • Yニュース@教育費】「30代母親の教育熱」が無駄に高すぎる理由
  • 「30代母親の教育熱」が無駄に高すぎる理由教育費地獄。わかります。息子のお友だちでも、最大9個の習い事をしている子もいます。9個って、あれ?1週間て7日ですよね?そう、1日2つとかはしごしてるのです。時間もだけど、お金もすごいんだろうなぁ。オール私立なら2500万オール公立なら1600万ただこの計算はあくまで「学費」の問題だけで塾代なんて含んでないですよね。中学受験するなら、全学年トータルで300〜500万く [続きを読む]
  • 反省】若者の厚意を無駄にしたとり夫
  • 今日、貴族と電車に乗った時の話。2人がけの席にちゃらイケメン(推定19歳)が座っていてその隣に貴族が座り込んだ!と、すると、そのちゃらイケメン(推定19歳)が笑顔で「どうぞ(キラキラ」と席を譲ろうとしてくれたのだ。「あ、いえいえいえいえ、ほぉんとおうに大丈夫ですからああああ!!」と盛大に辞退してしまった。きっとイケメンは、子どもの隣に座らせてあげようという優しさでオファーしてくれたのに・ [続きを読む]
  • 自動運転は「通勤」をどう変える? 今後10年の未来予測
  • 自動運転は「通勤」をどう変える? 今後10年の未来予測-yahooニュース自動運転ができるできると言われて久しい昨今ですが僕らが描いている「完全自動運転」にはまだまだ時間がかかりそうです。しかしこれが実現すれば「立地が全て」と言われてきた不動産の価値観が大きく揺らぐことになります。それはそれで個人的には、困ったなと思いますが…そして、このニュースのライターはよくぞ気付いてくださりました!そう!ト [続きを読む]
  • とり夫 主夫が増えるには?
  • スシローコスパ最強!とり夫です。yahoo検索の「主夫」に続く検索ワードが面白い。結構、主夫になりたい人はいるのでは?馬車妻の現勤務先は、女性が5割強くらい。朝早く夜遅い休日出勤ありのいわゆる昭和的根性職場です。昭和の時は、それでよかったんでしょうが、昨今の問題は、そこにいる女性のうち、フルで働いているのは半分以下であると言う事実。残業・休日出勤免除の時短ママが半分以上を占めると。でも、時間外( [続きを読む]
  • とり夫 株に興味がある
  • 株に興味があります。とり夫です。時間は比較的自由になるようでならないようで、の生活です。ぼくには高学歴なお友達がたくさんいるのですが、彼らの母君は専業主婦も多くその少なくない数の母君方は、なんらかの資産運用をしていたようです。なかでも、不動産投資が多く、マンションを複数持っていた方が多かったように記憶してます。その次に株とか資産運用とかかな、とは言えども、友だちであるその息子たちはさした [続きを読む]
  • とり夫 住宅展示場へいく
  • とり小屋もまたよし。とり夫です。最近、実家のリフォーム話が上がっているため近くの住宅展示場へ行きました。もちろん、自称間取り研究家である馬車妻はたいそう張り切って住宅展示場に向かっておりました。ぼくも初めて行く住宅展示場にわくわく。もちろん今まで行くことなんてなかったしな。住宅展示場につくと、地域のお祭り規模の子ども向けので店がありました。貴族「とーさん、何かあるよ!何かあるねぇ!」暴君「 [続きを読む]
  • とり夫 国奴となる
  • ニワトリだけに鳥肌が似合うとり夫です。 最近、馬車妻が言うのです。 国に従う者は税で優遇される。 国に逆らう者は税で冷遇される。 つまり、国には進めたいいくつかの方針があってその一つが「共働き」なんだと。 だから、児童手当にしても所得税住民税にしても 評価はあくまで個人収入で世帯収入ではない。 例えば、同じ世帯年収1000万でも一人で稼ぐ1000万では、所得税住民税を馬鹿高くふっかけられるけれど 500 [続きを読む]
  • とり夫 馬車妻の愚痴を聞く
  • あらゆる言葉を右から左へ受け流すことが得意です。 たまにバレて大叱責を食らう、ムーディとり夫です。 さて、馬車妻の職場にはとても腹立たしい上司がいるとのこと。 馬車妻は、いつもいつもそのオヤジの尻拭いをさせられて腹が立つと。 いつもだいぶおこっておられます。 色々、話を聞くのですが、もちろん馬車妻を通した話であるから偏りのある見方である事は否めませんが、本当にそんな奴いるの? と言うレベ [続きを読む]
  • とり夫 結婚式でツチノコ扱い
  • 続きとり夫(ツチノコ)は質問攻めにあう。まとめると以下のようなものさぁて来週のとり夫さんは〜とり夫です。 ①馬車妻は何者だ ②どこで出会ったのか ③本当に働いていないのかの3本です。 また来週〜!というわけで、これってどこのコミュニティでも主夫だと言ったら、共通して聞かれる内容なんですかね?どうですか?主夫の皆様。①馬車妻は何者か馬車妻さんはワーカーホリックぎみのおっさんです。どこの会 [続きを読む]
  • とり夫 結婚式に行く
  • 続きそして、とり夫は遥々4時間かけて地元に戻り、恐る恐る結婚式に参加しましたよ。会場に着くと、周りには懐かしい顔ぶれがあり一安心。そこで、お久しぶり恒例のテーマ「今お前何やってるの?」の始まりです。皆それぞれ、サラリーマンだったり、地方公務員だったり、教師や自営業いろいろでしたがA「で、とり夫、お前今何やってんの?」ΣΘ)β(キターーーーーー!)「あ、ああ、け、結婚して家でこどもみてるわ」 [続きを読む]
  • とり夫 世にも奇妙な物語
  • みました。とり夫です。20年以上のファンです。ファン歴20年超!なんと第1作目は1990年からスタートだそうで28年目の長寿番組です。そうそう、かつては木曜の夜20時にやってたんですよ。今考えると毎週観れたとか幸せな時代です。僕は子供の頃からファンでした。常連として感想を書いちゃいます。■総評今回は、全体的に良かったです。全体的に「世にも奇妙な的」なところが、安心感をもたらしたという事でしょうか。よくあ [続きを読む]
  • とり夫 最先端の詐欺にかかりにいく
  • 浅く狭くのお付き合いがmottoの とり夫です。基本的にコミュ障なので、友達は少ないほうです。さらにいうと、「馬車妻との共通の友達がとり夫フレンズの9割以上を占めぬ勢い」という、緊急事態にさえなっておりますが決して、動じません。コミュ障なので良いのです。つ、強がってなん…略さてこんな僕ですが、中学時代の唯一と言っても過言ではない友人から 結婚式に招待されたわけです。久しぶりに突然連絡きたわ [続きを読む]
  • とり夫 ふるさと納税果たせず
  • 鶏皮くんはセルフで鶏皮せんべいになってくれる良いヤツです。とり夫です。最近毎晩毎晩ふるさと納税をしようと企てているのですが、未だ出来ていません。モノをゆっくり選びたいからとにかく子たちを寝かそうとするのですが暴君が全く寝てくれないのです。寝ないどころか暴れるのですよ!!こちらが寝て仕舞えば、暴君とて諦めて、とり夫の腹の上でスヤーっとなる、はず!(暴君は、生まれてこのかたとり夫布団の上でし [続きを読む]
  • 登場人物紹介
  • 家族を紹介します。とり夫(とりお) ΣΘ)β年齢:30代半ば 趣味:ポイント集め(最近は楽天に凝ってる) 好物:唐揚げ 野望:働かないこと馬車妻(ばしゃつま) 年齢:約27歳(自称) 趣味:不動産(間取り評論家) 好物:マツコデラックス 野望:不明 口癖:「明日も休みならいいのに」大黒柱として馬車馬のように働く ブラックにお勤めであるが、「家事育児するよりマシ!」という。 ありがとうございま〜す!貴族(きぞ [続きを読む]
  • 主夫 にわとり夫でございます。
  • はじめまして!にわとり夫(とりお)と申します。ぼくはいわゆる主夫でございます。念のためにもう一度言います。主夫でございます。しかも、、、共働き世帯が7割を超えるというこのご時世、「専業の主夫」でございます。とあるデータでは、2015年での主夫の割合は「5%」!だそうですがそんな世の中の流れなんて糞くらえ!「わ、わいははたらきたくないんや・・・!」「専業の主夫」でございます。ほんとかな? 5%なんて、そ [続きを読む]
  • とり夫 ランキングに参加してみる
  • ネットでもコミュ障内弁慶なとり夫です。 でもせっかくなので、ほかの主夫さん主婦さんと思いをシェアできたらと思い そしてせめてネットだけでも内弁慶・コミュ障を治そうと とり夫は、にわとりながら羽ばたくのでした。 というわけ … "とり夫 ランキングに参加してみる" の続きを読む [続きを読む]